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すごい代物、こっそりあげる(もらう)&使う2
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すごい代物、こっそりあげる(もらう)&使う2
「来た、来たよぉ」
自宅に帰った由良、今はおのれ以外に誰もいないからとコーフンがうなぎ上り。
「ハァハァ……」
手洗いをする間にも高ぶる思いで呼吸が乱れる。そしてさっそく奏楽からもらったアイテムを取り出し洗面台に置くのだった。
「べ、別に汚いとか疑っているわけじゃないけれど、でもまぁ、やっぱり洗ってきれいにしてから」
いったい誰に言ったのかはわからないが、つぶやかずにいられないことだった。 由良が両腕を伸ばすと、Tシャツに浮かぶ豊満でやわらかいふくらみ具合がクッと寄り合う。そして色白な両手はぬるま湯を浴びながら、ディルドというアダルトグッズを丁寧に洗っていくのだった。
(悠人……)
洗いながら、これは悠人のおチンチンとか考えると、女心に電気ショックが生じる。なんてことを考えるんだわたしは! と思いつつ、そう考えるとすごくキモチいいオナニーができるかもしれないとワクワクもする。
「ふぅ……」
コーフンしてしまったせいで水もたっぷり飛び跳ねた。蛇口をひねって流水を止めたら、由良のTシャツはけっこうに濡れている。だから内側にあるプクッとやわらかい谷間や白いフルカップブラってふくらみが透け浮かび上がる。
「えっと次は……」
タオルでしっかり拭いたら、もうひとつオマケ! と、除菌ウェットティッシュでしっかりきれいにする。そしてその作業をしながら、これから悠人と愛し合うんだって妄想を燃え上がらせる。
「よし!」
由良、ついにディルドやらバッグなどを持ってマイルームに駆け込んだ。気分はもう女子力の遠足! と言わんばかりな感じでディルドを部屋の中央に置いて、その他のモノは隅っこに放り投げる。
「あっと、何があるかわからないから要注意」
盛りまくるキモチを持ちながら部屋のドアにカギをかける。万が一にもオナ現場を見られては100年の恋も冷めてしまうとかつぶやき、再びディルドに目を向けた。
「う、うわぁ……ほ、ほんとうにディルドだ……」
クッと四つん這いになって豊かなふくらみをフルフル揺らしながら黒い物体に近づく。
「こ、これって固いのかな、よく聞くカチンコチンみたいな感じなのかな」
まだ直接触れていなかったので、伸ばす手先が震える。それはまるで片想いの恋がターゲットに触れるってことの疑似体験みたいだった。
「あ、あれ? なんていうか……意外と……」
男のたましい再現! みたいなモノに触れた由良の手は、思っていたのとちがう手触りにちょっと驚いた。その手触りはカチンコチンではなく、かといってフニャフニャって表現でもない。計算高いほどよい固さがあると思った。だから次の瞬間に巨乳女子は理解した。
「これは女にかける悪い魔法……」
理解すると胸がグワっと熱くなってきた。このディルドが人肌のように熱くなるとか、情熱の血管が備えられているとか、ビクンビクン! ってけいれんをするとか、高ぶったら最後には射精するとか、さすがにそこまではできない。でも今の由良には十分刺激的な一品だ。
「これを迎えれば悠人とキモチよくなれて、でもって悠人と愛し合う練習にもなるって……まさに愛の一石二鳥って事なんだ」
由良、一度手を引っこめると……とってもとってもやさしい女子という目で、とってもとっても愛しい男の子を見守るような感じでディルドを見つめる。
「悠人、おチンチン……勃起したね」
すでに由良の妄想は始まっていた。いま、床には悠人が寝転がっており、幼馴染みである巨乳女子のふくらみにたっぷり甘えたことでカンゲキの勃起につながったという仮想ストーリーが動いているのだ。だからディルドは悠人のおチンチンと化しているわけである。
「男子のおチンチンはものすごくデリケートだからつよいとか乱暴に接したらダメなんだと知っているけれど、でもこれってディルドだから、思いっきり乱れてみよう」
「悠人、キモチいい? キモチいい?」
由良は恥じらいを豊かな胸のふくらみいっぱいに詰め込みながら、ハードロックならぬハード手コキオナニーに興じてみた。やんわりとやさしくスティックを刺激するのではなく、実にはげしく、それこそギターを早弾きでぶっ壊すように、グイグイ上下に手を動かす。
「なんかエロいアーティストになっていくみたいな気が……」
自分のつぶやきに自ら恥じらい、すさまじい勢いでグイグイ上下に引っ張る。それはまさにハードロッカーと愛し合う恋人そのもの。
「ん……」
だがここで、由良の手が勢いを落とした。そして今度は実にやさしい愛撫に変わった。なぜ変わったのかというのを、由良は誰かに説明するみたいにつぶやく。
