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男子になって巨乳に迫る女子、その快感(美和編)5
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男子になって巨乳に迫る女子、その快感(美和編)5
「ユリ」
イケメン男子になっている美和が、木を背にして立つユリに接近。
「ちょっと、美和? どうしたの?」
切羽詰まった感を突き付けられビリビリ電流を食らうユリ、男子から漂う物悲しいオーラにつよく押されてDカップの胸をドギマギさせずにいられない。
「ユリ……」
「な、なに?」
「ユリの巨乳、おっぱい触りたい」
「はぁ? ちょっとどうしたの?」
「お願いちょっとでいいから」
「そういう問題じゃないから」
ユリは真っ赤な顔で戸惑ったが、相手の左手が木に当てられた。そしてクッと顔を接近させられる。まるでこれから愛し合うと言わんばかりに。
「お、おっぱい触りたい、触りたいよ」
「バカ、こんなところで何言ってるの」
女の美和もたまにユリの巨乳を揉みたいと迫ることはあった。だが男子のそれは別物のせつなさと勢いがたっぷり。
「ちょ、美和……」
相手の右手が自分のシャツ下にあるふくらみを触れようと動いたからユリが制止しようとする。するとどうだ、美和がユリの左手首をクッとつかんだ。
「ユリ……男子になったらたまらないんだよ、こんなのとてもガマンできないんだよ」
「ちょ、美和……しっかりして」
こんなやり取りが成されたその次、イケメン男子こと美和がとんでもない行動に出る。
「はんぅ!」
ユリがびっくりして両目を開いたまま硬直。なぜなら美和が唇をクッと重ねたから。
「ん……」
ユリは美和を押しのけようと思うが、抑え込まれた感じになってキスを受け止めるしか道がない。
「ハァハァ……」
美和の息遣いがすごい。ブルッと震えるユリ、たまらず両目を閉じる。すると美和がクッと密接し、キスの濃度を上げ始めた。
「ハァハァ……」
息切れの声しか聞こえないはずなのに、ユリ、ユリ、ユリと甘えたな声で呼ばれているように聞こえた。それは女心にズキュンと当たる音色で、うっかりすると力が抜けそうになってしまう魔力あり。
「ん……」
いま、キスをしてくる美和の右腕がユリの左手首から離れた。ユリはすかさず相手の肩に手を置き、まずはなだめ落ち着かせようと思ったりする。
「はにゅんぅぅ……」
いま、ユリが小さく変な声を出して顔を真っ赤にしたのは、美和の右手がシャツの上からブラのふくらみをつかんできたから。
「ふんぅぅんん!」
鳥肌を起こしたユリだが、美和は構うことなくふくらみをつかみ揺さぶる。
ヤバい、これはヤバい、美和でも男子になるとこんな風になるのかと思うユリだった。だがそんなのはまったく甘いって話であり、実際にはもっとヤバいって話につながっていく。
「はんぅ!」
ビクンとなったユリ、真っ赤な顔で脇を締めようとする。なぜなら美和がシャツを捲くり上げようとするからだ。
「ハァハァ……」
もうドロドロに溶けそうな感じだが、こんな程度で済むほど世の中お気楽ではない。
「ぅ……ん……」
ユリの表情がキュッとゆがんだのは、シャツをまくり上げられないのであれば内に入ればいいと美和の手が動いたから。
なんという情熱、なんというまっすぐな火力、美和でも男子になればこんなに激熱キャラクターになってしまう。ユリは拒もうとするが、すでにTシャツ内に侵入した情欲ハンドを制御するなど不可能。
「ユリ、ユリ、ユリ」
やっとキスから離れて声を出した美和、だが体の密接やユリの乳を揉みたいって思いにブレーキはかけられない。
「美和、待って、お願い、お願いだから落ち着いて、ね?」
いつもなら調子に乗るな! と一蹴するキャラクターであるユリが、今は相手をなだめ落ち着かせる母親みたいな感じになってしまっている。
「ユリ……ぁんぅぅ」
一瞬は動きを止めるかと思われた。しかし男子になっている美和の甘えん坊モードはブレーキが壊れてしまっていた。
「ぅ……」
ユリがビクンとなったのは、シャツの内側に入っていた美和の手がDカップってブラを捲くり上げてしまい、ユリの美巨乳ってふくらみが揺れ動いて解放されてしまった。
「ユリ、ユリ、ユリ」
甘えん坊ターボともいうべく美和の手は、ユリの生乳をつかみ揉み、その手触りをかみしめるように揉み解す。
「ん……ぅ……」
くぅっと体の力が抜けそうになるユリだが、美和の手に揉まれることでふくらみがキモチいいと喜んでしまう。
「ユリ!」
さらにコーフンした美和、勢いよく乱暴にシャツを下から上に捲り上げるかと思いきや、ハァハァやりながらボタンを外す。どうやらしっかり拝みながら甘えたいと思っているらしい。
「み、美和……」
「ユリ、ユリ」
神業みたいな速度ですべてのボタンをはずした美和、グワっとシャツを勢いよく開ける。そうするとムッチリボディーにまくりあげられたDカップに外に出ている美巨乳って姿が登場。
「ユリ!」
美和は少し体をかがめると、揺れ動く乳に甘えたりする。止められないのだ、そう止めることはできないのだ。この宇宙で止められないモノは2つ。それは時の流れとピュアな男子の情欲だ。そうして数分後、突然に美和がユリの体を後ろに向けさせた。
「え、み、美和?」
木に両手を付け不安なユリ。
「み、美和、このままでいいから、脱がないし脱がせないから……だから射精させて」
「はぁ? ちょ、ちょっと」
おどろき慌てるユリだったが、後ろからぐぅっと体を密接させられ、スカートに包まれた尻にズボンの股間を押し当てられた!
