ヨメペット幼児園

桜羽根ねね

文字の大きさ
5 / 14

楽しみましょう

しおりを挟む
*****


「ふすっ♡すぅー……っ♡んっ♡キリヤさん……っ♡ん゛うぅ♡♡はあぁ~~♡♡♡すき♡だいすき……っ♡♡キリヤさんのおちんぽっ♡ちんぽほしい……っ♡♡ん、あぁ……、っふ♡僕の処女おまんこ、つよつよおちんぽでいっぱいにシてぇ……ッッ♡♡♡」

 キリヤさんが身につけていたエプロンをオカズに、至福のオナニータイム♡エネマグラの代わりにぶっといバイブを挿入したおまんこは、さっきからずっと甘イキしまくりで、僕の周りはもう潮でびっしゃびしゃ♡

 だけどここは園に隣接している寮の自室、それも防音のバスルームだからバレる心配もないんだ♡

 ごめんなさい、キリヤ先生♡一緒に洗濯しますよ、なんてエプロンを渡してもらいながら、オカズに使ってるだなんて……♡♡
 すうっと吸い込む度に、エプロンに染み付いた雄の匂いで脳内がバチリと幸せになる♡……おっきくてたくましい、キリヤさんのおちんぽ……♡♡触りたい、舐めたい、しゃぶりたい、おまんこに挿れてもらいたい……♡♡

「ん゛ッ♡んほォっ♡♡イッッ、グゥ~~ッッ♡♡♡」

 エプロンを咥えながら深いアクメをキメて、脚がピンッと伸びてしまう♡もっと♡こんなんじゃ足りない♡キリヤさんに包まれてずこばこされたい……ッッ♡♡

「キリヤさんっ♡キリヤしゃん……っ♡すきっ♡♡すきです……っっ♡♡ちゅーしたい、ちゅうしながらハメられたいっ♡♡皆みたいに……どこでも好きなように愛されたい……♡♡キリヤさんっ♡僕の飼い主様になってぇ……♡♡♡」
「──喜んで」
「あ、ああぁ……♡♡ひぅ♡うれしい♡♡飼い主様♡キリヤさんが僕の……♡♡………………ぇ……?」

 ……今。
 返事が、あったような……?

 バスルームの床にはしたなく転がってガニ股になっていた僕は、エプロンを握りしめたまま恐る恐る起き上がる。

 そこには……、……とんでもなくギラギラした瞳で僕を見つめる、キリヤ先生が立っていた。ギンギンに勃起したおちんぽを、露出して。

「…………きり、や……せんせ……?」
「勝手に入ったのは謝るよ。今度のお遊戯会のことで相談がしたくてね。……そうしたら、シイナ先生のいやらしい声が聞こえてきたものだから。先生、玄関もだけど扉はきちんと閉めておかないと」
「あ……。…………あ、の、……っ」

 言葉が出てこない。
 どうしよう、バレた。バレてしまった。僕がこんなはしたないことをしてるって。キリヤさんのことをオカズにしてる、って……。

「混乱しているのかな?泣きそうになってる。……大丈夫だよ、シイナくん。喜んで、と言っただろう?」
「ふ、ぁ……ッ!?」

 僕の潮で濡れているバスルームに、キリヤさんが入ってくる。そしてそのまま、僕のことをぎゅうっと、抱きしめて、くれて……っ♡♡

「君の飼い主になりたい。どうか私のヨメペットになってくれないか」
「あ……♡♡……ぅ、うそ……、そんな……♡♡」
「嘘じゃないさ。私も君のことがずっと好きだったんだ。愛しているよ、シイナくん」
「~~~~ッッッ♡♡♡」

 ショロロロロロ……♡♡

 あまりにも幸せすぎて漏れてしまったうれションが身体にかかっても、キリヤさんは嫌な顔一つしない。寧ろどこか嬉しそうに、僕の頭を撫でてくれた。

「……キスをしてもいいかい?」
「ん……っ♡な、何でも♡何でも、シて……っ♡♡キリヤさんにシてもらえるの、何でも嬉しいから……♡♡」
「……あんまり煽るようなことは言わないでほしいかな」
「んぅっ♡」

 ちゅ、と触れた唇は柔らかくて、大きくて。
 うっとりしながら目を閉じた僕の耳に、おしっこが溢れる音が届いてきた。
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

牛獣人の僕のお乳で育った子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!