「あの激しさですぐに射精させたらいけない……って気がした。だって愛っていうのは、もっとこう、やさしく包んであげるって表現でなきゃいけないはずだから」
つまり乱暴なシコシコって動きで相手をすぐに射精させてしまうのは、愛し合う2人というロマンティックな響きを破壊する行為と認定したわけである。
「そ、そうだ」
ここでひとつ思い出した。たしかに自分と悠人が愛し合うようになったら、パイズリというのは大事なキーワードになってくるだろう。でもそれをかみしめる前にもうひとつ、どうなんだろうと思う事があった。
「悠人って……」
座布団の上に正座した由良、両手でディルドを持つと、まっすぐ見つめながら続きをつぶやく。
「わたしのおっぱいに甘えたいとかパイズリして欲しいとか、それは絶対求めて来るはず。っていうか、求めなかったら許さないぞ! って言いたくなるけれど、ま、まぁそれはさておき、舐めってどうなんだろう、悠人はわたしに舐めとか求めるのかな」
「悠人、悠人は……わたしに舐めとかして欲しいですか? 正直にイエスかノーで答えるべし」
部屋には1人しかいない、でも由良の豊かな胸の中では2人という設定であり、ペニスを出して震える悠人が存在しているのだった。
「まったく悠人は……」
言った由良、純真エンジェルのドッキドキ! ってタイトルがつけられそうなほど顔を赤くしてから、ゆっくりとディルドに顔を近づける。
「悠人……」
甘いボイス、細めた目、そしてやわらかい唇がチュっとディルドにプレゼントされる。
(ん……)
何回かキモチを込めてキスをした。すると胸の内側がギュルギュルっと高ぶりを求めだし、もうひとつ上のアクションが自然と発生。
「ん……」
恥じらいながら熱い舌を動かした。それはディルドの先にある部分のちょっと下側、その部分をやんわりとリックする。そして悠人がキモチいいと震える姿を想像しながら、リックしながらチュっと唇当てもした。
(ハァハァ……)
妄想が色艶を増す。黒い物体は光輝くソフトクリームになって、熱く動くモノは女子力をふんだんに含み、それらが絡み合うと普段は聞こえないメロディーが浮かんでくるような錯覚に陥る。
(悠人……)
由良の豊かな胸のふくらみが架空劇場に沈んでいく。人の性欲にすさまじいエネルギーとなるのは妄想力。それが熱を帯びればひとりの営みは2人の営みに匹敵するせつなさを有していく。だからいま、女子の顔は他人に見せられないって感じでしかない。
「来た、来たよぉ」
自宅に帰った由良、今はおのれ以外に誰もいないからとコーフンがうなぎ上り。
「ハァハァ……」
手洗いをする間にも高ぶる思いで呼吸が乱れる。そしてさっそく奏楽からもらったアイテムを取り出し洗面台に置くのだった。
「べ、別に汚いとか疑っているわけじゃないけれど、でもまぁ、やっぱり洗ってきれいにしてから」
いったい誰に言ったのかはわからないが、つぶやかずにいられないことだった。 由良が両腕を伸ばすと、Tシャツに浮かぶ豊満でやわらかいふくらみ具合がクッと寄り合う。そして色白な両手はぬるま湯を浴びながら、ディルドというアダルトグッズを丁寧に洗っていくのだった。
(悠人……)
洗いながら、これは悠人のおチンチンとか考えると、女心に電気ショックが生じる。なんてことを考えるんだわたしは! と思いつつ、そう考えるとすごくキモチいいオナニーができるかもしれないとワクワクもする。
「ふぅ……」
コーフンしてしまったせいで水もたっぷり飛び跳ねた。蛇口をひねって流水を止めたら、由良のTシャツはけっこうに濡れている。だから内側にあるプクッとやわらかい谷間や白いフルカップブラってふくらみが透け浮かび上がる。
「えっと次は……」
タオルでしっかり拭いたら、もうひとつオマケ! と、除菌ウェットティッシュでしっかりきれいにする。そしてその作業をしながら、これから悠人と愛し合うんだって妄想を燃え上がらせる。
「よし!」
由良、ついにディルドやらバッグなどを持ってマイルームに駆け込んだ。気分はもう女子力の遠足! と言わんばかりな感じでディルドを部屋の中央に置いて、その他のモノは隅っこに放り投げる。
「あっと、何があるかわからないから要注意」
盛りまくるキモチを持ちながら部屋のドアにカギをかける。万が一にもオナ現場を見られては100年の恋も冷めてしまうとかつぶやき、再びディルドに目を向けた。
「う、うわぁ……ほ、ほんとうにディルドだ……」
クッと四つん這いになって豊かなふくらみをフルフル揺らしながら黒い物体に近づく。
「こ、これって固いのかな、よく聞くカチンコチンみたいな感じなのかな」
まだ直接触れていなかったので、伸ばす手先が震える。それはまるで片想いの恋がターゲットに触れるってことの疑似体験みたいだった。
