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妻と弟たちの始まり
コツは分かったから。 ふぅ…うちのペースでやらせてな
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口に収まりきらない義弟たちのモノに舌を伸ばしながら交互に舐める。
よほど気持ちいいのか、舌の動きに合わせて義弟たちも思わず声が漏れてしまう。
2人の弟に挟まれて、交互にモノを愛おしそうにフェラをするアヤの姿に、私のモノも先程から痛いほど硬くなっている。
AVでよく見る光景だが、まさか自分の嫁でしかも弟たちにしているところを見れるとは…
アヤ「はっふぅ~、さすがにアゴ疲れちゃう(笑) 2人とも大きすぎやって」
ノボル「タカ兄は分かるけど、僕のはそんなに…」
アヤ「ココ(カリ)がキノコみたいに傘になっとるから、むっちゃ口開けな入らへんよ(笑) こうやって…」
口を思いっきり大きく開け、ノボルの亀頭をすっぽり咥えてみたが、言った通り無理やり口に入れているようだった。
少し涙目になりながらも、時折ゴオッ、ゴァッとえずくような声をあげながらも唾液を絡ませ、一生懸命にフェラをしようとしている。
タカシ「いいな~、俺もそれできない?」
両手で強引にアヤの頭の向きを変えて、自分のモノを口元へもっていく。
アヤ「えっ!? ちょっ待っ… ングゥ! ゴォ゙ッ… ン゙ヴゥ゙オ゙ッ… プフハワァ! ゴホゴホ… いきな…ゴホゴホ! ハァハァ…」
さすがに一気にあの大きさを突っ込まれると、喉奥まで入って嘔吐するくらいの勢いでむせてしまった。
うずくまりゆっくりと息を整えるアヤ。
タカシ「あっ!ゴメン! 大丈夫?」
アヤ「も~! 一気に入れすぎ!! オエッってなったやんか… もぅ~…ふぅぅ… はぁ~」
タカシ「ゴメンな… ノボルがすごく気持ちよさそうだったからつい…」
アヤ「ハァァ… ちょっと待ってな… コツは分かったから。 ふぅ…うちのペースでやらせてな」
タカシ「はい… よろしくお願いします…」
スーッと息を大きく吸い込んだ後、大きく開けた口から息を少しずつ吐きながらタカシの亀頭を口の奥へ入れていく。
目からは涙が零れ、鼻から呼吸を数回した後の一気に喉のさらに奥まで入れていく。
アヤ「ゴオ゙ァ゙ッ オ゙ォ゙ォ゙…」
アヤからかなり苦しそうな嗚咽に似た声が聞こえてくる。
少しずつだが、タカシのモノが口の中へ入っていく。
そして、鯉のような口の形のまま数回頭を前後させてみた。
だがそれでも、カリ部分から少し入ったところまでが限界のようだった。
タカシ「ウッ! あぁ~ すげ~ やべぇ… 喉奥で絞められて、なんとも言えない気持ちよさ♡」
アヤ「オ゙ゴォッ… オ゙ゴォッ… オ゙ゴォッ…」
最初こそ苦しそうな表情のアヤだったが、慣れてきたのか自ら大きく頭を振り飲み込むかのようにタカシのモノをさらに奥へと入れようとする。
タカシ「ウッ! ヤバい… 姉ちゃん… ソレヤバッ… イキそうだからもう… ゴメンッ! もうムリ!! ウワァッ!!」
強引に自分のモノからアヤの口を外し、大きく開いたアヤの口から胸辺りにかけて勢いよく発射してしまった。
白濁の液体は、半分くらいはアヤの口の中へ放出され、残りは胸に付着した後ゆっくりと滴っていく。
口を大きく開けてハァハァと息をしながら、開けた口にタカシのモノから滴る白濁液を零れないように入れていく。
