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第1章 ツキイチ会
第19話 第2ラウンド ヨシユキ(攻め)視点
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ユウキの頭をガシッと掴んで、口内でイラマチオするシゲルを見つめる
(ユウキの口内シコシコすんのもいいけど、やっぱ犯すなら喉奥までやんねーと)
イラマチオ大好きなユウキが、さらに好きなのは、喉奥まで犯されるイラマチオだと思う
ヤラれた時の興奮具合がハンパねーし、呼吸を遮られ涙だか鼻水だか分からない液体が流れ出し、えづいきながら感じる姿はヤベーからな
ま、そもそも俺が喉奥まで犯すイラマチオが大好きなんだけど
「も…もうイキそうだよ、ユウキ…顔にかけてもいい?」
ユウキの口からペニスを抜き、顔めがけて射精する
アナルを犯されながら、ピュッピュッと顔にかかる精液を受け止めて恍惚とするユウキ姿は、淫乱を通り越して、清らかにさえ感じる
「可愛い…ユウキ…俺の精液かけられて…テラテラ光ってるね」
ユウキに顔射し、うっとりとしながらシゲルがつぶやく
(これで今回の「ツキイチ会」もクライマックスだな…)
時計に目をやると、バイトの時間が迫ってた
(シャワー浴びて出ねーと…クッソ…さぼりてぇ)
だいたいこの会は、シゲルの顔射から激しくアナル責められてユウキがイクってんのでお開きだ
イラマチオされてる姿を見て、俺のチンポも再び固さを取り戻してる
荒い息を吐きながら、強くパンパンと音を立てて責めたてた
後ろから激しく押され、トウマの首に回していた腕の力が抜けたユウキは、精液がべったりとついた顔を床につけて、尻を高く突きだして犯され続ける
「ハッ…!ユウキ、アナル丸見えだぜ、俺のチンポにズボズボされてんの丸見えで、めっちゃエロい…ッ!!」
いつも以上にうねる中の感覚と、視覚的エロさに興奮して強くピストンした
(ヤベェ~~~~なんだ、このアナル、締まりながら、すげぇうねって俺のチンポ絞りだそうとしてんじゃん…!)
「ユウキッ…中に出すぞッ」
「ア~~~!!俺もイキたい…!!射精させてッ!!無理ぃ!!お願い…リボン取ってぇ…」
パンパンとヨシユキの腰が音を立ててユウキの尻に当たる
「チンポ無理ぃ…苦しい…出したい…無理ィ!!!」
まるで絶叫に近いような声を上げたユウキが我慢の限界を迎えたのか、リボンを外そうと手がチンポに向かう瞬間、トウマが両手首を押さえる
「お願い、トウマ…!リボン外してぇ…苦しいッ!射精したいぃ…チンポおかしくなるゥ…!!!」
アナルをバックから激しく犯され、射精できないようにチンポの根元を結ばれながら、全身を大きくくねらせ、射精したいと懇願するユウキに、冷静なトウマの声が降りかかる
「ダメだよユウキ、そのリボンを外すのは僕だけって約束したでしょ?」
(あ~~~、さっきよりもうねりだしてんじゃん、メスイキしてんじゃないの?
ホントなんなのこのアナル…神器かよ…)
「アッ…!!ダメ……!怖い…ッ
なんかきちゃう…!!!射精させてぇ…!!!ダメ、ダメーーーェ!!!!」
ヨシユキが押さえられないくらいに、ユウキの腰が上下に激しく揺れる
「ヤベッ、ユウキ、締まり過ぎっ…!!!出すぞッ……!!」
「アーーーーーーー!!!」
(ユウキの口内シコシコすんのもいいけど、やっぱ犯すなら喉奥までやんねーと)
イラマチオ大好きなユウキが、さらに好きなのは、喉奥まで犯されるイラマチオだと思う
ヤラれた時の興奮具合がハンパねーし、呼吸を遮られ涙だか鼻水だか分からない液体が流れ出し、えづいきながら感じる姿はヤベーからな
ま、そもそも俺が喉奥まで犯すイラマチオが大好きなんだけど
「も…もうイキそうだよ、ユウキ…顔にかけてもいい?」
ユウキの口からペニスを抜き、顔めがけて射精する
アナルを犯されながら、ピュッピュッと顔にかかる精液を受け止めて恍惚とするユウキ姿は、淫乱を通り越して、清らかにさえ感じる
「可愛い…ユウキ…俺の精液かけられて…テラテラ光ってるね」
ユウキに顔射し、うっとりとしながらシゲルがつぶやく
(これで今回の「ツキイチ会」もクライマックスだな…)
時計に目をやると、バイトの時間が迫ってた
(シャワー浴びて出ねーと…クッソ…さぼりてぇ)
だいたいこの会は、シゲルの顔射から激しくアナル責められてユウキがイクってんのでお開きだ
イラマチオされてる姿を見て、俺のチンポも再び固さを取り戻してる
荒い息を吐きながら、強くパンパンと音を立てて責めたてた
後ろから激しく押され、トウマの首に回していた腕の力が抜けたユウキは、精液がべったりとついた顔を床につけて、尻を高く突きだして犯され続ける
「ハッ…!ユウキ、アナル丸見えだぜ、俺のチンポにズボズボされてんの丸見えで、めっちゃエロい…ッ!!」
いつも以上にうねる中の感覚と、視覚的エロさに興奮して強くピストンした
(ヤベェ~~~~なんだ、このアナル、締まりながら、すげぇうねって俺のチンポ絞りだそうとしてんじゃん…!)
「ユウキッ…中に出すぞッ」
「ア~~~!!俺もイキたい…!!射精させてッ!!無理ぃ!!お願い…リボン取ってぇ…」
パンパンとヨシユキの腰が音を立ててユウキの尻に当たる
「チンポ無理ぃ…苦しい…出したい…無理ィ!!!」
まるで絶叫に近いような声を上げたユウキが我慢の限界を迎えたのか、リボンを外そうと手がチンポに向かう瞬間、トウマが両手首を押さえる
「お願い、トウマ…!リボン外してぇ…苦しいッ!射精したいぃ…チンポおかしくなるゥ…!!!」
アナルをバックから激しく犯され、射精できないようにチンポの根元を結ばれながら、全身を大きくくねらせ、射精したいと懇願するユウキに、冷静なトウマの声が降りかかる
「ダメだよユウキ、そのリボンを外すのは僕だけって約束したでしょ?」
(あ~~~、さっきよりもうねりだしてんじゃん、メスイキしてんじゃないの?
ホントなんなのこのアナル…神器かよ…)
「アッ…!!ダメ……!怖い…ッ
なんかきちゃう…!!!射精させてぇ…!!!ダメ、ダメーーーェ!!!!」
ヨシユキが押さえられないくらいに、ユウキの腰が上下に激しく揺れる
「ヤベッ、ユウキ、締まり過ぎっ…!!!出すぞッ……!!」
「アーーーーーーー!!!」
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