8 / 23
幼馴染のユウキを調教する僕
ホームルームの前で...
ユウキを僕の物に……
僕の欲求は止まらないみたいだ。ユウキを僕の物に……。なのにユウキは来なかった。
学校終わりにまた家で待っていたのに、ユウキは現れなかった。
僕は考える前にユウキの家に電話をかけた。
プルルルルと、呼び出し音が鳴って聞こえてきた声は留守番電話サービスだった。慌てて僕は自転車でユウキの家に走り出した。自転車で5分、あっという間についた。
だけどいつもある、ユウキの家の車がなかった。
僕に連絡もなしに、出かけたのか。 僕は胸の中が苦しくなった。
『ユウキ、おはよう』次の日の学校で、僕は朝一にユウキに会いに行った。ユウキは隣のクラスで教室でいつも独りぼっちだ。そんなユウキに話しかける奴がきたと、クラスのみんなの視線を感じた。
『……おはよう。トウマ』
『昨日待ってたのに来なかったね』
『ごめん、連絡しようとしたんだけど……。お母さんと急ぎの用事で』
『今これる?』
朝のホームルーム開始まで30分はある。僕はユウキの返事を待たずにつれ出した。3階の家庭科室の隣にある誰も来ないトイレだ。ここだけ、個室トイレがまだ和式なのと、遠いこともあってみんなほとんど利用しない。
僕はそのトイレの3つ並んだ1番奥の個室トイレに入って鍵をかけた。そしてユウキを抱きしめて右手で頭を撫でた。
『寂しかった……。来なくて心配したんだ……何かあったのかなって』
『……ごめん。これからはちゃんと連絡するから』
『嫌われちゃったのかなって心配した』
『……』ユウキは何も言ってこない。僕は抱きしめた腕を離して、ユウキの両肩に手をかけてまっすぐ目を見つめた。
『嫌いになったの?友達なのに。今までずっと一緒に遊んできて……』
そう言って僕は悲しそうな表情を作った。だけどユウキに嫌われることを想像したら、本当に悲しくなってきたから嘘じゃない。
『……なって……ないよ』
『よかった!僕も大好きだよ』そしてまたユウキを抱きしめて、お尻に手を回した。ユウキのお尻はつるっとしていて触り心地がいい。
『んんん……いや』かすれるような声で言ってくる。
『ユウキは僕の事好きなんでしょ?だから僕の物になってよ。僕はユウキが好きなんだ。昨日会えなくて分かった』
そして僕はユウキのベルトに手をかけた。すると、ユウキは僕の手を止めようとふさいだ。
『ダメ……学校だよ』
『学校じゃなきゃいいんだ』そう言って僕はユウキの目を見つめた。
『いや……』ユウキは目をそらして突然、僕の肩を突き放した。
『もうやめて、こんなことしたくない。なんでこんなことするの』
『なんでって……。好きだから、ユウキが』
そう言うとユウキは、一瞬油断を見せた。僕はユウキの唇にキスをして、ベルトの隙間から手を突っ込んだ。ユウキの分身をまさぐってすぐに大きくなる。
『ユウキだって、反応してるじゃん。俺の事好きじゃないの?』
『好きだけど……。そういう好きじゃ……』
『でも、反応してるよ』
僕はユウキのベルトを外して、ズボンを下した。そしてユウキの分身を口に含んだ。甘じょっぱくて、塩キャラメルを舐めてるみたいな味わいだ。
静かなトイレ中でねちゃねちゃと僕の口と、ユウキの分身が混じり合う音が響いてユウキの小さな吐息もそれに混ざって響いている。
流石に誰か入ってきたら何をしているのかばれてしまうはずだ。
『ん、ああ、いやぁぁぁ』ユウキは声を殺しても感じて声が漏れている。
ユウキの胸の突起にも手を伸ばしながら、アイスキャンディ―を舐めるみたいに僕は夢中になってなめまわす。ユウキは僕の肩に手をかけてきた。気持ちがいいところだと肩をギュっと掴む力が強まる。
やっぱり、ユウキも嫌いじゃないんだって安心した。
すると突然、タッタッタッて音が近づいてきた。
誰かが廊下を走っている音だ。その音が近づいてきて、トイレの中にペタペタと足音が侵入してきた。
僕は心臓が一気にドキドキと高まってやばいと思った。
ばれてしまう……。
だけど止められなかった。
足音は、隣の個室に入って鍵をかけた。
興奮が高まって心臓の音が耳がスピーカーになっているみたいだった。音を立てないように僕は口の中の舌だけを動かした。
ユウキは緊張しているのか体を震わせている。その緊張をほぐすように、ユウキの分身を静かに責めた。
するとさっきまでで、絶頂に近づいていたみたいだった。
ユウキは声を押し殺すために制服をギュっと掴んで、体を震わせたブルブルっとしたと同時に分身から濃厚なミルクが僕の口に出された。
僕は静かに、こぼさない様に、ユウキの分身からナメクジみたいにゆっくりと口を滑らせるように口を離した。
そしてユウキの顔を見上げて口を開けた。
ユウキのミルクが僕の口に入っているのを見せると、僕はそれを飲み込んでまた見上げた。
口パクでパクパクと、『たくさんでたね』
足音は用を足してまたペタペタと出ていくと、タッタッタッと駆け出して行った。ばれないように大きい方を済ませたかったみたいだ。
僕はユウキの分身をトイレットペーパーで拭いてからブリーフを脱がせた。そしてそれを僕のポケットにしまった。
『な、なにするの……』
『パンツ返してほしかったら、今日家で待つから。今日はこれで過ごしてね。心配させた罰』
ユウキは黙ったままだ。僕はズボンを履かせてベルトを締めてあげた。
『僕が居なかったら、ユウキは一人だろ。ユウキには僕が必要なんだよ』
個室の鍵をそっと開けて、一応誰もいないことを確認してから外に出た。
『また後で』ユウキの教室前で別れて僕は席に着いた。ユウキは今日一日ノーパンで過ごす。しかも僕の指示でだ。ポケットに手を突っ込んで、ユウキのパンツに触れた。
僕の支配欲は充分に満たされた。
僕の欲求は止まらないみたいだ。ユウキを僕の物に……。なのにユウキは来なかった。
学校終わりにまた家で待っていたのに、ユウキは現れなかった。
