(R-18)オークに転生した俺は女神の下僕らしい?

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82話

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82話



あー・・・
ヤっちまった。

適当にヤりまくってたら噂を聞きつけたラビット族が次から次へと来るのには参った。

最終的にはまとわり付く子を振り払いながら脱出した。

逃げ帰った俺の部屋には流石にもうフェンリルは居なかった。

まーた一人か・・・と思いながらベッドに座ると、
俺の影から這いずる様に娘達が出てきた。

どの子も吐息が荒く、目つきもとろんとしている。
どうやら先程の激しい種付けを盗み見て興奮してしまったようだ。

俺は身の危険を感じたが、時すでに遅く、
完全に発情してしまった娘達が俺に襲いかかってきた。

娘達は問答無用で俺をベッドに押し倒すと、手足をベッドに拘束する魔法で強引に固定すると、俺の服を毟る様に脱がせ、俺のペニスを2人一組でしゃぶりだした。
これは完全に理性がぶっ飛んでいる。
俺はなんとか拘束をどうにかしようとするが、全くびくともしない。
そんな俺を嘲笑う様に更に2人で俺に絶え間ないディープキスで俺の理性を削ってくる。
あぶれた子達は羨ましそうにひとりで切なそうに自分の秘部を弄っている。
勿論俺が見せつける様に、だ。
そんな状況に俺のペニスが我慢出来る筈もなく、完全に準備が整う。
「凄いおっきぃ~♪入るかなぁ~?」
なんてしゃぶっていた子がはしゃいでいる。
先走りの汁を美味しそうに舐めながら俺に聞こえる様に言っている。
・・・間違いなく確信犯だろう。

・・・そういえばここにいる娘達は全員処女の筈だが、何でこんなに上手いんだ?
ボーッとする頭で考えたが答えは出なかった。

「ふふふ・・・それそろ入れるね?今夜は寝かせないから頑張ってね?」
そう言いながら俺のペニスを膣内に飲み込んでいく。
当然処女特有の抵抗が有り、すんなりなんて入らないので涙目になりながら挿入を試みている。

どうせ拒否権など無いのだから返事代わりに腰を突き上げ、無理矢理処女膜をぶち破って一気に子宮口手前までねじ込んだ。

「ああああああ!!」
あまりの激痛と衝撃で絶叫すると俺の上で気絶してしまったようだ。
表情は見えないが、かすかな吐息が俺の胸板に当たっているので間違い無く生きてはいる。

その衝撃的な出来事のおかげか、理性を取り戻した娘達は「私はまだいいかな・・・」、「私は別の機会に・・・」など言いながら次々と俺の影に消えていった。

結局気を失っている娘以外は皆帰ってしまった。
お陰で俺を拘束していた魔法も解除されている。

まるで生贄にしてしまった娘には悪い事をしてしまったと思いつつ、せめて女としての快楽を教えてやるために子宮口にペニスを押し付けると今日何度目か分からない薄まったであろう精液を流し込んだ。

ビクビクと痙攣しながら女としての快楽を味わいながら強制的に目を覚ました。

「パパ・・・ごめんなさい」
気が付いて開口一番に俺に謝ってきた。
まあ、俺もヤケクソになっていたし仕方ない。
そう思いながらさわり心地のいい髪の毛を優しく撫でながら対面座位のまま深く抱きしめてやる。

「ぁん♪」
どうやら密着した影響で娘の良いところに当たったようで色っぽい声が漏れた。

俺にはそんなつもりはなかったが、顔を赤くしながら何かを期待する視線で俺をじっと見つめてきたので。
「後悔するなよ?」と言いながら、娘が無言で頷くのを確認し朝までおそらく薄くなっているだろう精液を「もう、ムリ!」「もうぱぱのでお腹いっぱいだから!もうきっと妊娠してるからぁ!」「やらぁ!らめぇ!」と言われても直接子宮内おくに流し込んでやった。
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