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妻と弟たちの始まり
「よし! 旦那の許可も出たからいいよね♪ ア・ヤ♪」
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パンツ一丁の男たちに囲まる下着姿の妻アヤ。
しかも、全員が親族という異様な光景に私の思考も最初は混乱から始まり、今ではこの状況に興奮するくらい麻痺していった。
パンツだけになった私たち兄弟は、自然とアヤを囲むように仁王立ちで並ぶ。
アヤ「近っ!(笑) ひゃ~、なんやすごいことなってんね(照れ) 兄弟のパンツ姿見れるとは思わんかった(笑)」
タカシ「ノボル、前隠すなよ~(笑) 女王様にご覧いただかないと♪」
ノボル「よく恥ずかしくないな… ケン兄も…」
私「いや、十分恥ずかしいって… でも、アヤは別に嫌がってる感じじゃないしな」
アヤ「嫌っていうか… こんなん初めてで、どうリアクションとってええか分からんだけやって(笑)」
ノボル「まぁ…それならいいけど…」
手で覆っていた前を外し後ろ手になる。
タカシ「で、どうですかな? 女王様のお気に入りはございましたか?」
アヤ「フフフ♡ お気に入りは~ コレに決まってるやん♡」
そういって私のパンツを触る。
タカシ「ありゃ~、やっぱりか(苦笑) 負けてないと思うんだけどな」
私「そりゃそうだろ(笑) 俺の奥さんだからな♪ これで選ばれなかったらショックだよ(苦笑)」
アヤ「フフ、僅差かもよ~(笑) いうても兄弟だからね♪ 結局同じもん持ってそうな感じする」
タカシ「いやいや、兄弟でも同じとは限らないよ(笑) どう? 1回見てみる?」
ニヤニヤしながら周りを見回すタカシ。
アヤ「ええ~… それは~どうやろな…」
恐る恐る私の方を見てくる。
私「んん~… アヤがイイっていうなら別に…」
微妙な空気になってきたところで、
タカシ「よし! 旦那の許可も出たからいいよね♪ ア・ヤ♪」
アヤ「ま、まぁ… 見るくらいならぁ… ええかな?」
タカシ「ヨシッ! ではでは、皆様。 おパンツを下ろすご用意はよろしくって♪」
アヤ「や、ちょ、ちょ待って! フゥ~… スー… よし! 来なさい!」
大きな深呼吸のあと目を大きく開き覚悟を決めた。
タカシ「おっと、その前に♪ 男は膨・張・率が大事! せっかくだから、大きくなったところを見てもらおう。とりあえずアヤ、俺たちと同じ姿になってもらおうか。ブラ脱いで♪」
アヤ「ふぇ!? え… それは~ さすがに…」
私の方を見て、視線だけでどうする?っと聞いてくるアヤ。
分かっている。 この異常な空間で主導権は私にあるということも。
アヤが主役ではあるが、実際は私が許可を出さないと話が進まない。
正直ここで止めても、私個人は十分興奮できてたし、誰が見ても異常なのでここら辺で止めることもできた。
ただ、先程「麻痺」と表現したように常識的な判断はこの空間では無粋と感じ、この流れに乗らないのが悪のような気がしてくる。
よく言う「空気を読む」ということだ。
アヤは、もう覚悟を決めている。
私も腹をくくる時間のようだ。
私「あ…うん、アヤに任せるよ。 見たいでしょ?」
アヤ「うぅ… あ、あの、ひとつ約束して! 誰にも内緒にしといてな… お願いやで…」
タカシ「もちろん♪ ノボルも絶対内緒な!」
ノボル「姉…アヤが…いいなら。 うん、秘密にする」
タカシ「っということなので、脱いじゃおうか♪」
意地の悪そうな笑顔を浮かべながら、手を差し伸べるようにアヤの前に差し出す。
ブラを預かるつもりのようだ。
アヤは、スーっと息を大きく吸い込んだ後、ブラのホックを外し胸の前を腕で隠しながらブラをタカシへ渡す。
そして、前を隠していた腕も離しついにアヤのおっぱいが露わになった。
私は見慣れているはずなのに、この状況で見るソレはいつもと違って最高にエロく見えてしまう。
アヤはずっと俯いたままで、表情は見えなかったが髪の隙間から見える耳は真っ赤になっていた。
