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第1章 ツキイチ会
第10話 朝ごはん~前菜~ ユウキ(受け)視点
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パチっと目が覚めたら、いつものようにシゲルに犯されてた
固いチンポに犯されながら目が覚めるの、最強!
ちょうどベッドルームにお盆を持ってきたヨシユキとトウマが、キングベッドの横にあるサイドテーブルに朝ごはんを置く
俺の目が覚めたのに気付いたシゲルは、俺の目じりにキスをして、チンポを抜く
自分の役目は終わったって感じだな
ヨシユキが俺の上に馬乗りになって、ガバッと膝までパンツとスウェットを下ろした
「はよ、ユウキ」
笑顔で俺を見下ろしながら、まだ軟らかいチンポで俺の頬をはたく
「淫乱なユウキは、サンドイッチとコーヒーの前に前菜が必要だろ?」
ヨシユキのチンポの匂いにすっかり目が覚めて、大きく口を開ける
俺のお気に入りのチンポをあさイチに味わせてもらおう
「お腹空いてたの?大きく口を開けて可愛いね」
ずっと俺の中に入れてたチンポをティッシュで拭いながらシゲルが言う
ってゆーか、そのチンポ固いまんまじゃん…
中出しすればよかったのに…
目の端で、シゲルのチンポを見てると、口の中にヨシユキの軟らかいチンポがにょっと入ってくる
口を窄めてカリをちゅーっと吸うと、チンポがピクッと反応する
(ああ~ヨシユキの反応、たまんねぇ…)
ちゅーちゅー吸っていると、胸のあたりにペタッとするものを塗られた
なんだろ?確認したいけど、俺の目の先にはヨシユキのチンポと陰毛しか見えない
「シゲル、アボガドと卵でいいかな?」
「レタスも」
どうやら、トウマが俺の胸元にサンドイッチに塗られてたバターを塗りつけてるみたいだ
ヒヤッとする感触はアボガドかな
バターナイフが、胸の上を縦横無尽に動く
「…ッ!!」
遠慮のない動きに、頭の右上あたりがピリリと焼きつくくらい感じる
上下左右に大胆な動き周り、そのたびに、まるで乳首が邪魔してるみたいに引っかかるたびに、体がビクビクする
「ここのサンドイッチ、美味しいんだけどバター少なめだよね
小岩井のバター、冷蔵庫から持ってきたから追加するね」
ペリッとバターの包装紙を剥がす音が聞こえる
「たっぷりバター塗った方が、きっと美味しいよね」
嬉しそうなシゲルの声
(やば…!!冷たいバターナイフで乳首いじられんの、まじで気持ちいい~)
「いただきます!」
「ああッ!!」
シゲルの舌らしきものが、胸の下あたりから乳首までをベロリと舐める
そのまま乳首をやわやわと舐めたり、唇で擦ったりして…
「アボガドとユウキの乳首、まさにフュージョンだね
美味しい」
左側の胸元にも、別の具材が塗られ始める
「シゲル、こっちも盛り付けておくからね」
冷たかったり、ぬるっとしてたりするものが、時には指で、時にはバターナイフで、そして時には冷たいフォークで盛り付けられていく
「ひゃっ…あ…なにぃ?クチュクチュしないれぇ…」
見えない状態で右胸はシゲルに舐めつくされ、左胸は冷たいフォークでツンツン刺激され、俺のチンポも反応し始める
胸にばかり意識が集中して、唇でヨシユキのチンポを舐めながら喋ったら
グイっと口の中にチンポが挿入された
「前菜、ちゃんと味わえよ」
馬乗りになったヨシユキが俺の頭をグッと掴んで、激しく口の中を自身のチンポを抜き差しして犯してくる
右胸の朝ごはんを食べ終わったのか、シゲルは右胸の乳首をバターがべっとりついた指でこねくり回しながら、左胸に盛り付けられているサンドイッチを乳首と一緒にベロベロと舐め回し始めた
乳首への刺激と、ヨシユキの激しいイラマチオで一気に興奮してくる
身をよじりたいような、感じ始めて腰が浮き始めた瞬間
「ヒッ…!!!」
「さっきまでシゲルに犯されてたから、やわらかくてフカフカだね、3本くらい入れないと淫乱なユウキには物足りないかな」
アナルに差し込まれたトウマの指にもたれかかるように、浮いた腰を回す
「朝からエッチだねぇ、自分で腰振っちゃうんだから
前菜もちゃんと味わうんだよ」
イラマチオと乳首への刺激で止まらなくなった腰を面白がるように、トウマの含み笑いが聞こえる
「ね、これはどう?」
「…………ンッッッ!!!」
ゴリッと前立腺を刺激され、腰が更に浮き上がる
「すごい、僕の方からユウキのアナル、丸見えだよ
そんなに腰上げて、振って、すごい淫乱」
「オイ、しっかり前菜味わえよ、もうちょっと固くさせとかないとお前のアナル、満足できねーんだろ」
あ~~~朝からすごい幸せ
前菜のヨシユキのチンポもどんどん固くなって美味しいし、後からこれでガツガツやられたい
胸元からは、シゲルが乳首をパチュパチュする音も聞こえるし
腰を高く上げて、アナルはトウマに丸見えで、前立腺擦ってくれるし
最高の朝!!
