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「ふすっ♡すぅー……っ♡んっ♡キリヤさん……っ♡ん゛うぅ♡♡はあぁ~~♡♡♡すき♡だいすき……っ♡♡キリヤさんのおちんぽっ♡ちんぽほしい……っ♡♡ん、あぁ……、っふ♡僕の処女おまんこ、つよつよおちんぽでいっぱいにシてぇ……ッッ♡♡♡」
キリヤさんが身につけていたエプロンをオカズに、至福のオナニータイム♡エネマグラの代わりにぶっといバイブを挿入したおまんこは、さっきからずっと甘イキしまくりで、僕の周りはもう潮でびっしゃびしゃ♡
だけどここは園に隣接している寮の自室、それも防音のバスルームだからバレる心配もないんだ♡
ごめんなさい、キリヤ先生♡一緒に洗濯しますよ、なんてエプロンを渡してもらいながら、オカズに使ってるだなんて……♡♡
すうっと吸い込む度に、エプロンに染み付いた雄の匂いで脳内がバチリと幸せになる♡……おっきくてたくましい、キリヤさんのおちんぽ……♡♡触りたい、舐めたい、しゃぶりたい、おまんこに挿れてもらいたい……♡♡
「ん゛ッ♡んほォっ♡♡イッッ、グゥ~~ッッ♡♡♡」
エプロンを咥えながら深いアクメをキメて、脚がピンッと伸びてしまう♡もっと♡こんなんじゃ足りない♡キリヤさんに包まれてずこばこされたい……ッッ♡♡
「キリヤさんっ♡キリヤしゃん……っ♡すきっ♡♡すきです……っっ♡♡ちゅーしたい、ちゅうしながらハメられたいっ♡♡皆みたいに……どこでも好きなように愛されたい……♡♡キリヤさんっ♡僕の飼い主様になってぇ……♡♡♡」
「──喜んで」
「あ、ああぁ……♡♡ひぅ♡うれしい♡♡飼い主様♡キリヤさんが僕の……♡♡………………ぇ……?」
……今。
返事が、あったような……?
バスルームの床にはしたなく転がってガニ股になっていた僕は、エプロンを握りしめたまま恐る恐る起き上がる。
そこには……、……とんでもなくギラギラした瞳で僕を見つめる、キリヤ先生が立っていた。ギンギンに勃起したおちんぽを、露出して。
「…………きり、や……せんせ……?」
「勝手に入ったのは謝るよ。今度のお遊戯会のことで相談がしたくてね。……そうしたら、シイナ先生のいやらしい声が聞こえてきたものだから。先生、玄関もだけど扉はきちんと閉めておかないと」
「あ……。…………あ、の、……っ」
言葉が出てこない。
どうしよう、バレた。バレてしまった。僕がこんなはしたないことをしてるって。キリヤさんのことをオカズにしてる、って……。
「混乱しているのかな?泣きそうになってる。……大丈夫だよ、シイナくん。喜んで、と言っただろう?」
「ふ、ぁ……ッ!?」
僕の潮で濡れているバスルームに、キリヤさんが入ってくる。そしてそのまま、僕のことをぎゅうっと、抱きしめて、くれて……っ♡♡
「君の飼い主になりたい。どうか私のヨメペットになってくれないか」
「あ……♡♡……ぅ、うそ……、そんな……♡♡」
「嘘じゃないさ。私も君のことがずっと好きだったんだ。愛しているよ、シイナくん」
「~~~~ッッッ♡♡♡」
ショロロロロロ……♡♡
あまりにも幸せすぎて漏れてしまったうれションが身体にかかっても、キリヤさんは嫌な顔一つしない。寧ろどこか嬉しそうに、僕の頭を撫でてくれた。
「……キスをしてもいいかい?」
「ん……っ♡な、何でも♡何でも、シて……っ♡♡キリヤさんにシてもらえるの、何でも嬉しいから……♡♡」
「……あんまり煽るようなことは言わないでほしいかな」
「んぅっ♡」
ちゅ、と触れた唇は柔らかくて、大きくて。
うっとりしながら目を閉じた僕の耳に、おしっこが溢れる音が届いてきた。
