44 / 125
男子になって巨乳に迫る女子、その快感(美和編)6
しおりを挟む
男子になって巨乳に迫る女子、その快感(美和編)6
「ちょ、ちょっと、美和……」
仰天して青ざめるユリだったが、熱暴走となった美和を止めることなんぞ誰にもできない。
「ゆ、ユリ」
グワっとつよくスカートとパンツに覆われたやわらかい尻に股間を押し付ける。こちらはズボンとパンツだが、内側には激烈な勃起状態というエネルギーが潜んでいる。
「ひゃんぅぅ……み、美和」
ユリは尻に……スカートだのズボンだのなんだのとあるに、それらを通り抜けて伝わるビクンビクンに悪いシビれを食らう。
「ゆ、ユリ、キモチいい、すごくキモチいい!」
美和は尻に股間を押し当てながら、男子の快感を生まれて初めて味わい、その心地よさに両目がうっとりする。
「き、キモチいいって、み、美和、そんなこと言われてもわたしにはわかんないよ」
「ハァハァ……と、とろける……」
美和がいま感じている壮絶ともいえる快感の流れ、それは男子のモノであるからして、ユリにはさっぱりわからない。同じ女同士のモノならわかるが、男子の快感とか言われても、その情報を感覚的に共有することは不可能。
「ハァハァ……こ、こんなにキモチいいの初めてだよ、こんなにキモチいいなんて……」
美和の股間当てはすごい勢いへと向かっていく。そして両手を前に回し、ユリの巨乳ってふくらみを揺さぶったりもする。
「み、美和……そ、そんなにキモチいいの? 男子の快感ってそんなにすごいの?」
「す、すごいんだ……の、脳みそまで全部溶けてしまいそうなくらいで」
「ん……ぅ」
いま、ユリは尻に股間をすさまじい勢いでぶつけられ、左右のふくらみを揺さぶられながら少し嫉妬した。なぜなら美和のおぼれている快感がわからないから。
「こ、こんなすごいの……こんなにすごいキモチいいをガマンとかできない。ゆ、ユリ……い、イキそう、ほ、ほんとうにイキそう!」
イキそうとか言われても愛し合っているわけではない。ユリはこのとき、こんな狂った展開でありながら、自分だけ満たされるのかよ……なんて言いたいキモチになる。だがこんな場所で長々とやるわけにはいかないから、早くイッてもらうしかない。
「早くイッて……」
「ハァハァ……き、キモチいい、信じられない」
美和は元よりすごい快感だったペニスが、一定ラインを超えて制御不能って段階に入ったと思った。それは間違いではなく正解であるから、ほぼすべての意識が飛んであまりにピュアな無我夢中となる。
「い、イッちゃう、イッちゃう、イッちゃう」
美和の踊り狂うみたいな声。対するユリは複雑も複雑なキモチで早く終わることを待つ。でもなんとなく、わかるような気がしていた。もうすぐ男子の美和が達するように想うと。
「はぁんんんぅぅ!!!」
美和が達した、その瞬間……こらえていたペニスが特殊なけいれんに入る。
「はんぅぅぅんんん!!」
まったくもって美和はその快感の電圧に対して抗うことができなかった。あまりにも、あまりにもすさまじい快感に意識が丸ごと飛んでしまっていたせいだ。
グワっとふくらんだら、次の瞬間に亀頭は大量の精液を吐き出す。美和にはそれが自分という存在から何が飛び出していくみたいな衝撃となる。
「はぁんんんぁん……」
甘えたな声は止まらず、そして真っ白状態での腰動きことピストンも止まらない。
(……)
ユリは相手の快感がわからない。されどとんでもない状態なのだということだけはわかり、そのすさまじさに圧され何も言えず身動きも取れなかった。
「ぁんぅぅ!!!」
美和が完全に突き当たった。そうすると今度はやけどしそうに熱い余韻に切り替わる。激烈なけいれんはまだ続くが、だからといって精液が押し出されるわけではない。
「ハァハァ……」
ゆっくりと戻ってくる、美和はそういう感覚を味わった。雲の上からきれいな状態の自分が地上に戻ったというフィーリングをかみしめる。
「ハァハァ……」
美和、ユリから離れるとズボンの中に手を入れ、ドロドロのベトベトってペニスを触る。そうしておどろいた。
(これが……満たされるっていうことなのか)
さっきまで爆弾生物みたいだったペニスが反応しない。キモチいって感じる能力を失ったみたいで、見事に縮んで小さくなっていく。そして自分自身は、快感に対するあと腐れが一切なく、別人となったみたいにスッキリ。
「美和」
自分の小さくなったおチンチンを触っている美和に声をかけるユリ。
「あ、ゆ、ユリ……えっとその……」
イケメン男子の面持ちはとても弱くて臆病な子犬みたいに見えた。さっきまで女を砕くような勢いの持ち主だったのが真っ赤なウソみたいに。
「ご、ごめん」
イケメン男子が情けなく謝ると、ユリはそれを許すしかなかった。そして男の快感をがっちり満喫した美和をうらやましいって密かに思ったりもする。
だが、もうひとつユリをおどろかせる話が残っていた。まだ男子でいる美和は、当然ながら感覚が男子。よって満たされた後の賢者モードというやつが、女子のユリをとっても驚かせる。
「美和、ほら」
ユリが腕組みを誘う。男子の美和は甘えん坊だし、おっぱい星人だから……と保護者みたいな顔を向ける。すると満たされた男子は女子の想像とはちがう反応を示したではないか。
「いいよ、今はいらない」
「はぁ? 腕組みして欲しくないの? おっぱいに腕を抱き寄せて! とか思わないの?」
「今は別にいいかな」
ユリはびっくりした。なにこいつ、急にどうしたの? って感じに面食らう。だがそれは歩きだしてもそう。ここに至るまでバカみたいにユリのふくらみをチラチラ見ていた者が、賢者モードに入った事でほとんど見なくなった。
「美和……」
「なに?」
「まだ男なんだよね?」
「女に見える? まだおチンチンだってあるよ」
「い、いや、そうじゃなくて……なんか急にキャラが変わったような気が」
「別に、変わってないと思うけれど、ユリの方こそなんか変じゃない?」
まるで女への情熱をすっかり忘れたみたいにキョトンとしてみせる美和だった。
(なんかムカつく……あんなにはげしく求めていたくせに、まったく別人みたいになって)
ユリは美和が女子に戻るまでいっしょに歩いた。それはまったくもってつまらないモノだった。乳を見つめられる事もなく、ほかの女に気を取られることもなく、言うなれば賢者モードの男性は精神がエリート。だがあんなに手がかかるとあきれていたのに、かしこくなられると実に味気ないと思う自分がいた。
「美和、あと腐れってないの?」
歩きながら小声で聞いてみた。
「あと腐れ? あぁ、ないよ」
美和はケロっとした顔で、男の方が劇的と感想を述べる。ほんとうきれいに満たされクリーンだよとほほ笑んだりもした。
(わたしもそのキャンデーを買って一度男を試してみようかな)
歩きながら……一度はやってみたい、いやいやそれはダメ! と激しく思い悩むユリだった。
「ちょ、ちょっと、美和……」
仰天して青ざめるユリだったが、熱暴走となった美和を止めることなんぞ誰にもできない。
「ゆ、ユリ」
グワっとつよくスカートとパンツに覆われたやわらかい尻に股間を押し付ける。こちらはズボンとパンツだが、内側には激烈な勃起状態というエネルギーが潜んでいる。
「ひゃんぅぅ……み、美和」
ユリは尻に……スカートだのズボンだのなんだのとあるに、それらを通り抜けて伝わるビクンビクンに悪いシビれを食らう。
「ゆ、ユリ、キモチいい、すごくキモチいい!」
美和は尻に股間を押し当てながら、男子の快感を生まれて初めて味わい、その心地よさに両目がうっとりする。
「き、キモチいいって、み、美和、そんなこと言われてもわたしにはわかんないよ」
「ハァハァ……と、とろける……」
美和がいま感じている壮絶ともいえる快感の流れ、それは男子のモノであるからして、ユリにはさっぱりわからない。同じ女同士のモノならわかるが、男子の快感とか言われても、その情報を感覚的に共有することは不可能。
「ハァハァ……こ、こんなにキモチいいの初めてだよ、こんなにキモチいいなんて……」
美和の股間当てはすごい勢いへと向かっていく。そして両手を前に回し、ユリの巨乳ってふくらみを揺さぶったりもする。
「み、美和……そ、そんなにキモチいいの? 男子の快感ってそんなにすごいの?」
「す、すごいんだ……の、脳みそまで全部溶けてしまいそうなくらいで」
「ん……ぅ」
いま、ユリは尻に股間をすさまじい勢いでぶつけられ、左右のふくらみを揺さぶられながら少し嫉妬した。なぜなら美和のおぼれている快感がわからないから。
「こ、こんなすごいの……こんなにすごいキモチいいをガマンとかできない。ゆ、ユリ……い、イキそう、ほ、ほんとうにイキそう!」
イキそうとか言われても愛し合っているわけではない。ユリはこのとき、こんな狂った展開でありながら、自分だけ満たされるのかよ……なんて言いたいキモチになる。だがこんな場所で長々とやるわけにはいかないから、早くイッてもらうしかない。
「早くイッて……」
「ハァハァ……き、キモチいい、信じられない」
美和は元よりすごい快感だったペニスが、一定ラインを超えて制御不能って段階に入ったと思った。それは間違いではなく正解であるから、ほぼすべての意識が飛んであまりにピュアな無我夢中となる。
「い、イッちゃう、イッちゃう、イッちゃう」
美和の踊り狂うみたいな声。対するユリは複雑も複雑なキモチで早く終わることを待つ。でもなんとなく、わかるような気がしていた。もうすぐ男子の美和が達するように想うと。
「はぁんんんぅぅ!!!」
美和が達した、その瞬間……こらえていたペニスが特殊なけいれんに入る。
「はんぅぅぅんんん!!」
まったくもって美和はその快感の電圧に対して抗うことができなかった。あまりにも、あまりにもすさまじい快感に意識が丸ごと飛んでしまっていたせいだ。
グワっとふくらんだら、次の瞬間に亀頭は大量の精液を吐き出す。美和にはそれが自分という存在から何が飛び出していくみたいな衝撃となる。
「はぁんんんぁん……」
甘えたな声は止まらず、そして真っ白状態での腰動きことピストンも止まらない。
(……)
ユリは相手の快感がわからない。されどとんでもない状態なのだということだけはわかり、そのすさまじさに圧され何も言えず身動きも取れなかった。
「ぁんぅぅ!!!」
美和が完全に突き当たった。そうすると今度はやけどしそうに熱い余韻に切り替わる。激烈なけいれんはまだ続くが、だからといって精液が押し出されるわけではない。
「ハァハァ……」
ゆっくりと戻ってくる、美和はそういう感覚を味わった。雲の上からきれいな状態の自分が地上に戻ったというフィーリングをかみしめる。
「ハァハァ……」
美和、ユリから離れるとズボンの中に手を入れ、ドロドロのベトベトってペニスを触る。そうしておどろいた。
(これが……満たされるっていうことなのか)
さっきまで爆弾生物みたいだったペニスが反応しない。キモチいって感じる能力を失ったみたいで、見事に縮んで小さくなっていく。そして自分自身は、快感に対するあと腐れが一切なく、別人となったみたいにスッキリ。
「美和」
自分の小さくなったおチンチンを触っている美和に声をかけるユリ。
「あ、ゆ、ユリ……えっとその……」
イケメン男子の面持ちはとても弱くて臆病な子犬みたいに見えた。さっきまで女を砕くような勢いの持ち主だったのが真っ赤なウソみたいに。
「ご、ごめん」
イケメン男子が情けなく謝ると、ユリはそれを許すしかなかった。そして男の快感をがっちり満喫した美和をうらやましいって密かに思ったりもする。
だが、もうひとつユリをおどろかせる話が残っていた。まだ男子でいる美和は、当然ながら感覚が男子。よって満たされた後の賢者モードというやつが、女子のユリをとっても驚かせる。
「美和、ほら」
ユリが腕組みを誘う。男子の美和は甘えん坊だし、おっぱい星人だから……と保護者みたいな顔を向ける。すると満たされた男子は女子の想像とはちがう反応を示したではないか。
「いいよ、今はいらない」
「はぁ? 腕組みして欲しくないの? おっぱいに腕を抱き寄せて! とか思わないの?」
「今は別にいいかな」
ユリはびっくりした。なにこいつ、急にどうしたの? って感じに面食らう。だがそれは歩きだしてもそう。ここに至るまでバカみたいにユリのふくらみをチラチラ見ていた者が、賢者モードに入った事でほとんど見なくなった。
「美和……」
「なに?」
「まだ男なんだよね?」
「女に見える? まだおチンチンだってあるよ」
「い、いや、そうじゃなくて……なんか急にキャラが変わったような気が」
