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シゴデキクール課長とビビリカントボーイくんは保健の教材でラブハメしてる
その④
しおりを挟む理性がなくなっていた時の記憶が、じんわりと蘇ってくる。
『氷室課長♡もっとラブラブおまんこしてください♡課長のおちんぽ気持ちいいの……っ♡♡』
『お゛ほっ♡♡あ゛♡ふか、いぃ♡♡おまんごとける゛っ♡とけぢゃうぅっ♡♡』
『んっ……♡ちゅう♡ずっとちゅーしながらおまんこハメハメして……♡課長……せ、刹那さん、大好き……っ♡♡』
『ん゛お゛おおぉぉっ♡♡もれりゅっ♡♡おじっこ、おおぉっ♡♡♡あひっ、イ、イキション止まんな……っんぢゅ♡ふ、んぷっ、おちんぽ、きも゛ちい……っ♡♡すき♡しゅきです♡だいしゅき、せつなしゃん……♡♡』
とんでもなく赤裸々ではしたなすぎる言葉や、課長に対して好き好き言いまくっていたことを思い出して、僕は──。
じょわぁ……♡♡
「あ、……っん♡」
甘イキして、課長の膝を更に濡らしてしまった。
そのことに気づいているはずなのに、課長はページを捲りながら校正を続けていく。
こんなにおまんこが疼いてるのに♡課長のせいなのに♡我慢できずにクリを押し付けるように腰ヘコしてしまう……っ♡
「梶野」
「んあっ♡は、はい……」
「そこの二次元コードを読み取ってみろ」
「え……」
こっちはもううずうずして堪らないのに、課長はなんでもないような声音でそんなことを言ってきた。
仕事中なのにおちんぽが欲しくなっている自分が恥ずかしいけど、だってもうこんなの思い出したら、挿入してほしくて堪らないんだ……♡まだ全部思い出せてないけど、こんなに体位が違う写真があるんだから、僕のおまんこは課長のおちんぽをしっかり覚えてしまってるだろう♡
湧き出る唾液をごくりと飲んで、近くに置いていたスマホを起動させた。今は課長の言われる通りにするしかないから。
最後のページに載っているから、会社のホームページに繋がるんだろうか。
そう、思っていたら。
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