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【 レンタル彼氏 】
【 レンタル彼氏 】RE-MAKE
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友達から、ある有力な情報を入手した―。
俺がずっと狙っていた人がアルバイトをしていると情報を入手した。その彼はラグビー部、マッチョでガタイは良く、顔は田舎っぽい素朴顔―。
当然、女にはモテる様子はなかった。
その彼が友達から聞いた情報では(レンタル彼氏)を始めると聞いたので、早速この週末に使ってみようと思ったのだ…。
もちろん、女として―だ。
すぐに携帯から(レンタル彼氏)を検索し探してみた。【NEW】いたっ!
ガッチリした優しい短髪スポーツマンタイプ―。
少し毛深いが顔は優しい感じ―。とあった…。
け、毛深いんだ…。
アガる…。
俺はすぐに(レンタル彼氏)の彼を指定し予約した―。
よし!予約完了―。
俺は場所、時間などを入力しはじめた。
俺だとバレたくはなかったので、少し手の込んだ事をした。
夜、ラブホテル17に先に入ってもらい、準備(シャワー等)。19時までに言われた通りにして待機。
俺はドキドキしながら、ラブホテルに向かった…。
時間だ―。
ドアを開けると指示通りに部屋の照明は落とされ、ベッドには彼が全頭マスクを被り、腰タオルでベッドに大の字に寝ていた…。
そーっと太ももを触った。
ビクっと彼は驚いた様子だった。
太い太ももは毛深く、股間へ向かって毛深くなっているようだった。
腰タオルを外すと指示通りの白いビキニを身につけていた。
凄く似合っている。
俺はその膨らみに熱い息を吹き掛け、竿の部分を舌でなぞった…。
ビクビクと感じている様子で
白いビキニは勃起したチンポが浮かびあがった。
エロいっ!エロ過ぎる…。
俺はクッキリ浮かびあがったモノを舐めまくった。
白いビキニが濡れ、
肌色混じりに浮かびあがった彼のチンポはエロく悩ましかった。
白いビキニを下ろし、全裸にした…。
彼は「アッ!」と声を漏らした。
チンポはギンギンに勃起しており、竿の先からは我慢汁が垂れていた。
俺は竿を自分の方へ引き、我慢汁を舐めながら、亀頭を咥え込んだ。
カリが張ってデカく立派な亀頭だ。
亀頭だけをジリジリと咥えたり舐めたりし焦らした。
「あ、あッ」と彼―。
俺は彼のチンポ全体を眺め、重く垂れ下がった金玉を舐めた―。
彼はのけ反り驚いた様子だったが
左玉を舐め、右玉を舐め、味わった…。
そして竿を引き、根元までゆっくりと咥え込んだ。
「オぉっ!」
舌を使いながら、ゆっくりストロークをはじめた。
「ハァハァハァ…」彼の息があがる。
先走り液が凄く出てるせいか
ストロークが滑らかだ―。
「ハァハァ、い、イキそうです!」
俺は竿から口を離し、脇腹から乳首へ舌を這わせた…。
彼はビクっとしたが
右手で彼の左乳首を摘まみながら
右乳首に吸い付いた。
チンポはビンビンと腹の上を打ち上げられた魚のように飛び跳ねていた…。
彼は首を左右に振りながら
身悶えていた…。
乳首から下へむかって舌を這わせ、チンポの先っぽ、鈴口に舌を突っ込むよう愛撫した―。
彼はチンポを引くよう腰を引いたが俺は彼の尿道を責めた…。
「ウッ、グッ、ハァハァ!」
声を一生懸命殺しているのが分かった。カリの裏側を舌で舐めたり、キスするように吸い付いた。