「あ、あれ? なんていうか……意外と……」
男のたましい再現! みたいなモノに触れた由良の手は、思っていたのとちがう手触りにちょっと驚いた。その手触りはカチンコチンではなく、かといってフニャフニャって表現でもない。計算高いほどよい固さがあると思った。だから次の瞬間に巨乳女子は理解した。
「これは女にかける悪い魔法……」
理解すると胸がグワっと熱くなってきた。このディルドが人肌のように熱くなるとか、情熱の血管が備えられているとか、ビクンビクン! ってけいれんをするとか、高ぶったら最後には射精するとか、さすがにそこまではできない。でも今の由良には十分刺激的な一品だ。
「これを迎えれば悠人とキモチよくなれて、でもって悠人と愛し合う練習にもなるって……まさに愛の一石二鳥って事なんだ」
由良、一度手を引っこめると……とってもとってもやさしい女子という目で、とってもとっても愛しい男の子を見守るような感じでディルドを見つめる。
「悠人、おチンチン……勃起したね」
すでに由良の妄想は始まっていた。いま、床には悠人が寝転がっており、幼馴染みである巨乳女子のふくらみにたっぷり甘えたことでカンゲキの勃起につながったという仮想ストーリーが動いているのだ。だからディルドは悠人のおチンチンと化しているわけである。
「男子のおチンチンはものすごくデリケートだからつよいとか乱暴に接したらダメなんだと知っているけれど、でもこれってディルドだから、思いっきり乱れてみよう」
「悠人、キモチいい? キモチいい?」
由良は恥じらいを豊かな胸のふくらみいっぱいに詰め込みながら、ハードロックならぬハード手コキオナニーに興じてみた。やんわりとやさしくスティックを刺激するのではなく、実にはげしく、それこそギターを早弾きでぶっ壊すように、グイグイ上下に手を動かす。
「なんかエロいアーティストになっていくみたいな気が……」
自分のつぶやきに自ら恥じらい、すさまじい勢いでグイグイ上下に引っ張る。それはまさにハードロッカーと愛し合う恋人そのもの。
「ん……」
だがここで、由良の手が勢いを落とした。そして今度は実にやさしい愛撫に変わった。なぜ変わったのかというのを、由良は誰かに説明するみたいにつぶやく。
「あの激しさですぐに射精させたらいけない……って気がした。だって愛っていうのは、もっとこう、やさしく包んであげるって表現でなきゃいけないはずだから」
つまり乱暴なシコシコって動きで相手をすぐに射精させてしまうのは、愛し合う2人というロマンティックな響きを破壊する行為と認定したわけである。
「そ、そうだ」
ここでひとつ思い出した。たしかに自分と悠人が愛し合うようになったら、パイズリというのは大事なキーワードになってくるだろう。でもそれをかみしめる前にもうひとつ、どうなんだろうと思う事があった。
「悠人って……」
座布団の上に正座した由良、両手でディルドを持つと、まっすぐ見つめながら続きをつぶやく。
「わたしのおっぱいに甘えたいとかパイズリして欲しいとか、それは絶対求めて来るはず。っていうか、求めなかったら許さないぞ! って言いたくなるけれど、ま、まぁそれはさておき、舐めってどうなんだろう、悠人はわたしに舐めとか求めるのかな」
「悠人、悠人は……わたしに舐めとかして欲しいですか? 正直にイエスかノーで答えるべし」
部屋には1人しかいない、でも由良の豊かな胸の中では2人という設定であり、ペニスを出して震える悠人が存在しているのだった。
「まったく悠人は……」
言った由良、純真エンジェルのドッキドキ! ってタイトルがつけられそうなほど顔を赤くしてから、ゆっくりとディルドに顔を近づける。
「悠人……」
甘いボイス、細めた目、そしてやわらかい唇がチュっとディルドにプレゼントされる。
(ん……)
何回かキモチを込めてキスをした。すると胸の内側がギュルギュルっと高ぶりを求めだし、もうひとつ上のアクションが自然と発生。
「ん……」
恥じらいながら熱い舌を動かした。それはディルドの先にある部分のちょっと下側、その部分をやんわりとリックする。そして悠人がキモチいいと震える姿を想像しながら、リックしながらチュっと唇当てもした。
(ハァハァ……)
妄想が色艶を増す。黒い物体は光輝くソフトクリームになって、熱く動くモノは女子力をふんだんに含み、それらが絡み合うと普段は聞こえないメロディーが浮かんでくるような錯覚に陥る。
(悠人……)
由良の豊かな胸のふくらみが架空劇場に沈んでいく。人の性欲にすさまじいエネルギーとなるのは妄想力。それが熱を帯びればひとりの営みは2人の営みに匹敵するせつなさを有していく。だからいま、女子の顔は他人に見せられないって感じでしかない。
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