32 / 54
掲示板①
しおりを挟む
探索者雑談スレ part29
1 迷宮に潜る名無しさん
ダンジョンが出来て ついに4日目終了
荒らしはなしでマッタリ語り合いましょう
2 迷宮に潜る名無しさん
1乙
3 迷宮に潜る名無しさん
派生スレが乱立してるな
4 迷宮に潜る名無しさん
まあいいっしょ
あっちが元祖でウチが本家よ
5 迷宮に潜る名無しさん
不毛な
6 迷宮に潜る名無しさん
争いは同じレベル同士でしか(以下略
7 迷宮に潜る名無しさん
誰の髪が不毛だ? オン?
8 迷宮に潜る名無しさん
それより聞いてくれ、オマエら
ティム能力を願った俺氏
モフモフでなく
ジャイアント軍団に囲まれ中(涙
9 迷宮に潜る名無しさん
黒死病不可避www
10 迷宮に潜る名無しさん
あ~低階層はそんなもんよね
11 迷宮に潜る名無しさん
ティムか……
前スレにもいたけど餌代(魔石)掛かるらしいじゃん
12 迷宮に潜る名無しさん
魔石枠圧迫するのに強さは微妙
正直どうなん?
13 迷宮に潜る名無しさん
第二階層にはウルフ系モンスター出るぞ
モフる前に噛み付かれるが
14 迷宮に潜る名無しさん
うあーマジか
15 迷宮に潜る名無しさん
願い(ウイッシュ)は慎重に、な
お金を増やしてほしい、なんて素人でも分かる馬鹿な願いで
番号まで精巧にコピーされた札束で茫然としたアホいるし
16 迷宮に潜る名無しさん
それ、なんてオレ
17 迷宮に潜る名無しさん
仲間枠も最大6人までみたい
人数越えるとダンジョンに入れないよ
だからティムも慎重に、ね?
18 迷宮に潜る名無しさん
>6人まで
それは初耳
17っちはどうして知ったん?
19 迷宮に潜る名無しさん
あ、ボクたまたま幼なじみ達と一緒だったから
その後、人数が増えて困ってる
20 迷宮に潜る名無しさん
詳しく!
21 迷宮に潜る名無しさん
アクしろ、くそが!
22 17
え? んと、小さい頃からの幼なじみと最初
それを聞きつけた隣のおねーさん同行で2回目
あと何故か同級生や部活の後輩も一緒に誘われて困ってる
23 迷宮に潜る名無しさん
と、とととと隣のおねーさん!?
24 迷宮に潜る名無しさん
お前、クラスメートってまさか委員長か?
25 17
そうだけど……なんで知ってるの?
後輩なんか露骨にからかってきて困る
こないだなんか酷いんだよ?
「ざこざこセンパイ~♪
ボスに勝ったらデートしてあげましょうか?」
だって 生意気すぎない?
26 迷宮に潜る名無しさん
Sneg(それなんてエロゲ)?
27 迷宮に潜る名無しさん
どーみてもご褒美です
本当にどうもありがとうな!(怒
28 迷宮に潜る名無しさん
こいつ死なねえかな
29 迷宮に潜る名無しさん
ゆるせねえ……
俺らが汗水たらしてる中……
そんな甘酸っぱいハートフルな青春劇がある世界なんて
壊してやる……全て破壊してやるぞ、永遠に!
30 迷宮に潜る名無しさん
お前のせいで29が憎しみに囚われ暗黒面に堕ちた
責任取って 潔くシネ!
31 17
なんでボクがヘイトを買ってるの?
毎朝起こしに来る幼なじみはウザいし
おねーさんには子供扱いでツンツンされるし
委員長には「私がいないと君は駄目ね」なんて叱られるだけだよ?
32 迷宮に潜る名無しさん
あああああああああああああ!!
ヴるあああああああああああ!!
33 迷宮に潜る名無しさん
こ、こいつを殺せ!
早くしないとこっちがヤられる!
34 迷宮に潜る名無しさん
久々に怖気を覚える邪悪を見た
35 迷宮に潜る名無しさん
17のせいで雰囲気が壊れた
アイテム屋が使えるようになったので
強化スクロールの使い方を訊こうと思ったのに
36 迷宮に潜る名無しさん
あ、ソレ武器や防具に使うんよ
不〇議なダンジョンの強化の巻物と一緒
37 迷宮に潜る名無しさん
ところで見るかい? 俺の(武器)を
こいつをどう思う?
38 迷宮に潜る名無しさん
すっごく……固いです(+2)
39 迷宮に潜る名無しさん
片やエロゲで片やクソミソ
これもう(スレ)駄目かもしれんね
40 迷宮に潜る名無しさん
17は無視して有意義な情報を交換しよーぜ!
く、悔しくなんかないんだからね(塩水
1 迷宮に潜る名無しさん
ダンジョンが出来て ついに4日目終了
荒らしはなしでマッタリ語り合いましょう
2 迷宮に潜る名無しさん
1乙
3 迷宮に潜る名無しさん
派生スレが乱立してるな
4 迷宮に潜る名無しさん
まあいいっしょ
あっちが元祖でウチが本家よ
5 迷宮に潜る名無しさん
不毛な
6 迷宮に潜る名無しさん
争いは同じレベル同士でしか(以下略
7 迷宮に潜る名無しさん
誰の髪が不毛だ? オン?
8 迷宮に潜る名無しさん
それより聞いてくれ、オマエら
ティム能力を願った俺氏
モフモフでなく
ジャイアント軍団に囲まれ中(涙
9 迷宮に潜る名無しさん
黒死病不可避www
10 迷宮に潜る名無しさん
あ~低階層はそんなもんよね
11 迷宮に潜る名無しさん
ティムか……
前スレにもいたけど餌代(魔石)掛かるらしいじゃん
12 迷宮に潜る名無しさん
魔石枠圧迫するのに強さは微妙
正直どうなん?
13 迷宮に潜る名無しさん
第二階層にはウルフ系モンスター出るぞ
モフる前に噛み付かれるが
14 迷宮に潜る名無しさん
うあーマジか
15 迷宮に潜る名無しさん
願い(ウイッシュ)は慎重に、な
お金を増やしてほしい、なんて素人でも分かる馬鹿な願いで
番号まで精巧にコピーされた札束で茫然としたアホいるし
16 迷宮に潜る名無しさん
それ、なんてオレ
17 迷宮に潜る名無しさん
仲間枠も最大6人までみたい
人数越えるとダンジョンに入れないよ
だからティムも慎重に、ね?
18 迷宮に潜る名無しさん
>6人まで
それは初耳
17っちはどうして知ったん?
19 迷宮に潜る名無しさん
あ、ボクたまたま幼なじみ達と一緒だったから
その後、人数が増えて困ってる
20 迷宮に潜る名無しさん
詳しく!
21 迷宮に潜る名無しさん
アクしろ、くそが!
22 17
え? んと、小さい頃からの幼なじみと最初
それを聞きつけた隣のおねーさん同行で2回目
あと何故か同級生や部活の後輩も一緒に誘われて困ってる
23 迷宮に潜る名無しさん
と、とととと隣のおねーさん!?
24 迷宮に潜る名無しさん
お前、クラスメートってまさか委員長か?
25 17
そうだけど……なんで知ってるの?
後輩なんか露骨にからかってきて困る
こないだなんか酷いんだよ?
「ざこざこセンパイ~♪
ボスに勝ったらデートしてあげましょうか?」
だって 生意気すぎない?
26 迷宮に潜る名無しさん
Sneg(それなんてエロゲ)?
27 迷宮に潜る名無しさん
どーみてもご褒美です
本当にどうもありがとうな!(怒
28 迷宮に潜る名無しさん
こいつ死なねえかな
29 迷宮に潜る名無しさん
ゆるせねえ……
俺らが汗水たらしてる中……
そんな甘酸っぱいハートフルな青春劇がある世界なんて
壊してやる……全て破壊してやるぞ、永遠に!
30 迷宮に潜る名無しさん
お前のせいで29が憎しみに囚われ暗黒面に堕ちた
責任取って 潔くシネ!
31 17
なんでボクがヘイトを買ってるの?