「別に、変わってないと思うけれど、ユリの方こそなんか変じゃない?」
まるで女への情熱をすっかり忘れたみたいにキョトンとしてみせる美和だった。
(なんかムカつく……あんなにはげしく求めていたくせに、まったく別人みたいになって)
ユリは美和が女子に戻るまでいっしょに歩いた。それはまったくもってつまらないモノだった。乳を見つめられる事もなく、ほかの女に気を取られることもなく、言うなれば賢者モードの男性は精神がエリート。だがあんなに手がかかるとあきれていたのに、かしこくなられると実に味気ないと思う自分がいた。
「美和、あと腐れってないの?」
歩きながら小声で聞いてみた。
「あと腐れ? あぁ、ないよ」
美和はケロっとした顔で、男の方が劇的と感想を述べる。ほんとうきれいに満たされクリーンだよとほほ笑んだりもした。
(わたしもそのキャンデーを買って一度男を試してみようかな)
歩きながら……一度はやってみたい、いやいやそれはダメ! と激しく思い悩むユリだった。
0
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
母の下着 タンスと洗濯籠の秘密
MisakiNonagase
青春
この物語は、思春期という複雑で繊細な時期を生きる少年の内面と、彼を取り巻く家族の静かなる絆を描いた作品です。
颯真(そうま)という一人の高校生の、ある「秘密」を通して、私たちは成長の過程で誰もが抱くかもしれない戸惑い、罪悪感、そしてそれらを包み込む家族の無言の理解に触れます。
物語は、現在の颯真と恋人・彩花との関係から、中学時代にさかのぼる形で展開されます。そこで明らかになるのは、彼がかつて母親の下着に対して抱いた抑えがたい好奇心と、それに伴う一連の行為です。それは彼自身が「歪んだ」と感じる過去の断片であり、深い恥ずかしさと自己嫌悪を伴う記憶です。
しかし、この物語の核心は、単なる過去の告白にはありません。むしろ、その行為に「気づいていたはず」の母親が、なぜ一言も問い詰めず、誰にも告げず、ただ静かに見守り続けたのか——という問いにこそあります。そこには、親子という関係を超えた、深い人間理解と、言葉にされない優しさが横たわっています。
センシティブな題材を、露骨な描写や扇情的な表現に頼ることなく、あくまで颯真の内省的な視点から丁寧に紡ぎ出しています。読者は、主人公の痛みと恥ずかしさを共有しながら、同時に、彼を破綻から救った「沈黙の救済」の重みと温かさを感じ取ることでしょう。
これは、一つの過ちと、その赦しについての物語です。また、成長とは時に恥ずかしい過去を背負いながら、他者の無償の寛容さによって初めて前を向けるようになる過程であること、そして家族の愛が最も深く現れるのは、時に何も言わない瞬間であることを、静かにしかし確かに伝える物語です。
どうか、登場人物たちの静かなる心の襞に寄り添いながら、ページをめくってください。
ママと中学生の僕
キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
妹の仇 兄の復讐
MisakiNonagase
青春
神奈川県の海に近い住宅街。夏の終わりが、夕焼けに溶けていく季節だった。
僕、寺内勇人は高校三年生。妹の茜は高校一年生。父と母との四人暮らし。ごく普通の家庭で、僕と茜は、ブラコンやシスコンと騒がれるほどではないが、それなりに仲の良い兄妹だった。茜は少し内気で、真面目な顔をしているが、家族の前ではよく笑う。特に、幼馴染で僕の交際相手でもある佑香が来ると、姉のように慕って明るくなる。
その平穏が、ほんの些細な噂によって、静かに、しかし深く切り裂かれようとは、その時はまだ知らなかった。
中1でEカップって巨乳だから熱く甘く生きたいと思う真理(マリー)と小説家を目指す男子、光(みつ)のラブな日常物語
jun( ̄▽ ̄)ノ
大衆娯楽
中1でバスト92cmのブラはEカップというマリーと小説家を目指す男子、光の日常ラブ
★作品はマリーの語り、一人称で進行します。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる