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初夜1
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早速ですが、君尋さんのマンションで同棲することになりました。私の引越し準備に追われて、気がついたらもう夜でした。私は君尋さんにお食事を作って、君尋さんと一緒に食べて、お風呂に入りました。君尋さんも今お風呂から上がったところです。…いよいよ、君尋さんと一緒になります。緊張します。
「…姫乃?緊張してる?」
「は、はい。初めてなので」
「…あー、マジか。これは嬉しい誤算だな」
「?」
「じゃあ、一緒に気持ちよくなろうな。あ、俺結構前から避妊薬定期的に飲んでるから大丈夫だと思うんだけど、一応姫乃も避妊薬飲んでくれ。といっても、姫乃の避妊薬は一週間後から効き始めるから最初は意味ないけど。まあ、俺が避妊薬飲んでるし、大丈夫だとは思うけどな」
「そ、そうですか。飲みますね」
避妊薬を飲み込んだ。
「始めようか」
「はい」
ベッドに押し倒される。恥ずかしいな…。その後顔中にキスの嵐を降らされ、体中を甘く撫でられる。なんだか気持ちいい。特に私が反応してしまう部分はねちっこく愛撫される。自分では知らなかったいいところを見つけられて、なんとなく変な気分になった。もっとして欲しい…というような。私はそんなえっちな娘じゃないはずなのに。
すると、愛撫はスカートの中にまで及んだ。こ、怖い…!
「姫乃、大丈夫だ」
君尋さんに宥められる。うう。
君尋さんは私のことを優しく片手で押さえつけて、愛撫を再開する。
「ん、濡れてるな。感じてくれているようでなによりだな」
「やっ…言わないで!」
「はは。初心な癖に身体はえろいな。これは楽しめそうだ」
君尋さんは私の敏感なところを嬲る。私は思わず声を上げてしまう。
「あ、ん…や、あぁ…」
敏感なところばかり嬲られるから、気持ちよくて仕方がない。下着がどんどんと濡れていく。えっちな音が響き始める。
「姫乃はこれくらいで感じちゃうのか。淫乱だなぁ」
「やら、言わないれぇ…!」
「もう呂律がおかしくなってるな。本当に恥ずかしい奴」
「やぁ…んゃぁああ!」
「あ、イったのか。さすが、姫乃にはセックスの才能があるな」
そんなえっちな才能いらない!
「あっ…待って、まだイったばかりなの!」
「ん?だから?休ませないぞ?」
君尋さんは私が落ち着くのを待たずに、私の秘密の場所から溢れた愛液を掬い取り、敏感なところに塗り込んで敏感なところをぬるぬるにして遊びだした。
「や、ゃぁああああああ!」
気持ち良すぎて変になりそう。
「またイきそうなのか?いいぞ、イってくれ」
「ふぁああああああ!」
またイってしまった。恥ずかしい…。
すると今度は、私の秘密の場所の中に君尋さんの指が入ってきた。
「いやぁっ!怖いっ!痛いっ!」
「はいはい、大丈夫だぞ」
君尋さんはおざなりに私を宥めると、私の知らなかった、私の秘密の場所のいいところを見つけてそこばかりを攻める。いつのまにか指も二本に増えている。私の身体は快楽をどんどんと受け入れて、またイきそうになる。
「あんっ、や、ふぁ、うんっ…!」
「こら。イくならイくって言ってからだぞ」
「イくぅ…!」
「ん。いい子。イっていいぞ」
その後もまた指を増やされていいところばかりを嬲られる。しかも余った指で敏感なところまで嬲られる。気持ちいい…!怖い!
「な、なんか来るぅっ!」
「ん?潮吹きか?いいぜ。イってみろ」
「んゃぁああああああ!」
まあイった。しかも潮まで吹いてしまった。恥ずかしい…!
「…姫乃?緊張してる?」
「は、はい。初めてなので」
「…あー、マジか。これは嬉しい誤算だな」
「?」
「じゃあ、一緒に気持ちよくなろうな。あ、俺結構前から避妊薬定期的に飲んでるから大丈夫だと思うんだけど、一応姫乃も避妊薬飲んでくれ。といっても、姫乃の避妊薬は一週間後から効き始めるから最初は意味ないけど。まあ、俺が避妊薬飲んでるし、大丈夫だとは思うけどな」
「そ、そうですか。飲みますね」
避妊薬を飲み込んだ。
「始めようか」
「はい」
ベッドに押し倒される。恥ずかしいな…。その後顔中にキスの嵐を降らされ、体中を甘く撫でられる。なんだか気持ちいい。特に私が反応してしまう部分はねちっこく愛撫される。自分では知らなかったいいところを見つけられて、なんとなく変な気分になった。もっとして欲しい…というような。私はそんなえっちな娘じゃないはずなのに。
すると、愛撫はスカートの中にまで及んだ。こ、怖い…!
「姫乃、大丈夫だ」
君尋さんに宥められる。うう。
君尋さんは私のことを優しく片手で押さえつけて、愛撫を再開する。
「ん、濡れてるな。感じてくれているようでなによりだな」
「やっ…言わないで!」
「はは。初心な癖に身体はえろいな。これは楽しめそうだ」
君尋さんは私の敏感なところを嬲る。私は思わず声を上げてしまう。
「あ、ん…や、あぁ…」
敏感なところばかり嬲られるから、気持ちよくて仕方がない。下着がどんどんと濡れていく。えっちな音が響き始める。
「姫乃はこれくらいで感じちゃうのか。淫乱だなぁ」
「やら、言わないれぇ…!」
「もう呂律がおかしくなってるな。本当に恥ずかしい奴」
「やぁ…んゃぁああ!」
「あ、イったのか。さすが、姫乃にはセックスの才能があるな」
そんなえっちな才能いらない!
「あっ…待って、まだイったばかりなの!」
「ん?だから?休ませないぞ?」
君尋さんは私が落ち着くのを待たずに、私の秘密の場所から溢れた愛液を掬い取り、敏感なところに塗り込んで敏感なところをぬるぬるにして遊びだした。
「や、ゃぁああああああ!」
気持ち良すぎて変になりそう。
「またイきそうなのか?いいぞ、イってくれ」
「ふぁああああああ!」
またイってしまった。恥ずかしい…。
すると今度は、私の秘密の場所の中に君尋さんの指が入ってきた。
「いやぁっ!怖いっ!痛いっ!」
「はいはい、大丈夫だぞ」
君尋さんはおざなりに私を宥めると、私の知らなかった、私の秘密の場所のいいところを見つけてそこばかりを攻める。いつのまにか指も二本に増えている。私の身体は快楽をどんどんと受け入れて、またイきそうになる。
「あんっ、や、ふぁ、うんっ…!」
「こら。イくならイくって言ってからだぞ」
「イくぅ…!」
「ん。いい子。イっていいぞ」
その後もまた指を増やされていいところばかりを嬲られる。しかも余った指で敏感なところまで嬲られる。気持ちいい…!怖い!
「な、なんか来るぅっ!」
「ん?潮吹きか?いいぜ。イってみろ」
「んゃぁああああああ!」
まあイった。しかも潮まで吹いてしまった。恥ずかしい…!
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