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常識改変世界で一目惚れした彼と一緒に仕事がシたい
その④
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「…………。菅野さん、星宮さん。この子、即採用でいいですよね」
「はぁ……。ごほん。まあ、確かに、貴方のブツを包むことが出来る人材はいませんでしたからね。私としても、前向きに検討します」
「そんな言い方すると分かりづらいよ。即採用で問題ないから、よかったらそのまま会社を案内するといいよ」
むちむちしたおちんぽケースを装着した眼鏡の彼と、華奢なおちんぽケースを装着した優しそうな彼から、代わる代わる声をかけられる。それは俺にとってすごく嬉しい言葉で、思わずおまんこをきゅんっと締めてしまった♡
「可愛い。蒼井くんがここを選んでくれて嬉しいよ」
「ひゃ、いっ♡あ、のっ、俺、俺も、嬉しくてっ♡咲良さんのこと、大好きだから……っ、その、せ、専用おちんぽケースにっ、なりたいです……ッ♡」
ゆるパコされながら、しっかり目を見つめて自分の想いを告げる。大好き、なんて。ケースから言われたところで嬉しくもなんともないだろうけど。どうしても我慢出来なくて、溢れてしまった。幸せの絶頂のままへらりと笑うと、ナカのおちんぽがギュンッと膨らんで……。
ドビュルルルルルルルルルルルルルッッ♡♡♡ゴブウウゥ♡ビュウウウウウウッッ♡♡♡
「お゛っ……、ほォ~~~~~ッ♡♡♡……んぇ……は、ぇ……?」
あったかい。
きもちいい。
とけちゃいそう。
結腸にたっぷり注がれていく、咲良さんのあつあつザーメン……♡量がとにかく多くて溺れそうだ♡こんなにいっぱい中出ししてくれるなんて……っ、うれしい、だいすき、咲良さん……♡♡♡
「君は……っ、本当に可愛いな……。僕も好きだよ。……困ったな、離れがたくなってしまう」
「ふ、あ、ぁ♡……んむっ!?」
トチュトチュと、ザーメンを塗りたくるような甘やかしピストンをしながら、咲良さんが唇を塞いできた。
「(う、嘘……っ!?こ、こここれって、キス……!?おちんぽケースに対してもすることはある、って聞いたことはあるけどっ♡こんな、初めての俺にキスしてくれるなんてっ、~~ッッ♡♡♡)」
咲良さんに好かれていると、勘違いしてしまう。
彼にとっての初めてのおちんぽケースらしいから、それで好きだと言ってるだけなのに。
頭ではそう思っても、歓喜に震えた身体は待ってくれなかった。
チョロッ♡ショオオオオオオオオオォ……♡♡♡
「んっ♡んんん~~~ッ!!」
「ん……、うれションか?好きなだけ出すといい」
「む、ちゅっ♡んあっ、ぷ、んうううっ♡」
ビチャビチャと咲良さんのスーツを濡らしてしまうおしっこ。一気に血の気が引いたのに、咲良さんは怒るどころかキスを深めてくれた。ぬるっと挿入された舌でよしよしと撫でられると、シビビ、と甘い快感の電流が走る。おちんぽケースが粗相なんて普通は駄目なはずなのに……。我慢を忘れたおちんぽからプシャプシャおもらしをしても、咲良さんはずっと甘いキスをしてくれた……♡
──そして、ようやく全部出し切った頃には、白い床に濃い黄色の水溜まりが出来てしまっていた。夢中になって絡めていた舌が一瞬離れたのを見計らって、回らない口を無理矢理回す。
「ご、ごめ、なしゃ……っ、申し訳、ありませ、んっ。しゅぐっ、すぐ、掃除をっ……!」
「大丈夫。今の蒼井くんがすることは僕と一緒に会社を見て回ることだから。……後は頼みましたよ、先輩方」
「はいはい。ああ、蒼井くん。おもらしはよくあることだから気にしないでね」
「っ、け、けど……っ、んぎゅっ♡」
後ろ髪を引かれる俺に構うことなく、歩き出してしまう咲良さん。その度にごりごりと刺激されて、ナカで達したはずのおちんぽがいつの間にかみっちりと復活していた。
面接の中でよくある、おちんぽケース実演のはずだったのに。
それから俺は、咲良さんに貫かれたまま、会社の中を時間をかけて案内してもらった。
