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青春のオナニー
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月に誘われて
砂浜に立つ
風が吹いていた
月は輝く
目を閉じた
瞼の裏には月の残像が残っている
時の感覚がなくなった
いつからここにいるのか わからない
やれるもんならやりたい
今すぐにでもやりたくてたまらない
好き 愛してる 死んでもいい
僕はそこに立ち尽くし時の中にゆっくりと溶けていった
自分の身体を自分で慰める
ペニスを優しくさする 皮を上下に動かす
波が足を誘った 「寝転ぼう」
仰向けになる
ペニスは空に向かって反り勃っている
月との距離は光の単位
波が身体をさらう 足の指から頭まで波は僕をさらっていく
ペニスだけが空を見つめている
我慢汁は糸を引き波に垂れる
僕はそのまま肛門に力をいれた
びくつくペニス
ペースを早くし肛門に緩急をつけた
びゅっとでた精液はすぐに波にのまれた
残り汁はペニスを伝う
力なくペニスも海に沈んだ
砂浜に立つ
風が吹いていた
月は輝く
目を閉じた
瞼の裏には月の残像が残っている
時の感覚がなくなった
いつからここにいるのか わからない
やれるもんならやりたい
今すぐにでもやりたくてたまらない
好き 愛してる 死んでもいい
僕はそこに立ち尽くし時の中にゆっくりと溶けていった
自分の身体を自分で慰める
ペニスを優しくさする 皮を上下に動かす
波が足を誘った 「寝転ぼう」
仰向けになる
ペニスは空に向かって反り勃っている
月との距離は光の単位
波が身体をさらう 足の指から頭まで波は僕をさらっていく
ペニスだけが空を見つめている
我慢汁は糸を引き波に垂れる
僕はそのまま肛門に力をいれた
びくつくペニス
ペースを早くし肛門に緩急をつけた
びゅっとでた精液はすぐに波にのまれた
残り汁はペニスを伝う
力なくペニスも海に沈んだ
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