固いチンポに犯されながら目が覚めるの、最強!
ちょうどベッドルームにお盆を持ってきたヨシユキとトウマが、キングベッドの横にあるサイドテーブルに朝ごはんを置く
俺の目が覚めたのに気付いたシゲルは、俺の目じりにキスをして、チンポを抜く
自分の役目は終わったって感じだな
ヨシユキが俺の上に馬乗りになって、ガバッと膝までパンツとスウェットを下ろした
「はよ、ユウキ」
笑顔で俺を見下ろしながら、まだ軟らかいチンポで俺の頬をはたく
「淫乱なユウキは、サンドイッチとコーヒーの前に前菜が必要だろ?」
ヨシユキのチンポの匂いにすっかり目が覚めて、大きく口を開ける
俺のお気に入りのチンポをあさイチに味わせてもらおう
「お腹空いてたの?大きく口を開けて可愛いね」
ずっと俺の中に入れてたチンポをティッシュで拭いながらシゲルが言う
ってゆーか、そのチンポ固いまんまじゃん…
中出しすればよかったのに…
目の端で、シゲルのチンポを見てると、口の中にヨシユキの軟らかいチンポがにょっと入ってくる
口を窄めてカリをちゅーっと吸うと、チンポがピクッと反応する
(ああ~ヨシユキの反応、たまんねぇ…)
ちゅーちゅー吸っていると、胸のあたりにペタッとするものを塗られた
なんだろ?確認したいけど、俺の目の先にはヨシユキのチンポと陰毛しか見えない
「シゲル、アボガドと卵でいいかな?」
「レタスも」
どうやら、トウマが俺の胸元にサンドイッチに塗られてたバターを塗りつけてるみたいだ
ヒヤッとする感触はアボガドかな
バターナイフが、胸の上を縦横無尽に動く
「…ッ!!」
遠慮のない動きに、頭の右上あたりがピリリと焼きつくくらい感じる
上下左右に大胆な動き周り、そのたびに、まるで乳首が邪魔してるみたいに引っかかるたびに、体がビクビクする
「ここのサンドイッチ、美味しいんだけどバター少なめだよね
小岩井のバター、冷蔵庫から持ってきたから追加するね」
ペリッとバターの包装紙を剥がす音が聞こえる
「たっぷりバター塗った方が、きっと美味しいよね」
嬉しそうなシゲルの声
(やば…!!冷たいバターナイフで乳首いじられんの、まじで気持ちいい~)
「いただきます!」
「ああッ!!」
シゲルの舌らしきものが、胸の下あたりから乳首までをベロリと舐める
そのまま乳首をやわやわと舐めたり、唇で擦ったりして…
「アボガドとユウキの乳首、まさにフュージョンだね
美味しい」
左側の胸元にも、別の具材が塗られ始める
「シゲル、こっちも盛り付けておくからね」
冷たかったり、ぬるっとしてたりするものが、時には指で、時にはバターナイフで、そして時には冷たいフォークで盛り付けられていく
「ひゃっ…あ…なにぃ?クチュクチュしないれぇ…」
見えない状態で右胸はシゲルに舐めつくされ、左胸は冷たいフォークでツンツン刺激され、俺のチンポも反応し始める
胸にばかり意識が集中して、唇でヨシユキのチンポを舐めながら喋ったら
グイっと口の中にチンポが挿入された
「前菜、ちゃんと味わえよ」
馬乗りになったヨシユキが俺の頭をグッと掴んで、激しく口の中を自身のチンポを抜き差しして犯してくる
右胸の朝ごはんを食べ終わったのか、シゲルは右胸の乳首をバターがべっとりついた指でこねくり回しながら、左胸に盛り付けられているサンドイッチを乳首と一緒にベロベロと舐め回し始めた
乳首への刺激と、ヨシユキの激しいイラマチオで一気に興奮してくる
身をよじりたいような、感じ始めて腰が浮き始めた瞬間
「ヒッ…!!!」
「さっきまでシゲルに犯されてたから、やわらかくてフカフカだね、3本くらい入れないと淫乱なユウキには物足りないかな」
アナルに差し込まれたトウマの指にもたれかかるように、浮いた腰を回す
「朝からエッチだねぇ、自分で腰振っちゃうんだから
前菜もちゃんと味わうんだよ」
イラマチオと乳首への刺激で止まらなくなった腰を面白がるように、トウマの含み笑いが聞こえる
「ね、これはどう?」
「…………ンッッッ!!!」
ゴリッと前立腺を刺激され、腰が更に浮き上がる
「すごい、僕の方からユウキのアナル、丸見えだよ
そんなに腰上げて、振って、すごい淫乱」
「オイ、しっかり前菜味わえよ、もうちょっと固くさせとかないとお前のアナル、満足できねーんだろ」
あ~~~朝からすごい幸せ
前菜のヨシユキのチンポもどんどん固くなって美味しいし、後からこれでガツガツやられたい
胸元からは、シゲルが乳首をパチュパチュする音も聞こえるし
腰を高く上げて、アナルはトウマに丸見えで、前立腺擦ってくれるし
最高の朝!!
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