「アッ、ハァハァッ!」
全頭マスクからでも
彼が口を開け感じているのが見てとれた―。
俺はビンビンになった彼のチンポを吸い付き、咥え込んだ。
「ハァハァ、や、ヤバイっす!」
チンポが一段と大きくなるのが
口に伝わった。
俺はチンポを握り、ゆっくりシゴいた。
RRR-
アラームが鳴った。
残り時間、30分のアラームだった。
俺は彼のチンポに
真横から咥えこみ、ストロークをはじめた―。
「ア、ハァ、アッ!」
彼の息が上がると共に
チンポも大きくなるようだった。
「アッ、出るぅ!」
大きく膨れ上がった亀頭から
ドビュー、ドビューと白いモノが
吹き出た…。
俺は彼の顔まで飛び散ったザーメンを眺め、彼の胸、腹まで飛び散ったザーメンを見ながらチンポをシゴいた…。
竿を絞り上げ、鈴口から白いモノが出てきた。
俺はキスするよう最後の一滴を吸い上げ、根元まで咥え込んだ。
「ガハッ!」
息があがった彼に優しくキスし、
俺は満足し、ラブホテルの部屋を
後にした。
また頼もう、と心に誓い
帰路についた。
俺のバンツの中は
我慢汁で
凄い事になっていた。
次はどのように楽しもう。
次の週末にまた(レンタル彼氏)を予約した。
前回と同じようにラブホテル17で会う事にした―。
ドアを開けると彼は椅子にパンツ一丁、目に黒い目隠しをして待機していた―。
なんとも悩ましい姿だ…。
俺は彼の腕を椅子の後ろに回し、タオルで腕を縛った。
胸が張られて一段と男があがる―。
股を広げさせ、白いパンツの上から、玉から丁寧に舐め始めた…。
すぐに彼のモノは勃起し、パンツからはみ出しそうになった。
パンツの前開きから竿だけを引っ張り出し、責めはじめた…。
そう言えば、彼は男(俺)に責められてると思ってないんだな…。
なんて考えながら、しゃぶった…。
今回は目隠しだけなので彼の顔が
良く見えて良い―。
腰を浮かせパンツを脱がせた。
彼のチンポは上を向いたまま、ヨダレを垂らしている…。
ズズッと亀頭を吸い
先走りを舐める―。
声を殺している彼が可愛くみえた…。
携帯で時間をチェック―。
あと30分弱か…。
俺は彼のそそりたったチンポに
食らい付き、激しく咥えた。
口の中で大きくなるのを感じる。
同時に彼の息も上がっていた。
ハァハァハァ…
金玉を撫でながら、
ラストスパート。
「あぁっ、イクっ!」
俺は口を外さず受け止めた―。
熱いドロっとしたモノが
口に広がった。
俺はストロークを止めず
2発目を求めた。
ビクンビクンと暴れるチンポ。
彼も流石に声が出た。
「う、ヤバイっ!」
ジュパッ、ジュパッ―と
泡立てながら2発目も
口の中に頂いた。
ハァハァハァ!
汗がしたたっている。
思わず、汗を舐め
今日は終わったと告げる。
俺は部屋の精算をし、静かに出た。
また来週、楽しませてもらおう。
翌週―
もう三度目のレンタルになる―。
今回は少し趣向をこらし、部屋をSMルームにした…。
部屋に入ると部屋は薄暗くなっており、彼が指示通りに壁際に全裸で立っていた…。
彼に近づき、彼を十字架に縛り付けた。
彼のイチモツはギンギンッに勃起していた。
縛った彼の前にいき
彼の首もとから
責めはじめた。
手で乳首を撫でると固くなっていた。
堪らん。
乳首にやらしくしゃぶりつきながら、彼のイチモツを握った…。
舌で乳首を転がし、ゆっくりとシゴきはじめた。
十字架に縛り付けた彼を少し離れて眼福(ガンプク)。
!!
