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恍惚収穫祭【家畜二ヶ月後】
③白濁色を追加しよう
「リンちゃんが可愛いせいだよ。触ってないのに、こんなに硬くなっちゃった♡」
「わ……っ♡」
「オレのザーメンも、漏斗でたっぷり飲んでね」
「っ、い、嫌だ!」
「え」
「メルトのちんぽ、直接欲しいっ♡♡」
思わず言ってしまった本音に、メルトが目を丸くする。いや、俺もこんなこと言うつもりじゃ♡で、でも、折角ご馳走が目の前にあるのにお預けなんて我慢出来ないから♡そんなしどろもどろな言い訳をするも、言い訳にすらなってないなこれ。
「ほんと、どれだけオレを好きにすれば気が済むの?」
「あ♡」
漏斗をそっと抜いて、更にビキビキと勃起したちんぽの先を俺のアナルに当てがうメルト。太い肉棒が、真上からゆっくりミチミチと侵入してくる。
俺の身体は、勝手にどんどん迎え入れてしまう。痛みなんてなくて、気持ちいい充足感や快感が広がる。熱い塊が前立腺を潰しながらナカを押し広げて、液体をヌチュヌチュ混ぜていく。
「んあっ……♡きた、ぁ♡メルトの、ちんぽ……♡んんっ、きもちい♡すき♡んぎゅ、埋まってくりゅ♡」
「はぁ♡リンちゃんのナカ、今日もあったかくて最高だよ。きゅうきゅう締め付けて……オレの精液、全部受け止めてね」
メルトの腰が動き始める。最初はゆっくり、奥までずぶりと沈めては引き抜く。アナルの縁が吸い付いていくのが分かって全身が熱くなってしまう。出ていかないで、と縋ってるみたいで……♡そんな俺の願いを汲み取って、すぐにちんぽがズプンと戻ってきてくれる♡ぶっとい竿が前立腺をゴリゴリと擦るたび、電撃のような快楽が走って思わず汚い声が漏れた♡
「ん゛ぉっ……♡ ふかい……ッ♡んぐ、ぅ、ふあっ、メルト、もっと……♡ 俺のナカ、かき回してっ……♡」
俺自身、こんなはしたない言葉を口にしていることに驚く。でも、身体は正直だ。メルトのちんぽが奥を突くたび、快楽の波がびりびりと全身を駆け巡る。
触れられてもいないのに、ちんぽは健気に勃起して先走りが滴り落ちる。メルトはそんな早漏ちんぽを優しく扱き始めて、親指で先端をくるくる撫でてくる。やばい、前も後ろも気持ちいいっ……♡
「リンちゃん、可愛い……♡オレのちんぽ、感じてる? えっちなおまんこが吸い付いて離れないよ……♡ほら、ちんぽもこんなに濡れてる」
「ん゛っ♡ほぉっ、感じすぎて、やば……ぁ♡メルトのちんぽ、太くて、熱くて……♡んあっ、イきそ……♡もっと、いっぱい触って……♡」
「ふふ、もちろん」
メルトの動きが速くなる。腰を打ち付ける肉音がパンパン響いて、重たい金玉が尻肉にぶつかって……♡ちんぽからもずっとカウパーが止まらない♡まるでおもらししてるみたいだ♡
乱れた二人の息が混じり合って溶けていく♡視界が揺れて、リビングの天井がぼやけてくるくらいだ。
ちんぽがナカを遠慮なく掻き回して液体がぐちゅぐちゅと泡立って……、俺のちんぽが、限界を迎える。
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