毎朝起こしに来る幼なじみはウザいし
おねーさんには子供扱いでツンツンされるし
委員長には「私がいないと君は駄目ね」なんて叱られるだけだよ?
32 迷宮に潜る名無しさん
あああああああああああああ!!
ヴるあああああああああああ!!
33 迷宮に潜る名無しさん
こ、こいつを殺せ!
早くしないとこっちがヤられる!
34 迷宮に潜る名無しさん
久々に怖気を覚える邪悪を見た
35 迷宮に潜る名無しさん
17のせいで雰囲気が壊れた
アイテム屋が使えるようになったので
強化スクロールの使い方を訊こうと思ったのに
36 迷宮に潜る名無しさん
あ、ソレ武器や防具に使うんよ
不〇議なダンジョンの強化の巻物と一緒
37 迷宮に潜る名無しさん
ところで見るかい? 俺の(武器)を
こいつをどう思う?
38 迷宮に潜る名無しさん
すっごく……固いです(+2)
39 迷宮に潜る名無しさん
片やエロゲで片やクソミソ
これもう(スレ)駄目かもしれんね
40 迷宮に潜る名無しさん
17は無視して有意義な情報を交換しよーぜ!
く、悔しくなんかないんだからね(塩水
11
あなたにおすすめの小説
ブラック国家を制裁する方法は、性癖全開のハーレムを作ることでした。
タカハシヨウ
ファンタジー
ヴァン・スナキアはたった一人で世界を圧倒できる強さを誇り、母国ウィルクトリアを守る使命を背負っていた。
しかし国民たちはヴァンの威を借りて他国から財産を搾取し、その金でろくに働かずに暮らしている害悪ばかり。さらにはその歪んだ体制を維持するためにヴァンの魔力を受け継ぐ後継を求め、ヴァンに一夫多妻制まで用意する始末。
ヴァンは国を叩き直すため、あえてヴァンとは子どもを作れない異種族とばかり八人と結婚した。もし後継が生まれなければウィルクトリアは世界中から報復を受けて滅亡するだろう。生き残りたければ心を入れ替えてまともな国になるしかない。
激しく抵抗する国民を圧倒的な力でギャフンと言わせながら、ヴァンは愛する妻たちと甘々イチャイチャ暮らしていく。
クラスの陰キャボッチは現代最強の陰陽師!?~長らく継承者のいなかった神器を継承出来た僕はお姉ちゃんを治すために陰陽師界の頂点を目指していたら
リヒト
ファンタジー
現代日本。人々が平和な日常を享受するその世界の裏側では、常に陰陽師と人類の敵である妖魔による激しい戦いが繰り広げられていた。
そんな世界において、クラスで友達のいない冴えない陰キャの少年である有馬優斗は、その陰陽師としての絶大な才能を持っていた。陰陽師としてのセンスはもちろん。特別な神具を振るう適性まであり、彼は現代最強の陰陽師に成れるだけの才能を有していた。
その少年が願うのはただ一つ。病気で寝たきりのお姉ちゃんを回復させること。
お姉ちゃんを病気から救うのに必要なのは陰陽師の中でも本当にトップにならなくては扱えない特別な道具を使うこと。
ならば、有馬優斗は望む。己が最強になることを。
お姉ちゃんの為に最強を目指す有馬優斗の周りには気づけば、何故か各名門の陰陽師家のご令嬢の姿があって……っ!?
