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【R18】エピソード集
【R18】みさきは受け身一辺倒ではない
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みさきは僕のズボンとパンツを同時に脱がすと嬉しそうに僕のモノを握っていた。
「まだ何もしてないのにこんなになっちゃってるね」
「みさきが気持ちよさそうにしているのを見てると興奮しちゃうからね」
「嬉しい。私もまー君が喜んでくれるのは興奮しちゃうかも」
僕は弱めていた振動を少しだけ強くしてあげたのだが、それと同時にみさきの体は反応して僕のモノを握る力も少しだけ強くなっていた。敵と戦う時は遠慮せずに握りつぶしたりもしているみさきが僕には痛くならない程度の強さに押さえてくれているのは愛情何だろうな。
「そんなに、強くしたら、ダメだって、ダメだよ。まー君、気持ち良すぎて、イっちゃうかも。イっちゃうって、まー君。イっちゃうよ」
ここで一回みさきをイカせてからシャワーを浴びて続きをしようと思っていたので、みさきが一番好きは強さの振動を一番敏感な部分に当て続けてあげる。みさきの一番好きなところを的確に責める事で完全にイかせることが出来るのを俺は今までの経験から学んでいるのだ。
みさきはぐったりとして虚ろな目をしたまま僕の手を握ってきたのでソレを優しく迎え入れたのだが、手を握った瞬間にみさきの目は戦っている時のような鋭い眼光になって僕と上下を入れ替える形になった。
「ダメだって言ったのにやめなかったまー君は悪い子だね。そんな悪い子にはお仕置きが必要かな」
「お仕置きって、その前にシャワー浴びた方がいいんじゃないか」
「大丈夫だよ。私はまー君の匂いって好きだから」
「そういう問題じゃなくてさ。というか、みさきはイったふりしてたの?」
「ふりなんかじゃなくて本気でイっちゃったよ。でも、今日はまー君にも気持ち良くなってもらおうと思って頑張ってみてるの。だから、意地悪なまー君にはお仕置きをしてあげるからね」
「意地悪なんてしたつもりないんだけどな。みさきが喜ぶと思ったからさ」
「それは分かってるよ。でも、私はあんな変なボールなんかじゃなくて、まー君のこれで気持ち良くなりたかったのにな」
みさきはそう言いながらも僕の体が動けないように完全に力で抑えつけてきた。抵抗すれば骨くらい折ってきそうな強さだったので抵抗は出来なかったのだけれど、不思議と痛いという感じは無かったのだ。それどころか、みさきが僕のモノをその小さな口でチロチロと舐めれている感触が気持ち良すぎて頭の中がとろけそうになっていた。
「まー君のって大きいから口に入りきれないかも。もう少し加えやすいように切っちゃおうかな」
「え、それはやめて欲しいな」
「なんちゃって、こんなに素敵なのに切ったりなんてしないよ。でも、このままじゃ全部口に入らないよね」
みさきは根元を優しく掴みながら同時に袋の方も触っているのだが、小さな口を大きく開けても僕のモノを全部包み込むことが出来ないようだった。その小さな口に入る限界のところまで入れては離れて先っぽを舌でねっとりと舐めまわしているのだが、その表情はいつものみさきとは違って物凄く色っぽくて大人の色気というものを感じていた。
みさきは僕のモノを精一杯ほおばりながらも顔を上下に動かしていたのだ。みさきの動きに連動するようにじゅぽじゅぽといういやらしい音が俺の脳をさらに刺激してくるのだ。
「まー君の気持ちいいところはもう知ってるからね。このまま気持ち良くなってくれてもいいんだからね」
みさきは僕のモノに手を添えるだけで口だけを使って刺激してきているのだが、徐々に舌の動きも激しくなっていき、全てを包み込むようなその舌遣いに俺はたまらず声を漏らしてしまった。
