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調教的学校生活
初躾けの昼休み【口移し・ディープキス】
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お昼休み、私は購買へ向かう。
ずっと食べてみたかったフルーツサンドといちごヨーグルト、そしてミルクティーを購入。
フルーツサンドはメロンとバナナが入っていてすごく美味しそう。
期待に胸を高鳴らしながら足早に教室へ戻ろうとした。
すると、
「天海さん~!」
後ろから声をかけてきたのは保健室の西田先生だった。
「天海さんこの前の健康診断の時、放課後保健室に来るように言ったわよね?忘れちゃってたかな?」
「あっ!ごめんなさい!すっかり忘れてました・・・」
「そんな顔しなくていいのよ、大丈夫!今から保健室来れる?」
「昼食がまだなのですが・・・」
「だったら一緒に食べましょう!食べながらでもお話出来るから!」
そう言われ、私は西田先生と保健室Aに向かう。
西田先生からは今日も甘い香水の匂いがしていた。
保健室に入ると西田先生はドアの外側に[不在]のカードをぶら下げ、内側から鍵を閉めた。
「これで邪魔者は入ってこないわね!じゃあご飯食べよっか!」
先生は自分のデスクの横に椅子を1つ出してくれたのでそこへ座った。
「話というのはね、、、まぁ恋愛話だと思って聞いてほしいんだけどね。
天海さんって今までに彼氏いたことあるの?」
何故そんなことを聞くんだろう。そう思ったが私は素直に答える。
「お付き合いは一度もしたことがありません。」
「ふぅ~ん。じゃあチューもしたことないの?」
「も、もちろんありませんよっ!」
私は恥ずかしくなって顔が赤くなる。
「そっかぁ。恋愛したことないのかぁ。じゃあこれからだねっ!」
そんなことを話しながら先生と私はお昼ご飯を食べ始めた。
楽しみにしていたフルーツサンドを一口。・・・美味しい~!!!
甘いクリームと甘いメロンが口の中で混ざり合う。
「天海さん、クリームがついてるよ!笑」
どうやら私の口周りにクリームがついていたようだ。
すると先生はゴロゴロっと椅子に座ったまま私に近づき、人差し指で生クリームを拭った。
いや、拭ったというよりは生クリームを私の唇に塗り広げた。
そして先生は私の後頭部を優しく抑え、顔を近づける。
ペロッ。
先生は私の唇に塗り広げた生クリームを舐めとる。
「・・・!?」
私は突然のことで考えが追い付かず固まってしまった。
「天海さんのファーストキス奪っちゃった。私じゃダメかな・・・?」
先生はもう一度私の唇にそっと唇を重ねた。
まぎれもなく初めてのキスだった。キスってこんな感覚なんだ。。。
先生の唇はとんでもなく柔らかくて、先生の舌はすごく温かかった。
キスって男の人とするものだと思ってたけど、、、
「・・・何するんですかっ!?だ、ダメっていうか、何というか、、、どういうことかよく分からなくて・・・」
顔を真っ赤にして少しの抵抗をする。
「天海さん、私もう我慢できないの、、、」
先生の目はとろんとしていて色気がすごく、少し怖かった。
そして先生は私の両手を後ろで固定した。突然のことで私はなすがままに拘束される。
「あぁ・・・天海さん、拘束されて動けなくなっちゃったね、、、」
先生は少し息を荒くし、また私にキスをする。
怖くて逃げだしたい、、、でも先生の唇は柔らかくて、、、なんだか変な気持ち、、、
先生は私の上唇を挟むように唇を動かす。
そして私の唇をなぞるように先生の舌が動く。
何秒経っただろうか、先生の唇が私から離れない。私はキスの仕方が分からないからとにかく目をぎゅっとつぶって息を止めていた。
先生がキスを終えると
「・・・プハァッ!ハァ、、、ハァ、、、」
私は慌てて呼吸を再開する。先生が離れた後も私の唇には先生の唇の感覚が残っている。
ピーーー
先生の白衣のポケットからなにか音が聞こえた。
「やっぱり、、、天海さん。あなたは私のキスで感じてる。身体は正直ね。」
そう言うと先生はポケットからリモコンを取り出して私のスカートに押し当てる。
そしてピッとボタンを押すとその機械音は止まった。
このリモコン・・・そうだ。これは発育保護装置のリモコンだ。
自慰行為禁止の目的で私の膣に埋め込まれたチップが私の秘部から溢れ出る蜜に反応して、近くの教師のリモコンに通知が届く仕組みだ。
・・・ってことは、私、、、濡れてるの、、、?
