スローライフ牧場ゲームで嫁候補のモブ兄として店を経営していたら何故か自分が家畜になってしまった件について

桜羽根ねね

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悶絶花火大会【家畜一ヶ月後】

⑤下準備えっち

「え、メルト何これ……んぎゅ、うわっ!?」

 抵抗する間もなく、メルトのちんぽが抜けていって、クッションの上に寝かせられた。足を高く持ち上げられて、膝を胸に押しつけられて、そのせいでケツが空を向いてしまう。そんな体勢……ちんぐり返しでベルトで固定されてしまった。浴衣が完全に捲れ上がって、つるつるの股間とアナルが夜空に晒される。

「ひゃっ♡な、なんでこんなカッコ……♡♡」
「言ったでしょ?リンちゃんの花火も見せてって」

 メルトは俺のケツまんこに、再びちんぽを押し当ててきた。切なくひくついていたアナルは、簡単にずぶずぶと奥まで招き入れてしまう♡真上からの挿入……、いつもと違うとこも感じてやばい♡♡

「お゛あっ♡また、きたぁ……メルトのちんぽ、熱い……♡♡」

 固定された体が震えてしまう。メルトは笑みを零すと、ゆっくり、深く、奥を抉り出した。

「ほぉっ♡♡んお゛おおぉっ♡♡」
「リンちゃんのケツまんこ、きつくて気持ちいいよ……っ。花火の素、たっぷり注いであげる♡」

 今まで溜めに溜めたそれが、くる♡
 ギュウゥッ♡と無意識におまんこを締めてしまう♡

 ちんぽがぐぐっと膨張して……、びゅるるるっ♡と大量の精液が噴き出してきた。すごい♡こんなにいっぱい♡

 熱い奔流が腸壁を塗りたくって、腹がぽっこりと膨らんでいく♡俺のちんぽから飛び出すイキ潮がぱたぱたと顔に降ってきた♡

「んほお゛おお゛ぉっ♡♡中出し……いっぱい、溢れそう……っ♡♡あちゅい、きもちいっ……イく、イっちゃう゛よぉ♡♡」

 アクメが来て、ちんぽからおもらしのように射精してしまう♡白濁が俺の胸に飛び散って、まるでミルクみたいだ♡

 余韻に浸っている中、これで終わりかと思った矢先、ピストンを止めたメルトは次なる『花火』を準備してきた。

「まだだよ、リンちゃん。オレのおしっこも、君のナカに注いで……一緒に花火にしよう♡」

 おしっこ……?
 メルトのを、俺のナカに?
 固定された俺の体が震え、期待と羞恥で全身が熱くなる。

「メ、メルト……そんな、んっ、おしっこ、おまんこで受け止めるなんて……♡」
「嫌?嫌ならやめるよ」
「…………や、じゃない……♡」
「ふふ、そう言ってくれると思った」

 メルトのちんぽからジョロロロ♡と温かい液体が流れ込む。くぐもった、えっちな音。先住民と化した精液と混じって、下腹が更に膨らんでいく♡

「お゛っ♡ 熱い……おしっこ、ナカに注がれて……♡♡ 混ざって、ぐちゃぐちゃ……♡」

 全部出し切ったらしいメルトがちんぽをゆっくり抜いていく♡やだ♡まだまだいてほしいのに♡

 そんな願いも虚しく、ブポンッ♡と恥ずかしい音と一緒にちんぽが抜かれてしまった。それを追うようにおまんこがひくつく。だめ、我慢できない……っ♡
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