ワールド・エンド ∞

如月 爛花

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第5話

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前回の続きから

「き…キス?」
「うん」
交際接吻?(付き合って…キス)
(えーと作者は、交際経験0だから完全妄想っていえない。)
『最近友達が付き合ったって聞いたからどうやったら付き合えるか教えて下さい
感想欄でお待ちしております  えーと今回はこれでお…』

バキッ
作者の語尾の言葉を言い終わる前に俊の怒りの鉄鎚が飛んできた
「おい作者、なにぃ終わらせようとしてくれとんじゃぁ。ここ最近更新ペースくっっっっそ遅いのに早めに終わらせとんじゃぁ 面倒くさいとか言ったら殺すよ 。ねぇ早よ答えろクソ作者はやくぅ」
あ…これしゅんのガチモードだ…
 
この後作者を見た者はいないと言う…

ってお前も勝手に終わらせとんじゃねえぇぇぇぇぇえ
無限周回(ムゲンループ)
しそうだお
千文字行きたいけどね作者の指が死ぬから600文字で許す
続き
「ほんとうにキスしていいの?」
「う…ん」
チュッ♪(´ε` )っ
「へへっ、私ファーストキスだったの………////」
「まっマジかよ」
えー最後に作者のファーストキスの話をして終わりましょう
えっ作者ってキスしたことあるの?
とか言われるけどねマジでアッるんだよう
歳下とキスしてね凄かった
幻のファーストキスとか小説出そうかな
まあそうしたら更新ペースもっっっっっっっっっっっっと遅くなるから
更新ペースが早くなったら出そうかな
うん一個小説消したからちょっと更新ペースが早くなるかも
とゆうわけで終わります
今回はがんばったよ
1時間ぐらいやったよすっごい大変やった
というわけでガチで

   ま
      り
          わ
              お
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