「天海さん、身体に正直になって。あなたは私を欲している。私もあなたが欲しいの。」
そう言いながら先生は私の唇を指先で触れる。
「口に力入れないで。少し口開けてみて。」
そう言われたが私は怖くて口を固く閉ざしたままでいた。
「大丈夫。怖くないよ。気持ちいいから。」
そう言うと先生は私の鼻を軽くつまんだ。
呼吸が出来なくなった私の口は先生の思惑通り少し開いた。
チュッ。ペロッ。ンフーッ。
先生の舌が私の口の中に入ってくる。私の逃げる舌先を追いかけるように先生は舌を動かし続ける。
「・・・ンッ。せ、、、んせい、、、。・・・アッ。ンフー。ンッ。」
鼻をつままれたままの私は先生にキスされながら必死に呼吸する。
レロッ。ズチューーー。チュッ。
「あ、、、まみさん。美味しい、、、。気持ち、、いい。」
先生は私の舌先を右に左に舐め、私の歯列をなぞるように舌を這わせ、私の歯茎を舐め尽くす。
さらに先生の舌先は私の上あごまでもを刺激する。
息が苦しい私の口から唾液が溢れそうになるが、先生はそれを吸い取るように舌を絡める。
先生が一通りのキスを終え、私から離れる。つまんだ鼻も解放される。
ハァ。。。ハァ。。。苦しい、、、。頭がぼーっとする。。。
私のショーツはすでに蜜がシミを作っていた。
「天海さんも美味しい?」
「ハァ、、、ハァ、、、」
「美味しいって言ってごらん。ほら。」
「お、、、いし、、い。。。です。」
「美味しいねぇ。もっと欲しい?」
「・・・。」
「欲しいって言ってごらん。」
「欲しい、、、です。」
先生は私の顎を掴みグイっと上へ上げる。私の顔は天井を向いた。
「口を開けて。天海さんが欲しいものあげるから。」
私は口を開けた。
「もっと大きく。」
先生は顎を引っ張る。私の口は大きく開いた。
先生は口をすぼめて唾液を垂らし始める。その唾液は私の開かれた口の中へと入ってくる。
トロッとした液体が私の舌に絡みつく。
ゴクン。私は無意識に先生の唾液を飲み込む。
喉を伝ってゆっくりと私の中へ入ってゆく。。。
「美味しい?」
「、、、美味しいです。。。」
「ンフッ。私の唾液美味しいねぇ。もっと欲しいねぇ。」
「、、、もっと、、、ください。」
「あっ。天海さんお昼ご飯の途中だったね。このヨーグルト一緒に食べようね。」
そう言うと先生は私の買ったヨーグルトを口に含む。
そして私の顎を再度引っ張る。また私の口が開く。
トロトロトロ・・・
先生は口に含んだヨーグルトを私にめがけて垂らしていく。
美味しい。。。
ゴクン。ゴクン。
全てを垂らし終えた先生はそのまま私にキスをする。
ズチュッ。ズチュッ。ピチャピチャ。
私の口の中に残ったヨーグルトを絡めとるように先生の舌が私の口の中で動く。
そして先生の口に残ったヨーグルトと先生の唾液が混ざったトロトロの液体が私の口に運ばれる。
ビクッ!私は思わず身震いしてしまった。
それと同時に私の秘部からは蜜がドバっと溢れ出す。
「ヨーグルト美味しいねぇ。もっと欲しい?」
「、、、欲しいです。」
「何が欲しいの?」
「、、、ヨーグルト、、です。」
「ヨーグルトをどうやって食べたいの?」
「先生から、、、直接、、欲しいです。」
「ヨーグルトを口移ししてくださいってお願いして?」
「、、、ヨーグルトを、、、口移ししてください。。。」
先生はまたヨーグルトを私の口へ垂らし最後にキスをする。
「次はフルーツサンド食べよっか。」
先生はフルーツサンドを口に含みもぐもぐと食べだした。
そして私の顎を引く。私の口が開く。
先生は私の開いた口に合わせるように口を開き、フルーツサンドだったものを自分の口から押し出す。