彼の反りあがった竿の先から
真下に一線の糸が垂れて見えた。
がまん汁が切れることなく、
いやらしく溢れ垂れていた…。
火がついてしまった。
根本まで咥えこみ、玉を舌で舐めた。
ピクッ―
女にやられていると思っている彼を存分に時間が許す限り、楽しんだ。
おしまい~
レンタル彼氏 :2023製作
俺がずっと狙っていた人がアルバイトをしていると情報を入手した。その彼はラグビー部、マッチョでガタイは良く、顔は田舎っぽい素朴顔―。
当然、女にはモテる様子はなかった。
その彼が友達から聞いた情報では(レンタル彼氏)を始めると聞いたので、早速この週末に使ってみようと思ったのだ…。
もちろん、女として―だ。
すぐに携帯から(レンタル彼氏)を検索し探してみた。【NEW】いたっ!
ガッチリした優しい短髪スポーツマンタイプ―。
少し毛深いが顔は優しい感じ―。とあった…。
け、毛深いんだ…。
アガる…。
俺はすぐに(レンタル彼氏)の彼を指定し予約した―。
よし!予約完了―。
俺は場所、時間などを入力しはじめた。
俺だとバレたくはなかったので、少し手の込んだ事をした。
夜、ラブホテル17に先に入ってもらい、準備(シャワー等)。19時までに言われた通りにして待機。
俺はドキドキしながら、ラブホテルに向かった…。
時間だ―。
ドアを開けると指示通りに部屋の照明は落とされ、ベッドには彼が全頭マスクを被り、腰タオルでベッドに大の字に寝ていた…。
そーっと太ももを触った。
ビクっと彼は驚いた様子だった。
太い太ももは毛深く、股間へ向かって毛深くなっているようだった。
腰タオルを外すと指示通りの白いビキニを身につけていた。
凄く似合っている。
俺はその膨らみに熱い息を吹き掛け、竿の部分を舌でなぞった…。
ビクビクと感じている様子で
白いビキニは勃起したチンポが浮かびあがった。
エロいっ!エロ過ぎる…。
俺はクッキリ浮かびあがったモノを舐めまくった。
白いビキニが濡れ、
肌色混じりに浮かびあがった彼のチンポはエロく悩ましかった。
白いビキニを下ろし、全裸にした…。
彼は「アッ!」と声を漏らした。
チンポはギンギンに勃起しており、竿の先からは我慢汁が垂れていた。
俺は竿を自分の方へ引き、我慢汁を舐めながら、亀頭を咥え込んだ。
カリが張ってデカく立派な亀頭だ。
亀頭だけをジリジリと咥えたり舐めたりし焦らした。
「あ、あッ」と彼―。
俺は彼のチンポ全体を眺め、重く垂れ下がった金玉を舐めた―。
彼はのけ反り驚いた様子だったが
左玉を舐め、右玉を舐め、味わった…。
そして竿を引き、根元までゆっくりと咥え込んだ。
「オぉっ!」
舌を使いながら、ゆっくりストロークをはじめた。
「ハァハァハァ…」彼の息があがる。
先走り液が凄く出てるせいか
ストロークが滑らかだ―。
「ハァハァ、い、イキそうです!」
俺は竿から口を離し、脇腹から乳首へ舌を這わせた…。
彼はビクっとしたが
右手で彼の左乳首を摘まみながら
右乳首に吸い付いた。
チンポはビンビンと腹の上を打ち上げられた魚のように飛び跳ねていた…。
彼は首を左右に振りながら
身悶えていた…。
乳首から下へむかって舌を這わせ、チンポの先っぽ、鈴口に舌を突っ込むよう愛撫した―。
彼はチンポを引くよう腰を引いたが俺は彼の尿道を責めた…。
「ウッ、グッ、ハァハァ!」
声を一生懸命殺しているのが分かった。カリの裏側を舌で舐めたり、キスするように吸い付いた。
「アッ、ハァハァッ!」
全頭マスクからでも
彼が口を開け感じているのが見てとれた―。
俺はビンビンになった彼のチンポを吸い付き、咥え込んだ。
「ハァハァ、や、ヤバイっす!」
チンポが一段と大きくなるのが
