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第12章 名乗り遅れましたが
03.「お"っ♡ち×ぽしゅごぃ♡届いてるっ♡おま×こぉぉ♡奥のおま×こ届いてるぅ〜♡」
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「んふっ♡ んふっ♡ んんんんん~~ッッ♡♡♡」
「なあ喘げよ、もう俺しか聞いて無いだろ?」
後ろから両肩を抱きながら上体を引き上げられるようにして、彼の口元へ俺の耳元が寄せられる。
「んうっ♡♡♡ 深いぃ~~♡♡♡」
入ったまま引かれただけ、より深く押し込まれたちんぽの先がゴリゴリ♡ と腹の内を擦り上げ開いてくる。
耳元で彼の声が弾むよう笑い、ゆっくりと波打たせるような動きで、
ヌチュッ♡ ヌチュッ♡ ヌチュッ♡ ヌチュッ♡
ヌチュッ♡ ヌチュッ♡ ヌチュッ♡ ヌチュッ♡
突き上げてくるのを俺は受け入れるしかない。
「あうッンッ♡ あふぅ♡ あんッ♡ あんッ♡」
脱ぎかけのまま一番上のボタンの外れていないシャツは肌蹴られ、彼の両手が俺の両胸の上に触れたかと思ったら……ゆっくりとした動きで鷲掴んでは離すよう揉まれた。
「ひっ、う♡ んはっ♡ あっ、あっ♡ ああっ♡ 気持ちイイよぉ♡」
胸を揉まれながらちんぽで緩やかに突き上げられ、腰から下が痺れるほど気持ちイイ♡ ダラダラとあふれてはちんこを伝い落ちるカウパーがシーツの上に垂れて、
「あうッ♡ はぁああんッ♡ あぁ~ッ♡ あぁ~ッ♡ ちんぽすごぃ♡ おまんこ気持ちイイ♡♡♡ おまんこ気持ちイイ♡♡♡」
バックから立ち膝の状態まで引き上げられた体位で、
ズプッ♡ ズプッ♡ ズプッ♡ ズプッ♡ ズプッ♡
ズプッ♡ ズプッ♡ ズプッ♡ ズプッ♡ ズプッ♡
突き上げられるたびに、ちんぽは深く入り込んでくる。
膝が震えて、腹を押し上げるちんぽの先が、
ごりゅっ♡ ごりゅっ♡ ごりゅっ♡ ごりゅっ♡
ごりゅっ♡ ごりゅっ♡ ごりゅっ♡ ごりゅっ♡
直腸壁を押しのけて、奥のいちばん気持ちイイとこに当たってた♡
「んー♡ ココが気持ちイ、なッ?」
あやすように聞こえた声は優しげなのに、ぬぷんっ♡ と奥のまんこに押し入れられたちんぽの先っぽ、
「お"~~っ!? ぅお"っ♡ んお"っ♡ んお"っ♡」
ぬぷんっ♡ ぬぷんっ♡ ぬぷんっ♡ ぬぷんっ♡
ぬぷんっ♡ ぬぷんっ♡ ぬぷんっ♡ ぬぷんっ♡
繰り返されるのに、俺は情けない雄声を上げてた。
嫁さんにも近所のひとにも、とても聞かせられないメスに堕ちる声。
あんっ♡ あんっ♡ と込み上げるメス声も俺の雄としての矜持を砂礫の如く崩し去るが、雌獣のごとき肉欲に堕ちる喘ぎは自分の耳さえハッとさせた。
「お"うッん♡ お"うッん♡ お"っ♡ お"っ♡ お"っ♡ お"っ♡ ちんぽしゅごぃ♡♡♡ 届いてるっ♡ おまんこぉぉ♡ 奥のおまんこ届いてるぅ~~♡♡♡」
気持ちイイのすごくて♡
膝も腰もガクガクで♡
シーツの上に崩れ落ちたいのに強く握られた両肩にそれも許されず♡
快感に強張らせた身体を仰け反らせると♡
また、
バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡
バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡
腰とちんぽを叩きつけられ♡
「んああぁあああいっ、ぐぅううううッッ~~♡♡♡ い"っく♡ い"っく♡ い"っく♡ イっ♡ く! イっ♡ く! イっ♡ く! イっ♡ く! イっ♡ く! イっ♡ く! イっ♡ てるぅッ♡♡♡ イッてる♡♡♡ イッてるよぉお"~~♡♡♡ とめっ、止まってっ、ア!! ア"ッ!! ア"ア"ア"ア"ああああァ!! ア"ッ~~~~ッッんっ♡♡♡ またイク!! イク!! ~~ッッゔア!! ッあ"あ"あ"あ"ーー!! お、ちんぽぉ、どめでえッッ!! もうっ、らめらめらめらめッッ♡♡♡ イッでるうッッ♡♡♡ ずっとイッでるうッッ♡♡♡ イクの止まんなっ……おちんぽイクのとまんなッ~~♡♡♡ ひいっ♡ ひっ♡ ひぃぃ~~っ♡♡♡」
結腸を容赦なく♡
ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡
ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡
ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡
ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡
されちゃった♡♡♡
ビクッビクッ♡ と痙攣しながら仰け反り崩れ落ちる腰に、友成さんは尚も俺の身体を後ろから抱きしめ腰をしゃくり上げる♡
ズンッ♡ ズンッ♡ ズンッ♡ ズンッ♡ ズンッ♡
ズンッ♡ ズンッ♡ ズンッ♡ ズンッ♡ ズンッ♡
反り返った強いちんぽの先がぁぁあああああ~~♡♡
俺の結腸襞をまくりあげぇぇえええええ~~♡♡♡
ゴチュ♡ ゴチュ♡ ゴチュ♡ ゴチュ♡ ゴチュ♡
ゴチュ♡ ゴチュ♡ ゴチュ♡ ゴチュ♡ ゴチュ♡
ゴチュ♡ ゴチュ♡ ゴチュ♡ ゴチュ♡ ゴチュ♡
擦り続けるぅぅううううう~~~~♡♡♡
「けはッ!! ンぐぅっ!!」
息が出来なくなり「ハーーッ! ハーーッ!」と慌てて呼吸を取り戻し、
「んぐぉっ♡ んおっ♡♡♡」
再び上体を強張らせ仰け反りながら、天井を仰ぐほど顎を突き上げ、ガクッガクッと2度目の痙攣が来るのに、やっと手を放してもらえる。
そのままうつ伏せにシーツの上に崩れ落ちた俺は、まだ痙攣が止まず身体の自由も効かないまま仰向けに返されたかと思うと、
「んあああッッ♡♡♡」
左足を高く抱えるよう返されながら、今度は前から突き上げられた♡
いつの間にか腰の下に挿し込まれた枕で腰は浮き、擦られる角度が変わるだけでまた新しい快楽が襲ってくる♡
「おちんぽ大好き♡」で「いつだっておちんぽが欲しい♡」俺でも、この連続したアクメには身体が逃げを打った。
「なに逃げようとしてんのぉ? まだまだイケんでしょ?」
友成さんが低く落とした雄の声は、交尾のための威嚇。
黙って足を広げ、雄子宮口まで受け入れろとギラついた肉欲で自分のメスを支配する。
「は、はひっ♡」
俺は威嚇されるだけで当てられて、媚びを含んだ声を漏らす。
片足だけ抱えられ崩れた側位のような角度から突き上げられたちんぽの先は、あり得ないほど奥までハマり込んで止まった。
――す、ごぃ♡♡♡ イイイッッッッ♡ ぐぅぅぅ!!!!
「ぁ~~――ッッッッ♡♡♡」
声もなく激しくイッて♡
プシュプシューッ♡
って潮まで吹いた♡
「ンンン"~~――ッッッッ♡♡♡ ンア"ア"アアアア~~――ッッッッ♡♡♡」
ジョバジョバとあふれる潮は止まんないのに、そのまま更に腰をちんぽを叩き付けられる♡
友成さんのデカちんぽが抜かれては押し込まれるピストン気持ち良すぎて♡
涎を零しながら仰向けのまま仰け反る腰が枕の上から更に浮く♡♡♡
足は離されたが今度は両足を胸の上まで折り重ねるよう返されて、斜め上から突き込まれるピストンに変わった。
「オラっ、出すぞ!! だらしないまんこでメスイキばっかりしやがって!! コレが欲しかったんだろうが!! メス犬!!」
罵倒され♡ またイク!
長いストロークで奥まんこまで突き込まれ♡
結腸の奥まで抜かれるたびに痙攣イキする♡♡♡
止まらない♡♡♡
「あ"あ"あ"~~ッ♡♡♡ あ"あ"あ"~~ッ♡♡♡ あ"あ"あ"~~ッ♡♡♡ 種くださいッッ♡♡♡ 種付けくださいッッ♡♡♡ 俺のまんこをメスにしてえぇ♡♡♡」
「種出される前から吸いついてんじゃねーよ!! 淫乱!! そんなに種付け欲しいのか!? お"ッ!?」
「欲しいです♡ 欲しいです♡ 雄胎に種付けてぇ♡♡♡」
「種欲しけりゃまんこ開け!! おらっ、奥まで開け!! 自分で開いて射精口咥えろ!!」
ぐぶうぅぅぅぅ~~~~♡♡♡ ぅ~~~~♡♡♡
深く深く潜り込んだちんぽの先が、腹の奥で密着している♡
腰の動きは止まったのにメスイキ止まんなくて♡
俺はまた痙攣する♡♡♡
友成さんの腰にだいしゅきホールドしてるのに、足先まで震えてる♡♡♡
「あ"あ"あ"あ"アアアアア~~ッ♡♡♡ あ"あ"あ"あ"アアアアア~~ッ♡♡♡」
獣のような声を漏らしているのは分かったが、腹の奥に、
ビュルッ♥ ビュルッ♥ ビュルルルルッ♥ ビューッ♥ ビューッ♥ ビューッ♥ トプッ♥ トプッ♥ ……トプッ♥ トロォッ♥ トロッ♥
全部で終わるまで頭の中真っ白なまま、ただ多幸感に震えてた♡♡♡
