【Rー18】 可愛い処女娘をヤル為に、生かして殺さずオッサン達が無双する!

can

文字の大きさ
22 / 41

キラキラいい男と恐い遊び

しおりを挟む
 キラキラした人がいるわ! お友達になりたい!
 大人達の隙を狙ってその子供の所にフヨフヨと浮いて近づいた。

「はぢめまちて! あたちマリアでち!」

「へえ? マリアちゃん? 僕はラインハルトです。一人なの?」

 うあ~! ラインハルト様凄くキラキラでカッコイイ!

「お父たまときまちた! 遊んで、くらさい!」

「お父様? ああ、エーベンハルト卿のお嬢様だね?」

「今日はオゲイン家に泊まられるそうだから、遊んであげるよ? おいで? 怖く無いかい?」

「こあい? こあい遊びをするの? マリア好きでち!」

「ふふっ。そう、遊びで恐いのが好きなんだね? じゃあ、僕が色々、教えてあげようかな?」

「あい~!」

 マリアにキラキラした男の子のお友達が出来ました。
 何をして遊んでくれるのでしょうか?
 恐い遊びって何でしょう。
 楽しみです!

「じゃあ、抱っこしてあげるからおいで?」

「あい~!」

「ふふっ。可愛いね『移転』」

 ぽふっ!

「ほら、此処は僕の秘密の場所。光ごけが綺麗だろう?」

 ふわあ~! 幻想的です!
 苔がふわふわで気持ちイイ!

「マリアちゃん? 苔が湿っぽいでしょう? お洋服が濡れるから脱ごうね?」

「あい?」

 おろろ? ラインハルト様が、私のお洋服を脱がせてしまった?!
 え?! 自分も脱いでる!
 綺麗です! キラキラの光ごけの中で、ラインハルト様が光ってる?!

「さあマリアちゃん? 恐い遊びをしようね?」

 え?! すっぽんぽんの子供二人でどんな恐い遊びをするの?!

「ほら、脚はこうして、ふう~ん。女の子のここは、こうなんだね? 中も見るね?」

 え?! どこを見るの?!
 ラインハルト様は、光ってるから、マリアが照らされて、隅々まで見えるよね?!

「あん!」

 う。クリトリスをいじってる!

「あんんんっ!」

 ぐりぐりして、ぐいっと持ちあげられてる?!

「ふう~ん? ちっちゃいね? 穴はどうかな? はははっ、マリアちゃん、気持ちイイの? びしょびしょだよ?」

 ふわふわするの。マリアのおまんこにラインハルト様の細い指が入って来てる。
 あったかい。気持ちイイ!

「痛く無いんだね? ふふっ、気持ち良さそうだね? ヨダレが出てる。僕が綺麗にしてあげるよ」

「んきゃ! おぶっ!」

 おうふっ! キスされてる?! ほっぺから『ぺちゃ』って音がして、そのままお口にラインハルト様の口が! 舌が! 舐められてる?! 吸われてる?! 飲まれてる~!

「ねえ、マリアちゃんの下のお口、今僕の指が何本入ってるか当てて?」

「あう。たんぼんでち」

「うん、当たり。じゃあ、ご褒美だね? 僕の魔石を入れてあげるよ」

「えう? あ、あ、ああ!」

 中に何か入った?!

「さあ、マリアちゃん? 問題だよ? 魔石は何個入ってる?」

「え?! こあいでち! とってくらさい!」

「うん。恐いでしょう? でも好きでしょう? 恐い遊び」

 あ?! お腹で『カチッ、カチッ』ってなってる?!
 ひうっ! 指で掻き混ぜられてる!

「じゃあ、中を見るね?」

 カッパアッ! です! 
 おまんこが光ってる?!

「ああ、マリアちゃんの中が良く見えるよ。僕の魔石を美味しそうに飲み込んでいる。そろそろいいかい?」

「ひうっ!」

「じゃあ『成長!』大人の僕に抱かれてご覧? 魔石があるのから大丈夫、痛く無いよ」

 わあ! いい男なんですけど?! でも、今の私にも『成長』魔法をかけてくれたから、ひょっとして私もいい女かな?! あ、入って来てる! ズルズル入って来てる! え?! どこまで入って来るの?!

