あなたにおすすめの小説

勇者様への片思いを拗らせていた僕は勇者様から溺愛される 表紙

勇者様への片思いを拗らせていた僕は勇者様から溺愛される

蓮とリアムは共に孤児院育ちの幼馴染。 蓮とリアムは切磋琢磨しながら成長し、リアムは村の勇者として祭り上げられた。 リアムは勇者として村に入ってくる魔物退治をしていたが、だんだんと疲れが見えてきた。 ある日、蓮は何者かに誘拐されてしまい…… スパダリ勇者×ツンデレ陰陽師(忘却の術熟練者)
BL 完結 短編 R15
文字数 25,081
俺がイケメン皇子に溺愛されるまでの物語 ~ただし勘違い中~ 表紙

俺がイケメン皇子に溺愛されるまでの物語 ~ただし勘違い中~

大国の第一皇子と結婚する予定だった姉ちゃんが失踪したせいで俺が身代わりに嫁ぐ羽目になった。ええええっ、俺自国でハーレム作るつもりだったのに何でこんな目に!?しかもなんかよくわからんが皇子にめっちゃ嫌われているんですけど!?このままだと自国の存続が危なそうなので仕方なしにチートスキル使いながらラザール帝国で自分の有用性アピールして人間関係を築いているんだけどその度に皇子が不機嫌になります。なにこれめんどい。
BL 完結 短編
文字数 6,678
獣のような男が入浴しているところに落っこちた結果 表紙

獣のような男が入浴しているところに落っこちた結果

異界に落ちたら、獣のような男が入浴しているところだった。 そのまま美味しく頂かれて、流されるまま愛でられる。 2023/04/06 後日談追加
BL 完結 短編 R18
文字数 10,469
【完結】僕の異世界転生先は卵で生まれて捨てられた竜でした 表紙

【完結】僕の異世界転生先は卵で生まれて捨てられた竜でした

どうしてこうなったのか。 僕は今、卵の中。ここに生まれる前の記憶がある。 なんとなく異世界転生したんだと思うけど、捨てられたっぽい? 孵る前に死んじゃうよ!と思ったら誰かに助けられたみたい。 僕、頑張って大きくなって恩返しするからね! 天然記念物的な竜に転生した僕が、助けて育ててくれたエルフなお兄さんと旅をしながらのんびり過ごす話になる予定。 突発的に書き出したので先は分かりませんが短い予定です。 不定期投稿です。 本編完結で、番外編を更新予定です。不定期です。
BL 完結 短編 R15
文字数 27,102
​呪われた王子様がモフモフの仔犬になって、僕の膝の上を占領しています〜正体を知らずに可愛がっていたら、元の姿に戻った途端に押し倒されました〜 表紙

​呪われた王子様がモフモフの仔犬になって、僕の膝の上を占領しています〜正体を知らずに可愛がっていたら、元の姿に戻った途端に押し倒されました〜

​人里離れた静かな森で、ひっそりと暮らす薬草学者のユキ。 彼がある日拾ったのは、呪いで仔犬の姿に変えられた軍神王子・ディートリヒだった。 ​「シロ」と名付け、膝の上を占領させるほど可愛がっていた森での穏やかな日々。 だが、呪いが解け、元の姿に戻った途端、その「仔犬」は豹変した――。 ​「俺の飼い主はお前だけだ」 ​傲慢な王子の顔と、寂しがり屋な仔犬の顔。二つの顔に翻弄されながら、その深い執着に溺れていく。
BL 完結 短編 R15
文字数 27,762
堕とされた悪役令息 表紙

堕とされた悪役令息

 転生したら恋い焦がれたあの人がいるゲームの世界だった  王子ルートのシナリオを成立させてあの人を確実手に入れる  それまであの人との関係を楽しむ主人公  
BL 完結 ショートショート R15
文字数 4,153
【8話完結】帰ってきた勇者様が褒美に私を所望している件について。 表紙

【8話完結】帰ってきた勇者様が褒美に私を所望している件について。

異世界召喚されたのは、 ブラック企業で心身ボロボロになった陰キャ勇者。 国王が用意した褒美は、金、地位、そして姫との結婚―― だが、彼が望んだのは「何の能力もない第三王子」だった。 顔だけ王子と蔑まれ、周囲から期待されなかったリュシアン。 過労で倒れた勇者に、ただ優しく手を伸ばしただけの彼は、 気づかぬうちに勇者の心を奪っていた。 「それでも俺は、あなたがいいんです」 だけど――勇者は彼を「姫」だと誤解していた。 切なさとすれ違い、 それでも惹かれ合う二人の、 優しくて不器用な恋の物語。 全8話。
BL 完結 短編
文字数 21,677
BLノベルの捨て駒になったからには 表紙

BLノベルの捨て駒になったからには

転生先は前世で妹から読まされたBLノベルの捨て駒だった。仕える主人命令である相手に毒を盛ったはいいものの、それがバレて全ての罪を被らされ獄中死するキャラ、それが僕シャーリーだ。ノベル通りに死にたくない僕はその元凶たる相手の坊ちゃまを避けようとしたんだけど、無理だった。だから仕方なく解毒知識を磨いて毒の盛られた皿を僕が食べてデッドエンドを回避しようとしたわけだけど、倒れた。しかしながら、その後から坊ちゃまの態度がおかしい。更には僕によって救われた相手も僕に会いにきて坊ちゃまと険悪そうで……。ノベル本来の受け担当キャラも登場し、周囲は賑やかに。はぁ、捨て駒だった僕は一体どこに向かうのか……。 これはこの先恋に発展するかもしれない青年たちのプロローグ。
BL 完結 短編
文字数 30,168