【Rー18】 可愛い処女娘をヤル為に、生かして殺さずオッサン達が無双する!

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純情ガマガエル

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 シーボルディー様に躾をされて、私は勘違いをしていたのかしら?
 今、私は可愛いウサギの獣人さんに連れられて、教皇様の寝室に来ているの。
 ところで、なあに? このガマガエルは?!
 菟香という香料? 誘淫剤? を、シャルル様が施されたわ。
 そう。私は今からこのガマガエルに抱かれるのね?
 ここに来る前に、シャルル様に『修復』の魔法をかけていただいたの。
 するとね、体の傷が全て無くなったのよ?!
 シーボルディー様につけていただいた歯形や、花びらのような鬱血の跡さえも。
 『清浄クリーン』は、シーボルディー様がいつもかけて下さっていたけれど。
 今の私は、真っさらな状態。
 それでいて、快感には貪欲な身体。
 ほら、あんなガマガエルにさえ、抱かれると思うと愛液が出てきちゃった。
 それともシャルル様の菟香のせいかしら?

「何だと、リーニュ侯?! この娘を儂に抱かせてくれるのか?!」

 あれ? ガマガエルがうろたえている? 

「お、お前は、儂に抱かれても良いのか?」

 あれえ~? 何? この純情ガマガエル? 赤くなってる?!
 シャルル様、どういう事でしょう? エロジジイっておっしゃいませんでした?
 あ、シャルル様が遠い目をされて、お手持ちの鞄から何やらお出しに?

「わ、儂はこんな、なりだ。ほれ、ここもこのように醜悪で……」

 ?! ナニあれ?! 大きいんですけどぉ~?!
 しかも、割礼してらっしゃらない?
 でも勃起してらっしゃるのよね? 大きいですもの。
 シャルル様、私にこの方のお相手は無理じゃないでしょうか?
 ヒッ! シャルル様、なんでそのような物をお持ちなのですか?!

「何だか、もう僕、めんどくさくなったんで、とっとと終わらせよう」

 シャルル様が、お切れになった?!

「リーニュ侯?! 何故お脱ぎになった?!」

「ほら、ビオラナは教皇に跨がって!」

「は、はい!」

 クチュ。

「弛緩玉入れたから、腰をおろして! ほら早く!」

 シャルル様に両肩を押さえ付けられて、私にガマ様の大きな茎がフニュンって……。入ったの?!
 へ?! あのサイズが簡単に?!

 グジュン! ジョワアア~! 

 あ、どうして? 私、おしっこが止まらない?
 え?! 急に痛みが?!

「あ~あ。ビオラナは粗相しちゃったの? 弛緩玉が出ちゃたから、痛むよ? じゃあ、次は教皇ね」

 グジュ! ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ!

「まあ、ソレで入れ易くなったんで、中を刺激して、出させてあげる。ユニコーンッ! 教皇の魔素を吸い取って!」

「グッ! オ゛オ゛オ゛オ゛ッ!」

 ブヂンッ! ブヂブヂグヂグヂブヂンッ!

「ギャーッ!」

 中が急に膨らんだわ! 痛い! 壊されてる!
 熱い! お腹の中が熱い!

「教皇様は中で出せた? ビオラナ、退きなさい」

 あ、退かなきゃ。
 ヒッ! 凄い量が出てきたわ。

「教皇様は、割礼前のフニャフニャチンポでビオラナに出せたの?」

「儂は、フニャフニャで出せるぞ? 違うのか?!」

「ねえ、まさか何時もは床にゴロゴロ押し付けて射精してたの?」

「儂は不浄なモノは手にせん!」

「そういう事? 『ヒール』『修復』『清浄クリーン』ビオラナ、楽になった? じゃあ、教皇様に『ご奉仕しなさい』根元を掴んで、精液を出せないようにして」

 シャルル様の魔法で、癒しと治療と若返り。べたつく体もスベスベサッパリ!
 『ご奉仕』は、お口で舐めるのよね?

「はい! シャルル様!」

「さあ、教皇様? 僕を楽しませて貰うよ? しゃぶりなさい」

「わ、儂は、不浄の、モノは……。手に、ン? 手でなければ、良いのか? リーニュ侯?! 教皇は不浄を手にしてはならんが、口は良いのか?!」

「僕のチンポは不浄なモノじゃないでしょう? ほら早く吸って?」

 えっと? 私がガマ様を舐めて、ガマ様はシャルル様を舐めてる?!
 おぶおぶ。また大きくなった?! コレ、両手をはなしたら、大変なことに?!

「ハア。ビオラナ、口淫はもういいよ。僕に入れるから。さあ教皇様? 沢山僕に下さいね?」

 目の前で、シャルル様が飲み込んで行かれます!

「ビオラナ、もう放しなさい。さあ教皇様? 僕の腰を捕まえてね、動くと気持ちイイよ?」

「オ、オオオオオ~! リーニュ侯よ! そなたは、素晴らしい!」

 えええ~?! 私は? あんなに沢山出されましたのよ?
 やだぁ~! ガマ様が凄く腰を振っているわ。
 息遣いが『ゲェーゴ、ゲェーゴ、ゲッ、ゲッ』って……。
 あ、シャルル様が御自身を扱いてらっしゃる!
 エロ可愛いわ!
 え? 私をお呼びでしょうか?

「ビオラナ、お前にも気持ちイイこと、してあげようね?」

 ハワァ~?! シャルル様とキスしてるよ~?!
 え?! くるんって回転させられて、あきゃ~! ズプって入れられちゃったわ!
 嘘、シャルル様の長い! アン、イイよ~! 奥をトントンされてるぅ~!

「ふふっ。ビオラナの気も貰うよ?」

「ウオオオオオオオ!」「キャアアアアアア!」

「ふう。ご馳走様。二人とも」

 アン、ズロロロロ~って、シャルル様が出て行かれました。
 ガマ様……。もとい、教皇様……。
 がに股で、白目を剥いてひっくり返っておいでです。
 やはり、ガマ様で、よいかも?

「さあ、ビオラナ。湯浴みして帰ろうね?」

「ひ、ひゃい!」

 シャルル様が私のお胸を掴んで、おっしゃいましたわ。
 コレって続きがあるのかも?!
 お湯場で『お胸でご奉仕』かしら?
 

 



 
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