しゅ♥ ご♥♥♥ かった♥♥♥
種付けいっかいめなのにいっぱい出されて♡
お腹の中コポッ♥ 震えて、ずるううぅぅ♡
って濡れたちんぽを抜かれてからも♡
足を折り重ねる角度で広げているよう掴まれたまま♡
太マラ抜かれたばかりで開きっぱなしの使用済みまんこを見られてた♡♡♡
「イズミくんのまんこ、エロっ」
指を入れられながら言われ、ビクンッ♡ と震える。
雄セックスのとき下の名前を呼ばれたことは誰にもなくて、初めて感じた羞恥は説明のつかないものだった。
雄子宮はキュンキュン♡ と震え、
雄膣はヒクヒク♡ 蠕動し、
雄まんこはパクパク♡ と開閉する。
開きっぱなしのまんこから全部見られているようで、恥ずかしいのに嬉しい♡
もっと見て♡ イズミの恥ずかしいまんこを見て♡♡♡
指を入れ大きく開くと、彼の指がまた入って来た♡
指は開いた俺の指も擦りながら、
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡♡
中を掻き回す♡
ヌルヌル過ぎて、下品に大きな水音が鳴る。
それでも前立腺を責められるとアヘ♡ アヘ♡ んなって、腰をカクカク♡ 揺らしながら、
「んぅ~~♡ もっとぉ♡♡♡」
って欲しがる声が出てしまう。
奥で出された大量のザーメンが降りてきて、
グポッ♥ ブリュッ♥
はしたない音と共に零れる。
そのまま手マンされ腰をくねらせながら、自分でちんこを手コキし、踵をシーツに付けはしたが膝は開いたまま。
「手コキの手つきは雄だな。まぁ、嫁さん相手にはちんぽで繁殖セックスしてんだから当然か」
白濁したカウパーで濡れた手コキを言われ、たまらず発射した。
ビュルルル~~~~ッッ♡♡♡
射精イキも気持ちイイのに、おまんこされた時のような多幸感はないのが寂しい。
「――ねぇ、もっとおちんぽ入れて♡♡♡」
だからおねだりして自分で足を開き抱える。
「おちんぽ♡ もっとおちんぽしてッ♡ 雄種ちゅけしてッ♡ はーッ♡ はーッ♡ 早くジュプジュプしてよおぉ~♡♡♡」
「ハイハイ」
「本気の腰振りして♡ はーッ♡ 俺のおまんこ壊れるくらいガン掘りして♡ 友成さんの旦那さんのおちんぽが1番好きなのぉ♡ ……はッ♡ はッ♡ 旦那さんのメスにして♡ 早く♡ 早くぅ♡ メススイッチいっぱいぬぷ♡ ぬぷ♡ ぬぷ♡ ぬぷ♡ ぬぷ♡ ぬぷ♡ ぬぷ♡ ぬぷ♡ ぬぷ♡ ぬぷ♡ してよおぉ♡♡♡」
「脳みそイイ具合に蕩けてンねぇ、あんだけ痙攣イキしてまだ足んないの?」
「種付け1回じゃ足りないよぉ~~」
「うわ、泣いてんの? 泣くな、泣くな、ちんぽ欲しくて泣くとかどんなだよ?」
「お嫁ちゃんたちとの時間までに、友成さんの子種でお腹の中いっぱいにして♡」
「お、今のはちんぽにキた」
「本当? ちんぽしたくなった?」
「なったなった」
「じゃあシて♡ 俺の雄まんこ、オナホみたいにガンガン突いて♡ 使って♡ イクまで止まらず激しくシて♡♡♡」
「ほんと狂うねぇ~、お前。もう俺のことサオとしか思ってないだろ?」
意地悪く笑いながら、まだ濡れたままの友成さんのちんぽが入って来た。
「あ"~~♡ おちんぽ来たぁ~♡ おちんぽ気持ちイ♡ おちんぽ気持ちイイ~~♡♡♡ 好きッッ♡♡♡ 好きいッッ♡♡♡ おちんぽ好きィィ~♡♡♡」
「――ンッ、しょっと」
対面座位に抱き上げられ、キスされながらハメてもらったおちんぽを、おまんこで締め付け扱くよう腰を振る♡
雄膣はまだゆるゆるだけどヌチャヌチャ濡れて♡ ぬめって♡ エッチな音と快感にベロを突き出し俺はとろける♡♡♡
顔も意識も声も蕩けて♡
お隣の旦那さんに言われることならきっとなんでも出来ちゃう♡♡♡
キスハメで俺が上で動いて♡
おちんぽを気持ち良くしてあげる♡♡♡
もちろん俺も気持ち良くなって♡
もう二度とおちんぽ抜きたくないくらい♡♡♡
この時間が永遠に続けば良いのに……って蕩けた思考で考える♡♡♡
「こんなちんぽに狂いながらも、嫁が大事とか愛してるとか言うイカれたお前だから抱きたくなるんだよなぁ。なぁ、今まだ嫁さん隣の家に居るんだろ? お前いまこの瞬間、嫁がオメーのちんぽ欲しがってたらどーするよ?」
そんなこと訊くこの人だって相当イカれてる♡♡♡
そんなのもちろん……もちろん――えっ? どっちかな?
俺、やっとハメてもらったこのちんぽ抜いてお嫁ちゃんとこ行ける?
