2 / 2
白ワンピ田舎少女がバス停で少年とえっち
しおりを挟む
「はい、どーぞ♡」
夏の虫が鳴いている田舎のバス停で、白いワンピースに麦わら帽子の少女はこちらにまんこを向けていた。
スカートは完全にたくし上げられ、パンツは履いていない。
おしりの穴と、おまんこが見える。
とろとろと汗か愛液か分からない汁が垂れている。
「バスはえっちして待つのがこの村のルールだよお♡じゃないとヒマだし♡ほら、はやくはやく♡」
少年はビンビンのチンポを女の割れ目にあてがうと、ゆっくりと挿入を始める。
「んあっ♡入ってるう♡少年、見た目によらずちんぽは大きいね♡」
少年は初めてのセックスの快感に体が反応し、すぐに腰を一生懸命打ち付ける。
「あっ♡乱暴だけどぉ、きもちぃ♡♡すごぉおお♡♡えっ♡精子出ちゃってる♡♡出ちゃってるのに、大きいままでしゅごいよぉ♡♡」
少年は1度出しても収まることを知らず、腟内の精子を凶悪なカリ首でぐっちゃぐちゃに混ぜる。
「おほおおお♡♡らめえ♡♡おかしいよお♡♡少年の童貞ちんぽに負けちゃうう♡♡ごめんなさい♡♡まけちゃってもいい♡♡いくぅぅううううう♡♡」
女がビクッと震えるのに合わせて、少年は溢れる精子を吐き出す。
「あう、バス来た♡でも、終わんないでしょ♡♡」
2人はちんことまんこを繋げたまま、バスに乗りこんだ。
夏の虫が鳴いている田舎のバス停で、白いワンピースに麦わら帽子の少女はこちらにまんこを向けていた。
スカートは完全にたくし上げられ、パンツは履いていない。
おしりの穴と、おまんこが見える。
とろとろと汗か愛液か分からない汁が垂れている。
「バスはえっちして待つのがこの村のルールだよお♡じゃないとヒマだし♡ほら、はやくはやく♡」
少年はビンビンのチンポを女の割れ目にあてがうと、ゆっくりと挿入を始める。
「んあっ♡入ってるう♡少年、見た目によらずちんぽは大きいね♡」
少年は初めてのセックスの快感に体が反応し、すぐに腰を一生懸命打ち付ける。
「あっ♡乱暴だけどぉ、きもちぃ♡♡すごぉおお♡♡えっ♡精子出ちゃってる♡♡出ちゃってるのに、大きいままでしゅごいよぉ♡♡」
少年は1度出しても収まることを知らず、腟内の精子を凶悪なカリ首でぐっちゃぐちゃに混ぜる。
「おほおおお♡♡らめえ♡♡おかしいよお♡♡少年の童貞ちんぽに負けちゃうう♡♡ごめんなさい♡♡まけちゃってもいい♡♡いくぅぅううううう♡♡」
女がビクッと震えるのに合わせて、少年は溢れる精子を吐き出す。
「あう、バス来た♡でも、終わんないでしょ♡♡」
2人はちんことまんこを繋げたまま、バスに乗りこんだ。
0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
今日の授業は保健体育
にのみや朱乃
恋愛
(性的描写あり)
僕は家庭教師として、高校三年生のユキの家に行った。
その日はちょうどユキ以外には誰もいなかった。
ユキは勉強したくない、科目を変えようと言う。ユキが提案した科目とは。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる