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第18章 可愛い恋人編
⑧世界中に恋人宣言します!※
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裸のソラルが目の前に立って、私を見上げている。潤んだ青い瞳が美しくて目が離せない。
私は、待ち遠しそうにもじもじと体を揺らすソラルが可愛くてソラルの顎を優しく掴むと、重ねるだけのキスをした。ソラルは目を開けたまま身を固くして動かなくなった。
何度か角度を変えて優しく食むようにしていくと、ふるふると震えて力が抜けるのが分かった。
呼吸が難しいようで少し苦しげにしながら、唇が開いた隙をみて舌を差し込んでいく。遠慮がちに逃げるソラルの舌を、ヌルヌルと撫でてぢゅっと吸いながら絡める。
「んぁっ・・んんっ、はぁ、んちゅ、ん」
可愛らしい声を漏らしながら、私を真似て舌を絡ませ、吸い付いてくる。可愛い。
もう少し、刺激をしてみようか・・歯列をなぞり、口蓋を舌先ですりすりと擦りながら、何度も繰り返し愛撫する。
「はぁん!ん、ん、んんっ!」
「ソラ、好きだよ。気持ち、良かった?」
「はぁはぁ・・好き、好き、大好き・・オットー様・・きもち、良くて、僕、も、駄目・・」
ソラルは身体の力が抜けたのか、ガクッと膝が折れて倒れ込んでしまった。私はそんなソラルを抱き上げて、寝台に寝かせる。見れば小さい陰茎を完全に勃起させてふるふると震わせている。
私はソラルのちんぽを優しく掴むと、そのまま口に咥えた。
「え!?え!?あ、ああっ!オットー様が、僕のちんちんを・・そんなすごいこと・・あ、ああっん!ダメです!すぐイクッ!」
ソラルが私の口淫で絶頂して吐精した。私は咥えたまま飲み込んで、尿道に残っている精液を吸い尽くす。ソラルはビクビクしながら喘いで、私が自分のモノを口の中で転がすのを見ている。濡れた瞳でいやらしい顔・・快楽に弱くて、素直に求める。
「ふふっ・・気持ちいい?ほら、ほらいいよ、手でも扱いてあげるよ?ここは?先っぽ、気持ちいいよね?」
「ひゃあ!あ、あ、あっ!イク、またイク・・!オットーさまぁ!んあ!」
可愛いな・・尿道口に指を食い込ませたら、激しく潮を吹いた。
「んふぁ・・あ、ああっん・・オッ・・トーさま・・」
「ん、ソラ、君を愛してるよ」
「うわぁー!!あ、愛・・ど、どうしよ!どうしよ・・夢?夢ですか!?オットー様が、僕の恋人・・」
「夢じゃないよ、私のソラ。さてと・・ソラル、次は何をしようか・・君が望む快楽を、もっと与えてあげようか・・」
私は、はぁはぁと息を荒らげるソラルを組み敷くと、尖らせた乳首を指で弾いて捻ってみる。
ソラルの背中が反り返って、震えながら私の手を掴む。
「い、い、ああっ!」
「嫌?気持ち良くない?」
「いい!きもち、ぃ・・もっとひどくしてほしい、僕を壊して!」
「ふふっ・・困ったな・・優しくしたいのに」
私はソラルの両手を掴み頭の上で拘束する。
乳首を甘噛みしながら、もう片方の乳首をコリコリと強く捻じる。長く刺激して身を捩り逃げるソラルの身体に、少し体重をかけながらイジメ続ける。
「あんんっ!は、は、はぁあん・・こんな、の・・無理ぃ!」
ソラルがガクガクと震えて息を止める。
やりすぎたかな・・?