ほじにほじほじ
BL
牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。 牛乳には2種類ある、家畜の牛から出る牛乳と牛獣人から出る牛乳だ。 牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。 そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。 ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー 母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。 そんな時ふと赤子と目が合うと僕を見て何かを訴えてくるー 「え?僕のお乳が飲みたいの?」 「僕はまだ子供でしかも男だからでないよ。」 「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」 そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー 昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!! 「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」 * 総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。 いいね♡やお気に入り登録☆をしてくださいますと励みになります(><) 誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。

待てって言われたから…

ゆあ
BL
Dom/Subユニバースの設定をお借りしてます。 //今日は久しぶりに津川とprayする日だ。久しぶりのcomandに気持ち良くなっていたのに。急に電話がかかってきた。終わるまでstayしててと言われて、30分ほど待っている間に雪人はトイレに行きたくなっていた。行かせてと言おうと思ったのだが、会社に戻るからそれまでstayと言われて… がっつり小スカです。 投稿不定期です🙇表紙は自筆です。 華奢な上司(sub)×がっしりめな後輩(dom)

4人の兄に溺愛されてます

まつも☆きらら
BL
中学1年生の梨夢は5人兄弟の末っ子。4人の兄にとにかく溺愛されている。兄たちが大好きな梨夢だが、心配性な兄たちは時に過保護になりすぎて。

熱のせい

yoyo
BL
体調不良で漏らしてしまう、サラリーマンカップルの話です。

臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話

八億児
BL
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。 古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。

お兄ちゃんができた!!

くものらくえん
BL
ある日お兄ちゃんができた悠は、そのかっこよさに胸を撃ち抜かれた。 お兄ちゃんは律といい、悠を過剰にかわいがる。 「悠くんはえらい子だね。」 「よしよ〜し。悠くん、いい子いい子♡」 「ふふ、かわいいね。」 律のお兄ちゃんな甘さに逃げたり、逃げられなかったりするあまあま義兄弟ラブコメ♡ 「お兄ちゃん以外、見ないでね…♡」 ヤンデレ一途兄 律×人見知り純粋弟 悠の純愛ヤンデレラブ。

やっと退場できるはずだったβの悪役令息。ワンナイトしたらΩになりました。

毒島醜女
BL
目が覚めると、妻であるヒロインを虐げた挙句に彼女の運命の番である皇帝に断罪される最低最低なモラハラDV常習犯の悪役夫、イライ・ロザリンドに転生した。 そんな最期は絶対に避けたいイライはヒーローとヒロインの仲を結ばせつつ、ヒロインと円満に別れる為に策を練った。 彼の努力は実り、主人公たちは結ばれ、イライはお役御免となった。 「これでやっと安心して退場できる」 これまでの自分の努力を労うように酒場で飲んでいたイライは、いい薫りを漂わせる男と意気投合し、彼と一夜を共にしてしまう。 目が覚めると罪悪感に襲われ、すぐさま宿を去っていく。 「これじゃあ原作のイライと変わらないじゃん!」 その後体調不良を訴え、医師に診てもらうととんでもない事を言われたのだった。 「あなた……Ωになっていますよ」 「へ?」 そしてワンナイトをした男がまさかの国の英雄で、まさかまさか求愛し公開プロポーズまでして来て―― オメガバースの世界で運命に導かれる、強引な俺様α×頑張り屋な元悪役令息の元βのΩのラブストーリー。

飼われる側って案外良いらしい。

なつ
BL
20XX年。人間と人外は共存することとなった。そう、僕は朝のニュースで見て知った。 向こうが地球の平和と引き換えに、僕達の中から選んで1匹につき1人、人間を飼うとかいう巫山戯た法を提案したようだけれど。 「まあ何も変わらない、はず…」 ちょっと視界に映る生き物の種類が増えるだけ。そう思ってた。 ほんとに。ほんとうに。 紫ヶ崎 那津(しがさき なつ)(22) ブラック企業で働く最下層の男。顔立ちは悪くないが、不摂生で見る影もない。 変化を嫌い、現状維持を好む。 タルア=ミース(347) 職業不詳の人外、Swis(スウィズ)。お金持ち。 最初は可愛いペットとしか見ていなかったものの…? 2025/09/12 ★1000 Thank_You!!

処理中です...