無理無理……無理だよ♡♡♡
お嫁ちゃんのことは大好きで、何物にも変え難いけど、おちんぽハメハメやめたり出来ない♡♡♡
だってもう♡ メススイッチ入れられちゃったもん♡♡♡
メスアクメ欲しいもん♡♡♡
種壺になるほど中出ししてもらうまで♡
このちんぽ放せない♡♡♡
「ッ~~……意地悪ぅ♡♡♡」
俺の答えに、お隣の旦那さんは笑った。
俺にメスの悦びを教え雄を欲しがることを教えた男は満足そうに、繋がった俺のまんこを突き上げる♡♡♡
「ああぅンッ♡♡♡」
歓喜して足を開き♡
シーツの上に後ろ手を付き腰を上げる俺のケツまんこを♡
旦那さんのデカちんぽが何度も何度も突き上げる♡♡♡
「伊達さんの旦那さんのまんこがちんぽ咥え込んでるとこ丸見え、エロいね~」
「あ~んっ♡ 見て♡ 見て♡♡♡」
「クソ淫乱雄まんこ」
「そんなこと言っちゃダメぇ♡♡♡」
「お前の嫁にも見せてやりたいよ、この種まみれの使用済みオナホ」
「あッ♡ あッ♡ あぁ~~ッ♡♡♡ 見せちゃだめぇ♡♡♡」
「そのメス声も嫁に聴かせてやりてぇ」
「いや♡ いやッ! いや! お嫁ちゃんだけはだめッ♡♡♡」
「おらっ、不倫ちんぽでイけ!! イけ!! 雄まんこ不倫楽しんでんだろ!! お前メスイキで孕むんだってなぁ? 生ナカされて孕ませ不倫で絶望しろ!!」
「だめっ♡ だめっ♡ 孕ませだめっ♡♡♡」
「るせぇ、孕め!! 俺が孕めって言ったら、孕みますって言え!! メスイキして孕め!!」
「あああああ♡♡♡ 孕むぅ♡♡♡ 孕みますぅ♡♡♡ 友成さんの旦那さんの種で孕みますぅ♡♡♡」
「アァそーやって、素直にメスやってりゃいぃンだよ。可愛いよな、イズミ」
「ンアッ♡♡♡ んふっ♡ ~~ッ、メスになっちゃう♡♡♡ 可愛いって言われてッ♡ おちんぽされると♡ メスになっちゃうぅ♡♡♡ おちんぽらめぇ♡♡♡」
「ダメじゃねーだろ!! おらっ!! おらっ!! ダメか!? コレでもおちんぽダメか!? ンな絡みついてしゃぶりついて来やがって、ダメな訳ねーだろ!! 淫乱雄まんこが!! バーカ!!」
「んあ"あ"ッ!! んあ"ゔ!! んおおおおおッッ♡♡♡ ひッ♡ ひッ♡ ごめんらさぁ♡ おちんぽごめんなさぃ♡♡♡ らめじゃないれふ♡ ちんぽイイです♡♡♡ ちんぽがイイれす♡♡♡」
(はーっ♡ はーっ♡)
「ちんぽぎもちぃよお♡♡♡ 友成さんちんぽぎもぢぃよお♡♡♡ お嫁ちゃんごめんなさいぃ~♡
俺ちんぽ入れるより入れられるのが好きィィ♡♡♡ じゅぽじゅぽするより、」
(はっ♡ はっ♡)
「じゅぽじゅぽされる方が好きぃッ♡♡♡ お嫁ちゃんのおまんことセックスするより……~~ッッぉ♡♡♡ ……お隣の、友成さんの♡ 旦那さんの♡ おちんぽの♡ 雄不倫セックスが気持ちイイのおっ♡♡♡」
(はっ♡ はっ♡)
「ごめんね♡ ごめんね♡」
(はーっ♡ はーっ♡)
「こんな旦那さんでごめんね♡ 不倫ちんぽに負けちゃった俺でごめんなさい♡♡♡ メスイキやめられなくてごめんなさい♡♡♡ だけど気持ちイの♡♡♡」
(はーっ♡ はーっ♡)
「ちんぽ気持ち良くてメスにされるのやめられないの♡♡♡ でも1番好きなのはお嫁ちゃんだよ♡ 1番好きな不倫ちんぽが友成さんの旦那さんちんぽなだけ♡♡♡」
(はーっ♡ はーっ♡)
「はぁあああっ♡♡♡ ちんぽ気持ちイ♡♡♡ イキそう♡♡♡ イキそう♡♡♡」
(はっ♡ はっ♡)
「不倫ちんぽ気持ちイ♡♡♡ またぁ♡ ぁあ"~~んゔッ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ またメスイキしちゃう♡♡♡ メスイキは不倫なのにッ♡♡♡ メスイキするするッ♡♡♡ アクメ来るッッ♡♡♡ ――~~お"おおおおッッ♡♡♡ んお"っ♡ んゔお"おおッッ~~ッッ♡♡♡ ……ッ――また不倫しちゃったよぉ♡♡♡ メスイキ不倫しちゃったよ♡ らって、好きなの♡♡♡ 俺、まんこだから♡ ちんぽに負けたいの♡ メスイキ好きなのッ♡ 好きっ♡ 雄不倫ちんぽ好きィっ♡♡♡ ~~またイクッ♡ イクイクイクイクイクッッ♡♡♡ ヒッ♡ ヒッ♡♡♡ ヒッぐうっ!!」
(……はーっ♡ はーっ♡)
