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ヒトリエッチ
6話〜DAPPUN
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損損がアパートから出ようとしたその時、カケルは損損を腕を掴み、制止させた。
損損!!一体どうしたんだよ?!、確かにしばらく顔を出さなくて申し訳なかった。だけど、それはこの子、竹美野
凸子(ちくびの とつこ)と子作りしていただけで、、、
損損はこう言い放った。
あなたにはわからんでしょうね!!
そして走って隣の背石公園に行った。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
ひとり公園のベンチに座った損損は、
カケルのことを思い出し、彼との思い出に浸った。すると、下腹部がムラついて、ついにはパンツを脱いだ。
そして損損は、
ペニスはもうやったじゃないか、、、
と言い、ケツ穴の方をほじった。
損損はとても痛かった。そのまま指を入れたからだろう。ということで、
損損は自分の指とケツに、
カッカッ!ペェッッ!!
と痰のような唾のようなものを出し、
摩擦を減らした上で、もう一度、
指をケツ穴に突っ込んだ。すると、
入れた瞬間、背筋が
ゾゾッ!!
と震え、後に快感として、脳に伝わった。ペニスを弄るより気持ち良いこの快感に、損損はハマってゆき、もっと
太いものを入れたいと、思うようになってきた。
そして公園の辺りを見回すと、金属バットが落ちていたので、これを手に持ち、最初は躊躇って、細い、柄の部分を入れていたが、慣れてきたので、
思い切って、金属バットの先、太い部分を
ジュポポ!
と、突き刺した。
金属バットは程よくひんやりと冷えていて、妙に気持ち良かった。
その後、金属バットの抜き差しを繰り返したその時、損損は脱糞感が強まった。しかし損損は我慢していたが、
前立腺を刺激する背徳感と脱糞感はどうにも我慢しきれずに、
ブリッ!ブリブリッ!!
と脱糞してしまった。そして損損は
気持ち良すぎて、アヘ顔のまま、
肛門を木に擦り、糞を木にマーキングした。
気がつくと、辺りはすっかり暗くなっていた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
アパートの窓から損損の自慰行為を
見ていた潮ノ吹カケルと竹美野凸子は
損損を深く軽蔑し、損損から距離を取るようになった。
損損!!一体どうしたんだよ?!、確かにしばらく顔を出さなくて申し訳なかった。だけど、それはこの子、竹美野
凸子(ちくびの とつこ)と子作りしていただけで、、、
損損はこう言い放った。
あなたにはわからんでしょうね!!
そして走って隣の背石公園に行った。
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ひとり公園のベンチに座った損損は、
カケルのことを思い出し、彼との思い出に浸った。すると、下腹部がムラついて、ついにはパンツを脱いだ。
そして損損は、
ペニスはもうやったじゃないか、、、
と言い、ケツ穴の方をほじった。
損損はとても痛かった。そのまま指を入れたからだろう。ということで、
損損は自分の指とケツに、
カッカッ!ペェッッ!!
と痰のような唾のようなものを出し、
摩擦を減らした上で、もう一度、
指をケツ穴に突っ込んだ。すると、
入れた瞬間、背筋が
ゾゾッ!!
と震え、後に快感として、脳に伝わった。ペニスを弄るより気持ち良いこの快感に、損損はハマってゆき、もっと
太いものを入れたいと、思うようになってきた。
そして公園の辺りを見回すと、金属バットが落ちていたので、これを手に持ち、最初は躊躇って、細い、柄の部分を入れていたが、慣れてきたので、
思い切って、金属バットの先、太い部分を
ジュポポ!
と、突き刺した。
金属バットは程よくひんやりと冷えていて、妙に気持ち良かった。
その後、金属バットの抜き差しを繰り返したその時、損損は脱糞感が強まった。しかし損損は我慢していたが、
前立腺を刺激する背徳感と脱糞感はどうにも我慢しきれずに、
ブリッ!ブリブリッ!!
と脱糞してしまった。そして損損は
気持ち良すぎて、アヘ顔のまま、
肛門を木に擦り、糞を木にマーキングした。
気がつくと、辺りはすっかり暗くなっていた。
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アパートの窓から損損の自慰行為を
見ていた潮ノ吹カケルと竹美野凸子は
損損を深く軽蔑し、損損から距離を取るようになった。
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