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準備の時間 2
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恥ずかしい、、
恥ずかしいもだけど何より怖い
見知らぬ部屋の中で自分だけが裸で椅子に縛り付けられてまるでまな板の上の鯉だ
「三神、手はどうする?」
「んー…先輩ならどうします?」
「俺か?俺なら縛るね。手が出てきたら不潔になるからどうせ押さえつけるんだしよ」
「ですか。だそうですけどどうします?」
「え…」
オレに判断ゆだねるの?
まじ?
縛られたくない
けど、縛るようなことをしようとしてるよな?
とりあえず聞いてみる?
「あ、あの…何されるんですかね?」
「「検尿」」
「けんにょう…?」
机の上に置いてあるのは病院でよく見る青いコップ、、
検尿か!
「い、今出ないかも。こんな格好じゃ…。トイレに…っげ」
三神がすごい顔で見てる。。怒ってる
ヤバイよな…これ。
:一(にのまえ)はと言うとそっぽを向いて知らんふり
早めに謝らないとまずいやつ!
「ご、ごめんなさい。出します…出しますけどどうしたら」
「こちらで出させます。痛いですから動かないように」
「え?」
「動くなと言いました」
再度、制止すると三神は手に茶色の物体が入ったプラスチックケースを持ちフィルムを開けた
と、同時に
一がオレの頭上へとまわりこみいつでも押さえつけれる位置へと移動した
なんだ、、あれ
三神の手元に注目していると穴の空いた青いシートをオレのアレに被せてきた
「なっ」
ちんこに何してんの?
「んっ!ちょ…」
三神は素知らぬ顔でオレのちんこを掴み、茶色の物体を指でつまむとそれをちんこのアナに塗りつけ始めた
痛くは無い…痛くは無いけど、違和感が!
「へぇ…意外といい子にできますね?そう思いません?」
「ああ、この調子なら先生も機嫌良く検査をするだろうな。怒らせると怖いから」
「でも油断禁物ですよ?今から本番ですから。もしもの時は頼みますね?」
「おう。任せときな」
何やら不穏な雰囲気に身構えていると今度はストローのような細い筒を三神は手に取り、三神が手にした筒に一が何かのチューブの中身をしぼりだした
「行きますね。チカっとするので耐えてください」
「え?あ、あの」
「息を吐いて」
「ひっ…!」
痛ーいっ
「や、やぁあ!やめっ」
あまりの痛みに皐月の手は三神へと伸ばそうと動かした
しかし、、
「おっと、、」
すかさず一が皐月の両手首を頭上にくくり、阻止をした
恥ずかしいもだけど何より怖い
見知らぬ部屋の中で自分だけが裸で椅子に縛り付けられてまるでまな板の上の鯉だ
「三神、手はどうする?」
「んー…先輩ならどうします?」
「俺か?俺なら縛るね。手が出てきたら不潔になるからどうせ押さえつけるんだしよ」
「ですか。だそうですけどどうします?」
「え…」
オレに判断ゆだねるの?
まじ?
縛られたくない
けど、縛るようなことをしようとしてるよな?
とりあえず聞いてみる?
「あ、あの…何されるんですかね?」
「「検尿」」
「けんにょう…?」
机の上に置いてあるのは病院でよく見る青いコップ、、
検尿か!
「い、今出ないかも。こんな格好じゃ…。トイレに…っげ」
三神がすごい顔で見てる。。怒ってる
ヤバイよな…これ。
:一(にのまえ)はと言うとそっぽを向いて知らんふり
早めに謝らないとまずいやつ!
「ご、ごめんなさい。出します…出しますけどどうしたら」
「こちらで出させます。痛いですから動かないように」
「え?」
「動くなと言いました」
再度、制止すると三神は手に茶色の物体が入ったプラスチックケースを持ちフィルムを開けた
と、同時に
一がオレの頭上へとまわりこみいつでも押さえつけれる位置へと移動した
なんだ、、あれ
三神の手元に注目していると穴の空いた青いシートをオレのアレに被せてきた
「なっ」
ちんこに何してんの?
「んっ!ちょ…」
三神は素知らぬ顔でオレのちんこを掴み、茶色の物体を指でつまむとそれをちんこのアナに塗りつけ始めた
痛くは無い…痛くは無いけど、違和感が!
「へぇ…意外といい子にできますね?そう思いません?」
「ああ、この調子なら先生も機嫌良く検査をするだろうな。怒らせると怖いから」
「でも油断禁物ですよ?今から本番ですから。もしもの時は頼みますね?」
「おう。任せときな」
何やら不穏な雰囲気に身構えていると今度はストローのような細い筒を三神は手に取り、三神が手にした筒に一が何かのチューブの中身をしぼりだした
「行きますね。チカっとするので耐えてください」
「え?あ、あの」
「息を吐いて」
「ひっ…!」
痛ーいっ
「や、やぁあ!やめっ」
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「おっと、、」
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