自称Dカップのおっぱいは、500円玉ほどの大きさの乳輪と小さめな乳首が先端にある。
男たちから、ほぉ~っという声にならない感嘆の声が漏れる。
タカシ「なんていうか… キレイなおっぱい…すごくいい… すっごいエロいよ!」
ノボル「うん… おっきくてキレイ」
アヤ「ふひゃぁ… もう、あんま見んといて… うぅ~恥ず過ぎるってぇ」
タカシ「ヤバッ… 思ってたよりもエロ過ぎ… すぐ硬くなっちゃった」
パンツの前が急に膨らんでしまっているタカシ。
同じようにノボルも、パンツのゴムの部分が少し前に押し出されていた。
そういう私も同様に痛いくらい勃起してしまった。
男たちは全員前屈みになっている。
アヤ「もう…ここまできたら腹くくった!、さ、みんなパンツはよ脱ぎ!」
アヤに促され男たちは各々パンツを脱ぐ。
案の定、全員フル勃起状態。
旅行とかに行き、温泉で兄弟たちのモノは見たことはあるのだが、勃起した状態を見るのは初めてだった。
私は、日本人男性平均よりも少しだけ大きい(16cm以上)くらいのサイズ。
タカシを見ると、あまりの規格外の大きさで驚いた。
長さ、太さともに私よりもひと回り大きくまるで外人クラス。
その大きさを主張するように、まっすぐ前に突き出していた。
ノボルは、太さはないものの長かった。
さらに、こけしというかキノコのように先端だけ膨らむように大きいカリだった。
さらに驚いたのは、垂直みたいな角度で血管が浮き出るくらい硬そうにそそり立っている。
正直、兄弟でこんなに違うものかと驚いた。
案の定、アヤは口を大きく開け呆気に取られている。
兄弟だから変わらないと思ってたところに、こんなにバラエティにとんだモノが現れるなんて、私も予想できるはずもないから仕方ない。
タカシ「かぁ~さすがにこっちも恥ずかしくなってくるな(苦笑) でも、どう?どう? 義弟たちのココは?♪」
アヤ「いや…なんていうか… なんかすっごいね… 兄弟でもこんなにちゃう(違う)もんなんや…」
タカシ「俺も他の兄弟のは初めて見たから新鮮♪ どう? せっかくだから触ってみる? ここだけの秘密だし記念にね」
タカシは、アヤの顔の前にモノを一気に近づける。
吸い込まれるようにソレに手を伸ばすアヤ。
アヤ「おっき… すご… ほわぁぁ… こんなおっきいの入らんのちゃうの? はぁ~ヤバ…」
タカシ「ホラ、弟はもう1人いるよ♪ ソッチも触って」
ノボルの方にも目を移し同じように手を伸ばす。
アヤ「うわっ! 硬っ… フフ(笑) おへそに付きそうやね(笑) へ~、ココこんなんなってるんや… それにむっちゃ熱…」
驚愕から、子供のような興味津々な感じと時折ウットリとした表情で2人のモノを交互に観察する。
その姿に私のモノもいつも以上に硬くそそり立つ。
しばらくすると急に私に向き2人のモノを握ったまま、アヤは私のモノを無言で咥えた。
数回スライドした後、
アヤ「フフ♡ やっぱりコッチが一番落ち着く♪」
ニカっとしたいたずらっ子が見せる笑顔で私を見上げる。
タカシ「あぁ!! ズルい! 俺もいい? お願いします!」
アヤは無言でジッと見つめてきたから、私はゆっくりと頷いた。
アヤ「も~しゃーないな~ でも、(口に)入らへんのちゃうかな… とりあえず舐めるだけでも♡」
出した舌の先を尖らせて、亀頭を辺りをチョンチョンと突きそのまま舌をモノに這わせていく。
タカシ「んぁぁ… ヤバい… 気持ち良すぎ♡」
アヤ「フフ(笑) なんやピクピクしてきてるで(笑) 気持ちいぃ?♡」
タカシ「ヤバいって… 先っちょから… あぁぁ…」
アヤ「ホンマや(笑) なんか出てきてますけどぉ~♪ コレなんや~?♡」
舌を先端に這わせ、
アヤ「あっ! 苦っ!(笑) もう出ちゃうんや? フフフ♡」
先端を舐めチロチロと蛇のように舌で先を遊ぶ。
タカシ「あぁ… ヤバッ 気持ちいい… 吸って… 先っちょのところ…」
イジワルして舌先でずっと遊んでいるアヤ。
タカシ以上に焦れたような声でもう一方からも。
ノボル「あ、あの…僕もしてほしい…です…」
ノボルに向きを変え、同じようにモノに舌を這わせる。
