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第一章 催眠の愛
4話 ②催眠生活の日常フェル編
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4話 ②催眠生活の日常フェル編
えっと、洗濯が終わりましたから次は…。
私は急ぎ昼が近づいて来ましたので食堂に向かいました。
走って調理場に行くとフェル様が料理をしていました。
『フェル様!!これは私がしますから』
「ん~、気にすんなって。料理は趣味みたいなもんだからさ。ここの料理が不味くて覚えたら面白くなってな。それ以来時々してるんだ」
『そ、そうなのですか?』
「おう。所で今日は何を作る予定なんだ?」
『えっと、この世界にもカレーが有りましたので、それを作る予定にしています』
「ほほ~う。カレーは良いよなっ!そんじゃ一緒に作るか?」
『そ、そんな…。私が作りますので、フェル様は休憩をしていて下さい』
「え~、エインとは楽しく庭弄りをして青姦をした癖に??」
『!!』
「俺の部屋からばっちり見えてたぜ。あのエインが愛しているとか言ってたんもんな。いや~、世の中変われば変わるもんだな。あははは」
『え、えっと』
「でさ、着て欲しい洋服があるんだよな。メイドさんも中々おつだけどさ、やっぱり料理と言えばこれでしょ!!」
フェル様は指を鳴らすと私の服が裸エプロンに変わりました。
『ひゃっ!!』
「あ~、良いね。男のロマンだよな。お尻は丸見え、エプロンを捲ればやらしいマンコが見えて肩紐を外せばおっぱいがポロリ…最高でしょ」
『フェル様!!』
「えぇ~良いじゃん。これで俺と料理をしようぜ。そんで…エッチもしてくれんだろユリカ?」
『…!!』
「じゃあ料理から始めるか」
「は、はい』
私は戸惑いながら料理をフェル様と一緒に作り始めました。
◯◯◯◯
「よーし後は煮込むだけだな、んじゃ始めるか?」
『は、はい…』
「なぁなぁ、あれ言ってくれ、ご飯にする?お風呂にする?それとも私にするって言って欲い!!」
『畏まりました。えっと、フェル様お食事になさいますか?お風呂にいたしますか?それとも私とエッチをしますか?』
「ユリカとエッチ一択で!!」
『ぷっ、ふふふ。そうなのですか?一択なのですか…クスクス』
「そうそう、ユリカ一択以外無いわけ。でさ、するならここでしようぜ。バックからズブズブ突き上げるのはどうだ?腰を高速で動かしてやるって!」
『はい、フェル様。恥ずかしいですが、お願いいたします』
「んじゃ始めますか。キスからするか?こっち来いって」
『は、はい』
手招きをされて近寄るとそのまま手を引っ張られて抱き止められる。
「愛してんぜユリカ」
『!!…私も好きです』
「照れた顔も可愛いな~、じゃあ頂きたいま~す」
フェル様が私の顎に指で掴み上を向かせるとそのままキスをします。
ふにっ♡♡♡じゅる♡れろ♡じゅる♡れろ♡じゅる♡れろ♡
『んんっ♥……んっ♥……んぁっ♥♥』
「んっ…ん~んっ…んんっ」
舌が私の口の中を犯しリップ音や唾液が混じる音が聞こえます。
それがあまりに気持ちよくなると紋章をされている部分が熱くなりました。
ちゅぷ♡れろ♡ちゅぷ♡れろ♡にゅぱっ♡
「キスで感じたのかユリカ?♡の紋章がくっきり出てるぞ。ぷりぷりのお尻に紋章が出て可愛いんだろうな。なぁ、お尻舐めて良いだろ?」
『お、お尻ですか?』
「そそ、お尻をパクッとしたいわけ。この前もお尻の穴を気持ちよさそうに感じてたしさ」
『わ、分かりました』
「よ~し、ほんじゃ後ろ向いてな。そこの台に手をついてお尻を突き出す感じの体制になってくれる?」
私は頷き言われるままの体制になりました。
「綺麗なお尻をしているよな。ムチムチで紋章も綺麗に浮かび上がって…。やば、ちんこ勃ってきた。早くお尻を舐めるか」
れろれろれろ♡れろれろれろ♡ちゅぱちゅぱちゅぱれろり♡♡♡
『あぁぁぁんっ♥…んぁっ♥あっ♥あっ♥あっ♥はひ♥♥』
お尻を肉厚な舌で舐められるとビリッと身体に刺激が来て思わず身体が反り返ります。
それでもやめずにフェル様は私のお尻を舐めていきます。
「ん~っ、反応良いな。ユリカのお尻は弾力があって噛みたくなるんだよな」
がぶっ♡♡♡
『ンンァァァッ♥♥♥♥♥』
ビクビクビクビクビクビクビクビクビク♡♡♡
噛まれた瞬間舌と吐息が当たり身体が刺激に耐えきれず震えて逝ってしまいました。
「もう逝ったのか?まだお尻を舐めただけなのに?」
『フェル様、もう…我慢が…出来ません…』
「しっかり調教されてんな、こんぐらいでおねだりするなんてなんて可愛いおもちゃだぜ。ちゃんと挿れてやるからちょっと待ってろ」
『は、はいフェル様』
フェル様はズボンやパンツを手早く脱ぐと指を鳴らして魔法をかけていました。
ドアの鍵が閉まる音がするとにっこりと微笑んで私に話しかけます。
「よし、ドアに鍵を魔法で掛けているからやりますか」
フェル様のペニスが私のマンコにピッタリとくっつくとそのまま一気に勢いよく突き上げました。
ずぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷっ♡♡♡♡
『ああああぁぁぁっ♥♥♥♥』
「っくぅ~!!締まりが最高だぜ。この前ポルチオを責められていただろ?じゃあ俺は持ち上げてずぶずぶしてやるな」
そう言うとフェル様は私の太ももの下から手を入れて力強く持ち上げました。
もちろん繋がったままのペニスとマンコです。
持ち上げられた瞬間フェル様のペニスが一気に私のポルチオに強く突くのでした。
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡♡
にゅぷっ♡にゅぷっ♡にゅぷっ♡
『ひゃぁっ♥あっ♥あっ♥ひゃう♥あんっ♥ちん、こ…が…おく、に…んぁっ♥』
「だろ?この体制かなり気持ち良いんだよ。って締め付けんな、俺もやばいんだからさ」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡♡
にゅぷっ♡にゅぷっ♡にゅぷっ♡
『ンァッ♥ンンッ♥…ァンッ♥ハウッ♥……ンンッ ♥♥…もう…っ』
「逝っちゃうか?って言う俺もこの体制に失敗だぜ。俺もかなり気持ち良くて逝っちまいそうになる」
ポルチオに当たるペニスがまるでノックをする様に何度も何度も突き上げてきます。
それはとても凄い刺激で我慢出来ず身体は震えマンコからは愛液がたっぷりと溢れていきます。
もう、この刺激に耐えられないのです。
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡♡
にゅぷっ♡にゅぷっ♡にゅぷっ♡
『もう…もう…もう…らめぇ~~~っ♥♥♥♥』
ビクビクビクビクビクビクビクビクビク♡♡♡
「おわっ、締め付けんな。やばっ…ちょ、ユリ力を力を…抜け…っ…っく…出る!!」
ドピュッ♡ビューーー♡♡♡♡ドピューーー♡♡♡♡
私のマンコがフェル様のペニスを締め付けてしまい、それによってフェル様も逝ってしまわれました。
「はぁっ…はぁっ…まじ…やられた…。こうなったらリベンジするか」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡♡
にゅぷっ♡にゅぷっ♡にゅぷっ♡
フェル様は嬉しそうな声で話すとマンコにはいったままのペニスを動かし出しました。
『ま、まって…ひゃっ♥…あっ♥んぁっ♥…あぁんっ♥♥』
「まだまだ終わらねぇぜユリカ、覚悟しろよ」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡♡
にゅぷっ♡にゅぷっ♡にゅぷっ♡
『ぁんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥』
「愛しているぜユリカ」
結局エイン様が厨房に私の様子を見に来てドアを壊す勢いで叩くまでフェル様に離して貰えませんでした。
えっと、洗濯が終わりましたから次は…。
私は急ぎ昼が近づいて来ましたので食堂に向かいました。
走って調理場に行くとフェル様が料理をしていました。
『フェル様!!これは私がしますから』
「ん~、気にすんなって。料理は趣味みたいなもんだからさ。ここの料理が不味くて覚えたら面白くなってな。それ以来時々してるんだ」
『そ、そうなのですか?』
「おう。所で今日は何を作る予定なんだ?」
『えっと、この世界にもカレーが有りましたので、それを作る予定にしています』
「ほほ~う。カレーは良いよなっ!そんじゃ一緒に作るか?」
『そ、そんな…。私が作りますので、フェル様は休憩をしていて下さい』
「え~、エインとは楽しく庭弄りをして青姦をした癖に??」
『!!』
「俺の部屋からばっちり見えてたぜ。あのエインが愛しているとか言ってたんもんな。いや~、世の中変われば変わるもんだな。あははは」
『え、えっと』
「でさ、着て欲しい洋服があるんだよな。メイドさんも中々おつだけどさ、やっぱり料理と言えばこれでしょ!!」
フェル様は指を鳴らすと私の服が裸エプロンに変わりました。
『ひゃっ!!』
「あ~、良いね。男のロマンだよな。お尻は丸見え、エプロンを捲ればやらしいマンコが見えて肩紐を外せばおっぱいがポロリ…最高でしょ」
『フェル様!!』
「えぇ~良いじゃん。これで俺と料理をしようぜ。そんで…エッチもしてくれんだろユリカ?」
『…!!』
「じゃあ料理から始めるか」
「は、はい』
私は戸惑いながら料理をフェル様と一緒に作り始めました。
◯◯◯◯
「よーし後は煮込むだけだな、んじゃ始めるか?」
『は、はい…』
「なぁなぁ、あれ言ってくれ、ご飯にする?お風呂にする?それとも私にするって言って欲い!!」
『畏まりました。えっと、フェル様お食事になさいますか?お風呂にいたしますか?それとも私とエッチをしますか?』
「ユリカとエッチ一択で!!」
『ぷっ、ふふふ。そうなのですか?一択なのですか…クスクス』
