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最後の最後でお名前間違えましたー!
正しくは 「グレンフェル夫妻」 ですね
申し訳ありません!
お恥ずかしい…、失礼致しました。
とんでもありません! なんか、ありがとうございます
現在ご執筆中のお話から参りました。
なんて凄まじく読みごたえのあるお話!
いやー、母の呪縛は中々に強力ですよね…
本人はよかれと思ってやっているからほんとにほんとに性質が悪い!!
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この娘の容姿に対する母の呪いは相当に厄介です
かけてる本人も無意識だったりしますからね~
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シュザンナもケネスも色々な人の手を借りながらめちゃくちゃ頑張ったと思います!特にシュザンナは色んな呪縛に打ち勝ったんじゃないでしょうか。
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ラスト、そうきますか~…ああああ~( ノД`)…
もうあそこはぼろぼろ泣いてしまいました。
泣いた後、伯母様の母上のいなすところをもう一度読み返して、やはりお見事!と膝を打ち
ふと、このお二人のご逝去の際、母上は大丈夫だったんだろうかと思ったりもしました…。
(意地でも取り乱したりはしないでしょうけど)
他の登場人物のそれからも細かく描写がありましたので、まさに余すことなくきっちり書き上げて下さり堪能致しました。お腹いっぱいです!
長々とすみません。
一気に読み上げ、興奮してしまいまして…
他のお話も読ませて頂こうと思います。
とっても面白かったです!
ただ読んでくださっただけでなく……稚拙な物語を、意図を正確に読み抜いて下さって、誠にありがとうございます(平伏)
読み返すとボロボロと、誰のセリフ?と目に付くアラ。ちなみにオスカーは趣味で書きました!(威張っていう話ではない)
面白くて読んでいますが、オスカー様をゲンコツしたくなってきました。めんどくさい奴は苦手です!
お読みくださってありがとうございます。
オスカーは、キライな人と好きな人が別れるキャラだと思ってました。キライな人キタ! 感想をありがとうございます!(多分、キライな人の方が多そう)