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助けてくれた人はω
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【助けてくれた人は】
「やめ、やめろぉぉぉぉぉぉお!」
何かが弾けて拘束が溶けたのがわかった。ドサっと地面に倒れそのまま息をつく。何が起こったのかわからないまま周りを見渡すがピンクスライムが消えていた。入れられる前に助かったらしい。
しかし、問題が起こった。尿道にあるスライムだけがそこに入ったままだった。
「いやいやいや、なんでそこだけなんだよ!おかしいだろ!」
ツッコミはするがグニグニとまだ動いていた。
「ちょっ、ふぁっ」
尿道を広げられる感覚がし、最初は痛かったのに今は快楽だけが俺に襲ってきた。そのせいで体の力が抜けてしまう。気持ち良すぎてイきそうだがイけない。そんな射精よりも強い快楽で俺は気絶しそうだった。踏ん張れ俺!地面にうずくまりながら快楽耐えるのは本当にすごいと思う。しかし、少しでも気を許してしまえば…。
「ふぁぁぁあ、……あっ、あぁっ…な、なんか…くるっ…ぅっ……あぁぁっ!」
俺は射精も出来ずにイってしまった。これがドライオーガニズムなのだろうか。だけれども精液は睾丸に溜まって大きく腫れていてペニスにギチギチ。痛くてたまらないはずなのに体が敏感になってしまったのかイったあとも快楽に耐えきれずまたイった。しかし、今度は絶頂時間が長く長時間イっていることになる。
「ぁ…あぁっ……ぁ、ひっ…あっ」
ビクビクと体が震え放心状態。もうイっているのかイっていないのかよくわからなくなってしまった。すると、どろりとペニスから何かが勢いなくゆっくり出てきた。勢いがなく不完全燃焼の状態で射精した俺は精液と一緒に出てきたスライムを見つめたがしばらくすると動かなくなり溶けてなくなってしまった。
ここまで気絶しなかった俺は偉い!ホント俺凄い!まじ凄い!プライドズタズタだけど!
「…とりあえず、川かなにか……。」
俺はゆっくりと立ち上がり森を歩くがすぐに道のようなところに出た。
「…あぇ…?」
もう目の前もぼんやりしていて頭がまわっておらず舌もまわらない。すると、道の向こうから気配を感じた。何故感じたかよくわからないが人の気配のようでどうしてか走ってきているのだ。俺の思考は何も出来ずそのまま抵抗なく地面に倒れた。
パチパチ
火が燃える音が目を覚ました時に最初に聞いた音だった。ぼんやりと目を開けると焚き火がしてあり周りは暗い。ゆっくりと体を起こす。
「大丈夫かい?」
男らしいしっかりとした声が聞こえる。焚き火の向こうの方で爽やかイケメンがこちらを見つめていた。
「えっと、まぁ、うん。」
「そっか、良かった。」
その男は何か作業中だったらしく微笑んでくれたがすぐに作業に戻った。
とりあえず状況を確認。とても冷静に見えるが俺は今最大に混乱している。
だって俺はピンクスライムに犯され……ゲフンゲフンの時に自力で脱したがそのまま気絶してその後の記憶がない。ということは不埒な格好でこの男に助けられたということなのだ。最悪だ。はは、ホントプライドがズタズタどころじゃなくてもう砂になったよ。
でも、気がかりなことがある。スライム達はどうして消えたのだろうか。誰かに助けられた訳では無さそうだしそれにぼんやりだが魔力的なのを自分の中で感じた。中ってケツの穴じゃないよ?あれは自分でやったのだろうか。で、なんで魔力と判断できたんだろうか。
「ねぇ、」
色々考え事をしていると男が話しかけてきた。作業が終わったのか。俺に微笑んでいる。……イケメンって見てるだけでムカつくよね?