「雄種ちゅけ好きぃ♡♡♡ 雄種ちゅけで俺、旦那さんのメスになっちゃう♡♡♡ メスイキ不倫で孕むッ♡♡♡ イッたら着床しちゃうッ♡♡♡ イッたら♡ 孕むぅ♡♡♡ イッたら♡ 孕むぅ♡♡♡ ~~ンンンぅ♡ メスイキ来る♡ 来る来る♡ メスイキ来た♡♡♡ 着床するっ♡♡♡ 来……っ♡ あ"あ"あ"あああッッッッ!!!! 雄子宮口に旦那さんのちんぽの先があぁ♡♡♡ 中までハメられたら♡ らめっ、らめっ♡♡♡ ちんぽの先ずっぷりハメられ直射精♡♡♡ こんなのぜったい孕むぅ♡♡♡ 友成さんの旦那さんの赤ちゃん孕むおぉぉ♡♡♡ ん"お"ッ♡ ん"お"ッ♡ ん"お"~~ぉお"お"お"お"おおおおおッッ♡♡♡」
「――ふぃ~っ……イズミくんの雄まんこ気持ち良すぎて、種全部吸い取られそ……派手にメスイキしたなぁ? だらしねぇメス顔w どーだ? 俺の子孕んだか?」
「孕み……ましたぁ♡♡♡ イズミの雄子宮の中で♡ しゃせーしゅごかった♡ しゃせーびゅ~♥ びゅ~♥ びゆるるるるる~~っっ♥♥♥ しゅごかったです♡♡♡ あんな気持ちいい射精されたら♡ ぜえぇぇたい孕んじゃいましたぁ♡♡♡」
「なあ喘げよ、もう俺しか聞いて無いだろ?」
後ろから両肩を抱きながら上体を引き上げられるようにして、彼の口元へ俺の耳元が寄せられる。
「んうっ♡♡♡ 深いぃ~~♡♡♡」
入ったまま引かれただけ、より深く押し込まれたちんぽの先がゴリゴリ♡ と腹の内を擦り上げ開いてくる。
耳元で彼の声が弾むよう笑い、ゆっくりと波打たせるような動きで、
ヌチュッ♡ ヌチュッ♡ ヌチュッ♡ ヌチュッ♡
ヌチュッ♡ ヌチュッ♡ ヌチュッ♡ ヌチュッ♡
突き上げてくるのを俺は受け入れるしかない。
「あうッンッ♡ あふぅ♡ あんッ♡ あんッ♡」
脱ぎかけのまま一番上のボタンの外れていないシャツは肌蹴られ、彼の両手が俺の両胸の上に触れたかと思ったら……ゆっくりとした動きで鷲掴んでは離すよう揉まれた。
「ひっ、う♡ んはっ♡ あっ、あっ♡ ああっ♡ 気持ちイイよぉ♡」
胸を揉まれながらちんぽで緩やかに突き上げられ、腰から下が痺れるほど気持ちイイ♡ ダラダラとあふれてはちんこを伝い落ちるカウパーがシーツの上に垂れて、
「あうッ♡ はぁああんッ♡ あぁ~ッ♡ あぁ~ッ♡ ちんぽすごぃ♡ おまんこ気持ちイイ♡♡♡ おまんこ気持ちイイ♡♡♡」
バックから立ち膝の状態まで引き上げられた体位で、
ズプッ♡ ズプッ♡ ズプッ♡ ズプッ♡ ズプッ♡
ズプッ♡ ズプッ♡ ズプッ♡ ズプッ♡ ズプッ♡
突き上げられるたびに、ちんぽは深く入り込んでくる。
膝が震えて、腹を押し上げるちんぽの先が、
ごりゅっ♡ ごりゅっ♡ ごりゅっ♡ ごりゅっ♡
ごりゅっ♡ ごりゅっ♡ ごりゅっ♡ ごりゅっ♡
直腸壁を押しのけて、奥のいちばん気持ちイイとこに当たってた♡
「んー♡ ココが気持ちイ、なッ?」
あやすように聞こえた声は優しげなのに、ぬぷんっ♡ と奥のまんこに押し入れられたちんぽの先っぽ、
「お"~~っ!? ぅお"っ♡ んお"っ♡ んお"っ♡」
ぬぷんっ♡ ぬぷんっ♡ ぬぷんっ♡ ぬぷんっ♡
ぬぷんっ♡ ぬぷんっ♡ ぬぷんっ♡ ぬぷんっ♡
繰り返されるのに、俺は情けない雄声を上げてた。
嫁さんにも近所のひとにも、とても聞かせられないメスに堕ちる声。
あんっ♡ あんっ♡ と込み上げるメス声も俺の雄としての矜持を砂礫の如く崩し去るが、雌獣のごとき肉欲に堕ちる喘ぎは自分の耳さえハッとさせた。
「お"うッん♡ お"うッん♡ お"っ♡ お"っ♡ お"っ♡ お"っ♡ ちんぽしゅごぃ♡♡♡ 届いてるっ♡ おまんこぉぉ♡ 奥のおまんこ届いてるぅ~~♡♡♡」
気持ちイイのすごくて♡
膝も腰もガクガクで♡
シーツの上に崩れ落ちたいのに強く握られた両肩にそれも許されず♡
快感に強張らせた身体を仰け反らせると♡
また、
バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡
バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡
腰とちんぽを叩きつけられ♡
「んああぁあああいっ、ぐぅううううッッ~~♡♡♡ い"っく♡ い"っく♡ い"っく♡ イっ♡ く! イっ♡ く! イっ♡ く! イっ♡ く! イっ♡ く! イっ♡ く! イっ♡ てるぅッ♡♡♡ イッてる♡♡♡ イッてるよぉお"~~♡♡♡ とめっ、止まってっ、ア!! ア"ッ!! ア"ア"ア"ア"ああああァ!! ア"ッ~~~~ッッんっ♡♡♡ またイク!! イク!! ~~ッッゔア!! ッあ"あ"あ"あ"ーー!! お、ちんぽぉ、どめでえッッ!! もうっ、らめらめらめらめッッ♡♡♡ イッでるうッッ♡♡♡ ずっとイッでるうッッ♡♡♡ イクの止まんなっ……おちんぽイクのとまんなッ~~♡♡♡ ひいっ♡ ひっ♡ ひぃぃ~~っ♡♡♡」
