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第三話 悪魔vs侍
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前回のあらすじ栗林は金田(妖刀を持っている)に命を狙われていた。
栗林「すみません、なにか武器になりそうなものはないですか?」
コンビニの店員「は?コンビニに武器なんてあるわけないだろ」
栗林(なんだこの店員の態度・・)
栗林「店員呼べよ!」
コンビニ店員「やだよw」
栗林「イラッ」バコン
栗林は店員を蹴り倒して両手両足の骨を折ってコンビニを出ていった。
栗林「こんなことしてる場合じゃない俺は命を狙われているんだ」
栗林は刀に対抗するための武器を探しながら街中を走り回った。
数分語
金田「やっと見つけたぜ栗林w」刀ペロ
栗林(こいつ俺が拳銃持ってると知らずにのこのことやって来やがったww)
そう栗林は交番のお巡りさんが居眠りしている間に拳銃を盗んで来たのだ。
金田「どうだ妖刀だぜ!ものすごくよく切れるんだぜ!」ネコが通りかかる
ネコ「にゃーんw」
金田「ふん!」スパン!
猫は真っ二つになって死んだ
金田「どうだ!これが妖刀の切れ味だ」
栗林「いい気になってんじゃねぇ」
拳銃を向けながら
金田「なんで銃持ってんだよ!」
栗林「黙れ、余計なこと喋ってないで刀を捨てろ」
金田「はい」刀を地面におく
栗林「次は全裸になって土下座だ!」
金田「クソ・・・」服を全部脱いで土下座する
栗林「俺にじゃねぇよ、さっき殺した猫に土下座しろ」
金田「はい」向きを変えて土下座
栗林「そうだその位置がいい(≧∇≦)b」ニヤリ
バン!!!
銃弾が金田の肛門に直撃して金田のケツは爆散した。
栗林「wwwww」栗林は大爆笑しながら家に帰った。
その夜
栗林「あはは!今日アナルに銃弾撃ち込んだのは最高だったぜ!けど流石に武器を使われると厄介だな、交番から銃を盗んで来なかったら今頃俺はみじん切りにされてたに違いない」
第3話完
栗林「すみません、なにか武器になりそうなものはないですか?」
コンビニの店員「は?コンビニに武器なんてあるわけないだろ」
栗林(なんだこの店員の態度・・)
栗林「店員呼べよ!」
コンビニ店員「やだよw」
栗林「イラッ」バコン
栗林は店員を蹴り倒して両手両足の骨を折ってコンビニを出ていった。
栗林「こんなことしてる場合じゃない俺は命を狙われているんだ」
栗林は刀に対抗するための武器を探しながら街中を走り回った。
数分語
金田「やっと見つけたぜ栗林w」刀ペロ
栗林(こいつ俺が拳銃持ってると知らずにのこのことやって来やがったww)
そう栗林は交番のお巡りさんが居眠りしている間に拳銃を盗んで来たのだ。
金田「どうだ妖刀だぜ!ものすごくよく切れるんだぜ!」ネコが通りかかる
ネコ「にゃーんw」
金田「ふん!」スパン!
猫は真っ二つになって死んだ
金田「どうだ!これが妖刀の切れ味だ」
栗林「いい気になってんじゃねぇ」
拳銃を向けながら
金田「なんで銃持ってんだよ!」
栗林「黙れ、余計なこと喋ってないで刀を捨てろ」
金田「はい」刀を地面におく
栗林「次は全裸になって土下座だ!」
金田「クソ・・・」服を全部脱いで土下座する
栗林「俺にじゃねぇよ、さっき殺した猫に土下座しろ」
金田「はい」向きを変えて土下座
栗林「そうだその位置がいい(≧∇≦)b」ニヤリ
バン!!!
銃弾が金田の肛門に直撃して金田のケツは爆散した。
栗林「wwwww」栗林は大爆笑しながら家に帰った。
その夜
栗林「あはは!今日アナルに銃弾撃ち込んだのは最高だったぜ!けど流石に武器を使われると厄介だな、交番から銃を盗んで来なかったら今頃俺はみじん切りにされてたに違いない」
第3話完
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