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【Dr.ドク】
【Dr.ドクの戯れ】~褌男~
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あわてふためいてアシスタントが部屋に入ってくる。
A「Dr.ドク!これは?」
D「ただの戯(タワム)れ。さ、ライトをつけぃ!」
A「は、はい…」
灯りがついた―。
正方形の部屋。鉄の壁に何もない部屋。
扉が開き、黒いゼンタイを纏(マト)った男二人に引きずられ男が連れ込まれた。
連れ込まれた男は
顔にはマスク。
褌(フンドシ)一丁のマッチョな裸の男だった―。
マジックミラー越しに部屋を伺うアシとDr.ドク―。
褌男は腕を後ろに縛られ、身動き出来ないようにされた…。
そして壁に繋がれた―。
D「さぁ、始めよう!」
A「はい」
部屋の外では…
長い―狭く暗い通路に
長蛇の列。
マスクを被った裸の男たちがいた。
マスク男1「ぐぅるるる~っ!」
マスク男5「がぁっ!」
唸る者、口からヨダレを垂らす者、血走った目で落ち着かない様子の者など様々で、ただ尋常ではなかった―。
ドアが開き、マスク男たちがゾロリと現れ、褌男の前に列をなした―。
せわしなく蠢(ウゴメ)くマスク男たち。
生け贄のように立つ褌男の褌が外され、ボロりと立派なイチモツが太い両足の間にぶら下がった。
興奮しまくるマスク男たち。
スピーカーから
Pi--- 開始の合図とボイスチェンジャーで変えられた声が流れた。
「さぁ存分に楽しめ!」
褌男の前に一人目のマスク男が座り、イチモツを咥えこむ。
部屋の照明は少し落とされ
電子掲示板にタイムが表示された。
Dr.ドク「くっくっくっ」
電子掲示板05:00
Beee---
「交代だ!」
次のマスク男が咥えこむ。
電子掲示板は
進み出す。 05:01
褌「うぉおおっ!」
暴れる褌男。ビクともしない装備。構わずシャブり続けるマスク男。
ゲームは繰り広げられていく―。
スピーカーから
「皆、分かっているだろうが今回の褒美はこの男のマスクを剥ぐ権利とその後30分間のフリータイムをくれてやるっ!」
オオっ!
「褌男は皆も知る男だっ!」
うおぉぉおー!
そして一人、また一人と褌男を楽しんでいた。
電子掲示板は、34:55
褌「はぁ、はぁ、はぁ、はぁっ」
マスク男、7人目。
42分―
とうとう
褌男は射精してしまった…。
褌「おぉ!」
マスク男「んぐ、んぐ」
ドク「7人か…」
アシ「はい。タイム42分、残93人…」
Dr.ドク「上出来だ!」
裏では想像もつかないほどの大金が集まり、動き、流れていた…。
抵抗する褌男のマスクの紐をほどいていくマスク男。
褌男のマスクが剥がされた―。
坊主頭の…
マスク男は時間を忘れ、褌男の顔に見とれていた…。
「時間は進んでいるぞ!」
ハッ!マスク男は褌男の顔を見ながら25分間シャブり汁を一発頂いた…。
おしまい~
A「Dr.ドク!これは?」
D「ただの戯(タワム)れ。さ、ライトをつけぃ!」
A「は、はい…」
灯りがついた―。
正方形の部屋。鉄の壁に何もない部屋。
扉が開き、黒いゼンタイを纏(マト)った男二人に引きずられ男が連れ込まれた。
連れ込まれた男は
顔にはマスク。
褌(フンドシ)一丁のマッチョな裸の男だった―。
マジックミラー越しに部屋を伺うアシとDr.ドク―。
褌男は腕を後ろに縛られ、身動き出来ないようにされた…。
そして壁に繋がれた―。
D「さぁ、始めよう!」
A「はい」
部屋の外では…
長い―狭く暗い通路に
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マスクを被った裸の男たちがいた。
マスク男1「ぐぅるるる~っ!」
マスク男5「がぁっ!」
唸る者、口からヨダレを垂らす者、血走った目で落ち着かない様子の者など様々で、ただ尋常ではなかった―。
ドアが開き、マスク男たちがゾロリと現れ、褌男の前に列をなした―。
せわしなく蠢(ウゴメ)くマスク男たち。
生け贄のように立つ褌男の褌が外され、ボロりと立派なイチモツが太い両足の間にぶら下がった。
興奮しまくるマスク男たち。
スピーカーから
Pi--- 開始の合図とボイスチェンジャーで変えられた声が流れた。
「さぁ存分に楽しめ!」
褌男の前に一人目のマスク男が座り、イチモツを咥えこむ。
部屋の照明は少し落とされ
電子掲示板にタイムが表示された。
Dr.ドク「くっくっくっ」
電子掲示板05:00
Beee---
「交代だ!」
次のマスク男が咥えこむ。
電子掲示板は
進み出す。 05:01
褌「うぉおおっ!」
暴れる褌男。ビクともしない装備。構わずシャブり続けるマスク男。
ゲームは繰り広げられていく―。
スピーカーから
「皆、分かっているだろうが今回の褒美はこの男のマスクを剥ぐ権利とその後30分間のフリータイムをくれてやるっ!」
オオっ!
「褌男は皆も知る男だっ!」
うおぉぉおー!
そして一人、また一人と褌男を楽しんでいた。
電子掲示板は、34:55
褌「はぁ、はぁ、はぁ、はぁっ」
マスク男、7人目。
42分―
とうとう
褌男は射精してしまった…。
褌「おぉ!」
マスク男「んぐ、んぐ」
ドク「7人か…」
アシ「はい。タイム42分、残93人…」
Dr.ドク「上出来だ!」
裏では想像もつかないほどの大金が集まり、動き、流れていた…。
抵抗する褌男のマスクの紐をほどいていくマスク男。
褌男のマスクが剥がされた―。
坊主頭の…
マスク男は時間を忘れ、褌男の顔に見とれていた…。
「時間は進んでいるぞ!」
ハッ!マスク男は褌男の顔を見ながら25分間シャブり汁を一発頂いた…。
おしまい~
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