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初夜3
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君尋さんの攻めはその後も続いている。その中には当然のように言葉攻めもあって、正直恥ずかしい…。やめてくれないかな。
「姫乃。子宮、降りてきてるぞ」
「や、言わないでぇ…」
何度も子宮を押し潰されるように突かれる。気持ち良すぎて怖いっ!
「君尋さん!怖い!」
「ん?大丈夫。怖いことなんて何もないさ。全部俺に任せておけ」
子宮口に君尋さんのモノでキスされるたびに頭がおかしくなりそうなくらい気持ちいい。
「ほら、キスしてやるから泣くなって」
私があまりの快楽に涙が溢れると、君尋さんは顔中にキスをくれる。落ち着く…。
でもその間も決して攻めの手は緩められない。
「ま、またイくぅ、イくの、君尋さん、助けて!」
「ん。気持ち良すぎて怖いか?大丈夫。もしどうしてもダメなら、俺の背中に爪を立てておけ」
「ん、んあっ」
「ほら、イっていいぞ」
「んゃぁああああ!」
また潮を吹いてイってしまった。恥ずかしいのにぃ。
「君尋さん…私、へん、変なのぉ…自分でしてる時はこんなにならないのにぃ…」
「うんうん。つい変になっちゃうよな。初めてのえっちでここまでできるなんて上出来だぞ。よく頑張ってるな。偉いぞ、姫乃」
「君尋さん…」
君尋さんは一旦攻めを止めて、私を優しく抱きしめて頭を撫でてくれました。落ち着く…。優しくしてもらえるのがこんなに心地いいなんて…。
「姫乃。明日はご褒美にデートにでも行こう」
「え?いいんですか?」
「明日は休みだからな。どこに行きたい?」
「えっと…こういう時ってどこに行くのでしょうか?」
「…じゃあ、遊園地でも行ってみるか?」
「いいんですか?嬉しいです!私、そんなところに行くの初めてで…君尋さん、大好きです!」
「それは光栄だな。初デートなんだから、思い出に残るデートにしような」
「はい、君尋さん」
「ジェットコースターとか、お化け屋敷とか、いっぱい行こうな」
「今から楽しみです!」
「俺もだ。…さてと。そろそろ落ち着いてきた頃か?続きをしたいんだが」
「…!?まだ続けるんですか!?」
「当たり前だろう。俺はまだ果ててないぞ?」
そういえばまだ…君尋さんのモノは硬いままだ…。
「な、なんでそんな、私、気持ちよくないですか?」
「いいや?最高のおまんこだぞ?ただ、俺がもっと味わいたいだけさ」
「そんなぁ…」
もう充分味わっていたはずなのに、まだ足りないの?私、このまま抱き潰されてしまうんじゃ…。君尋さん、早くイってくれないかなぁ。気持ち良すぎて怖いよ。
「姫乃。子宮、降りてきてるぞ」
「や、言わないでぇ…」
何度も子宮を押し潰されるように突かれる。気持ち良すぎて怖いっ!
「君尋さん!怖い!」
「ん?大丈夫。怖いことなんて何もないさ。全部俺に任せておけ」
子宮口に君尋さんのモノでキスされるたびに頭がおかしくなりそうなくらい気持ちいい。
「ほら、キスしてやるから泣くなって」
私があまりの快楽に涙が溢れると、君尋さんは顔中にキスをくれる。落ち着く…。
でもその間も決して攻めの手は緩められない。
「ま、またイくぅ、イくの、君尋さん、助けて!」
「ん。気持ち良すぎて怖いか?大丈夫。もしどうしてもダメなら、俺の背中に爪を立てておけ」
「ん、んあっ」
「ほら、イっていいぞ」
「んゃぁああああ!」
また潮を吹いてイってしまった。恥ずかしいのにぃ。
「君尋さん…私、へん、変なのぉ…自分でしてる時はこんなにならないのにぃ…」
「うんうん。つい変になっちゃうよな。初めてのえっちでここまでできるなんて上出来だぞ。よく頑張ってるな。偉いぞ、姫乃」
「君尋さん…」
君尋さんは一旦攻めを止めて、私を優しく抱きしめて頭を撫でてくれました。落ち着く…。優しくしてもらえるのがこんなに心地いいなんて…。
「姫乃。明日はご褒美にデートにでも行こう」
「え?いいんですか?」
「明日は休みだからな。どこに行きたい?」
「えっと…こういう時ってどこに行くのでしょうか?」
「…じゃあ、遊園地でも行ってみるか?」
「いいんですか?嬉しいです!私、そんなところに行くの初めてで…君尋さん、大好きです!」
「それは光栄だな。初デートなんだから、思い出に残るデートにしような」
「はい、君尋さん」
「ジェットコースターとか、お化け屋敷とか、いっぱい行こうな」
「今から楽しみです!」
「俺もだ。…さてと。そろそろ落ち着いてきた頃か?続きをしたいんだが」
「…!?まだ続けるんですか!?」
「当たり前だろう。俺はまだ果ててないぞ?」
そういえばまだ…君尋さんのモノは硬いままだ…。
「な、なんでそんな、私、気持ちよくないですか?」
「いいや?最高のおまんこだぞ?ただ、俺がもっと味わいたいだけさ」
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