舌の上には、ドロッとした白い液体がたっぷりと乗っている。
アヤの荒い息に交じって生臭い匂いも漂ってくる。
ある程度搾り取ったところで口を閉じ飲み込む。
アヤ「ん゙んん~… んッ…はぁぁ… ゔぅ゙… にっがっ~!! 水ッ! 水ぅ…」
四つん這いになりながら、テーブルの上にあったペットボトルの水を一気に流し込む。
アヤ「プハァ! ゔぅ゙ぅ゙…まだ喉奥になんか詰まってるぅ… ゔぅ゙… ナニコレ… うへぇぇ… 濃すぎぃ」
1本飲み干してしまい、すぐに他のペットボトルを手に取ってまた一気飲み。
アヤ「ふぅ~ フローリング汚れる!ってなっておもわず全部口ん中入れちゃった… ちょっと溜めすぎちゃう? 塊なってたで…」
タカシ「ごめんよ… だって最近彼女とも別れたし、久しぶりだったから…溜めちゃってたんだよ」
アヤ「毎回こんなんなん? 彼女もたいへんやったんやろうな… ふぇぇ~臭いもすっごいでコレ…」
胸の辺りを滴っていた白濁液を指で摘まみ、臭いを嗅いだ後ひと舐め。
アヤ「この量でもエグいって~ もう~なんなん? 何食べたらこんなんなるの? ちゃんとしたもん食べてる?」
まさかのフェラの後に変な説教が始まる。
タカシ「へへへ…適当にコンビニやたまに実家でちょっとだけ(笑)」
アヤ「も~、そんなんアカンやん! コンビニ行くんやったら、うちんとこおいで。 ご飯くらい出したるから。なっ?」
タカシ「へへ、お世話になります…♪」
そんな会話の中に、恐る恐るノボルが割って入る。
ノボル「あの~ 僕もいいかな?」
アヤ「ノボ君も食べてないの!? 実家住まいちゃうの?」
ノボル「いやそうじゃなくて… タカ兄と同じように僕も…」
言っている意味にハッっと気づいたらしく、ニヤニヤしながら、
アヤ「ゴメンって♡ コッチね♪ ええよ~もう一口ちょうだい♡」
ノボルのモノに手を伸ばし、同じように口を大きく開けコツを掴んだと言っていた通り、なんなく亀頭の部分まで咥えタカシと同様に喉奥へ。
よほど気持ちいいのか、舌の動きに合わせて義弟たちも思わず声が漏れてしまう。
2人の弟に挟まれて、交互にモノを愛おしそうにフェラをするアヤの姿に、私のモノも先程から痛いほど硬くなっている。
AVでよく見る光景だが、まさか自分の嫁でしかも弟たちにしているところを見れるとは…
アヤ「はっふぅ~、さすがにアゴ疲れちゃう(笑) 2人とも大きすぎやって」
ノボル「タカ兄は分かるけど、僕のはそんなに…」
アヤ「ココ(カリ)がキノコみたいに傘になっとるから、むっちゃ口開けな入らへんよ(笑) こうやって…」
口を思いっきり大きく開け、ノボルの亀頭をすっぽり咥えてみたが、言った通り無理やり口に入れているようだった。
少し涙目になりながらも、時折ゴオッ、ゴァッとえずくような声をあげながらも唾液を絡ませ、一生懸命にフェラをしようとしている。
タカシ「いいな~、俺もそれできない?」
両手で強引にアヤの頭の向きを変えて、自分のモノを口元へもっていく。
アヤ「えっ!? ちょっ待っ… ングゥ! ゴォ゙ッ… ン゙ヴゥ゙オ゙ッ… プフハワァ! ゴホゴホ… いきな…ゴホゴホ! ハァハァ…」
さすがに一気にあの大きさを突っ込まれると、喉奥まで入って嘔吐するくらいの勢いでむせてしまった。
うずくまりゆっくりと息を整えるアヤ。
タカシ「あっ!ゴメン! 大丈夫?」
アヤ「も~! 一気に入れすぎ!! オエッってなったやんか… もぅ~…ふぅぅ… はぁ~」
タカシ「ゴメンな… ノボルがすごく気持ちよさそうだったからつい…」