見れば涙を流して、なかなか呼吸をしようとしない。
「ソラ?気持ち良かった?もしかしてイッちゃった、かな?ほら、ちゃんと息をして?」
「は、は、はぁはぁ!イッ・・僕、乳首で・・」
「ね、イッちゃったね。可愛いよ。次は・・んー・・はぁ、苦しいけど、今日はお預け、かな・・」
「いやです!して欲しいです!どう、して?」
「君の身体が目的じゃないからだよ。いくらだってイカせてあげたい。だけど、もっと深く君を知りたいし、心で繋がりたい。私が君の恋人だと宣言したい。君は内緒の恋が良い?」
「はぁ・・好き・・オットー様!好き好き好き!大好き!離れない!もう離しませんから!オットー様は僕のです!世界中に宣言します!僕の恋人がオットー様だって!」
「はははっ!うん、それはいいね。分かった。私に少し時間をくれないか?君が私のものだと宣言してくるから」
「は、い・・は・・い?僕も・・そう、します」
ソラルを私のものにしよう。もう決めた。
この危うくて、いやらしくて、可愛い子を、これからは私だけに夢中にさせて、快楽で堕としてあげよう。
どんな道具で虐めようか・・またあの媚薬入りのローションをたっぷり使うのもいいな。
今日は間に合って本当に良かった・・危うく他の男にソラルを奪われるところだった・・
もしあの時、レオナルド殿下が帰れと言わなければ・・私は一生後悔する事になっただろうな。
私は、待ち遠しそうにもじもじと体を揺らすソラルが可愛くてソラルの顎を優しく掴むと、重ねるだけのキスをした。ソラルは目を開けたまま身を固くして動かなくなった。
何度か角度を変えて優しく食むようにしていくと、ふるふると震えて力が抜けるのが分かった。
呼吸が難しいようで少し苦しげにしながら、唇が開いた隙をみて舌を差し込んでいく。遠慮がちに逃げるソラルの舌を、ヌルヌルと撫でてぢゅっと吸いながら絡める。
「んぁっ・・んんっ、はぁ、んちゅ、ん」
可愛らしい声を漏らしながら、私を真似て舌を絡ませ、吸い付いてくる。可愛い。
もう少し、刺激をしてみようか・・歯列をなぞり、口蓋を舌先ですりすりと擦りながら、何度も繰り返し愛撫する。
「はぁん!ん、ん、んんっ!」
「ソラ、好きだよ。気持ち、良かった?」
「はぁはぁ・・好き、好き、大好き・・オットー様・・きもち、良くて、僕、も、駄目・・」
ソラルは身体の力が抜けたのか、ガクッと膝が折れて倒れ込んでしまった。私はそんなソラルを抱き上げて、寝台に寝かせる。見れば小さい陰茎を完全に勃起させてふるふると震わせている。
私はソラルのちんぽを優しく掴むと、そのまま口に咥えた。
「え!?え!?あ、ああっ!オットー様が、僕のちんちんを・・そんなすごいこと・・あ、ああっん!ダメです!すぐイクッ!」
ソラルが私の口淫で絶頂して吐精した。私は咥えたまま飲み込んで、尿道に残っている精液を吸い尽くす。ソラルはビクビクしながら喘いで、私が自分のモノを口の中で転がすのを見ている。濡れた瞳でいやらしい顔・・快楽に弱くて、素直に求める。
「ふふっ・・気持ちいい?ほら、ほらいいよ、手でも扱いてあげるよ?ここは?先っぽ、気持ちいいよね?」
「ひゃあ!あ、あ、あっ!イク、またイク・・!オットーさまぁ!んあ!」
可愛いな・・尿道口に指を食い込ませたら、激しく潮を吹いた。
「んふぁ・・あ、ああっん・・オッ・・トーさま・・」
「ん、ソラ、君を愛してるよ」
「うわぁー!!あ、愛・・ど、どうしよ!どうしよ・・夢?夢ですか!?オットー様が、僕の恋人・・」
「夢じゃないよ、私のソラ。さてと・・ソラル、次は何をしようか・・君が望む快楽を、もっと与えてあげようか・・」
私は、はぁはぁと息を荒らげるソラルを組み敷くと、尖らせた乳首を指で弾いて捻ってみる。
ソラルの背中が反り返って、震えながら私の手を掴む。
「い、い、ああっ!」
「嫌?気持ち良くない?」
「いい!きもち、ぃ・・もっとひどくしてほしい、僕を壊して!」
「ふふっ・・困ったな・・優しくしたいのに」
私はソラルの両手を掴み頭の上で拘束する。
乳首を甘噛みしながら、もう片方の乳首をコリコリと強く捻じる。長く刺激して身を捩り逃げるソラルの身体に、少し体重をかけながらイジメ続ける。
「あんんっ!は、は、はぁあん・・こんな、の・・無理ぃ!」
ソラルがガクガクと震えて息を止める。
やりすぎたかな・・?
見れば涙を流して、なかなか呼吸をしようとしない。
「ソラ?気持ち良かった?もしかしてイッちゃった、かな?ほら、ちゃんと息をして?」
「は、は、はぁはぁ!イッ・・僕、乳首で・・」
「ね、イッちゃったね。可愛いよ。次は・・んー・・はぁ、苦しいけど、今日はお預け、かな・・」
「いやです!して欲しいです!どう、して?」
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「はははっ!うん、それはいいね。分かった。私に少し時間をくれないか?君が私のものだと宣言してくるから」
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