「そうそう、ユリカ一択以外無いわけ。でさ、するならここでしようぜ。バックからズブズブ突き上げるのはどうだ?腰を高速で動かしてやるって!」
『はい、フェル様。恥ずかしいですが、お願いいたします』
「んじゃ始めますか。キスからするか?こっち来いって」
『は、はい』
手招きをされて近寄るとそのまま手を引っ張られて抱き止められる。
「愛してんぜユリカ」
『!!…私も好きです』
「照れた顔も可愛いな~、じゃあ頂きたいま~す」
フェル様が私の顎に指で掴み上を向かせるとそのままキスをします。
ふにっ♡♡♡じゅる♡れろ♡じゅる♡れろ♡じゅる♡れろ♡
『んんっ♥……んっ♥……んぁっ♥♥』
「んっ…ん~んっ…んんっ」
舌が私の口の中を犯しリップ音や唾液が混じる音が聞こえます。
それがあまりに気持ちよくなると紋章をされている部分が熱くなりました。
ちゅぷ♡れろ♡ちゅぷ♡れろ♡にゅぱっ♡
「キスで感じたのかユリカ?♡の紋章がくっきり出てるぞ。ぷりぷりのお尻に紋章が出て可愛いんだろうな。なぁ、お尻舐めて良いだろ?」
『お、お尻ですか?』
「そそ、お尻をパクッとしたいわけ。この前もお尻の穴を気持ちよさそうに感じてたしさ」
『わ、分かりました』
「よ~し、ほんじゃ後ろ向いてな。そこの台に手をついてお尻を突き出す感じの体制になってくれる?」
私は頷き言われるままの体制になりました。
「綺麗なお尻をしているよな。ムチムチで紋章も綺麗に浮かび上がって…。やば、ちんこ勃ってきた。早くお尻を舐めるか」
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『あぁぁぁんっ♥…んぁっ♥あっ♥あっ♥あっ♥はひ♥♥』
お尻を肉厚な舌で舐められるとビリッと身体に刺激が来て思わず身体が反り返ります。
それでもやめずにフェル様は私のお尻を舐めていきます。
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噛まれた瞬間舌と吐息が当たり身体が刺激に耐えきれず震えて逝ってしまいました。
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『フェル様、もう…我慢が…出来ません…』
「しっかり調教されてんな、こんぐらいでおねだりするなんてなんて可愛いおもちゃだぜ。ちゃんと挿れてやるからちょっと待ってろ」
『は、はいフェル様』
フェル様はズボンやパンツを手早く脱ぐと指を鳴らして魔法をかけていました。
ドアの鍵が閉まる音がするとにっこりと微笑んで私に話しかけます。
「よし、ドアに鍵を魔法で掛けているからやりますか」
フェル様のペニスが私のマンコにピッタリとくっつくとそのまま一気に勢いよく突き上げました。
ずぷぷぷぷぷぷぷぷぷぷっ♡♡♡♡
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「っくぅ~!!締まりが最高だぜ。この前ポルチオを責められていただろ?じゃあ俺は持ち上げてずぶずぶしてやるな」
そう言うとフェル様は私の太ももの下から手を入れて力強く持ち上げました。
もちろん繋がったままのペニスとマンコです。
持ち上げられた瞬間フェル様のペニスが一気に私のポルチオに強く突くのでした。
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「逝っちゃうか?って言う俺もこの体制に失敗だぜ。俺もかなり気持ち良くて逝っちまいそうになる」
ポルチオに当たるペニスがまるでノックをする様に何度も何度も突き上げてきます。
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もう、この刺激に耐えられないのです。
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私のマンコがフェル様のペニスを締め付けてしまい、それによってフェル様も逝ってしまわれました。
「はぁっ…はぁっ…まじ…やられた…。こうなったらリベンジするか」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡♡
にゅぷっ♡にゅぷっ♡にゅぷっ♡
フェル様は嬉しそうな声で話すとマンコにはいったままのペニスを動かし出しました。
『ま、まって…ひゃっ♥…あっ♥んぁっ♥…あぁんっ♥♥』
「まだまだ終わらねぇぜユリカ、覚悟しろよ」
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱん♡♡♡♡
にゅぷっ♡にゅぷっ♡にゅぷっ♡
『ぁんっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥』
「愛しているぜユリカ」
結局エイン様が厨房に私の様子を見に来てドアを壊す勢いで叩くまでフェル様に離して貰えませんでした。
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