「マリアちゃん、奥まで入れるね? 卵巣も撫でてあげる。排卵してもイイよ? 残念ながらまだ妊娠はさせてあげられないけど、中にたくさん注いであげるからね? 忘れられないほど、気持ち良くしてあげる」

「ひゃん?! あ! あん! い、いいの! スゴイ! 気持ちイイの!」

「マリアちゃんのオッパイに魔法をかけてあげる『出ておいで母乳』僕が吸ってあげるから」

 嘘~ん! パンパンにオッパイが張ってきた!
 あん! 出た。
 ぴゆ~って出てる。

「マリアちゃんのオッパイ、スゴイね?! こんなに出るの?!」

 ジュッ、ジュル。ジュッ、ジュルチュ、チュポ。

 グジュ、パム。パム、パンパン、パンパンパム。

「はあ、マリアちゃんの美味しいよ? 下のお口も熱くて、柔らかいのに、狭くて締め付けて来て。うねってる」

「あん! 奥がァァン!」

「ゴメンね? 奥まで入ってるから、あまり激しい抽挿が出来ないんだ。だけど、奥を沢山いじってあげる。そしたら気持ちイイよ? 僕の精液も沢山入れるから感じてね?」

 ブジュッ! グジュッ! グジュジュジュジュッ!
 ゴポッ、ゴボボボボボボッ! ブショワッ!

「ハア、ハア、ッ! 気持ちイイね? マリアちゃん? どう? もっと欲しいかい?」

「アヒイィィッ! ア、アアアッ! お腹が熱いの! 気持ちイイの! もっとぉぉ~!」

「ハア、ハア、ハア、気持ちイイよね?! もっと欲しいんだね? イイの? じゃあ! 増やすからね?」

 え?! なんですと?! 何を『増やす』んでしょうか?!

「あぎいいいいいっ! いだ、痛イイイイイッ! 裂けちゃうー!」

「大丈夫だよ? ほら、まだ裂けてはいないからね? もっと欲しいでしょう? 何本入るかな? 全部入れたら、全部から注いであげる。 お腹が裂けたらゴメンね? でもちゃんと治してあげるからね」

「ギャアアアアアアアアー! もう、無理ぃ~!」

 熱い! 熱い! 熱い! 熱いの! お腹が裂ける?! 熱くて裂ける?!
 ヤダー! おしっこが出そう! 我慢出来ないー!

「あ、も、出るの! アアアアアンンンッ!」

 ブショワッーーーーーー!

 もう無理ぃ~! 目が、霞んで、頭がぼおっとするの。
 体が震えてるのに、凄く暑いの!
 そして、とっても、気持ちイイの!

「ふふっ。おもらしして寝ちゃたな」
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――

のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」 高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。 そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。 でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。 昼間は生徒会長、夜は…ご主人様? しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。 「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」 手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。 なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。 怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。 だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって―― 「…ほんとは、ずっと前から、私…」 ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。 恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

巨乳すぎる新入社員が社内で〇〇されちゃった件

ナッツアーモンド
恋愛
中高生の時から巨乳すぎることがコンプレックスで悩んでいる、相模S子。新入社員として入った会社でS子を待ち受ける運命とは....。

ちょっと大人な物語はこちらです

神崎 未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない ちょっと大人な短編物語集です。 日常に突然訪れる刺激的な体験。 少し非日常を覗いてみませんか? あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ? ※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに  Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。 ※不定期更新です。 ※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。

淫らな蜜に狂わされ

歌龍吟伶
恋愛
普段と変わらない日々は思わぬ形で終わりを迎える…突然の出会い、そして体も心も開かれた少女の人生録。 全体的に性的表現・性行為あり。 他所で知人限定公開していましたが、こちらに移しました。 全3話完結済みです。

【魔法少女の性事情・1】恥ずかしがり屋の魔法少女16歳が肉欲に溺れる話

TEKKON
恋愛
きっとルンルンに怒られちゃうけど、頑張って大幹部を倒したんだもん。今日は変身したままHしても、良いよね?

娼館で元夫と再会しました

無味無臭(不定期更新)
恋愛
公爵家に嫁いですぐ、寡黙な夫と厳格な義父母との関係に悩みホームシックにもなった私は、ついに耐えきれず離縁状を机に置いて嫁ぎ先から逃げ出した。 しかし実家に帰っても、そこに私の居場所はない。 連れ戻されてしまうと危惧した私は、自らの体を売って生計を立てることにした。 「シーク様…」 どうして貴方がここに? 元夫と娼館で再会してしまうなんて、なんという不運なの!

処理中です...