アヤ「フフ♡ どう? きもちひぃ?」
ノボル「うっ… あっ…はい… いいですぅ… あぁ~」
大好きな義姉にフェラされて歓喜の表情を見せる弟たち。
しかも、全員が親族という異様な光景に私の思考も最初は混乱から始まり、今ではこの状況に興奮するくらい麻痺していった。
パンツだけになった私たち兄弟は、自然とアヤを囲むように仁王立ちで並ぶ。
アヤ「近っ!(笑) ひゃ~、なんやすごいことなってんね(照れ) 兄弟のパンツ姿見れるとは思わんかった(笑)」
タカシ「ノボル、前隠すなよ~(笑) 女王様にご覧いただかないと♪」
ノボル「よく恥ずかしくないな… ケン兄も…」
私「いや、十分恥ずかしいって… でも、アヤは別に嫌がってる感じじゃないしな」
アヤ「嫌っていうか… こんなん初めてで、どうリアクションとってええか分からんだけやって(笑)」
ノボル「まぁ…それならいいけど…」
手で覆っていた前を外し後ろ手になる。
タカシ「で、どうですかな? 女王様のお気に入りはございましたか?」
アヤ「フフフ♡ お気に入りは~ コレに決まってるやん♡」
そういって私のパンツを触る。
タカシ「ありゃ~、やっぱりか(苦笑) 負けてないと思うんだけどな」
私「そりゃそうだろ(笑) 俺の奥さんだからな♪ これで選ばれなかったらショックだよ(苦笑)」
アヤ「フフ、僅差かもよ~(笑) いうても兄弟だからね♪ 結局同じもん持ってそうな感じする」
タカシ「いやいや、兄弟でも同じとは限らないよ(笑) どう? 1回見てみる?」
ニヤニヤしながら周りを見回すタカシ。
アヤ「ええ~… それは~どうやろな…」
恐る恐る私の方を見てくる。
私「んん~… アヤがイイっていうなら別に…」
微妙な空気になってきたところで、
タカシ「よし! 旦那の許可も出たからいいよね♪ ア・ヤ♪」
アヤ「ま、まぁ… 見るくらいならぁ… ええかな?」
タカシ「ヨシッ! ではでは、皆様。 おパンツを下ろすご用意はよろしくって♪」
アヤ「や、ちょ、ちょ待って! フゥ~… スー… よし! 来なさい!」
大きな深呼吸のあと目を大きく開き覚悟を決めた。
タカシ「おっと、その前に♪ 男は膨・張・率が大事! せっかくだから、大きくなったところを見てもらおう。とりあえずアヤ、俺たちと同じ姿になってもらおうか。ブラ脱いで♪」
アヤ「ふぇ!? え… それは~ さすがに…」
私の方を見て、視線だけでどうする?っと聞いてくるアヤ。
分かっている。 この異常な空間で主導権は私にあるということも。
アヤが主役ではあるが、実際は私が許可を出さないと話が進まない。
正直ここで止めても、私個人は十分興奮できてたし、誰が見ても異常なのでここら辺で止めることもできた。
ただ、先程「麻痺」と表現したように常識的な判断はこの空間では無粋と感じ、この流れに乗らないのが悪のような気がしてくる。
よく言う「空気を読む」ということだ。
アヤは、もう覚悟を決めている。
私も腹をくくる時間のようだ。
私「あ…うん、アヤに任せるよ。 見たいでしょ?」
アヤ「うぅ… あ、あの、ひとつ約束して! 誰にも内緒にしといてな… お願いやで…」
タカシ「もちろん♪ ノボルも絶対内緒な!」
ノボル「姉…アヤが…いいなら。 うん、秘密にする」
タカシ「っということなので、脱いじゃおうか♪」
意地の悪そうな笑顔を浮かべながら、手を差し伸べるようにアヤの前に差し出す。
ブラを預かるつもりのようだ。
アヤは、スーっと息を大きく吸い込んだ後、ブラのホックを外し胸の前を腕で隠しながらブラをタカシへ渡す。
そして、前を隠していた腕も離しついにアヤのおっぱいが露わになった。
私は見慣れているはずなのに、この状況で見るソレはいつもと違って最高にエロく見えてしまう。
アヤはずっと俯いたままで、表情は見えなかったが髪の隙間から見える耳は真っ赤になっていた。
自称Dカップのおっぱいは、500円玉ほどの大きさの乳輪と小さめな乳首が先端にある。
男たちから、ほぉ~っという声にならない感嘆の声が漏れる。
タカシ「なんていうか… キレイなおっぱい…すごくいい… すっごいエロいよ!」
