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夢中で自分のものを舐める縁に興奮し、目の前で揺れる尻を割り開くとその蕾を舐めていく。
気持ち良さにビクビクと震える足が可愛くて仕方ない。
すぐにでも突っ込みたくなるが我慢し丁寧に舐めると少しずつほぐしていく。
この部屋に連れてきた時はあれほど抵抗していたが、それが恥ずかしさと自分のためだと言われれば嬉しく、もう許してやるしかなくなる。
「ん、ふ、ん、ん、ふ」
女性とは違い濡れることがない穴も、縁のためだと思えばいくらでも舐めてほぐしてやろうと思える。
それまで男との経験がなかったジークだか嫌悪感はなく、一度縁の身体を味わってしまえば離してやることができなくなってしまった。
どうしてくれるんだと責めるように舐めてやれば腰の揺れが激しくなり目に楽しい。
子どものように筋肉が大好きだと宣言したかと思えばアズのママとしてたくさんの愛情を注ぎ、役に立てないと子犬のように落ち込んでいるかと思えば見知らぬ美味い料理を作ってみんなを喜ばせたりする。
色んな顔を持つ縁に皆が惹かれていく。
それでも大好きだ、愛してると言ってもらえるのが自分たち番だけだと思えばこれ以上の幸せはない。
縁はこういう行為をかなり恥ずかしがるが、言葉で伝えることを出し惜しみすることはなかったのだ。
愛してると言いながら微笑まれれば何でもしてやりたいと思ってしまう。
「………もういいか?」
「大丈夫、だと、思い、ます」
震える足を掴むと下から這い出し四つん這いの縁の後ろに切っ先をあてる。
「力抜いてろ」
「はいーーん、あぁっ……ふぅ、ん」
かなりほぐしたとはいえ、やはり縁への負担は大きいのだろう。
少しずつ埋め込んでいく自身に、縁はシーツを掴む手に力がこもり苦しそうに息を吐いている。
「痛むか?」
血は出てなかったが後ろもかなりキツく、痛みを少しでも和らげてやろうと背を優しく撫でてやる。
「……ジーク」
「ん?」
やはり苦しそうな表情に一度抜いた方がいいかと思えば、名を呼ばれ縁が振り向く。
「前から……前からシて下さい。ジークとキスしたい」
「………」
あぁ、もう!
こいつはどれだけ俺を夢中にさせれば気が済むんだ!
それまで入れていたものを引き抜くと、縁を仰向けに寝かせる。
今度は前から挿入すれば、首に巻きついてきた腕をそのままに縁の口を舐め回す。
甘く感じる口腔に夢中になっていれば、力が抜けてきた縁の中に少しずつ腰を進めていく。
「ん、ん、ふ、ん、んん、ん」
頑張って力を抜こうとする縁に腰を撫でてやれば、それに反応するように中も蠢く。
可愛い可愛い縁。
その小さな身体でジークの全てを受け止めようとしてくれる姿に愛しさが溢れてくる。
「愛してる」
突然の言葉にキョトンとする縁の顔にキスの雨を降らせる。
「私もジークを愛してます。……なのでもう全部入れて下さい。これ以上は…私も辛いので」
このままではお互い辛いだろうと言う縁に、再び唇を重ねると一気に中にペニスを突き入れた。
浮き上がる腰に褒めるように舌を絡めてやれば、首に回る手に力がこもり求めるまま舐め回してやる。
落ち着くまで待ってやれば少しずつ腰を動かしていく。
「あ、ん、ん、ジーク、ジーク」
感じ始めてきた声に腰の動きが早くなり、弱い箇所を何度も突いてやれば甘い声に変わった。
キュッキュッと締め付ける中にジークも夢中で腰を振る。
「一回出すぞ」
「ん、あ、あ、ん、ふ、ん、あぁ、あああぁっ」
「ーーくっ、ぐぅ」
中に注いでやれば、それすら感じるのか伸縮するアナルにジークも再び勃ち上がる。
まるで習いたてのガキだと笑いながらも縁を見れば、射精の疲労か肩で息をしている。
「そういえばお願いがまだだったな」
「?」
脱力する縁の腹に手を乗せるとそっと撫でる。
「ここに……もっと縁の奥に入らせてくれ」
「奥?」
「力、抜いてろ」
「ジーク?なにいっーーああああぁぁぁっ!!」
コツンと当たっていたさらに奥。
変に力む前に一気に突き進めば悲鳴と共に縁の全身が震えた。
「な、なに?中、中おかし、うそ、まっ、ああぁぁ」
突然の快感に困惑する縁を宥めながらもペニスを出し入れすれば、面白いくらいに反応する身体にジークもかなりヤバかった。
早くなる腰に縁が泣き出してしまったが、止めてやることも出来ず腰を動かし続ける。
「ジ、ジーク……」
「分かるか?奥まで入ってる」
目にいっぱい涙を溜めこちらを見てくる縁に興奮する。
感じ過ぎるのか怖いと泣く瞳にキスし、涙を拭ってやるとそろそろ終わらせてやろうと今まで以上に腰を動かす。
「あぁ、あぁ、ん、ふ、ん、あぁっ」
「出すぞっ」
「いや、イッちゃう、イッーーああああぁぁっ」
「ぐっ、くぅっ!」
中に全て吐き出せば縁は気絶してしまったようで、まだビクビクと弛緩する身体に申し訳ないと思いつつ中を堪能する。
初めての奥は縁にはキツかったようだが、それでも感じ過ぎての涙だと思えば喜び以外なかった。
「ありがとな」
番2人だけでも人間の縁は大変だろうに、さらにジークまで受け入れてくれた。
その懐の深さに、その可愛いさに、最期のその時まで絶対に離れてやるものかと誓うと、最後の一滴まで中に注ぎ込んでやるのであった。