結腸を容赦なく♡
ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡
ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡
ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡
ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡ ぬぽ♡
されちゃった♡♡♡
ビクッビクッ♡ と痙攣しながら仰け反り崩れ落ちる腰に、友成さんは尚も俺の身体を後ろから抱きしめ腰をしゃくり上げる♡
ズンッ♡ ズンッ♡ ズンッ♡ ズンッ♡ ズンッ♡
ズンッ♡ ズンッ♡ ズンッ♡ ズンッ♡ ズンッ♡
反り返った強いちんぽの先がぁぁあああああ~~♡♡
俺の結腸襞をまくりあげぇぇえええええ~~♡♡♡
ゴチュ♡ ゴチュ♡ ゴチュ♡ ゴチュ♡ ゴチュ♡
ゴチュ♡ ゴチュ♡ ゴチュ♡ ゴチュ♡ ゴチュ♡
ゴチュ♡ ゴチュ♡ ゴチュ♡ ゴチュ♡ ゴチュ♡
擦り続けるぅぅううううう~~~~♡♡♡
「けはッ!! ンぐぅっ!!」
息が出来なくなり「ハーーッ! ハーーッ!」と慌てて呼吸を取り戻し、
「んぐぉっ♡ んおっ♡♡♡」
再び上体を強張らせ仰け反りながら、天井を仰ぐほど顎を突き上げ、ガクッガクッと2度目の痙攣が来るのに、やっと手を放してもらえる。
そのままうつ伏せにシーツの上に崩れ落ちた俺は、まだ痙攣が止まず身体の自由も効かないまま仰向けに返されたかと思うと、
「んあああッッ♡♡♡」
左足を高く抱えるよう返されながら、今度は前から突き上げられた♡
いつの間にか腰の下に挿し込まれた枕で腰は浮き、擦られる角度が変わるだけでまた新しい快楽が襲ってくる♡
「おちんぽ大好き♡」で「いつだっておちんぽが欲しい♡」俺でも、この連続したアクメには身体が逃げを打った。
「なに逃げようとしてんのぉ? まだまだイケんでしょ?」
友成さんが低く落とした雄の声は、交尾のための威嚇。
黙って足を広げ、雄子宮口まで受け入れろとギラついた肉欲で自分のメスを支配する。
「は、はひっ♡」
俺は威嚇されるだけで当てられて、媚びを含んだ声を漏らす。
片足だけ抱えられ崩れた側位のような角度から突き上げられたちんぽの先は、あり得ないほど奥までハマり込んで止まった。
――す、ごぃ♡♡♡ イイイッッッッ♡ ぐぅぅぅ!!!!
「ぁ~~――ッッッッ♡♡♡」
声もなく激しくイッて♡
プシュプシューッ♡
って潮まで吹いた♡
「ンンン"~~――ッッッッ♡♡♡ ンア"ア"アアアア~~――ッッッッ♡♡♡」
ジョバジョバとあふれる潮は止まんないのに、そのまま更に腰をちんぽを叩き付けられる♡
友成さんのデカちんぽが抜かれては押し込まれるピストン気持ち良すぎて♡
涎を零しながら仰向けのまま仰け反る腰が枕の上から更に浮く♡♡♡
足は離されたが今度は両足を胸の上まで折り重ねるよう返されて、斜め上から突き込まれるピストンに変わった。
「オラっ、出すぞ!! だらしないまんこでメスイキばっかりしやがって!! コレが欲しかったんだろうが!! メス犬!!」
罵倒され♡ またイク!
長いストロークで奥まんこまで突き込まれ♡
結腸の奥まで抜かれるたびに痙攣イキする♡♡♡
止まらない♡♡♡
「あ"あ"あ"~~ッ♡♡♡ あ"あ"あ"~~ッ♡♡♡ あ"あ"あ"~~ッ♡♡♡ 種くださいッッ♡♡♡ 種付けくださいッッ♡♡♡ 俺のまんこをメスにしてえぇ♡♡♡」
「種出される前から吸いついてんじゃねーよ!! 淫乱!! そんなに種付け欲しいのか!? お"ッ!?」
「欲しいです♡ 欲しいです♡ 雄胎に種付けてぇ♡♡♡」
「種欲しけりゃまんこ開け!! おらっ、奥まで開け!! 自分で開いて射精口咥えろ!!」
ぐぶうぅぅぅぅ~~~~♡♡♡ ぅ~~~~♡♡♡
深く深く潜り込んだちんぽの先が、腹の奥で密着している♡
腰の動きは止まったのにメスイキ止まんなくて♡
俺はまた痙攣する♡♡♡
友成さんの腰にだいしゅきホールドしてるのに、足先まで震えてる♡♡♡
「あ"あ"あ"あ"アアアアア~~ッ♡♡♡ あ"あ"あ"あ"アアアアア~~ッ♡♡♡」
獣のような声を漏らしているのは分かったが、腹の奥に、
ビュルッ♥ ビュルッ♥ ビュルルルルッ♥ ビューッ♥ ビューッ♥ ビューッ♥ トプッ♥ トプッ♥ ……トプッ♥ トロォッ♥ トロッ♥
