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第2章 怒涛の学園生活の始まりですわ
愛のままに我儘に僕は君だけを傷つけない(何処かで聞いたようなタイトルですわ)R18?
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これよりR18風味です お嫌いな方は飛ばしちゃってください
18歳未満の方も良い子は見ちゃ駄目ですよ~~~
************************
アンジェリーナです 前回に引き続き大ピンチでございます
それなのに頭と身体がついていきませんわ。こんなの不健全の極みですわ 乙女のピンチ何て言っている場合じゃございませんでしてよ。本当の絶体絶命ですわ。
アンジェリーナは身体をくねらして抵抗したが男の力に敵うわけない
「やっ、止めて下さい アルさ・・ま・・」
一分、一秒も惜しいようにアルフレッドは口付けをやめない。
「それで逃げているつもりなの?アンジェ そんな抵抗は却って男を煽るだけだよ・・身体に分らせてあげるからね」
腹黒だと判っていた 意地悪な所も知っている でも何時だってアンジェリーナが本気で嫌がる事はしないと信じている自分がいた。・・・こんな甘い毒は知らない・・・
穢れを知らない少女の身体はアルフレッドによって少しずつ開花されていく様だった
「ああ、赤い蕾が美味しそうだよ」
優しく弄るように扱われる。「やっ、やめ」
「可愛いね、アンジェ初めてなのにもう尖ってきて舐めがいがあるね・・」何この羞恥プレイ?
「こっちはどうかな?くす、もうこんなになっているの?まだ触ってもいないのに君ってもしかして淫乱?こんな事まで優秀なんだね」
(いやー、羞恥心で死ねますわーー)
アルフレッドは処女は直ぐには奪わないと仰っていましたが何処までつもりですの~~
アルフレッドの身体がどんどん下に下がってゆき アンジェリーナの胸を唇で執拗に嬲り続ける
(はああ、こんな快楽前世も知らない 堕ちていきそう・・・)
胸からお臍まで愛撫が止まらない やだやだそこまでは駄目ですのよーーー
自分でも良く知らない 見た事が無い大事な場所にこともあろうことかアルレッドの顔がそこにあった
「駄目です、それは駄目です、汚いから~~あっ、」
「とても奇麗だ ここは誰にも見せてはいけないよ 僕意外にはね 」
そんなところで話さないで下さい!
息が掛かって~ それだけで痺れてしまう 頭の中沸騰しっぱなし 警報も鳴りっ放し
この世界は閨事にはあまり煩くはない 平民なら十代半ばでお嫁入りする人もいる
貴族なら学園卒業直ぐの18で輿入れも珍しい事では無い・・・けど・・・・けど・・・・
アルフレッドの熱い舌先がアンジェリーナの花芯を捕らえる
(うぎゃああああ)
衝撃が走った その強い感覚に少女の身体は慣れていなかった。やばい前世の事忘れている
記憶では女としての経験を一通りしてきたはずだったがその記憶はそう 物語を読んでいるみたいで
自分が本当に経験したとは 到底思えない物になっていってる。
身体の感覚は初めての愛撫、熱、暑さ として捕らえている
しかし アルフレッドは上手過ぎる 今までにSEXをしたことがあるのだろうか?
それなら誰と? 私以外の女の子と??
執拗に唇は花芯を嬲り続け 未だ男を受け入れる事が難しい小さな蜜壷に指を入れようとしている
「いっ、痛いーーー」
「ごめんね、アンジェ 今日は最後まではしないからね 徐々に僕を受け入れる準備をしたいんだ このまま溺れて 他の男何か見ないで」
息が止まりそうになる こんな快楽知らないですわ・・・・
(僕の愛撫にだけ慣れればいい 君に快楽を与えられるのはこの僕だけ 君が僕に狂って僕を求めて懇願するまで本心から堕ちるまで 僕は 君を傷つけない 愛している の言葉だけでは終われない 君は僕の半身)
あっ、ああもう駄目になってしまいそうですわ きちゃう 怖いです
「もう、もう、本当に駄目なのー アル、アル、怖いわー」淑女にあるまじき声を上げてしまう
「幾らでも辿り着けば良い 僕なら此処にいる」強い衝撃が弾ける 白い・・こんなの知らない
私は意識を手放した・・・・
アンジェリーナが意識を手放した後アルフレッドは彼女を離せないでいた
これ以上は無いくらいけれど・・・アンジェを起こさない様に抱きしめた。
もし最後までしてしまったら自分はどうなってしまうのだろうか?絶対に手放せはしないだろう
まだ少女の彼女に無理をさせたのはわかっている。言い訳をするならば真新しい学園の制服を着たアンジェリーナは美しすぎたのだ。これからどんどん薔薇の花が咲き誇るようにもっと美しくなるだろう
美しい花を手折りたくは無い 只、所有者として主張したい そんな子供じみた感情だった
(僕はまだまだ子供なんだな)
ここまで自分の執着が凄いとは思いもよらなかった。 父上譲りですね
この後、アンジェリーナに怒られるだろうな・・いかにして彼女を宥めるか思案した
ここまでしたのだからわかってくれたとは思いたいがアンジェは鈍い。鈍感すぎるのだ
人の機微には敏感なのにどうしてか自分の事になるとさっぱりなのは何故だろう?