ノボル「うん… おっきくてキレイ」
アヤ「ふひゃぁ… もう、あんま見んといて… うぅ~恥ず過ぎるってぇ」
タカシ「ヤバッ… 思ってたよりもエロ過ぎ… すぐ硬くなっちゃった」
パンツの前が急に膨らんでしまっているタカシ。
同じようにノボルも、パンツのゴムの部分が少し前に押し出されていた。
そういう私も同様に痛いくらい勃起してしまった。
男たちは全員前屈みになっている。
アヤ「もう…ここまできたら腹くくった!、さ、みんなパンツはよ脱ぎ!」
アヤに促され男たちは各々パンツを脱ぐ。
案の定、全員フル勃起状態。
旅行とかに行き、温泉で兄弟たちのモノは見たことはあるのだが、勃起した状態を見るのは初めてだった。
私は、日本人男性平均よりも少しだけ大きい(16cm以上)くらいのサイズ。
タカシを見ると、あまりの規格外の大きさで驚いた。
長さ、太さともに私よりもひと回り大きくまるで外人クラス。
その大きさを主張するように、まっすぐ前に突き出していた。
ノボルは、太さはないものの長かった。
さらに、こけしというかキノコのように先端だけ膨らむように大きいカリだった。
さらに驚いたのは、垂直みたいな角度で血管が浮き出るくらい硬そうにそそり立っている。
正直、兄弟でこんなに違うものかと驚いた。
案の定、アヤは口を大きく開け呆気に取られている。
兄弟だから変わらないと思ってたところに、こんなにバラエティにとんだモノが現れるなんて、私も予想できるはずもないから仕方ない。
タカシ「かぁ~さすがにこっちも恥ずかしくなってくるな(苦笑) でも、どう?どう? 義弟たちのココは?♪」
アヤ「いや…なんていうか… なんかすっごいね… 兄弟でもこんなにちゃう(違う)もんなんや…」
タカシ「俺も他の兄弟のは初めて見たから新鮮♪ どう? せっかくだから触ってみる? ここだけの秘密だし記念にね」
タカシは、アヤの顔の前にモノを一気に近づける。
吸い込まれるようにソレに手を伸ばすアヤ。
アヤ「おっき… すご… ほわぁぁ… こんなおっきいの入らんのちゃうの? はぁ~ヤバ…」
タカシ「ホラ、弟はもう1人いるよ♪ ソッチも触って」
ノボルの方にも目を移し同じように手を伸ばす。
アヤ「うわっ! 硬っ… フフ(笑) おへそに付きそうやね(笑) へ~、ココこんなんなってるんや… それにむっちゃ熱…」
驚愕から、子供のような興味津々な感じと時折ウットリとした表情で2人のモノを交互に観察する。
その姿に私のモノもいつも以上に硬くそそり立つ。
しばらくすると急に私に向き2人のモノを握ったまま、アヤは私のモノを無言で咥えた。
数回スライドした後、
アヤ「フフ♡ やっぱりコッチが一番落ち着く♪」
ニカっとしたいたずらっ子が見せる笑顔で私を見上げる。
タカシ「あぁ!! ズルい! 俺もいい? お願いします!」
アヤは無言でジッと見つめてきたから、私はゆっくりと頷いた。
アヤ「も~しゃーないな~ でも、(口に)入らへんのちゃうかな… とりあえず舐めるだけでも♡」
出した舌の先を尖らせて、亀頭を辺りをチョンチョンと突きそのまま舌をモノに這わせていく。
タカシ「んぁぁ… ヤバい… 気持ち良すぎ♡」
アヤ「フフ(笑) なんやピクピクしてきてるで(笑) 気持ちいぃ?♡」
タカシ「ヤバいって… 先っちょから… あぁぁ…」
アヤ「ホンマや(笑) なんか出てきてますけどぉ~♪ コレなんや~?♡」
舌を先端に這わせ、
アヤ「あっ! 苦っ!(笑) もう出ちゃうんや? フフフ♡」
先端を舐めチロチロと蛇のように舌で先を遊ぶ。
タカシ「あぁ… ヤバッ 気持ちいい… 吸って… 先っちょのところ…」
イジワルして舌先でずっと遊んでいるアヤ。
タカシ以上に焦れたような声でもう一方からも。
ノボル「あ、あの…僕もしてほしい…です…」
ノボルに向きを変え、同じようにモノに舌を這わせる。
アヤ「フフ♡ どう? きもちひぃ?」
ノボル「うっ… あっ…はい… いいですぅ… あぁ~」
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