「ふすっ♡すぅー……っ♡んっ♡キリヤさん……っ♡ん゛うぅ♡♡はあぁ~~♡♡♡すき♡だいすき……っ♡♡キリヤさんのおちんぽっ♡ちんぽほしい……っ♡♡ん、あぁ……、っふ♡僕の処女おまんこ、つよつよおちんぽでいっぱいにシてぇ……ッッ♡♡♡」
キリヤさんが身につけていたエプロンをオカズに、至福のオナニータイム♡エネマグラの代わりにぶっといバイブを挿入したおまんこは、さっきからずっと甘イキしまくりで、僕の周りはもう潮でびっしゃびしゃ♡
だけどここは園に隣接している寮の自室、それも防音のバスルームだからバレる心配もないんだ♡
ごめんなさい、キリヤ先生♡一緒に洗濯しますよ、なんてエプロンを渡してもらいながら、オカズに使ってるだなんて……♡♡
すうっと吸い込む度に、エプロンに染み付いた雄の匂いで脳内がバチリと幸せになる♡……おっきくてたくましい、キリヤさんのおちんぽ……♡♡触りたい、舐めたい、しゃぶりたい、おまんこに挿れてもらいたい……♡♡
「ん゛ッ♡んほォっ♡♡イッッ、グゥ~~ッッ♡♡♡」
エプロンを咥えながら深いアクメをキメて、脚がピンッと伸びてしまう♡もっと♡こんなんじゃ足りない♡キリヤさんに包まれてずこばこされたい……ッッ♡♡
「キリヤさんっ♡キリヤしゃん……っ♡すきっ♡♡すきです……っっ♡♡ちゅーしたい、ちゅうしながらハメられたいっ♡♡皆みたいに……どこでも好きなように愛されたい……♡♡キリヤさんっ♡僕の飼い主様になってぇ……♡♡♡」
「──喜んで」
「あ、ああぁ……♡♡ひぅ♡うれしい♡♡飼い主様♡キリヤさんが僕の……♡♡………………ぇ……?」
……今。
返事が、あったような……?
バスルームの床にはしたなく転がってガニ股になっていた僕は、エプロンを握りしめたまま恐る恐る起き上がる。
そこには……、……とんでもなくギラギラした瞳で僕を見つめる、キリヤ先生が立っていた。ギンギンに勃起したおちんぽを、露出して。
「…………きり、や……せんせ……?」
「勝手に入ったのは謝るよ。今度のお遊戯会のことで相談がしたくてね。……そうしたら、シイナ先生のいやらしい声が聞こえてきたものだから。先生、玄関もだけど扉はきちんと閉めておかないと」
「あ……。…………あ、の、……っ」
言葉が出てこない。
どうしよう、バレた。バレてしまった。僕がこんなはしたないことをしてるって。キリヤさんのことをオカズにしてる、って……。
「混乱しているのかな?泣きそうになってる。……大丈夫だよ、シイナくん。喜んで、と言っただろう?」
「ふ、ぁ……ッ!?」
僕の潮で濡れているバスルームに、キリヤさんが入ってくる。そしてそのまま、僕のことをぎゅうっと、抱きしめて、くれて……っ♡♡
「君の飼い主になりたい。どうか私のヨメペットになってくれないか」
「あ……♡♡……ぅ、うそ……、そんな……♡♡」
「嘘じゃないさ。私も君のことがずっと好きだったんだ。愛しているよ、シイナくん」
「~~~~ッッッ♡♡♡」
ショロロロロロ……♡♡
あまりにも幸せすぎて漏れてしまったうれションが身体にかかっても、キリヤさんは嫌な顔一つしない。寧ろどこか嬉しそうに、僕の頭を撫でてくれた。
「……キスをしてもいいかい?」
「ん……っ♡な、何でも♡何でも、シて……っ♡♡キリヤさんにシてもらえるの、何でも嬉しいから……♡♡」
「……あんまり煽るようなことは言わないでほしいかな」
「んぅっ♡」
ちゅ、と触れた唇は柔らかくて、大きくて。
うっとりしながら目を閉じた僕の耳に、おしっこが溢れる音が届いてきた。
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