「ユリ」
イケメン男子になっている美和が、木を背にして立つユリに接近。
「ちょっと、美和? どうしたの?」
切羽詰まった感を突き付けられビリビリ電流を食らうユリ、男子から漂う物悲しいオーラにつよく押されてDカップの胸をドギマギさせずにいられない。
「ユリ……」
「な、なに?」
「ユリの巨乳、おっぱい触りたい」
「はぁ? ちょっとどうしたの?」
「お願いちょっとでいいから」
「そういう問題じゃないから」
ユリは真っ赤な顔で戸惑ったが、相手の左手が木に当てられた。そしてクッと顔を接近させられる。まるでこれから愛し合うと言わんばかりに。
「お、おっぱい触りたい、触りたいよ」
「バカ、こんなところで何言ってるの」
女の美和もたまにユリの巨乳を揉みたいと迫ることはあった。だが男子のそれは別物のせつなさと勢いがたっぷり。
「ちょ、美和……」
相手の右手が自分のシャツ下にあるふくらみを触れようと動いたからユリが制止しようとする。するとどうだ、美和がユリの左手首をクッとつかんだ。
「ユリ……男子になったらたまらないんだよ、こんなのとてもガマンできないんだよ」
「ちょ、美和……しっかりして」
こんなやり取りが成されたその次、イケメン男子こと美和がとんでもない行動に出る。
「はんぅ!」
ユリがびっくりして両目を開いたまま硬直。なぜなら美和が唇をクッと重ねたから。
「ん……」
ユリは美和を押しのけようと思うが、抑え込まれた感じになってキスを受け止めるしか道がない。
「ハァハァ……」
美和の息遣いがすごい。ブルッと震えるユリ、たまらず両目を閉じる。すると美和がクッと密接し、キスの濃度を上げ始めた。
「ハァハァ……」
息切れの声しか聞こえないはずなのに、ユリ、ユリ、ユリと甘えたな声で呼ばれているように聞こえた。それは女心にズキュンと当たる音色で、うっかりすると力が抜けそうになってしまう魔力あり。
「ん……」
いま、キスをしてくる美和の右腕がユリの左手首から離れた。ユリはすかさず相手の肩に手を置き、まずはなだめ落ち着かせようと思ったりする。
「はにゅんぅぅ……」
いま、ユリが小さく変な声を出して顔を真っ赤にしたのは、美和の右手がシャツの上からブラのふくらみをつかんできたから。
「ふんぅぅんん!」
鳥肌を起こしたユリだが、美和は構うことなくふくらみをつかみ揺さぶる。
ヤバい、これはヤバい、美和でも男子になるとこんな風になるのかと思うユリだった。だがそんなのはまったく甘いって話であり、実際にはもっとヤバいって話につながっていく。
「はんぅ!」
ビクンとなったユリ、真っ赤な顔で脇を締めようとする。なぜなら美和がシャツを捲くり上げようとするからだ。
「ハァハァ……」
もうドロドロに溶けそうな感じだが、こんな程度で済むほど世の中お気楽ではない。
「ぅ……ん……」
ユリの表情がキュッとゆがんだのは、シャツをまくり上げられないのであれば内に入ればいいと美和の手が動いたから。
なんという情熱、なんというまっすぐな火力、美和でも男子になればこんなに激熱キャラクターになってしまう。ユリは拒もうとするが、すでにTシャツ内に侵入した情欲ハンドを制御するなど不可能。
「ユリ、ユリ、ユリ」
やっとキスから離れて声を出した美和、だが体の密接やユリの乳を揉みたいって思いにブレーキはかけられない。
「美和、待って、お願い、お願いだから落ち着いて、ね?」
いつもなら調子に乗るな! と一蹴するキャラクターであるユリが、今は相手をなだめ落ち着かせる母親みたいな感じになってしまっている。
「ユリ……ぁんぅぅ」
一瞬は動きを止めるかと思われた。しかし男子になっている美和の甘えん坊モードはブレーキが壊れてしまっていた。
「ぅ……」
ユリがビクンとなったのは、シャツの内側に入っていた美和の手がDカップってブラを捲くり上げてしまい、ユリの美巨乳ってふくらみが揺れ動いて解放されてしまった。
「ユリ、ユリ、ユリ」
甘えん坊ターボともいうべく美和の手は、ユリの生乳をつかみ揉み、その手触りをかみしめるように揉み解す。
「ん……ぅ……」
くぅっと体の力が抜けそうになるユリだが、美和の手に揉まれることでふくらみがキモチいいと喜んでしまう。
「ユリ!」
さらにコーフンした美和、勢いよく乱暴にシャツを下から上に捲り上げるかと思いきや、ハァハァやりながらボタンを外す。どうやらしっかり拝みながら甘えたいと思っているらしい。
「み、美和……」
「ユリ、ユリ」
神業みたいな速度ですべてのボタンをはずした美和、グワっとシャツを勢いよく開ける。そうするとムッチリボディーにまくりあげられたDカップに外に出ている美巨乳って姿が登場。
「ユリ!」
美和は少し体をかがめると、揺れ動く乳に甘えたりする。止められないのだ、そう止めることはできないのだ。この宇宙で止められないモノは2つ。それは時の流れとピュアな男子の情欲だ。そうして数分後、突然に美和がユリの体を後ろに向けさせた。
「え、み、美和?」
木に両手を付け不安なユリ。
「み、美和、このままでいいから、脱がないし脱がせないから……だから射精させて」
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