何度イって何度おもらしして何度中出ししてもらったのかは……、正直、覚えていない。
「はぁ……。ごほん。まあ、確かに、貴方のブツを包むことが出来る人材はいませんでしたからね。私としても、前向きに検討します」
「そんな言い方すると分かりづらいよ。即採用で問題ないから、よかったらそのまま会社を案内するといいよ」
むちむちしたおちんぽケースを装着した眼鏡の彼と、華奢なおちんぽケースを装着した優しそうな彼から、代わる代わる声をかけられる。それは俺にとってすごく嬉しい言葉で、思わずおまんこをきゅんっと締めてしまった♡
「可愛い。蒼井くんがここを選んでくれて嬉しいよ」
「ひゃ、いっ♡あ、のっ、俺、俺も、嬉しくてっ♡咲良さんのこと、大好きだから……っ、その、せ、専用おちんぽケースにっ、なりたいです……ッ♡」
ゆるパコされながら、しっかり目を見つめて自分の想いを告げる。大好き、なんて。ケースから言われたところで嬉しくもなんともないだろうけど。どうしても我慢出来なくて、溢れてしまった。幸せの絶頂のままへらりと笑うと、ナカのおちんぽがギュンッと膨らんで……。
ドビュルルルルルルルルルルルルルッッ♡♡♡ゴブウウゥ♡ビュウウウウウウッッ♡♡♡
「お゛っ……、ほォ~~~~~ッ♡♡♡……んぇ……は、ぇ……?」
あったかい。
きもちいい。
とけちゃいそう。
結腸にたっぷり注がれていく、咲良さんのあつあつザーメン……♡量がとにかく多くて溺れそうだ♡こんなにいっぱい中出ししてくれるなんて……っ、うれしい、だいすき、咲良さん……♡♡♡
「君は……っ、本当に可愛いな……。僕も好きだよ。……困ったな、離れがたくなってしまう」
「ふ、あ、ぁ♡……んむっ!?」
トチュトチュと、ザーメンを塗りたくるような甘やかしピストンをしながら、咲良さんが唇を塞いできた。
「(う、嘘……っ!?こ、こここれって、キス……!?おちんぽケースに対してもすることはある、って聞いたことはあるけどっ♡こんな、初めての俺にキスしてくれるなんてっ、~~ッッ♡♡♡)」
咲良さんに好かれていると、勘違いしてしまう。
彼にとっての初めてのおちんぽケースらしいから、それで好きだと言ってるだけなのに。
頭ではそう思っても、歓喜に震えた身体は待ってくれなかった。
チョロッ♡ショオオオオオオオオオォ……♡♡♡
「んっ♡んんん~~~ッ!!」
「ん……、うれションか?好きなだけ出すといい」
「む、ちゅっ♡んあっ、ぷ、んうううっ♡」
ビチャビチャと咲良さんのスーツを濡らしてしまうおしっこ。一気に血の気が引いたのに、咲良さんは怒るどころかキスを深めてくれた。ぬるっと挿入された舌でよしよしと撫でられると、シビビ、と甘い快感の電流が走る。おちんぽケースが粗相なんて普通は駄目なはずなのに……。我慢を忘れたおちんぽからプシャプシャおもらしをしても、咲良さんはずっと甘いキスをしてくれた……♡
──そして、ようやく全部出し切った頃には、白い床に濃い黄色の水溜まりが出来てしまっていた。夢中になって絡めていた舌が一瞬離れたのを見計らって、回らない口を無理矢理回す。
「ご、ごめ、なしゃ……っ、申し訳、ありませ、んっ。しゅぐっ、すぐ、掃除をっ……!」
「大丈夫。今の蒼井くんがすることは僕と一緒に会社を見て回ることだから。……後は頼みましたよ、先輩方」
「はいはい。ああ、蒼井くん。おもらしはよくあることだから気にしないでね」
「っ、け、けど……っ、んぎゅっ♡」
後ろ髪を引かれる俺に構うことなく、歩き出してしまう咲良さん。その度にごりごりと刺激されて、ナカで達したはずのおちんぽがいつの間にかみっちりと復活していた。
面接の中でよくある、おちんぽケース実演のはずだったのに。
それから俺は、咲良さんに貫かれたまま、会社の中を時間をかけて案内してもらった。
何度イって何度おもらしして何度中出ししてもらったのかは……、正直、覚えていない。
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