口に伝わった。
俺はチンポを握り、ゆっくりシゴいた。
RRR-
アラームが鳴った。
残り時間、30分のアラームだった。
俺は彼のチンポに
真横から咥えこみ、ストロークをはじめた―。
「ア、ハァ、アッ!」
彼の息が上がると共に
チンポも大きくなるようだった。
「アッ、出るぅ!」
大きく膨れ上がった亀頭から
ドビュー、ドビューと白いモノが
吹き出た…。
俺は彼の顔まで飛び散ったザーメンを眺め、彼の胸、腹まで飛び散ったザーメンを見ながらチンポをシゴいた…。
竿を絞り上げ、鈴口から白いモノが出てきた。
俺はキスするよう最後の一滴を吸い上げ、根元まで咥え込んだ。
「ガハッ!」
息があがった彼に優しくキスし、
俺は満足し、ラブホテルの部屋を
後にした。
また頼もう、と心に誓い
帰路についた。
俺のバンツの中は
我慢汁で
凄い事になっていた。
次はどのように楽しもう。
次の週末にまた(レンタル彼氏)を予約した。
前回と同じようにラブホテル17で会う事にした―。
ドアを開けると彼は椅子にパンツ一丁、目に黒い目隠しをして待機していた―。
なんとも悩ましい姿だ…。
俺は彼の腕を椅子の後ろに回し、タオルで腕を縛った。
胸が張られて一段と男があがる―。
股を広げさせ、白いパンツの上から、玉から丁寧に舐め始めた…。
すぐに彼のモノは勃起し、パンツからはみ出しそうになった。
パンツの前開きから竿だけを引っ張り出し、責めはじめた…。
そう言えば、彼は男(俺)に責められてると思ってないんだな…。
なんて考えながら、しゃぶった…。
今回は目隠しだけなので彼の顔が
良く見えて良い―。
腰を浮かせパンツを脱がせた。
彼のチンポは上を向いたまま、ヨダレを垂らしている…。
ズズッと亀頭を吸い
先走りを舐める―。
声を殺している彼が可愛くみえた…。
携帯で時間をチェック―。
あと30分弱か…。
俺は彼のそそりたったチンポに
食らい付き、激しく咥えた。
口の中で大きくなるのを感じる。
同時に彼の息も上がっていた。
ハァハァハァ…
金玉を撫でながら、
ラストスパート。
「あぁっ、イクっ!」
俺は口を外さず受け止めた―。
熱いドロっとしたモノが
口に広がった。
俺はストロークを止めず
2発目を求めた。
ビクンビクンと暴れるチンポ。
彼も流石に声が出た。
「う、ヤバイっ!」
ジュパッ、ジュパッ―と
泡立てながら2発目も
口の中に頂いた。
ハァハァハァ!
汗がしたたっている。
思わず、汗を舐め
今日は終わったと告げる。
俺は部屋の精算をし、静かに出た。
また来週、楽しませてもらおう。
翌週―
もう三度目のレンタルになる―。
今回は少し趣向をこらし、部屋をSMルームにした…。
部屋に入ると部屋は薄暗くなっており、彼が指示通りに壁際に全裸で立っていた…。
彼に近づき、彼を十字架に縛り付けた。
彼のイチモツはギンギンッに勃起していた。
縛った彼の前にいき
彼の首もとから
責めはじめた。
手で乳首を撫でると固くなっていた。
堪らん。
乳首にやらしくしゃぶりつきながら、彼のイチモツを握った…。
舌で乳首を転がし、ゆっくりとシゴきはじめた。
十字架に縛り付けた彼を少し離れて眼福(ガンプク)。
!!
彼の反りあがった竿の先から
真下に一線の糸が垂れて見えた。
がまん汁が切れることなく、
いやらしく溢れ垂れていた…。
火がついてしまった。
根本まで咥えこみ、玉を舌で舐めた。
ピクッ―
女にやられていると思っている彼を存分に時間が許す限り、楽しんだ。
おしまい~
レンタル彼氏 :2023製作
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