未だ目覚めぬ愛しい人 アルフレッドは優しいだけ の口づけをした
18歳未満の方も良い子は見ちゃ駄目ですよ~~~
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アンジェリーナです 前回に引き続き大ピンチでございます
それなのに頭と身体がついていきませんわ。こんなの不健全の極みですわ 乙女のピンチ何て言っている場合じゃございませんでしてよ。本当の絶体絶命ですわ。
アンジェリーナは身体をくねらして抵抗したが男の力に敵うわけない
「やっ、止めて下さい アルさ・・ま・・」
一分、一秒も惜しいようにアルフレッドは口付けをやめない。
「それで逃げているつもりなの?アンジェ そんな抵抗は却って男を煽るだけだよ・・身体に分らせてあげるからね」
腹黒だと判っていた 意地悪な所も知っている でも何時だってアンジェリーナが本気で嫌がる事はしないと信じている自分がいた。・・・こんな甘い毒は知らない・・・
穢れを知らない少女の身体はアルフレッドによって少しずつ開花されていく様だった
「ああ、赤い蕾が美味しそうだよ」
優しく弄るように扱われる。「やっ、やめ」
「可愛いね、アンジェ初めてなのにもう尖ってきて舐めがいがあるね・・」何この羞恥プレイ?
「こっちはどうかな?くす、もうこんなになっているの?まだ触ってもいないのに君ってもしかして淫乱?こんな事まで優秀なんだね」
(いやー、羞恥心で死ねますわーー)
アルフレッドは処女は直ぐには奪わないと仰っていましたが何処までつもりですの~~
アルフレッドの身体がどんどん下に下がってゆき アンジェリーナの胸を唇で執拗に嬲り続ける
(はああ、こんな快楽前世も知らない 堕ちていきそう・・・)
胸からお臍まで愛撫が止まらない やだやだそこまでは駄目ですのよーーー
自分でも良く知らない 見た事が無い大事な場所にこともあろうことかアルレッドの顔がそこにあった
「駄目です、それは駄目です、汚いから~~あっ、」
「とても奇麗だ ここは誰にも見せてはいけないよ 僕意外にはね 」
そんなところで話さないで下さい!
息が掛かって~ それだけで痺れてしまう 頭の中沸騰しっぱなし 警報も鳴りっ放し
この世界は閨事にはあまり煩くはない 平民なら十代半ばでお嫁入りする人もいる
貴族なら学園卒業直ぐの18で輿入れも珍しい事では無い・・・けど・・・・けど・・・・
アルフレッドの熱い舌先がアンジェリーナの花芯を捕らえる
(うぎゃああああ)
衝撃が走った その強い感覚に少女の身体は慣れていなかった。やばい前世の事忘れている
記憶では女としての経験を一通りしてきたはずだったがその記憶はそう 物語を読んでいるみたいで
自分が本当に経験したとは 到底思えない物になっていってる。
身体の感覚は初めての愛撫、熱、暑さ として捕らえている
しかし アルフレッドは上手過ぎる 今までにSEXをしたことがあるのだろうか?
それなら誰と? 私以外の女の子と??
執拗に唇は花芯を嬲り続け 未だ男を受け入れる事が難しい小さな蜜壷に指を入れようとしている
「いっ、痛いーーー」
「ごめんね、アンジェ 今日は最後まではしないからね 徐々に僕を受け入れる準備をしたいんだ このまま溺れて 他の男何か見ないで」
息が止まりそうになる こんな快楽知らないですわ・・・・
(僕の愛撫にだけ慣れればいい 君に快楽を与えられるのはこの僕だけ 君が僕に狂って僕を求めて懇願するまで本心から堕ちるまで 僕は 君を傷つけない 愛している の言葉だけでは終われない 君は僕の半身)
あっ、ああもう駄目になってしまいそうですわ きちゃう 怖いです
「もう、もう、本当に駄目なのー アル、アル、怖いわー」淑女にあるまじき声を上げてしまう
「幾らでも辿り着けば良い 僕なら此処にいる」強い衝撃が弾ける 白い・・こんなの知らない
私は意識を手放した・・・・
アンジェリーナが意識を手放した後アルフレッドは彼女を離せないでいた
これ以上は無いくらいけれど・・・アンジェを起こさない様に抱きしめた。
もし最後までしてしまったら自分はどうなってしまうのだろうか?絶対に手放せはしないだろう
まだ少女の彼女に無理をさせたのはわかっている。言い訳をするならば真新しい学園の制服を着たアンジェリーナは美しすぎたのだ。これからどんどん薔薇の花が咲き誇るようにもっと美しくなるだろう
美しい花を手折りたくは無い 只、所有者として主張したい そんな子供じみた感情だった
(僕はまだまだ子供なんだな)
ここまで自分の執着が凄いとは思いもよらなかった。 父上譲りですね
この後、アンジェリーナに怒られるだろうな・・いかにして彼女を宥めるか思案した
ここまでしたのだからわかってくれたとは思いたいがアンジェは鈍い。鈍感すぎるのだ
人の機微には敏感なのにどうしてか自分の事になるとさっぱりなのは何故だろう?
未だ目覚めぬ愛しい人 アルフレッドは優しいだけ の口づけをした
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