「恥ずかしがらずにもっとその声を聞かせてくれていいんだよ。ほら、私だけじゃなくてまー君も気持ち良くなってくれなくちゃダメだからね」
「そんなに、激しくしたら、ダメだって」
「ダメじゃないよ。まー君も気持ち良くなってもらわないと私の気がおさまらないからね。ね、このままイっちゃっても良いからね。口でちゃんと全部受け止めてあげるからね。その次は全部こっちで受け止めるからね」
そう言いながらもみさきは僕に見えるように自分のモノを開いているのだが、そこからいやらしいしずくが糸を引いて垂れているのが見えるた事で何かのスイッチが入ってしまっていた。俺がみさきをコントロールしていたと思っていたのだけれど、それと同じようにみさきも俺をコントロールしていたという事を思い知らされてしまった。
「恥ずかしいけどまー君に見せてよかった。さっきよりも固くなったよ。でも、さっきよりも大きくなっちゃったから先っぽを咥えるだけでも大変かも。ねえ、口だけじゃ先っぽだけしか刺激できないから、手も使っていいかな?」
俺はみさきのその言葉に返事をする前にみさきは俺のモノを咥えこんでぐぽぐぽと音を立てていた。先程よりも強い吸い込みと尿道を刺激する舌の動きが激しい手の動きと連動して耐えられそうにない。思わぬみさきの反撃にこれ以上俺は我慢して耐えることなんて出来そうもなかったのだ。
俺は何とも情けない声を出しながらもみさきの暖かい口の中に全てぶちまけてしまった。
俺がイってしまった後もみさきは口を話すことも無く、大量に出してしまったはずの俺の精液を飲み込んだのだ。そのすぐ後に再び俺のモノを咥えこむと最後の一滴まで搾り取るように吸いだしてきたのだが、その時の舌の動きに再び声を出してしまっていた。
「ちょっと休んだらお風呂に入ってちゃんと続きをしようね。まー君もまだ満足してないでしょ?」
みさきは小さくなっている俺のモノを愛おしそうに撫でながらそう言って見つめてきた。
俺はみさきの頭を撫でながらキスで返事をするのであった。
「まだ何もしてないのにこんなになっちゃってるね」
「みさきが気持ちよさそうにしているのを見てると興奮しちゃうからね」
「嬉しい。私もまー君が喜んでくれるのは興奮しちゃうかも」
僕は弱めていた振動を少しだけ強くしてあげたのだが、それと同時にみさきの体は反応して僕のモノを握る力も少しだけ強くなっていた。敵と戦う時は遠慮せずに握りつぶしたりもしているみさきが僕には痛くならない程度の強さに押さえてくれているのは愛情何だろうな。
「そんなに、強くしたら、ダメだって、ダメだよ。まー君、気持ち良すぎて、イっちゃうかも。イっちゃうって、まー君。イっちゃうよ」
ここで一回みさきをイカせてからシャワーを浴びて続きをしようと思っていたので、みさきが一番好きは強さの振動を一番敏感な部分に当て続けてあげる。みさきの一番好きなところを的確に責める事で完全にイかせることが出来るのを俺は今までの経験から学んでいるのだ。
みさきはぐったりとして虚ろな目をしたまま僕の手を握ってきたのでソレを優しく迎え入れたのだが、手を握った瞬間にみさきの目は戦っている時のような鋭い眼光になって僕と上下を入れ替える形になった。
「ダメだって言ったのにやめなかったまー君は悪い子だね。そんな悪い子にはお仕置きが必要かな」
「お仕置きって、その前にシャワー浴びた方がいいんじゃないか」
「大丈夫だよ。私はまー君の匂いって好きだから」
「そういう問題じゃなくてさ。というか、みさきはイったふりしてたの?」
「ふりなんかじゃなくて本気でイっちゃったよ。でも、今日はまー君にも気持ち良くなってもらおうと思って頑張ってみてるの。だから、意地悪なまー君にはお仕置きをしてあげるからね」
「意地悪なんてしたつもりないんだけどな。みさきが喜ぶと思ったからさ」
「それは分かってるよ。でも、私はあんな変なボールなんかじゃなくて、まー君のこれで気持ち良くなりたかったのにな」
みさきはそう言いながらも僕の体が動けないように完全に力で抑えつけてきた。抵抗すれば骨くらい折ってきそうな強さだったので抵抗は出来なかったのだけれど、不思議と痛いという感じは無かったのだ。それどころか、みさきが僕のモノをその小さな口でチロチロと舐めれている感触が気持ち良すぎて頭の中がとろけそうになっていた。
「まー君のって大きいから口に入りきれないかも。もう少し加えやすいように切っちゃおうかな」
「え、それはやめて欲しいな」
「なんちゃって、こんなに素敵なのに切ったりなんてしないよ。でも、このままじゃ全部口に入らないよね」
みさきは根元を優しく掴みながら同時に袋の方も触っているのだが、小さな口を大きく開けても僕のモノを全部包み込むことが出来ないようだった。その小さな口に入る限界のところまで入れては離れて先っぽを舌でねっとりと舐めまわしているのだが、その表情はいつものみさきとは違って物凄く色っぽくて大人の色気というものを感じていた。
みさきは僕のモノを精一杯ほおばりながらも顔を上下に動かしていたのだ。みさきの動きに連動するようにじゅぽじゅぽといういやらしい音が俺の脳をさらに刺激してくるのだ。
「まー君の気持ちいいところはもう知ってるからね。このまま気持ち良くなってくれてもいいんだからね」
みさきは僕のモノに手を添えるだけで口だけを使って刺激してきているのだが、徐々に舌の動きも激しくなっていき、全てを包み込むようなその舌遣いに俺はたまらず声を漏らしてしまった。
「恥ずかしがらずにもっとその声を聞かせてくれていいんだよ。ほら、私だけじゃなくてまー君も気持ち良くなってくれなくちゃダメだからね」
「そんなに、激しくしたら、ダメだって」
「ダメじゃないよ。まー君も気持ち良くなってもらわないと私の気がおさまらないからね。ね、このままイっちゃっても良いからね。口でちゃんと全部受け止めてあげるからね。その次は全部こっちで受け止めるからね」
そう言いながらもみさきは僕に見えるように自分のモノを開いているのだが、そこからいやらしいしずくが糸を引いて垂れているのが見えるた事で何かのスイッチが入ってしまっていた。俺がみさきをコントロールしていたと思っていたのだけれど、それと同じようにみさきも俺をコントロールしていたという事を思い知らされてしまった。
「恥ずかしいけどまー君に見せてよかった。さっきよりも固くなったよ。でも、さっきよりも大きくなっちゃったから先っぽを咥えるだけでも大変かも。ねえ、口だけじゃ先っぽだけしか刺激できないから、手も使っていいかな?」
俺はみさきのその言葉に返事をする前にみさきは俺のモノを咥えこんでぐぽぐぽと音を立てていた。先程よりも強い吸い込みと尿道を刺激する舌の動きが激しい手の動きと連動して耐えられそうにない。思わぬみさきの反撃にこれ以上俺は我慢して耐えることなんて出来そうもなかったのだ。
俺は何とも情けない声を出しながらもみさきの暖かい口の中に全てぶちまけてしまった。
俺がイってしまった後もみさきは口を話すことも無く、大量に出してしまったはずの俺の精液を飲み込んだのだ。そのすぐ後に再び俺のモノを咥えこむと最後の一滴まで搾り取るように吸いだしてきたのだが、その時の舌の動きに再び声を出してしまっていた。
「ちょっと休んだらお風呂に入ってちゃんと続きをしようね。まー君もまだ満足してないでしょ?」
みさきは小さくなっている俺のモノを愛おしそうに撫でながらそう言って見つめてきた。
俺はみさきの頭を撫でながらキスで返事をするのであった。
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