アヤ「ハァァ… ちょっと待ってな… コツは分かったから。 ふぅ…うちのペースでやらせてな」
タカシ「はい… よろしくお願いします…」
スーッと息を大きく吸い込んだ後、大きく開けた口から息を少しずつ吐きながらタカシの亀頭を口の奥へ入れていく。
目からは涙が零れ、鼻から呼吸を数回した後の一気に喉のさらに奥まで入れていく。
アヤ「ゴオ゙ァ゙ッ オ゙ォ゙ォ゙…」
アヤからかなり苦しそうな嗚咽に似た声が聞こえてくる。
少しずつだが、タカシのモノが口の中へ入っていく。
そして、鯉のような口の形のまま数回頭を前後させてみた。
だがそれでも、カリ部分から少し入ったところまでが限界のようだった。
タカシ「ウッ! あぁ~ すげ~ やべぇ… 喉奥で絞められて、なんとも言えない気持ちよさ♡」
アヤ「オ゙ゴォッ… オ゙ゴォッ… オ゙ゴォッ…」
最初こそ苦しそうな表情のアヤだったが、慣れてきたのか自ら大きく頭を振り飲み込むかのようにタカシのモノをさらに奥へと入れようとする。
タカシ「ウッ! ヤバい… 姉ちゃん… ソレヤバッ… イキそうだからもう… ゴメンッ! もうムリ!! ウワァッ!!」
強引に自分のモノからアヤの口を外し、大きく開いたアヤの口から胸辺りにかけて勢いよく発射してしまった。
白濁の液体は、半分くらいはアヤの口の中へ放出され、残りは胸に付着した後ゆっくりと滴っていく。
口を大きく開けてハァハァと息をしながら、開けた口にタカシのモノから滴る白濁液を零れないように入れていく。
舌の上には、ドロッとした白い液体がたっぷりと乗っている。
アヤの荒い息に交じって生臭い匂いも漂ってくる。
ある程度搾り取ったところで口を閉じ飲み込む。
アヤ「ん゙んん~… んッ…はぁぁ… ゔぅ゙… にっがっ~!! 水ッ! 水ぅ…」
四つん這いになりながら、テーブルの上にあったペットボトルの水を一気に流し込む。
アヤ「プハァ! ゔぅ゙ぅ゙…まだ喉奥になんか詰まってるぅ… ゔぅ゙… ナニコレ… うへぇぇ… 濃すぎぃ」
1本飲み干してしまい、すぐに他のペットボトルを手に取ってまた一気飲み。
アヤ「ふぅ~ フローリング汚れる!ってなっておもわず全部口ん中入れちゃった… ちょっと溜めすぎちゃう? 塊なってたで…」
タカシ「ごめんよ… だって最近彼女とも別れたし、久しぶりだったから…溜めちゃってたんだよ」
アヤ「毎回こんなんなん? 彼女もたいへんやったんやろうな… ふぇぇ~臭いもすっごいでコレ…」
胸の辺りを滴っていた白濁液を指で摘まみ、臭いを嗅いだ後ひと舐め。
アヤ「この量でもエグいって~ もう~なんなん? 何食べたらこんなんなるの? ちゃんとしたもん食べてる?」
まさかのフェラの後に変な説教が始まる。
タカシ「へへへ…適当にコンビニやたまに実家でちょっとだけ(笑)」
アヤ「も~、そんなんアカンやん! コンビニ行くんやったら、うちんとこおいで。 ご飯くらい出したるから。なっ?」
タカシ「へへ、お世話になります…♪」
そんな会話の中に、恐る恐るノボルが割って入る。
ノボル「あの~ 僕もいいかな?」
アヤ「ノボ君も食べてないの!? 実家住まいちゃうの?」
ノボル「いやそうじゃなくて… タカ兄と同じように僕も…」
言っている意味にハッっと気づいたらしく、ニヤニヤしながら、
アヤ「ゴメンって♡ コッチね♪ ええよ~もう一口ちょうだい♡」
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