if TheWorld (もしもの世界)

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作者からの言葉的な?

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どうも、杉です。
こうやって文字で話すのは2回目っすね。
今回は俺とあなたが出会うまでと言う作品のあと、知り合いと話してた時に思いついて友達とかともしもの世界は?とか出会わなかったら?とか話したのを記録して書いたものです。
あんまり内容?というか題名にそったもしもの話出来なかったです。話してて出てきたのがあんな感じばかりで同じ話しを書いても楽しくないでしょ?
なので少なめでちょっと小ネタとか入れました。まぁ実際出会わなかったらこの本は無かったと思います。
さてさて話は変わり今回は少し本の話しとか入ってましたね。
いつもはあんな話しとかちょっとぐだらない話とかしてます。
あんまり本の話ししたくないんですけど。
読書にあまり多くの時間を費やすのは怠惰(たいだ)だって言うのとそれを飾りに使うのは気取りやだとも。…あれ?それは読書じゃなくて学問だっけ?
確かショーペンハウアーとフランシスベーコンの有名な言葉だった気がする。
まぁかなり昔の哲学者の言葉であるのだが…

まぁ、あとがきみたいなもんです。これは。
あれ?これ前にも言ったっけ?覚えてないや、最近なんでか物忘れっぽいんっすよね。でもラブレターさんのことは忘れるどころかあった時の事とか思い出すんですよね。
よく友達とかからは依存じゃね?とか言われるけどどうなんやろ…
まぁこの話はどうでもいいんだけど、最初だっけ?どこかで「能力が基本となった世界」の話でできたよね。
あれはラブレターさんと出会って少しした後に書いたものであった頃は異世界に迷い込んでたとかそんな名前で個人的には能力が基本となった世界から面白くなったと思う。2の方は分かんないけど、今ね、0と3を製作中で多分0が公開されてると思う。
宣伝じゃあないけど、そっちも面白いし、今回少しその作品から小ネタを入れたからよかったら読んでみて。
あ、あなたのお悩み相談くださいから読んだ方が分かりやすいかもだけど、能力からでも楽しめる!(と思う)
では今回はここまで、能力3でまたあとがき入れる予定!
これを訊いたら分かる人には分かるかな?
ここで言おう!能力3で一旦勝は出ません。能力の過去、つまり竜一たちが異世界から帰り、なんで能力主義の世界になったのか、それを詳しく説明出来てなかったからそれ書くのと、もう一つバイト中に浮かんできたからそれ書くね。
ジャンルは恋愛?なのかなそれを書くかはまだ未定。
では長々と話したけどこれまで、まじにね。
ここまで読んでくれたそこのあなた!ありがとう。ほいじゃ!
またね!…なんか最後の挨拶いいのないかなぁ。そんな意見や感想、ここを直したほうがいいと思ったら感想欄に書くか、何らかの連絡取れる人はそこでもいいよ!
そろそろ終わる終わる詐欺してるみたいやから終わるねww
ほいじゃまたね~
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