全部で終わるまで頭の中真っ白なまま、ただ多幸感に震えてた♡♡♡
しゅ♥ ご♥♥♥ かった♥♥♥
種付けいっかいめなのにいっぱい出されて♡
お腹の中コポッ♥ 震えて、ずるううぅぅ♡
って濡れたちんぽを抜かれてからも♡
足を折り重ねる角度で広げているよう掴まれたまま♡
太マラ抜かれたばかりで開きっぱなしの使用済みまんこを見られてた♡♡♡
「イズミくんのまんこ、エロっ」
指を入れられながら言われ、ビクンッ♡ と震える。
雄セックスのとき下の名前を呼ばれたことは誰にもなくて、初めて感じた羞恥は説明のつかないものだった。
雄子宮はキュンキュン♡ と震え、
雄膣はヒクヒク♡ 蠕動し、
雄まんこはパクパク♡ と開閉する。
開きっぱなしのまんこから全部見られているようで、恥ずかしいのに嬉しい♡
もっと見て♡ イズミの恥ずかしいまんこを見て♡♡♡
指を入れ大きく開くと、彼の指がまた入って来た♡
指は開いた俺の指も擦りながら、
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュ♡♡♡
中を掻き回す♡
ヌルヌル過ぎて、下品に大きな水音が鳴る。
それでも前立腺を責められるとアヘ♡ アヘ♡ んなって、腰をカクカク♡ 揺らしながら、
「んぅ~~♡ もっとぉ♡♡♡」
って欲しがる声が出てしまう。
奥で出された大量のザーメンが降りてきて、
グポッ♥ ブリュッ♥
はしたない音と共に零れる。
そのまま手マンされ腰をくねらせながら、自分でちんこを手コキし、踵をシーツに付けはしたが膝は開いたまま。
「手コキの手つきは雄だな。まぁ、嫁さん相手にはちんぽで繁殖セックスしてんだから当然か」
白濁したカウパーで濡れた手コキを言われ、たまらず発射した。
ビュルルル~~~~ッッ♡♡♡
射精イキも気持ちイイのに、おまんこされた時のような多幸感はないのが寂しい。
「――ねぇ、もっとおちんぽ入れて♡♡♡」
だからおねだりして自分で足を開き抱える。
「おちんぽ♡ もっとおちんぽしてッ♡ 雄種ちゅけしてッ♡ はーッ♡ はーッ♡ 早くジュプジュプしてよおぉ~♡♡♡」
「ハイハイ」
「本気の腰振りして♡ はーッ♡ 俺のおまんこ壊れるくらいガン掘りして♡ 友成さんの旦那さんのおちんぽが1番好きなのぉ♡ ……はッ♡ はッ♡ 旦那さんのメスにして♡ 早く♡ 早くぅ♡ メススイッチいっぱいぬぷ♡ ぬぷ♡ ぬぷ♡ ぬぷ♡ ぬぷ♡ ぬぷ♡ ぬぷ♡ ぬぷ♡ ぬぷ♡ ぬぷ♡ してよおぉ♡♡♡」
「脳みそイイ具合に蕩けてンねぇ、あんだけ痙攣イキしてまだ足んないの?」
「種付け1回じゃ足りないよぉ~~」
「うわ、泣いてんの? 泣くな、泣くな、ちんぽ欲しくて泣くとかどんなだよ?」
「お嫁ちゃんたちとの時間までに、友成さんの子種でお腹の中いっぱいにして♡」
「お、今のはちんぽにキた」
「本当? ちんぽしたくなった?」
「なったなった」
「じゃあシて♡ 俺の雄まんこ、オナホみたいにガンガン突いて♡ 使って♡ イクまで止まらず激しくシて♡♡♡」
「ほんと狂うねぇ~、お前。もう俺のことサオとしか思ってないだろ?」
意地悪く笑いながら、まだ濡れたままの友成さんのちんぽが入って来た。
「あ"~~♡ おちんぽ来たぁ~♡ おちんぽ気持ちイ♡ おちんぽ気持ちイイ~~♡♡♡ 好きッッ♡♡♡ 好きいッッ♡♡♡ おちんぽ好きィィ~♡♡♡」
「――ンッ、しょっと」
対面座位に抱き上げられ、キスされながらハメてもらったおちんぽを、おまんこで締め付け扱くよう腰を振る♡
雄膣はまだゆるゆるだけどヌチャヌチャ濡れて♡ ぬめって♡ エッチな音と快感にベロを突き出し俺はとろける♡♡♡
顔も意識も声も蕩けて♡
お隣の旦那さんに言われることならきっとなんでも出来ちゃう♡♡♡
キスハメで俺が上で動いて♡
おちんぽを気持ち良くしてあげる♡♡♡
もちろん俺も気持ち良くなって♡
もう二度とおちんぽ抜きたくないくらい♡♡♡
この時間が永遠に続けば良いのに……って蕩けた思考で考える♡♡♡
「こんなちんぽに狂いながらも、嫁が大事とか愛してるとか言うイカれたお前だから抱きたくなるんだよなぁ。なぁ、今まだ嫁さん隣の家に居るんだろ? お前いまこの瞬間、嫁がオメーのちんぽ欲しがってたらどーするよ?」
そんなこと訊くこの人だって相当イカれてる♡♡♡
そんなのもちろん……もちろん――えっ? どっちかな?
俺、やっとハメてもらったこのちんぽ抜いてお嫁ちゃんとこ行ける?
無理無理……無理だよ♡♡♡
お嫁ちゃんのことは大好きで、何物にも変え難いけど、おちんぽハメハメやめたり出来ない♡♡♡
だってもう♡ メススイッチ入れられちゃったもん♡♡♡
メスアクメ欲しいもん♡♡♡
種壺になるほど中出ししてもらうまで♡
このちんぽ放せない♡♡♡
「ッ~~……意地悪ぅ♡♡♡」
俺の答えに、お隣の旦那さんは笑った。
俺にメスの悦びを教え雄を欲しがることを教えた男は満足そうに、繋がった俺のまんこを突き上げる♡♡♡
「ああぅンッ♡♡♡」
歓喜して足を開き♡
シーツの上に後ろ手を付き腰を上げる俺のケツまんこを♡
旦那さんのデカちんぽが何度も何度も突き上げる♡♡♡
「伊達さんの旦那さんのまんこがちんぽ咥え込んでるとこ丸見え、エロいね~」
「あ~んっ♡ 見て♡ 見て♡♡♡」
「クソ淫乱雄まんこ」
「そんなこと言っちゃダメぇ♡♡♡」
「お前の嫁にも見せてやりたいよ、この種まみれの使用済みオナホ」
「あッ♡ あッ♡ あぁ~~ッ♡♡♡ 見せちゃだめぇ♡♡♡」
「そのメス声も嫁に聴かせてやりてぇ」
「いや♡ いやッ! いや! お嫁ちゃんだけはだめッ♡♡♡」
「おらっ、不倫ちんぽでイけ!! イけ!! 雄まんこ不倫楽しんでんだろ!! お前メスイキで孕むんだってなぁ? 生ナカされて孕ませ不倫で絶望しろ!!」
「だめっ♡ だめっ♡ 孕ませだめっ♡♡♡」
「るせぇ、孕め!! 俺が孕めって言ったら、孕みますって言え!! メスイキして孕め!!」
「あああああ♡♡♡ 孕むぅ♡♡♡ 孕みますぅ♡♡♡ 友成さんの旦那さんの種で孕みますぅ♡♡♡」
「アァそーやって、素直にメスやってりゃいぃンだよ。可愛いよな、イズミ」
「ンアッ♡♡♡ んふっ♡ ~~ッ、メスになっちゃう♡♡♡ 可愛いって言われてッ♡ おちんぽされると♡ メスになっちゃうぅ♡♡♡ おちんぽらめぇ♡♡♡」
「ダメじゃねーだろ!! おらっ!! おらっ!! ダメか!? コレでもおちんぽダメか!? ンな絡みついてしゃぶりついて来やがって、ダメな訳ねーだろ!! 淫乱雄まんこが!! バーカ!!」
「んあ"あ"ッ!! んあ"ゔ!! んおおおおおッッ♡♡♡ ひッ♡ ひッ♡ ごめんらさぁ♡ おちんぽごめんなさぃ♡♡♡ らめじゃないれふ♡ ちんぽイイです♡♡♡ ちんぽがイイれす♡♡♡」
(はーっ♡ はーっ♡)
「ちんぽぎもちぃよお♡♡♡ 友成さんちんぽぎもぢぃよお♡♡♡ お嫁ちゃんごめんなさいぃ~♡
俺ちんぽ入れるより入れられるのが好きィィ♡♡♡ じゅぽじゅぽするより、」
(はっ♡ はっ♡)
「じゅぽじゅぽされる方が好きぃッ♡♡♡ お嫁ちゃんのおまんことセックスするより……~~ッッぉ♡♡♡ ……お隣の、友成さんの♡ 旦那さんの♡ おちんぽの♡ 雄不倫セックスが気持ちイイのおっ♡♡♡」
(はっ♡ はっ♡)
「ごめんね♡ ごめんね♡」
(はーっ♡ はーっ♡)
「こんな旦那さんでごめんね♡ 不倫ちんぽに負けちゃった俺でごめんなさい♡♡♡ メスイキやめられなくてごめんなさい♡♡♡ だけど気持ちイの♡♡♡」
(はーっ♡ はーっ♡)
「ちんぽ気持ち良くてメスにされるのやめられないの♡♡♡ でも1番好きなのはお嫁ちゃんだよ♡ 1番好きな不倫ちんぽが友成さんの旦那さんちんぽなだけ♡♡♡」
(はーっ♡ はーっ♡)
「はぁあああっ♡♡♡ ちんぽ気持ちイ♡♡♡ イキそう♡♡♡ イキそう♡♡♡」
(はっ♡ はっ♡)
「不倫ちんぽ気持ちイ♡♡♡ またぁ♡ ぁあ"~~んゔッ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ またメスイキしちゃう♡♡♡ メスイキは不倫なのにッ♡♡♡ メスイキするするッ♡♡♡ アクメ来るッッ♡♡♡ ――~~お"おおおおッッ♡♡♡ んお"っ♡ んゔお"おおッッ~~ッッ♡♡♡ ……ッ――また不倫しちゃったよぉ♡♡♡ メスイキ不倫しちゃったよ♡ らって、好きなの♡♡♡ 俺、まんこだから♡ ちんぽに負けたいの♡ メスイキ好きなのッ♡ 好きっ♡ 雄不倫ちんぽ好きィっ♡♡♡ ~~またイクッ♡ イクイクイクイクイクッッ♡♡♡ ヒッ♡ ヒッ♡♡♡ ヒッぐうっ!!」
(……はーっ♡ はーっ♡)
「雄種ちゅけ好きぃ♡♡♡ 雄種ちゅけで俺、旦那さんのメスになっちゃう♡♡♡ メスイキ不倫で孕むッ♡♡♡ イッたら着床しちゃうッ♡♡♡ イッたら♡ 孕むぅ♡♡♡ イッたら♡ 孕むぅ♡♡♡ ~~ンンンぅ♡ メスイキ来る♡ 来る来る♡ メスイキ来た♡♡♡ 着床するっ♡♡♡ 来……っ♡ あ"あ"あ"あああッッッッ!!!! 雄子宮口に旦那さんのちんぽの先があぁ♡♡♡ 中までハメられたら♡ らめっ、らめっ♡♡♡ ちんぽの先ずっぷりハメられ直射精♡♡♡ こんなのぜったい孕むぅ♡♡♡ 友成さんの旦那さんの赤ちゃん孕むおぉぉ♡♡♡ ん"お"ッ♡ ん"お"ッ♡ ん"お"~~ぉお"お"お"お"おおおおおッッ♡♡♡」
「――ふぃ~っ……イズミくんの雄まんこ気持ち良すぎて、種全部吸い取られそ……派手にメスイキしたなぁ? だらしねぇメス顔w どーだ? 俺の子孕んだか?」
「孕み……ましたぁ♡♡♡ イズミの雄子宮の中で♡ しゃせーしゅごかった♡ しゃせーびゅ~♥ びゅ~♥ びゆるるるるる~~っっ♥♥♥ しゅごかったです♡♡♡ あんな気持ちいい射精されたら♡ ぜえぇぇたい孕んじゃいましたぁ♡♡♡」
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