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初夜2
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君尋さんは上着を脱いで上半身だけ裸になって、ズボンのファスナーを開けて、自分のモノを出した。
君尋さんは私の服と下着を脱がせて、私の秘密の場所に、愛液を自分のモノに塗り込んでいくように何度も押し当てて、腰を揺らす。なんだか恥ずかしい。初めてなのに、自分の愛液をローション代わりに使われるなんて、なんて屈辱。契約がなければ、こんなのやめてと言えるのに。でも、私は恋愛結婚をしてみたい。そのためには、君尋さんが必要で、君尋さんが望む限り尽くすしかない。それに、どの道いつかは君尋さんとやらなければいけない行為なわけだし。予行練習と思って頑張るしかない。
そして、いよいよ私の秘密の場所が君尋さんのモノに暴かれる。ものすごい痛みが走る。
「い、いたっ…」
「大丈夫か?出来るだけゆっくりやるからな」
その言葉通り、抽送はゆっくりだった。君尋さんなりに優しくしてくれているのがわかる。ありがとうございます、と心の中で呟いておく。
でも、正直入り口付近のいいところばかりを嬲られるので痛みより快楽の方が辛い。これも君尋さんなりの優しさだとは思うけれど、あんまりにもゆっくりと入り口付近を嬲られるから、変になりそう。
「ん、あ、はぁ…はぅ…あんっ」
「感じてくれて嬉しいな。もっとよがってくれ」
「ん、ふぁ、あ…!」
「ほら、イくならイくって言えよ」
「い、イく!イきます!」
「ん、よくできました。イっていいぞ」
「ひゃあああああああ!」
「えっろ…俺の婚約者が君で本当に良かった」
「…?」
「こっちの話。今はセックスを楽しもうか、な?」
「あ、…ん、待って、…は、まだ、イ、イってるのぉ!」
「ん。もっとイきまくれるようになろうな」
「そんなぁ!こんなの、壊れるぅ!」
「壊れてもそばにおいてやるから安心しろって」
「やぁあ!またイくぅ!」
また潮を吹く。恥ずかしい。私、こんな淫乱な身体だったの?それとも君尋さんが上手いだけ?恥ずかしいから、君尋さんにも誰にも聞けない…。うぅ。
その後も君尋さんの勢いは治らなくて、イっているのにまたイかされるのを繰り返して、潮を何回も吹いた。えっちすぎる…。君尋さんは引いてないかな?君尋さんに嫌われたら私、恋愛結婚が出来なくなる…。
その後君尋さんは、今度は私の秘密の場所のいいところを嬲りながら、敏感なところまで弄ってきた。気持ち良すぎてまた何度もイった。もういい加減に勘弁して欲しい。私はダッチワイフではなくて、貴方と恋愛結婚する婚約者なのだから。
君尋さんは私の服と下着を脱がせて、私の秘密の場所に、愛液を自分のモノに塗り込んでいくように何度も押し当てて、腰を揺らす。なんだか恥ずかしい。初めてなのに、自分の愛液をローション代わりに使われるなんて、なんて屈辱。契約がなければ、こんなのやめてと言えるのに。でも、私は恋愛結婚をしてみたい。そのためには、君尋さんが必要で、君尋さんが望む限り尽くすしかない。それに、どの道いつかは君尋さんとやらなければいけない行為なわけだし。予行練習と思って頑張るしかない。
そして、いよいよ私の秘密の場所が君尋さんのモノに暴かれる。ものすごい痛みが走る。
「い、いたっ…」
「大丈夫か?出来るだけゆっくりやるからな」
その言葉通り、抽送はゆっくりだった。君尋さんなりに優しくしてくれているのがわかる。ありがとうございます、と心の中で呟いておく。
でも、正直入り口付近のいいところばかりを嬲られるので痛みより快楽の方が辛い。これも君尋さんなりの優しさだとは思うけれど、あんまりにもゆっくりと入り口付近を嬲られるから、変になりそう。
「ん、あ、はぁ…はぅ…あんっ」
「感じてくれて嬉しいな。もっとよがってくれ」
「ん、ふぁ、あ…!」
「ほら、イくならイくって言えよ」
「い、イく!イきます!」
「ん、よくできました。イっていいぞ」
「ひゃあああああああ!」
「えっろ…俺の婚約者が君で本当に良かった」
「…?」
「こっちの話。今はセックスを楽しもうか、な?」
「あ、…ん、待って、…は、まだ、イ、イってるのぉ!」
「ん。もっとイきまくれるようになろうな」
「そんなぁ!こんなの、壊れるぅ!」
「壊れてもそばにおいてやるから安心しろって」
「やぁあ!またイくぅ!」
また潮を吹く。恥ずかしい。私、こんな淫乱な身体だったの?それとも君尋さんが上手いだけ?恥ずかしいから、君尋さんにも誰にも聞けない…。うぅ。
その後も君尋さんの勢いは治らなくて、イっているのにまたイかされるのを繰り返して、潮を何回も吹いた。えっちすぎる…。君尋さんは引いてないかな?君尋さんに嫌われたら私、恋愛結婚が出来なくなる…。
その後君尋さんは、今度は私の秘密の場所のいいところを嬲りながら、敏感なところまで弄ってきた。気持ち良すぎてまた何度もイった。もういい加減に勘弁して欲しい。私はダッチワイフではなくて、貴方と恋愛結婚する婚約者なのだから。
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