かみ砕かれたメロンにまとわりつく生クリームと先生の唾液。
そしてふわふわだったはずの食パンはしっとりと小さくなって私の口に入ってくる。
クチャ。ペチャ。トロッ。
私は必死に先生の口から吐き出されたものを受け止め味わう。
モグモグ。ゴクン。
「フルーツサンドのお味はどう?」
「美味しいです。。。」
「普通に食べたほうが美味しいんじゃない?」
「いいえ。」
「どうやって食べたら美味しいの?」
「先生が、、口移ししてくれたら、、、美味しいです。」
「口移し?ただ口に入れるだけ?」
「先生が、、、一度食べたものが、、、、美味しいです。」
「また食べたい?」
「食べたいです。」
「じゃあお願いしてみて?」
「フルーツサンドを、、、先生が食べたものを、、、ください。」
「先生の咀嚼物を私の口に吐き出してくださいって言ってごらん。」
「先生の、、、咀嚼物を、、口の中に、、、吐き出して、、ください。」
先生はまたフルーツサンドを口に含みもぐもぐと咀嚼した後、私の口に吐き出す。
今さっきよりももっと咀嚼されたフルーツサンドと大量の唾液が私の中に入ってくる。
ドロドロ。グチャッ。ペチャ。ジュルジュルッ。ハァハァ。。。
何だか気持ちいい、、、
ゴクン。
口の中のドロドロしたものを飲み込んだ瞬間、
ビクンビクン!!!!!!!
私はイってしまった。
「私の咀嚼したフルーツサンドを飲み込んだのが気持ちよかったねぇ。イッちゃったねぇ。」
言葉にされると気持ち悪い気がしたが、先生の言っていることは正しかった。
「そろそろお昼休み終わっちゃうね。最後は何ていうの?」
「ありがとうございました。」
「何にありがとうございましたって言ってるの?言葉にしてごらん?」
「西田先生、、、私に咀嚼物を、、吐き出してくれて、、、私を、、、気持ちよくしてくれて、、、ありがとうございました。」
「ンフッ。どういたしまして。また欲しい?」
「また、、、欲しいです。」
「天海さん変態だったのね。ンフフ。」
ずっと食べてみたかったフルーツサンドといちごヨーグルト、そしてミルクティーを購入。
フルーツサンドはメロンとバナナが入っていてすごく美味しそう。
期待に胸を高鳴らしながら足早に教室へ戻ろうとした。
すると、
「天海さん~!」
後ろから声をかけてきたのは保健室の西田先生だった。
「天海さんこの前の健康診断の時、放課後保健室に来るように言ったわよね?忘れちゃってたかな?」
「あっ!ごめんなさい!すっかり忘れてました・・・」
「そんな顔しなくていいのよ、大丈夫!今から保健室来れる?」
「昼食がまだなのですが・・・」
「だったら一緒に食べましょう!食べながらでもお話出来るから!」
そう言われ、私は西田先生と保健室Aに向かう。
西田先生からは今日も甘い香水の匂いがしていた。
保健室に入ると西田先生はドアの外側に[不在]のカードをぶら下げ、内側から鍵を閉めた。
「これで邪魔者は入ってこないわね!じゃあご飯食べよっか!」
先生は自分のデスクの横に椅子を1つ出してくれたのでそこへ座った。
「話というのはね、、、まぁ恋愛話だと思って聞いてほしいんだけどね。
天海さんって今までに彼氏いたことあるの?」
何故そんなことを聞くんだろう。そう思ったが私は素直に答える。
「お付き合いは一度もしたことがありません。」
「ふぅ~ん。じゃあチューもしたことないの?」
「も、もちろんありませんよっ!」
私は恥ずかしくなって顔が赤くなる。
「そっかぁ。恋愛したことないのかぁ。じゃあこれからだねっ!」
そんなことを話しながら先生と私はお昼ご飯を食べ始めた。
楽しみにしていたフルーツサンドを一口。・・・美味しい~!!!