気持ち良さにビクビクと震える足が可愛くて仕方ない。
すぐにでも突っ込みたくなるが我慢し丁寧に舐めると少しずつほぐしていく。
この部屋に連れてきた時はあれほど抵抗していたが、それが恥ずかしさと自分のためだと言われれば嬉しく、もう許してやるしかなくなる。
「ん、ふ、ん、ん、ふ」
女性とは違い濡れることがない穴も、縁のためだと思えばいくらでも舐めてほぐしてやろうと思える。
それまで男との経験がなかったジークだか嫌悪感はなく、一度縁の身体を味わってしまえば離してやることができなくなってしまった。
どうしてくれるんだと責めるように舐めてやれば腰の揺れが激しくなり目に楽しい。
子どものように筋肉が大好きだと宣言したかと思えばアズのママとしてたくさんの愛情を注ぎ、役に立てないと子犬のように落ち込んでいるかと思えば見知らぬ美味い料理を作ってみんなを喜ばせたりする。
色んな顔を持つ縁に皆が惹かれていく。
それでも大好きだ、愛してると言ってもらえるのが自分たち番だけだと思えばこれ以上の幸せはない。
縁はこういう行為をかなり恥ずかしがるが、言葉で伝えることを出し惜しみすることはなかったのだ。
愛してると言いながら微笑まれれば何でもしてやりたいと思ってしまう。
「………もういいか?」
「大丈夫、だと、思い、ます」
震える足を掴むと下から這い出し四つん這いの縁の後ろに切っ先をあてる。
「力抜いてろ」
「はいーーん、あぁっ……ふぅ、ん」
かなりほぐしたとはいえ、やはり縁への負担は大きいのだろう。
少しずつ埋め込んでいく自身に、縁はシーツを掴む手に力がこもり苦しそうに息を吐いている。
「痛むか?」
血は出てなかったが後ろもかなりキツく、痛みを少しでも和らげてやろうと背を優しく撫でてやる。
「……ジーク」
「ん?」
やはり苦しそうな表情に一度抜いた方がいいかと思えば、名を呼ばれ縁が振り向く。
「前から……前からシて下さい。ジークとキスしたい」
「………」
あぁ、もう!
こいつはどれだけ俺を夢中にさせれば気が済むんだ!
それまで入れていたものを引き抜くと、縁を仰向けに寝かせる。
今度は前から挿入すれば、首に巻きついてきた腕をそのままに縁の口を舐め回す。
甘く感じる口腔に夢中になっていれば、力が抜けてきた縁の中に少しずつ腰を進めていく。
「ん、ん、ふ、ん、んん、ん」
頑張って力を抜こうとする縁に腰を撫でてやれば、それに反応するように中も蠢く。
可愛い可愛い縁。
その小さな身体でジークの全てを受け止めようとしてくれる姿に愛しさが溢れてくる。
「愛してる」
突然の言葉にキョトンとする縁の顔にキスの雨を降らせる。
「私もジークを愛してます。……なのでもう全部入れて下さい。これ以上は…私も辛いので」
このままではお互い辛いだろうと言う縁に、再び唇を重ねると一気に中にペニスを突き入れた。
浮き上がる腰に褒めるように舌を絡めてやれば、首に回る手に力がこもり求めるまま舐め回してやる。
落ち着くまで待ってやれば少しずつ腰を動かしていく。
「あ、ん、ん、ジーク、ジーク」
感じ始めてきた声に腰の動きが早くなり、弱い箇所を何度も突いてやれば甘い声に変わった。
キュッキュッと締め付ける中にジークも夢中で腰を振る。
「一回出すぞ」
「ん、あ、あ、ん、ふ、ん、あぁ、あああぁっ」
「ーーくっ、ぐぅ」
中に注いでやれば、それすら感じるのか伸縮するアナルにジークも再び勃ち上がる。
まるで習いたてのガキだと笑いながらも縁を見れば、射精の疲労か肩で息をしている。
「そういえばお願いがまだだったな」
「?」
脱力する縁の腹に手を乗せるとそっと撫でる。
「ここに……もっと縁の奥に入らせてくれ」
「奥?」
「力、抜いてろ」
「ジーク?なにいっーーああああぁぁぁっ!!」
コツンと当たっていたさらに奥。
変に力む前に一気に突き進めば悲鳴と共に縁の全身が震えた。
「な、なに?中、中おかし、うそ、まっ、ああぁぁ」
突然の快感に困惑する縁を宥めながらもペニスを出し入れすれば、面白いくらいに反応する身体にジークもかなりヤバかった。
早くなる腰に縁が泣き出してしまったが、止めてやることも出来ず腰を動かし続ける。
「ジ、ジーク……」
「分かるか?奥まで入ってる」
目にいっぱい涙を溜めこちらを見てくる縁に興奮する。
感じ過ぎるのか怖いと泣く瞳にキスし、涙を拭ってやるとそろそろ終わらせてやろうと今まで以上に腰を動かす。
「あぁ、あぁ、ん、ふ、ん、あぁっ」
「出すぞっ」
「いや、イッちゃう、イッーーああああぁぁっ」
「ぐっ、くぅっ!」
中に全て吐き出せば縁は気絶してしまったようで、まだビクビクと弛緩する身体に申し訳ないと思いつつ中を堪能する。
初めての奥は縁にはキツかったようだが、それでも感じ過ぎての涙だと思えば喜び以外なかった。
「ありがとな」
番2人だけでも人間の縁は大変だろうに、さらにジークまで受け入れてくれた。
その懐の深さに、その可愛いさに、最期のその時まで絶対に離れてやるものかと誓うと、最後の一滴まで中に注ぎ込んでやるのであった。
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