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第1章 ツキイチ会
第6話 第1ラウンド ユウキ(受け)視点
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あ~~~とけちゃいそうにヨカった
1ヶ月以上ぶりの「ツキイチ会」
ヨシユキと一緒に大学から開催場所のシゲルのマンションに来て、シャワー浴びて準備して
まず準備万端だったヨシユキに正常位で犯された
何しろ、大学出る時点で
「早く、トウマに犯されながら、俺のイラマチオしたいだろ?」
なんて耳元で囁かれてたから
俺の腹ん中うずきまくってて、シゲルのマンションに着くまでの間、結構キツかった
とにかく、早くヤラれたくて…
自分で犯される準備してる間も、イッちゃいそうになるくらい
そういえば「ツキイチ会」で自分で準備するの何ヶ月ぶりだったかな
いつも、トウマがやりがたるから
遅れてやってきたトウマにバックで犯されたのも良かった
あいつ、穴をみんなによく見えるように腰上げて見せろとか
言葉責め上手すぎるんだって…
優しい口調なのに、命令されてるような気分になって、超ゾワゾワした
彼女にもあんなことしてるんかな
逃げられそうだけど
そこから俺の大好きな激しいバック攻めと、えづくくらい喉奥まで挿し込まれたイラマチオで1回目はフィニッシュ
3人一緒に射精してると思うけど、俺自身が射精した記憶はおぼろげ
とにかくヨすぎて、視界真っ白だったし
腹の中にピュッピュと当たるトウマの中だし精子と
口の中というより、喉超えて直接胃に流し込まれるヨシユキの精子の記憶しかない
アナルと口同時に犯されて、気を失う瞬間が一番好きだ
俺の自我なんてなくて、男二人に好きなように扱われて喜んでる自分の変態っぷりに我ながら萌える
今はといえば、少し気を戻してきたところで、腹の中でチンポの存在を感じている
一定のテンポで、固くて熱いチンポがゆっくりと犯してくる
耳の中をべろりを舐められながら、「フッ、フッ」と、俺に発情してるんだろうオスくさいシゲルの荒い息を感じて
「アン…ア、、、ナカ、熱いぃ…」
俺の口がようやく動いた
動かしてみると、口の周りがよだれでベタベタなことに気付く
いつものように、気を失っている間にシゲルが舐め回したんだろう
俺の喘ぎ声に気付いて、一定のテンポだったシゲルの腰が大きな円を描くように動く
あ~~~キモちいい
「ん、、、イイ、、、もっと犯して、、、シゲル、、、」
思った通りの言葉が出る
シゲルとヤルときは、喘ぎ声を出したり甘えたりすればするほど、思ったとおり犯してくれることは承知済み
なにしろ3年の仲なんで
「いいよ、まだまだいっぱい犯してあげるから、いっぱい感じて。淫乱なユウキを、トウマとヨシユキも見てるからね」
そんで、シゲルも分かってる
ただ甘やかされながら犯されるんじゃ、俺が気持ちよくなれないってこと
「ん、、、見られながら犯されたい、、、」
「いっぱいキモちよくなって、、、眠くなったら寝ていいからね、、、ユウキが寝てもず~~~っとナカ、気持ちよくし続けてあげる」
俺のおでこにチューしながら、腰を大きく回しながらささやくシゲル
結構イケメンで、資産家の息子なんだから、寄ってくるオンナも多いだろうに
睡姦が性癖ってんじゃ、なかなか上手くまとまらないだろうな
「あとで、シャワーも入れてあげるね、洗面所でも犯してあげるね、ユウキ大好きだから・・・」
あ~~~なんでもやってくれんだな
もう意識手放しちゃってもいいな
っていうか、意識手放してモーローとしてる俺を犯すのが趣味なんだろうし
やさしく揺さぶるような腰の動きが、ゆりかごのような気持ちよさで
俺はそのまま意識を手放した
1ヶ月以上ぶりの「ツキイチ会」
ヨシユキと一緒に大学から開催場所のシゲルのマンションに来て、シャワー浴びて準備して
まず準備万端だったヨシユキに正常位で犯された
何しろ、大学出る時点で
「早く、トウマに犯されながら、俺のイラマチオしたいだろ?」
なんて耳元で囁かれてたから
俺の腹ん中うずきまくってて、シゲルのマンションに着くまでの間、結構キツかった
とにかく、早くヤラれたくて…
自分で犯される準備してる間も、イッちゃいそうになるくらい
そういえば「ツキイチ会」で自分で準備するの何ヶ月ぶりだったかな
いつも、トウマがやりがたるから
遅れてやってきたトウマにバックで犯されたのも良かった
あいつ、穴をみんなによく見えるように腰上げて見せろとか
言葉責め上手すぎるんだって…
優しい口調なのに、命令されてるような気分になって、超ゾワゾワした
彼女にもあんなことしてるんかな
逃げられそうだけど
そこから俺の大好きな激しいバック攻めと、えづくくらい喉奥まで挿し込まれたイラマチオで1回目はフィニッシュ
3人一緒に射精してると思うけど、俺自身が射精した記憶はおぼろげ
とにかくヨすぎて、視界真っ白だったし
腹の中にピュッピュと当たるトウマの中だし精子と
口の中というより、喉超えて直接胃に流し込まれるヨシユキの精子の記憶しかない
アナルと口同時に犯されて、気を失う瞬間が一番好きだ
俺の自我なんてなくて、男二人に好きなように扱われて喜んでる自分の変態っぷりに我ながら萌える
今はといえば、少し気を戻してきたところで、腹の中でチンポの存在を感じている
一定のテンポで、固くて熱いチンポがゆっくりと犯してくる
耳の中をべろりを舐められながら、「フッ、フッ」と、俺に発情してるんだろうオスくさいシゲルの荒い息を感じて
「アン…ア、、、ナカ、熱いぃ…」
俺の口がようやく動いた
動かしてみると、口の周りがよだれでベタベタなことに気付く
いつものように、気を失っている間にシゲルが舐め回したんだろう
俺の喘ぎ声に気付いて、一定のテンポだったシゲルの腰が大きな円を描くように動く
あ~~~キモちいい
「ん、、、イイ、、、もっと犯して、、、シゲル、、、」
思った通りの言葉が出る
シゲルとヤルときは、喘ぎ声を出したり甘えたりすればするほど、思ったとおり犯してくれることは承知済み
なにしろ3年の仲なんで
「いいよ、まだまだいっぱい犯してあげるから、いっぱい感じて。淫乱なユウキを、トウマとヨシユキも見てるからね」
そんで、シゲルも分かってる
ただ甘やかされながら犯されるんじゃ、俺が気持ちよくなれないってこと
「ん、、、見られながら犯されたい、、、」
「いっぱいキモちよくなって、、、眠くなったら寝ていいからね、、、ユウキが寝てもず~~~っとナカ、気持ちよくし続けてあげる」
俺のおでこにチューしながら、腰を大きく回しながらささやくシゲル
結構イケメンで、資産家の息子なんだから、寄ってくるオンナも多いだろうに
睡姦が性癖ってんじゃ、なかなか上手くまとまらないだろうな
「あとで、シャワーも入れてあげるね、洗面所でも犯してあげるね、ユウキ大好きだから・・・」
あ~~~なんでもやってくれんだな
もう意識手放しちゃってもいいな
っていうか、意識手放してモーローとしてる俺を犯すのが趣味なんだろうし
やさしく揺さぶるような腰の動きが、ゆりかごのような気持ちよさで
俺はそのまま意識を手放した
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