甘いクリームと甘いメロンが口の中で混ざり合う。
「天海さん、クリームがついてるよ!笑」
どうやら私の口周りにクリームがついていたようだ。
すると先生はゴロゴロっと椅子に座ったまま私に近づき、人差し指で生クリームを拭った。
いや、拭ったというよりは生クリームを私の唇に塗り広げた。
そして先生は私の後頭部を優しく抑え、顔を近づける。
ペロッ。
先生は私の唇に塗り広げた生クリームを舐めとる。
「・・・!?」
私は突然のことで考えが追い付かず固まってしまった。
「天海さんのファーストキス奪っちゃった。私じゃダメかな・・・?」
先生はもう一度私の唇にそっと唇を重ねた。
まぎれもなく初めてのキスだった。キスってこんな感覚なんだ。。。
先生の唇はとんでもなく柔らかくて、先生の舌はすごく温かかった。
キスって男の人とするものだと思ってたけど、、、
「・・・何するんですかっ!?だ、ダメっていうか、何というか、、、どういうことかよく分からなくて・・・」
顔を真っ赤にして少しの抵抗をする。
「天海さん、私もう我慢できないの、、、」
先生の目はとろんとしていて色気がすごく、少し怖かった。
そして先生は私の両手を後ろで固定した。突然のことで私はなすがままに拘束される。
「あぁ・・・天海さん、拘束されて動けなくなっちゃったね、、、」
先生は少し息を荒くし、また私にキスをする。
怖くて逃げだしたい、、、でも先生の唇は柔らかくて、、、なんだか変な気持ち、、、
先生は私の上唇を挟むように唇を動かす。
そして私の唇をなぞるように先生の舌が動く。
何秒経っただろうか、先生の唇が私から離れない。私はキスの仕方が分からないからとにかく目をぎゅっとつぶって息を止めていた。
先生がキスを終えると
「・・・プハァッ!ハァ、、、ハァ、、、」
私は慌てて呼吸を再開する。先生が離れた後も私の唇には先生の唇の感覚が残っている。
ピーーー
先生の白衣のポケットからなにか音が聞こえた。
「やっぱり、、、天海さん。あなたは私のキスで感じてる。身体は正直ね。」
そう言うと先生はポケットからリモコンを取り出して私のスカートに押し当てる。
そしてピッとボタンを押すとその機械音は止まった。
このリモコン・・・そうだ。これは発育保護装置のリモコンだ。
自慰行為禁止の目的で私の膣に埋め込まれたチップが私の秘部から溢れ出る蜜に反応して、近くの教師のリモコンに通知が届く仕組みだ。
・・・ってことは、私、、、濡れてるの、、、?
「天海さん、身体に正直になって。あなたは私を欲している。私もあなたが欲しいの。」
そう言いながら先生は私の唇を指先で触れる。
「口に力入れないで。少し口開けてみて。」
そう言われたが私は怖くて口を固く閉ざしたままでいた。
「大丈夫。怖くないよ。気持ちいいから。」
そう言うと先生は私の鼻を軽くつまんだ。
呼吸が出来なくなった私の口は先生の思惑通り少し開いた。
チュッ。ペロッ。ンフーッ。
先生の舌が私の口の中に入ってくる。私の逃げる舌先を追いかけるように先生は舌を動かし続ける。
「・・・ンッ。せ、、、んせい、、、。・・・アッ。ンフー。ンッ。」
鼻をつままれたままの私は先生にキスされながら必死に呼吸する。
レロッ。ズチューーー。チュッ。
「あ、、、まみさん。美味しい、、、。気持ち、、いい。」
先生は私の舌先を右に左に舐め、私の歯列をなぞるように舌を這わせ、私の歯茎を舐め尽くす。
さらに先生の舌先は私の上あごまでもを刺激する。
息が苦しい私の口から唾液が溢れそうになるが、先生はそれを吸い取るように舌を絡める。
先生が一通りのキスを終え、私から離れる。つまんだ鼻も解放される。
ハァ。。。ハァ。。。苦しい、、、。頭がぼーっとする。。。
私のショーツはすでに蜜がシミを作っていた。
「天海さんも美味しい?」
「ハァ、、、ハァ、、、」
「美味しいって言ってごらん。ほら。」
「お、、、いし、、い。。。です。」
「美味しいねぇ。もっと欲しい?」
「・・・。」
「欲しいって言ってごらん。」
「欲しい、、、です。」
先生は私の顎を掴みグイっと上へ上げる。私の顔は天井を向いた。
