5 / 7
1章
体が小さくなっちった(泣)
しおりを挟む
種族を変更しました。 2018 3/19
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ううん、ここは?
「はっそういえばあの死神を吸収した時体が痛くなって気絶したんだった。なんだか9カ月ぐらい気絶していた気がする。」
気のせいだな。うん。
それにしても今の状況は、うん、森のなかだな。近くに池もあるし、いろいろ見てみるか
「ハァー行くか」
歩き始めて思った。
なんか小さくなっているような気が・・・
池までついてのぞくと、
「やっぱり小さくなってるorz」
なんなの、もう見た目幼稚園児にしか見えないじゃんさ
「もういいや、ステータスの確認するか。ステータス」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
名前 ヤマダ カズト
種族 まだ人間(人間)
性別 男
年齢 15
Lv1
HP100000(100)
MP70000(70)
攻撃力40000(40)
防御力20000(20)
魔法攻撃力40000(40)
魔法防御力20000(20)
素早さ200000(200)
運1000(100)
ユニークスキル
言葉理解Lvー
超鑑定Lv1
超隠蔽Lv1
完全無敵の盾Lvー
スキル偽装Lv10
無限(NEW)
経験値×100(NEW)
魂吸収(NEW)
魂の箱 0(NEW)
死神の力(NEW)
スキル
アイテムボックス
風魔法Lv1
火魔法Lv1
光魔法Lv1
闇魔法Lv10(NEW)
剣術Lv1
二刀流Lv1
鎌術Lv20(NEW)
称号
神々に愛されたもの
加護
女神の加護 剣神の加護 魔法神の加護 絶対神の加護 スキル神の加護 死神の加護(NEW)
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
はぁ?なんか色々ステータスが変わっているな?まぁ今からどんな能力か、確認しますか。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
すいません遅くなりました。こんなことが多々あるので気長に待っていてください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ううん、ここは?
「はっそういえばあの死神を吸収した時体が痛くなって気絶したんだった。なんだか9カ月ぐらい気絶していた気がする。」
気のせいだな。うん。
それにしても今の状況は、うん、森のなかだな。近くに池もあるし、いろいろ見てみるか
「ハァー行くか」
歩き始めて思った。
なんか小さくなっているような気が・・・
池までついてのぞくと、
「やっぱり小さくなってるorz」
なんなの、もう見た目幼稚園児にしか見えないじゃんさ
「もういいや、ステータスの確認するか。ステータス」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
名前 ヤマダ カズト
種族 まだ人間(人間)
性別 男
年齢 15
Lv1
HP100000(100)
MP70000(70)
攻撃力40000(40)
防御力20000(20)
魔法攻撃力40000(40)
魔法防御力20000(20)
素早さ200000(200)
運1000(100)
ユニークスキル
言葉理解Lvー
超鑑定Lv1
超隠蔽Lv1
完全無敵の盾Lvー
スキル偽装Lv10
無限(NEW)
経験値×100(NEW)
魂吸収(NEW)
魂の箱 0(NEW)
死神の力(NEW)
スキル
アイテムボックス
風魔法Lv1
火魔法Lv1
光魔法Lv1
闇魔法Lv10(NEW)
剣術Lv1
二刀流Lv1
鎌術Lv20(NEW)
称号
神々に愛されたもの
加護
女神の加護 剣神の加護 魔法神の加護 絶対神の加護 スキル神の加護 死神の加護(NEW)
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
はぁ?なんか色々ステータスが変わっているな?まぁ今からどんな能力か、確認しますか。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
すいません遅くなりました。こんなことが多々あるので気長に待っていてください。
0
あなたにおすすめの小説
スーパーの店長・結城偉介 〜異世界でスーパーの売れ残りを在庫処分〜
かの
ファンタジー
世界一周旅行を夢見てコツコツ貯金してきたスーパーの店長、結城偉介32歳。
スーパーのバックヤードで、うたた寝をしていた偉介は、何故か異世界に転移してしまう。
偉介が転移したのは、スーパーでバイトするハル君こと、青柳ハル26歳が書いたファンタジー小説の世界の中。
スーパーの過剰商品(売れ残り)を捌きながら、微妙にズレた世界線で、偉介の異世界一周旅行が始まる!
冒険者じゃない! 勇者じゃない! 俺は商人だーーー! だからハル君、お願い! 俺を戦わせないでください!
生贄にされた少年。故郷を離れてゆるりと暮らす。
水定ゆう
ファンタジー
村の仕来りで生贄にされた少年、天月・オボロナ。魔物が蠢く危険な森で死を覚悟した天月は、三人の異形の者たちに命を救われる。
異形の者たちの弟子となった天月は、数年後故郷を離れ、魔物による被害と魔法の溢れる町でバイトをしながら冒険者活動を続けていた。
そこで待ち受けるのは数々の陰謀や危険な魔物たち。
生贄として魔物に捧げられた少年は、冒険者活動を続けながらゆるりと日常を満喫する!
※とりあえず、一時完結いたしました。
今後は、短編や別タイトルで続けていくと思いますが、今回はここまで。
その際は、ぜひ読んでいただけると幸いです。
ラストアタック!〜御者のオッサン、棚ぼたで最強になる〜
KeyBow
ファンタジー
第18回ファンタジー小説大賞奨励賞受賞
ディノッゾ、36歳。職業、馬車の御者。
諸国を旅するのを生き甲斐としながらも、その実態は、酒と女が好きで、いつかは楽して暮らしたいと願う、どこにでもいる平凡なオッサンだ。
そんな男が、ある日、傲慢なSランクパーティーが挑むドラゴンの討伐に、くじ引きによって理不尽な捨て駒として巻き込まれる。
捨て駒として先行させられたディノッゾの馬車。竜との遭遇地点として聞かされていた場所より、遥か手前でそれは起こった。天を覆う巨大な影―――ドラゴンの襲撃。馬車は木っ端微塵に砕け散り、ディノッゾは、同乗していたメイドの少女リリアと共に、死の淵へと叩き落された―――はずだった。
腕には、守るべきメイドの少女。
眼下には、Sランクパーティーさえも圧倒する、伝説のドラゴン。
―――それは、ただの不運な落下のはずだった。
崩れ落ちる崖から転落する際、杖代わりにしていただけの槍が、本当に、ただ偶然にも、ドラゴンのたった一つの弱点である『逆鱗』を貫いた。
その、あまりにも幸運な事故こそが、竜の命を絶つ『最後の一撃(ラストアタック)』となったことを、彼はまだ知らない。
死の淵から生還した彼が手に入れたのは、神の如き規格外の力と、彼を「師」と慕う、新たな仲間たちだった。
だが、その力の代償は、あまりにも大きい。
彼が何よりも愛していた“酒と女と気楽な旅”――
つまり平和で自堕落な生活そのものだった。
これは、英雄になるつもりのなかった「ただのオッサン」が、
守るべき者たちのため、そして亡き友との誓いのために、
いつしか、世界を救う伝説へと祭り上げられていく物語。
―――その勘違いと優しさが、やがて世界を揺るがす。
悪役令息、前世の記憶により悪評が嵩んで死ぬことを悟り教会に出家しに行った結果、最強の聖騎士になり伝説になる
竜頭蛇
ファンタジー
ある日、前世の記憶を思い出したシド・カマッセイはこの世界がギャルゲー「ヒロイックキングダム」の世界であり、自分がギャルゲの悪役令息であると理解する。
評判が悪すぎて破滅する運命にあるが父親が毒親でシドの悪評を広げたり、関係を作ったものには危害を加えるので現状では何をやっても悪評に繋がるを悟り、家との関係を断って出家をすることを決意する。
身を寄せた教会で働くうちに評判が上がりすぎて、聖女や信者から崇められたり、女神から一目置かれ、やがて最強の聖騎士となり、伝説となる物語。
勇者の隣に住んでいただけの村人の話。
カモミール
ファンタジー
とある村に住んでいた英雄にあこがれて勇者を目指すレオという少年がいた。
だが、勇者に選ばれたのはレオの幼馴染である少女ソフィだった。
その事実にレオは打ちのめされ、自堕落な生活を送ることになる。
だがそんなある日、勇者となったソフィが死んだという知らせが届き…?
才能のない村びとである少年が、幼馴染で、好きな人でもあった勇者の少女を救うために勇気を出す物語。
勇者パーティーを追放されたので、張り切ってスローライフをしたら魔王に世界が滅ぼされてました
まりあんぬさま
ファンタジー
かつて、世界を救う希望と称えられた“勇者パーティー”。
その中で地味に、黙々と補助・回復・結界を張り続けていたおっさん――バニッシュ=クラウゼン(38歳)は、ある日、突然追放を言い渡された。
理由は「お荷物」「地味すぎる」「若返くないから」。
……笑えない。
人付き合いに疲れ果てたバニッシュは、「もう人とは関わらん」と北西の“魔の森”に引きこもり、誰も入って来られない結界を張って一人スローライフを開始……したはずだった。
だがその結界、なぜか“迷える者”だけは入れてしまう仕様だった!?
気づけば――
記憶喪失の魔王の娘
迫害された獣人一家
古代魔法を使うエルフの美少女
天然ドジな女神
理想を追いすぎて仲間を失った情熱ドワーフ
などなど、“迷える者たち”がどんどん集まってくる異種族スローライフ村が爆誕!
ところが世界では、バニッシュの支援を失った勇者たちがボロボロに……
魔王軍の侵攻は止まらず、世界滅亡のカウントダウンが始まっていた。
「もう面倒ごとはごめんだ。でも、目の前の誰かを見捨てるのも――もっとごめんだ」
これは、追放された“地味なおっさん”が、
異種族たちとスローライフしながら、
世界を救ってしまう(予定)のお話である。
俺だけ永久リジェネな件 〜パーティーを追放されたポーション生成師の俺、ポーションがぶ飲みで得た無限回復スキルを何故かみんなに狙われてます!〜
早見羽流
ファンタジー
ポーション生成師のリックは、回復魔法使いのアリシアがパーティーに加入したことで、役たたずだと追放されてしまう。
食い物に困って余ったポーションを飲みまくっていたら、気づくとHPが自動で回復する「リジェネレーション」というユニークスキルを発現した!
しかし、そんな便利なスキルが放っておかれるわけもなく、はぐれ者の魔女、孤高の天才幼女、マッドサイエンティスト、魔女狩り集団、最強の仮面騎士、深窓の令嬢、王族、謎の巨乳魔術師、エルフetc、ヤバい奴らに狙われることに……。挙句の果てには人助けのために、危険な組織と対決することになって……?
「俺はただ平和に暮らしたいだけなんだぁぁぁぁぁ!!!」
そんなリックの叫びも虚しく、王国中を巻き込んだ動乱に巻き込まれていく。
無双あり、ざまぁあり、ハーレムあり、戦闘あり、友情も恋愛もありのドタバタファンタジー!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる