イケメン彼氏

るーにゃ

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嫉妬されて意地悪されちゃう、、

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友達:すーちゃん
   実はるーの彼氏のれんとが好き、、♡

るーは友達とショッピングモールに遊びにいくことになった。
「すーちゃん、これ可愛い♡おそろしたいな」
るーはシュシュを持っている
「え!可愛い♡れんとくんも惚れちゃうね♡」
「え、そ、そんなことないよっ///」

二人はおそろいのシュシュを買う
「すーちゃん髪伸びたね」
「でしょ?ロングのが好きなの!」
「ロングって色々できるからいーよね♡」
「ご飯どうする?」
「んー、マックいかない?」
「いいよ」

二人はマックに行く
「最近れんとくんとどうなの?夜とか」
「へ?よ、夜?」
「うん、毎日ヤッてる?」
「べ、別に、るーがしたいわけじゃないけど、れんとがしてくるからっ///」
「へぇ、絶倫?」
「そ、そうっ//」
「すーも絶倫とヤリタイ♡すーバック大好きなんだよね♡」
「え、?ば、バック?バック逃げられなくなっちゃうからヤダ」
「え?るー顔えっろい♡写真と撮ってれんとくんに送ってあげなよ」
「や、ぜったいやだ//」

二人は下着のお店に行く
「新しい下着欲しい」
「すーちゃん、るーに似合いそうなのどれ?」
「んー?これとか」
すーちゃんはるーに真ん中をリボンで閉じるタイプのブラを渡す
「え?これどうやって着るの?」
「着せてあげる」
一緒に試着室に入って服を脱ぐ
「るー?え?こ、これ、薄くない、?」
「んー?こんなもんだよ♡」
すーちゃんはるーのおまたにローターを入れる
「え、す。すーちゃん///な、や。らめぇ//」
「るーたてないの?すーれんとくんとやっちゃおうかな♡」

すーはれんとに連絡する
れんとはるーを探している

るーは下着のお店に置いて行かれて、愛液が止まらない
「え?るー、どうしたの?」
れんとがくる
「ろーたー、いれられたぁ///」
「え?えろすぎ///ヤリタイ♡」
るーはれんとに抱き抱えられてホテルに行く
「え、な、なんにぃ//」
「るーの中トロトロだね♡悪い子♡」
「すーちゃんと会った、の?」
「ん?うん。あの子俺のこと好きなんだってね」
「すーちゃんと付き合うの、?るーは今日で最後?」
「は?そんなわけないじゃん//♡るーが一番♡俺の未来の嫁ね♡」

るーのなかに挿入される
「ん、あっあっ///んっ//」
「かわいい♡きもちいの?ぎゅーって締めてすきすきして♡」
「ね、お、くやらぁ///」

れんとは奥ばっかりを突く
るーはれんとに抱きつく
「あーんっ//らめなのぉ//」
「るーかわいい可愛い大好き♡奥に出すね///」
単語どぴゅんビュルルルル
「ん、すきぃ///」
二人は朝までずーっと行為をしていた
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