「なに?」
「体調とかは大丈夫そうだね。あそこはピンクスライムで出やすいんだ。そのせいだろうね。」
あ、はい。ソウナンデスネ。あの時の記憶が思い出して顔を赤くしてしまったのは自分でもわかる。
「でも、媚薬も抜けてるし体の害はない。ちょっと尿道が傷ついてたけど魔法で回復させたから大丈夫だよ。」
ちょっと待って!え!?君は俺の息子さんのために回復魔法使ったのか!?うわっ最悪だよ人生初の魔法がアレを治すというのは辛すぎる。しかも、恥ずかしすぎる。なんでこの人普通に言ってるの?医者なら分かるけどその武装医者じゃないよね!?
「その、色々とありがとうございます。ホント、すみません。」
「敬語はいいよ。別に謝らなくていい。可愛かったから許すよ。」
「えっ」
「ん?」
「いや、何でもない。」
「そうかい?」
………………………ビビったぁぁぁあ!この男すげえ怖い!俺を可愛かった!?初めて言われたよ!男から可愛いとか言われたの初めてだよ!意味わかんねぇ!大丈夫か!?この人頭いかれた!?俺の不埒な格好見て頭いかれた!?しかも普通に言うし!キモッ鳥肌たった!
「君、名前は?」
俺が頭の中で1人でツッコンでいるとまた話しかけてきた。
「えっあ、俺はカケル。」
「カケルかいい名前だね。僕はバルト・カーネル宜しくね?」
「うん。」
ニッコリと笑う姿もやはりイケメン。うわっムカつく。しかし、この男何者だろう。人を鑑定できるのか?してみよう。鑑定!
鑑定
«バルト・カーネル»
種族 人間
生息 アール街
年齢 20
レベル ?????
魔力 ?????
身体能力 ?????
属性 光
スキル 夜目、気配察知、魔力察知、癒し
魔法 光魔法、回復魔法
性別 男
状態 健康
職業 勇者
備考
爽やかイケメンたった1人の勇者で旅をしている。脱童貞&処女。力が強すぎてやばい。
はは、初っ端勇者かよ。
「やめ、やめろぉぉぉぉぉぉお!」
何かが弾けて拘束が溶けたのがわかった。ドサっと地面に倒れそのまま息をつく。何が起こったのかわからないまま周りを見渡すがピンクスライムが消えていた。入れられる前に助かったらしい。
しかし、問題が起こった。尿道にあるスライムだけがそこに入ったままだった。
「いやいやいや、なんでそこだけなんだよ!おかしいだろ!」
ツッコミはするがグニグニとまだ動いていた。
「ちょっ、ふぁっ」
尿道を広げられる感覚がし、最初は痛かったのに今は快楽だけが俺に襲ってきた。そのせいで体の力が抜けてしまう。気持ち良すぎてイきそうだがイけない。そんな射精よりも強い快楽で俺は気絶しそうだった。踏ん張れ俺!地面にうずくまりながら快楽耐えるのは本当にすごいと思う。しかし、少しでも気を許してしまえば…。
「ふぁぁぁあ、……あっ、あぁっ…な、なんか…くるっ…ぅっ……あぁぁっ!」
俺は射精も出来ずにイってしまった。これがドライオーガニズムなのだろうか。だけれども精液は睾丸に溜まって大きく腫れていてペニスにギチギチ。痛くてたまらないはずなのに体が敏感になってしまったのかイったあとも快楽に耐えきれずまたイった。しかし、今度は絶頂時間が長く長時間イっていることになる。
「ぁ…あぁっ……ぁ、ひっ…あっ」
ビクビクと体が震え放心状態。もうイっているのかイっていないのかよくわからなくなってしまった。すると、どろりとペニスから何かが勢いなくゆっくり出てきた。勢いがなく不完全燃焼の状態で射精した俺は精液と一緒に出てきたスライムを見つめたがしばらくすると動かなくなり溶けてなくなってしまった。
ここまで気絶しなかった俺は偉い!ホント俺凄い!まじ凄い!プライドズタズタだけど!
「…とりあえず、川かなにか……。」
俺はゆっくりと立ち上がり森を歩くがすぐに道のようなところに出た。
「…あぇ…?」
もう目の前もぼんやりしていて頭がまわっておらず舌もまわらない。すると、道の向こうから気配を感じた。何故感じたかよくわからないが人の気配のようでどうしてか走ってきているのだ。俺の思考は何も出来ずそのまま抵抗なく地面に倒れた。
パチパチ
火が燃える音が目を覚ました時に最初に聞いた音だった。ぼんやりと目を開けると焚き火がしてあり周りは暗い。ゆっくりと体を起こす。
「大丈夫かい?」
男らしいしっかりとした声が聞こえる。焚き火の向こうの方で爽やかイケメンがこちらを見つめていた。
「えっと、まぁ、うん。」
「そっか、良かった。」
その男は何か作業中だったらしく微笑んでくれたがすぐに作業に戻った。
とりあえず状況を確認。とても冷静に見えるが俺は今最大に混乱している。
だって俺はピンクスライムに犯され……ゲフンゲフンの時に自力で脱したがそのまま気絶してその後の記憶がない。ということは不埒な格好でこの男に助けられたということなのだ。最悪だ。はは、ホントプライドがズタズタどころじゃなくてもう砂になったよ。
でも、気がかりなことがある。スライム達はどうして消えたのだろうか。誰かに助けられた訳では無さそうだしそれにぼんやりだが魔力的なのを自分の中で感じた。中ってケツの穴じゃないよ?あれは自分でやったのだろうか。で、なんで魔力と判断できたんだろうか。
「ねぇ、」
色々考え事をしていると男が話しかけてきた。作業が終わったのか。俺に微笑んでいる。……イケメンって見てるだけでムカつくよね?
「なに?」
「体調とかは大丈夫そうだね。あそこはピンクスライムで出やすいんだ。そのせいだろうね。」
あ、はい。ソウナンデスネ。あの時の記憶が思い出して顔を赤くしてしまったのは自分でもわかる。
「でも、媚薬も抜けてるし体の害はない。ちょっと尿道が傷ついてたけど魔法で回復させたから大丈夫だよ。」
ちょっと待って!え!?君は俺の息子さんのために回復魔法使ったのか!?うわっ最悪だよ人生初の魔法がアレを治すというのは辛すぎる。しかも、恥ずかしすぎる。なんでこの人普通に言ってるの?医者なら分かるけどその武装医者じゃないよね!?
「その、色々とありがとうございます。ホント、すみません。」
「敬語はいいよ。別に謝らなくていい。可愛かったから許すよ。」
「えっ」
「ん?」
「いや、何でもない。」
「そうかい?」
………………………ビビったぁぁぁあ!この男すげえ怖い!俺を可愛かった!?初めて言われたよ!男から可愛いとか言われたの初めてだよ!意味わかんねぇ!大丈夫か!?この人頭いかれた!?俺の不埒な格好見て頭いかれた!?しかも普通に言うし!キモッ鳥肌たった!
「君、名前は?」
俺が頭の中で1人でツッコンでいるとまた話しかけてきた。
「えっあ、俺はカケル。」
「カケルかいい名前だね。僕はバルト・カーネル宜しくね?」
「うん。」
ニッコリと笑う姿もやはりイケメン。うわっムカつく。しかし、この男何者だろう。人を鑑定できるのか?してみよう。鑑定!
鑑定
«バルト・カーネル»
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生息 アール街
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魔力 ?????
身体能力 ?????
属性 光
スキル 夜目、気配察知、魔力察知、癒し
魔法 光魔法、回復魔法
性別 男
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備考
爽やかイケメンたった1人の勇者で旅をしている。脱童貞&処女。力が強すぎてやばい。
はは、初っ端勇者かよ。
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