スローライフ牧場ゲームで嫁候補のモブ兄として店を経営していたら何故か自分が家畜になってしまった件について

桜羽根ねね

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悶絶花火大会【家畜一ヶ月後】

③みだらな景品


 すごい♡こんなに出るの初めてかも♡

 ……最後までピュッと搾られて、ようやく接客が出来るようになった頃には、もう頭も身体もとろっとろ♡メルトのちんぽは硬いままでまだ一回も弾けてない。早く熱いザーメンいっぱい注いでほし……、じゃなくて!今はミルク売らないと……♡

「な、生搾りミルク、ひとつ500ゴールドです……っ♡」
「買われた方はこちらのくじ引きもどうぞ。当たりが出たら景品がありますよ」
「んぐっ♡ふ、あ、景品?そんなのいつの間に……」
「ほら、リンちゃんはこっちに集中して?」
「ひぎゅっ♡お、お買い上げ、ありがと、ございましゅっ、ん゛んん、イ、くぅッ♡♡」

 ゆるゆるピストンされながら、だらしない笑みを浮かべてミルクを売る。顔馴染みの町人達が次々と買ってくじを引く。イキ顔晒すのは我慢したくても無駄だと悟った。

 そういえば、景品って何を用意したんだろう。お菓子とかかな。

「わ!3等当たりだ~!」
「3等はリンちゃんのおもらしブロマイドだよ」
「げほっ!!なっ、なんてもん用意して……っ、お゛♡ほぉっ♡♡ふかぁ……♡ちんぽキく、ぅ♡んあ゛っ、話をきけ、んひぃっ♡♡」

 バチュンバチュンと深く突かれるせいで、反論もままならない。悶えている内に、俺の恥ずかしい写真が渡されてしまった。おまるに間に合わなくておしっこ漏らしている、恥ずかしい写真……♡

「ん゛おっ♡メ、メルト、お前……っ、俺に内緒で何用意、しでっ……♡」
「ん、おまんこ締まってかわい……♡ふふ、色んなクラフトが出来るようになったから張り切っちゃった」

 どこからともなく現れた『景品』が陳列される。絵面が違うおもらしブロマイドに、俺の小さなちんぽを模したキーホルダー、それに俺の……ぜ、全裸アクスタ……?

「可愛いでしょう?ちゃんと両面になってるんだよ」
「……っ♡」

 結構でかめのそれは、俺がガニ股になってトロ顔を晒して、おしっこが漏れ出していて……。背後のプリントはケツまんこがぽっかり開いて、ザーメンが垂れそうになっている様相だった。これ、メルトのちんぽが抜けた後のっ……♡。

「リンちゃんに触っていいのはオレだけだけど、リンちゃんのえっちな姿はもっと広めないとね」
「~~~っ!ばか、だろ、おまえっ♡♡」
「台座は白と黄色の2種類あるんだ。おしっこ漏らしたリンちゃんと、オレのザーメンをおもらししたリンちゃん、好きな方を選べるんだよ」
「そ、んなマイナーチェンジいらな、んほぉ゛ッ♡♡あっ♡ぐりぐり、ら゛めぇ……ッ♡♡」

 ……こんな事をされたにもかかわらず、実は興奮でドキドキしてしまっている自分が一番馬鹿かもしれない……♡


*****
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