異世界転移から始まるハーレム生活〜チートスキルを貰った俺は、妹と共に無双する〜
昼寝部
ファンタジー
2XXX年、X月。
俺、水瀬アキトは戦争の絶えない地球で『戦場の悪魔』と呼ばれ、数多の戦で活躍していた。
そんな日々を過ごしていた俺は、ひょんなことから妹と一緒に異世界へ転移することになった。
その世界にはダンジョンが存在しており、ライトノベルなどで登場する世界観と類似していた。
俺たちはその世界で過ごすため女神様からチートスキルを貰い、冒険者となって異世界での生活を満喫することにした。
これは主人公の水瀬アキトと妹のカナデが異世界へ転移し、美少女たちに囲まれながら異世界で無双するお話し。
第2の人生は、『男』が希少種の世界で
赤金武蔵
ファンタジー
日本の高校生、久我一颯(くがいぶき)は、気が付くと見知らぬ土地で、女山賊たちから貞操を奪われる危機に直面していた。
あと一歩で襲われかけた、その時。白銀の鎧を纏った女騎士・ミューレンに救われる。
ミューレンの話から、この世界は地球ではなく、別の世界だということを知る。
しかも──『男』という存在が、超希少な世界だった。
素材ガチャで【合成マスター】スキルを獲得したので、世界最強の探索者を目指します。
名無し
ファンタジー
学園『ホライズン』でいじめられっ子の生徒、G級探索者の白石優也。いつものように不良たちに虐げられていたが、勇気を出してやり返すことに成功する。その勢いで、近隣に出没したモンスター討伐に立候補した優也。その選択が彼の運命を大きく変えていくことになるのであった。
最低のEランクと追放されたけど、実はEXランクの無限増殖で最強でした。
MP
ファンタジー
高校2年の夏。
高木華音【男】は夏休みに入る前日のホームルーム中にクラスメイトと共に異世界にある帝国【ゼロムス】に魔王討伐の為に集団転移させれた。
地球人が異世界転移すると必ずDランクからAランクの固有スキルという世界に1人しか持てないレアスキルを授かるのだが、華音だけはEランク・【ムゲン】という存在しない最低ランクの固有スキルを授かったと、帝国により死の森へ捨てられる。
しかし、華音の授かった固有スキルはEXランクの無限増殖という最強のスキルだったが、本人は弱いと思い込み、死の森を生き抜く為に無双する。
【もうダメだ!】貧乏大学生、絶望から一気に成り上がる〜もし、無属性でFランクの俺が異文明の魔道兵器を担いでダンジョンに潜ったら〜
KEINO
ファンタジー
貧乏大学生の探索者はダンジョンに潜り、全てを覆す。
~あらすじ~
世界に突如出現した異次元空間「ダンジョン」。
そこから産出される魔石は人類に無限のエネルギーをもたらし、アーティファクトは魔法の力を授けた。
しかし、その恩恵は平等ではなかった。
富と力はダンジョン利権を牛耳る企業と、「属性適性」という特別な才能を持つ「選ばれし者」たちに独占され、世界は新たな格差社会へと変貌していた。
そんな歪んだ現代日本で、及川翔は「無属性」という最底辺の烙印を押された青年だった。
彼には魔法の才能も、富も、未来への希望もない。
あるのは、両親を失った二年前のダンジョン氾濫で、原因不明の昏睡状態に陥った最愛の妹、美咲を救うという、ただ一つの願いだけだった。
妹を治すため、彼は最先端の「魔力生体学」を学ぶが、学費と治療費という冷酷な現実が彼の行く手を阻む。
希望と絶望の狭間で、翔に残された道はただ一つ――危険なダンジョンに潜り、泥臭く魔石を稼ぐこと。
英雄とも呼べるようなSランク探索者が脚光を浴びる華やかな世界とは裏腹に、翔は今日も一人、薄暗いダンジョンの奥へと足を踏み入れる。
これは、神に選ばれなかった「持たざる者」が、絶望的な現実にもがきながら、たった一つの希望を掴むために抗い、やがて世界の真実と向き合う、戦いの物語。
彼の「無属性」の力が、世界を揺るがす光となることを、彼はまだ知らない。
テンプレのダンジョン物を書いてみたくなり、手を出しました。
SF味が増してくるのは結構先の予定です。
スローペースですが、しっかりと世界観を楽しんでもらえる作品になってると思います。
良かったら読んでください!
男:女=1:10000の世界に来た記憶が無いけど生きる俺
マオセン
ファンタジー
突然公園で目覚めた青年「優心」は身辺状況の記憶をすべて忘れていた。分かるのは自分の名前と剣道の経験、常識くらいだった。
その公園を通りすがった「七瀬 椿」に話しかけてからこの物語は幕を開ける。
彼は何も記憶が無い状態で男女比が圧倒的な世界を生き抜けることができるのか。
そして....彼の身体は大丈夫なのか!?
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる