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また夜を迎える3
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夏希はゆっくりと優しく、私の中に自分のモノを入れる。
「や、うん…はぅ…」
優しさが嬉しくて、快感で満たされる。私、すっかりえっちになってしまった。恥ずかしい…。
…あ。ちょっと。ちょっと待って。
「な、夏希…あ、の…」
「うん?どうしたの、ゆめ」
「お、お手洗い…行きたい」
おしっこしたくなってしまった。別の意味で恥ずかしい。
「おしっこ?」
「う、うん…」
私が頷くと、夏希はなぜか意地悪な微笑みを浮かべた。なに?
「じゃあ、一緒にいこ」
「え?」
「連れて行ってあげる」
腰をもう一度突き上げられ、お漏らししそうになる。
「んっ!」
「ほら、僕の首の後ろに手を回して?しっかり掴まってね」
一刻も早くお手洗いに行きたい私は素直に夏希の首の後ろに手を回す。すると夏希は私の両足を軽々と持ち上げる。
たったそれだけで夏希のモノで中が擦れて気持ち良い。は、恥ずかしい。このままお手洗いに行くのかな。ちょっと辛いな。
夏希が歩く度に、振動が中に伝わって快楽を拾ってしまう。気持ち良すぎて漏れちゃいそう…。それになんか、いつもよりえっちだ…。とりあえず落っこちないように夏希に思い切って抱きついているけれど、これは恥ずかしいな。しかも夏希が、たまにわざと振動を大きくするし。でも気持ちいい。
トイレに着くと、降ろされてトイレを使わせてもらえた。
「あの、夏希…」
「なに?ゆめ」
「えっと…外で待ってて…?」
そういって夏希の顔を見たら、やっぱり意地悪な笑顔を浮かべていた。
「いやだよ」
「え…?」
「ゆめ、トイレは使わせてあげるから、M字開脚して放尿をするところを見せて?」
「えええ…?」
「お願い、ゆめ」
な、夏希のバカ!でも、もう我慢できないっ。
「う、あ、あんまり見ないでね…っ」
「ふふ、可愛い」
M字開脚とか恥ずかしいな…おしっこしてるところを人に見られるのも恥ずかしいし…。でも、仕方ない。
じょぼじょぼ…とM字開脚しながらおしっこをする。夏希は楽しげにそれを見ている。本当に恥ずかしい…。なんの拷問なの、これ。
「よく出来ました」
優しく私の頭をなでなでと撫でる夏希。うぅ、優しくされると嫌な気分になれない。あれだけ恥ずかしかったのにな。
「や、うん…はぅ…」
優しさが嬉しくて、快感で満たされる。私、すっかりえっちになってしまった。恥ずかしい…。
…あ。ちょっと。ちょっと待って。
「な、夏希…あ、の…」
「うん?どうしたの、ゆめ」
「お、お手洗い…行きたい」
おしっこしたくなってしまった。別の意味で恥ずかしい。
「おしっこ?」
「う、うん…」
私が頷くと、夏希はなぜか意地悪な微笑みを浮かべた。なに?
「じゃあ、一緒にいこ」
「え?」
「連れて行ってあげる」
腰をもう一度突き上げられ、お漏らししそうになる。
「んっ!」
「ほら、僕の首の後ろに手を回して?しっかり掴まってね」
一刻も早くお手洗いに行きたい私は素直に夏希の首の後ろに手を回す。すると夏希は私の両足を軽々と持ち上げる。
たったそれだけで夏希のモノで中が擦れて気持ち良い。は、恥ずかしい。このままお手洗いに行くのかな。ちょっと辛いな。
夏希が歩く度に、振動が中に伝わって快楽を拾ってしまう。気持ち良すぎて漏れちゃいそう…。それになんか、いつもよりえっちだ…。とりあえず落っこちないように夏希に思い切って抱きついているけれど、これは恥ずかしいな。しかも夏希が、たまにわざと振動を大きくするし。でも気持ちいい。
トイレに着くと、降ろされてトイレを使わせてもらえた。
「あの、夏希…」
「なに?ゆめ」
「えっと…外で待ってて…?」
そういって夏希の顔を見たら、やっぱり意地悪な笑顔を浮かべていた。
「いやだよ」
「え…?」
「ゆめ、トイレは使わせてあげるから、M字開脚して放尿をするところを見せて?」
「えええ…?」
「お願い、ゆめ」
な、夏希のバカ!でも、もう我慢できないっ。
「う、あ、あんまり見ないでね…っ」
「ふふ、可愛い」
M字開脚とか恥ずかしいな…おしっこしてるところを人に見られるのも恥ずかしいし…。でも、仕方ない。
じょぼじょぼ…とM字開脚しながらおしっこをする。夏希は楽しげにそれを見ている。本当に恥ずかしい…。なんの拷問なの、これ。
「よく出来ました」
優しく私の頭をなでなでと撫でる夏希。うぅ、優しくされると嫌な気分になれない。あれだけ恥ずかしかったのにな。
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