「口を開けて。天海さんが欲しいものあげるから。」
私は口を開けた。
「もっと大きく。」
先生は顎を引っ張る。私の口は大きく開いた。
先生は口をすぼめて唾液を垂らし始める。その唾液は私の開かれた口の中へと入ってくる。
トロッとした液体が私の舌に絡みつく。
ゴクン。私は無意識に先生の唾液を飲み込む。
喉を伝ってゆっくりと私の中へ入ってゆく。。。
「美味しい?」
「、、、美味しいです。。。」
「ンフッ。私の唾液美味しいねぇ。もっと欲しいねぇ。」
「、、、もっと、、、ください。」
「あっ。天海さんお昼ご飯の途中だったね。このヨーグルト一緒に食べようね。」
そう言うと先生は私の買ったヨーグルトを口に含む。
そして私の顎を再度引っ張る。また私の口が開く。
トロトロトロ・・・
先生は口に含んだヨーグルトを私にめがけて垂らしていく。
美味しい。。。
ゴクン。ゴクン。
全てを垂らし終えた先生はそのまま私にキスをする。
ズチュッ。ズチュッ。ピチャピチャ。
私の口の中に残ったヨーグルトを絡めとるように先生の舌が私の口の中で動く。
そして先生の口に残ったヨーグルトと先生の唾液が混ざったトロトロの液体が私の口に運ばれる。
ビクッ!私は思わず身震いしてしまった。
それと同時に私の秘部からは蜜がドバっと溢れ出す。
「ヨーグルト美味しいねぇ。もっと欲しい?」
「、、、欲しいです。」
「何が欲しいの?」
「、、、ヨーグルト、、です。」
「ヨーグルトをどうやって食べたいの?」
「先生から、、、直接、、欲しいです。」
「ヨーグルトを口移ししてくださいってお願いして?」
「、、、ヨーグルトを、、、口移ししてください。。。」
先生はまたヨーグルトを私の口へ垂らし最後にキスをする。
「次はフルーツサンド食べよっか。」
先生はフルーツサンドを口に含みもぐもぐと食べだした。
そして私の顎を引く。私の口が開く。
先生は私の開いた口に合わせるように口を開き、フルーツサンドだったものを自分の口から押し出す。
かみ砕かれたメロンにまとわりつく生クリームと先生の唾液。
そしてふわふわだったはずの食パンはしっとりと小さくなって私の口に入ってくる。
クチャ。ペチャ。トロッ。
私は必死に先生の口から吐き出されたものを受け止め味わう。
モグモグ。ゴクン。
「フルーツサンドのお味はどう?」
「美味しいです。。。」
「普通に食べたほうが美味しいんじゃない?」
「いいえ。」
「どうやって食べたら美味しいの?」
「先生が、、口移ししてくれたら、、、美味しいです。」
「口移し?ただ口に入れるだけ?」
「先生が、、、一度食べたものが、、、、美味しいです。」
「また食べたい?」
「食べたいです。」
「じゃあお願いしてみて?」
「フルーツサンドを、、、先生が食べたものを、、、ください。」
「先生の咀嚼物を私の口に吐き出してくださいって言ってごらん。」
「先生の、、、咀嚼物を、、口の中に、、、吐き出して、、ください。」
先生はまたフルーツサンドを口に含みもぐもぐと咀嚼した後、私の口に吐き出す。
今さっきよりももっと咀嚼されたフルーツサンドと大量の唾液が私の中に入ってくる。
ドロドロ。グチャッ。ペチャ。ジュルジュルッ。ハァハァ。。。
何だか気持ちいい、、、
ゴクン。
口の中のドロドロしたものを飲み込んだ瞬間、
ビクンビクン!!!!!!!
私はイってしまった。
「私の咀嚼したフルーツサンドを飲み込んだのが気持ちよかったねぇ。イッちゃったねぇ。」
言葉にされると気持ち悪い気がしたが、先生の言っていることは正しかった。
「そろそろお昼休み終わっちゃうね。最後は何ていうの?」
「ありがとうございました。」
「何にありがとうございましたって言ってるの?言葉にしてごらん?」
「西田先生、、、私に咀嚼物を、、吐き出してくれて、、、私を、、、気持ちよくしてくれて、、、ありがとうございました。」
「ンフッ。どういたしまして。また欲しい?」
「また、、、欲しいです。」
「天海さん変態だったのね。ンフフ。」
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