僕は考える前にユウキの家に電話をかけた。
プルルルルと、呼び出し音が鳴って聞こえてきた声は留守番電話サービスだった。慌てて僕は自転車でユウキの家に走り出した。自転車で5分、あっという間についた。
だけどいつもある、ユウキの家の車がなかった。
僕に連絡もなしに、出かけたのか。 僕は胸の中が苦しくなった。
『ユウキ、おはよう』次の日の学校で、僕は朝一にユウキに会いに行った。ユウキは隣のクラスで教室でいつも独りぼっちだ。そんなユウキに話しかける奴がきたと、クラスのみんなの視線を感じた。
『……おはよう。トウマ』
『昨日待ってたのに来なかったね』
『ごめん、連絡しようとしたんだけど……。お母さんと急ぎの用事で』
『今これる?』
朝のホームルーム開始まで30分はある。僕はユウキの返事を待たずにつれ出した。3階の家庭科室の隣にある誰も来ないトイレだ。ここだけ、個室トイレがまだ和式なのと、遠いこともあってみんなほとんど利用しない。
僕はそのトイレの3つ並んだ1番奥の個室トイレに入って鍵をかけた。そしてユウキを抱きしめて右手で頭を撫でた。
『寂しかった……。来なくて心配したんだ……何かあったのかなって』
『……ごめん。これからはちゃんと連絡するから』
『嫌われちゃったのかなって心配した』
『……』ユウキは何も言ってこない。僕は抱きしめた腕を離して、ユウキの両肩に手をかけてまっすぐ目を見つめた。
『嫌いになったの?友達なのに。今までずっと一緒に遊んできて……』
そう言って僕は悲しそうな表情を作った。だけどユウキに嫌われることを想像したら、本当に悲しくなってきたから嘘じゃない。
『……なって……ないよ』
『よかった!僕も大好きだよ』そしてまたユウキを抱きしめて、お尻に手を回した。ユウキのお尻はつるっとしていて触り心地がいい。
『んんん……いや』かすれるような声で言ってくる。
『ユウキは僕の事好きなんでしょ?だから僕の物になってよ。僕はユウキが好きなんだ。昨日会えなくて分かった』
そして僕はユウキのベルトに手をかけた。すると、ユウキは僕の手を止めようとふさいだ。
『ダメ……学校だよ』
『学校じゃなきゃいいんだ』そう言って僕はユウキの目を見つめた。
『いや……』ユウキは目をそらして突然、僕の肩を突き放した。
『もうやめて、こんなことしたくない。なんでこんなことするの』
『なんでって……。好きだから、ユウキが』
そう言うとユウキは、一瞬油断を見せた。僕はユウキの唇にキスをして、ベルトの隙間から手を突っ込んだ。ユウキの分身をまさぐってすぐに大きくなる。
『ユウキだって、反応してるじゃん。俺の事好きじゃないの?』
『好きだけど……。そういう好きじゃ……』
『でも、反応してるよ』
僕はユウキのベルトを外して、ズボンを下した。そしてユウキの分身を口に含んだ。甘じょっぱくて、塩キャラメルを舐めてるみたいな味わいだ。
静かなトイレ中でねちゃねちゃと僕の口と、ユウキの分身が混じり合う音が響いてユウキの小さな吐息もそれに混ざって響いている。
流石に誰か入ってきたら何をしているのかばれてしまうはずだ。
『ん、ああ、いやぁぁぁ』ユウキは声を殺しても感じて声が漏れている。
ユウキの胸の突起にも手を伸ばしながら、アイスキャンディ―を舐めるみたいに僕は夢中になってなめまわす。ユウキは僕の肩に手をかけてきた。気持ちがいいところだと肩をギュっと掴む力が強まる。
やっぱり、ユウキも嫌いじゃないんだって安心した。
すると突然、タッタッタッて音が近づいてきた。
誰かが廊下を走っている音だ。その音が近づいてきて、トイレの中にペタペタと足音が侵入してきた。
僕は心臓が一気にドキドキと高まってやばいと思った。
ばれてしまう……。
だけど止められなかった。
足音は、隣の個室に入って鍵をかけた。
興奮が高まって心臓の音が耳がスピーカーになっているみたいだった。音を立てないように僕は口の中の舌だけを動かした。
ユウキは緊張しているのか体を震わせている。その緊張をほぐすように、ユウキの分身を静かに責めた。
するとさっきまでで、絶頂に近づいていたみたいだった。
ユウキは声を押し殺すために制服をギュっと掴んで、体を震わせたブルブルっとしたと同時に分身から濃厚なミルクが僕の口に出された。
僕は静かに、こぼさない様に、ユウキの分身からナメクジみたいにゆっくりと口を滑らせるように口を離した。
そしてユウキの顔を見上げて口を開けた。
ユウキのミルクが僕の口に入っているのを見せると、僕はそれを飲み込んでまた見上げた。
口パクでパクパクと、『たくさんでたね』
足音は用を足してまたペタペタと出ていくと、タッタッタッと駆け出して行った。ばれないように大きい方を済ませたかったみたいだ。
僕はユウキの分身をトイレットペーパーで拭いてからブリーフを脱がせた。そしてそれを僕のポケットにしまった。
『な、なにするの……』
『パンツ返してほしかったら、今日家で待つから。今日はこれで過ごしてね。心配させた罰』
ユウキは黙ったままだ。僕はズボンを履かせてベルトを締めてあげた。
『僕が居なかったら、ユウキは一人だろ。ユウキには僕が必要なんだよ』
個室の鍵をそっと開けて、一応誰もいないことを確認してから外に出た。
『また後で』ユウキの教室前で別れて僕は席に着いた。ユウキは今日一日ノーパンで過ごす。しかも僕の指示でだ。ポケットに手を突っ込んで、ユウキのパンツに触れた。
僕の支配欲は充分に満たされた。
あなたにおすすめの小説
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?
すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。
翔馬「俺、チャーハン。」
宏斗「俺もー。」
航平「俺、から揚げつけてー。」
優弥「俺はスープ付き。」
みんなガタイがよく、男前。
ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」
慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。
終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。
ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」
保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。
私は子供と一緒に・・・暮らしてる。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
翔馬「おいおい嘘だろ?」
宏斗「子供・・・いたんだ・・。」
航平「いくつん時の子だよ・・・・。」
優弥「マジか・・・。」
消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。
太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。
「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」
「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」
※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。
※感想やコメントは受け付けることができません。
メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。
楽しんでいただけたら嬉しく思います。
BL 男達の性事情
蔵屋
BL
漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。
漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。
漁師の仕事は多岐にわたる。
例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。
陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、
多彩だ。
漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。
漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。
養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。
陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。
漁業の種類と言われる仕事がある。
漁師の仕事だ。
仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。
沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。
日本の漁師の多くがこの形態なのだ。
沖合(近海)漁業という仕事もある。
沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。
遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。
内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。
漁師の働き方は、さまざま。
漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。
出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。
休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。
個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。
漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。
専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。
資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。
漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。
食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。
地域との連携も必要である。
沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。
この物語の主人公は極楽翔太。18歳。
翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。
もう一人の主人公は木下英二。28歳。
地元で料理旅館を経営するオーナー。
翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。
この物語の始まりである。
この物語はフィクションです。
この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。