スローライフ牧場ゲームで嫁候補のモブ兄として店を経営していたら何故か自分が家畜になってしまった件について

桜羽根ねね

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悶絶花火大会【家畜一ヶ月後】

②生搾りミルク


「リンちゃん、こっち」
「わっ」

 促されるまま中央に立つと、リードを外され、すけすけ浴衣の胸元をはだけられ、裾をめくり上げられた。つるつるの股間と胸が露わになって、痛いくらいに視線を感じる。

「さあ、始めようか。今日はオレの特別な方法で搾ってあげる♡」
「特別な方法……?」

 後ろを振り向くと、メルトが甚平を下げて、ぶっといちんぽを露出させていた。硬くバキバキに膨張したそれを、俺のケツ穴にゆっくり押し当ててくる。

「え、メ、メルト……ここで? みんな見てるのに……♡」
「実演販売って言ったでしょ?ちゃんとじっくり見てもらわないと」

 抵抗なんて形だけ。家畜の体はメルトのちんぽを欲しがって、穴が早く欲しいとばかりにひくひくと呼吸する。
 焦らすなバカ。俺がメルトのちんぽ大好きって知ってるくせに♡

「んっ、くぅ……♡」

 ずぷり♡と亀頭が沈みこんでくる。みちみちと挿入ってくるちんぽが、俺の前立腺をゴリッと抉ってきた。

「お゛あっ♡挿入っちゃった……♡メルトのちんぽ、熱くて太い……♡♡きもち、いっ、んお゛おおぉっ♡」

 ドチュンッ♡♡
 根元まで一気にちんぽが挿入ってきたぁ……っ♡貪欲に咥え込む俺のおまんこが歓喜で震える♡見られながらのセックス、駄目なとこまで気持ちよくなるっ……♡

「わあ、あんなにおっきいのに挿入っちゃった!」
「リンネくん、顔えっち♡」
「ちっちゃいちんちんプラプラしてる~」
「あ、んう、そんな、まじまじ、みりゅな、ぁ♡」
「ふふ、恥ずかしがるリンちゃんもすっごく可愛い」

 メルトは俺の腰を掴んでゆっくりピストンを始める。ちんぽを抜き差ししながら、毎日の愛撫でぷっくり膨らんだ乳首を摘んできた。たったそれだけで、全身がびりびりと痺れてしまう。

「んあ゛っ♡そこ、ごつごつされんの、やば……っ、んううっ♡あ、んぅ、ちく、び、おっぱいでちゃ、うっ……♡♡」

 メルトの指が、乳首を優しく、けれど執拗に弄ってくる♡
 くにくにと捏ね回したり、ぎゅうっと引っ張ったり。セットされた瓶に狙いを定めたまま、コリコリぎゅむぎゅむペチペチ。そう時間がかからない内に、挿入されたちんぽの動きと連動するかのように先端からミルクがピュルッ♡と噴き出した。

 ビュルルルルッ♡♡
 ビューーーッ♡♡♡

「ひゃんっ♡ 出る……でてる、ぅっ♡ちんぽでミルク押し出されて、ぇ、んぎゅ、ふあああっ……♡♡」
「ビュルビュルいっぱい出てるね。上手だよ、リンちゃん」
「あ、んう、メルトぉ♡きもちい♡おっぱいきもちいよぉ♡♡」

 瓶に白いミルクがたぷたぷ溜まっていく♡俺のえっちミルク、こんなにいっぱい……♡
 メルトのピストンが速くなって、俺のメススイッチを連打してくるものだから汚い喘ぎ声も止まらない。

「お゛っ♡ほお゛おぉっ♡♡奥、ゴリゴリ……イきそう、搾られながらイっぢゃう♡♡イぐっ」
「いいよ。好きなだけイって?」

 ちんぽがびくんと跳ねて、ドプッ♡と雑魚アクメ♡白濁が地面に飛び散ってしまう♡イった余韻で身体が弛緩するけど、ケツまんこに埋められたままのちんぽをきゅうきゅう味わうのはやめられない♡そのうえ、じわりと迫ってくるこの感覚は……。

「あっ、漏れちゃ……、でる、ぅ♡」

 ジョロロロロロ♡と溢れ出したおしっこが屋台の中の地面を濡らす。ちんぽを感じながらおしっこするの気持ちいい……♡
 メルトが小さく熱い息を吐くのが、うなじで分かった。おしっこ漏らすなんて駄目だよと叱るように乳首を弄られる。

「ふふ、外でおしっこしながら搾られるリンちゃんのミルク、いつもよりえっちな匂いがするね」
「ひぐっ、ふあ゛ぁ、言うな、ぁ♡♡んっ、~~お゛♡♡」

 胸からどんどんミルクが噴出して、満杯になっていく瓶をメルトが器用に空の瓶と変えていく。
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