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恍惚収穫祭【家畜二ヶ月後】
④じっくり攪拌しよう
「メルト……っ、んほぉっ♡イく、イっちゃう……♡ ナカもちんぽも、気持ちよすぎっ……♡」
「オレも……いくよ、リンちゃん♡全部、注ぐから……受け止めて……っ!リンちゃんのナカに、オレの精液、いっぱい……♡」
ビュルルルルルルルルルルッ♡ドビュルルルルルルッッ♡ゴピュッ♡ビューーーーッ♡♡
「ん゛ほお゛おおおぉっ♡♡」
メルトのちんぽが、どくんと脈打って精液を吐き出した♡あつあつの白い奔流が、俺のナカを直撃する♡あまりにも多い量がドクドクと注がれてきて、これ、満杯になって溢れそう……♡
液体と混じり合ってナカをぐちゅぐちゅと刺激する感触は、ただの射精以上の快楽を生む。
「ん゛おおおっ♡♡熱いっ、精液、くるぅ……♡メルトの、っん、ザーメン、ナカに、いっぱい……♡んぎゅ、注がれてる……♡おにゃかいっぱい……♡んへ♡♡」
プシャアアアアッ♡
気が付けば俺のちんぽから潮が噴き出して腹や胸を濡らしていた。だってこんなの、我慢できるわけがない♡
メルトの精液と液体でナカがきゅんきゅん温かくなって、まるで愛情が液体になって染み込んでくるようだ。
幸せなアクメに身を委ねていると、最後の一滴まで絞り出したメルトがちんぽをゆっくりと引き抜いていった。じゅぷっ♡といやらしい水音と一緒に。
「ふう……♡お疲れ様、リンちゃん。たぷたぷになったね」
「はあ、はあ……っん゛、ふぅ♡すごい、いっぱい……メルトの精液、あったかい……♡」
ぽっこりと膨らんだ下腹は、メルトのたっぷりの愛情の証♡そんなお腹を優しく撫でてくれるメルトにきゅんとしてしまう。
その後、固定を解いてくれるのかと思ったら、何故か机の方に手を伸ばすメルト。そういえば、布が被せられてた物があったっけ。ぽうっとした思考のままメルトの動きを追っていると、布を外して手に取った『それ』を見せられた。
「あ♡」
黒い光沢のあるでっかいバイブ♡それをどうするかだなんて言われなくても分かってしまう。
「会場に到着するまで、これを使ってしっかり混ぜていこうね。これで仕込みはばっちりだよ」
「ん♡そんなの、いれたままなんて、え゛っ♡ん゛ほぉっ♡ひああっ♡」
グポン♡とあっさり吞み込んでしまう、俺の淫乱ケツまんこ♡間髪入れずに震え出したバイブに汚い喘ぎ声が止まらない。
ベルトを外してはもらえたものの、くったりと崩れ落ちて快楽に震えてしまう。媚薬のせいでナカはまだ熱くて、精液の重みも感じて、それをぐちゃぐちゃに混ぜられて……♡恥ずかしいけど、それ以上に気持ちいい♡
メルトはそんな俺を抱き起して、服を着せてくれた。とはいっても、白いエプロンと、バイブを固定するためのローライズパンツだけだけど。小さなちんぽはぴょこんと飛び出していて、バイブがケツまんこに挿入ってるのも丸分かり。支えられながらどうにか立ったけど、これ絶対一人じゃ歩けない……♡
フラフラしながらメルトの腕にすがって、重たくなっていくお腹を抱えたまま会場へと歩き出した♡
*****
「オレも……いくよ、リンちゃん♡全部、注ぐから……受け止めて……っ!リンちゃんのナカに、オレの精液、いっぱい……♡」
ビュルルルルルルルルルルッ♡ドビュルルルルルルッッ♡ゴピュッ♡ビューーーーッ♡♡
「ん゛ほお゛おおおぉっ♡♡」
メルトのちんぽが、どくんと脈打って精液を吐き出した♡あつあつの白い奔流が、俺のナカを直撃する♡あまりにも多い量がドクドクと注がれてきて、これ、満杯になって溢れそう……♡
液体と混じり合ってナカをぐちゅぐちゅと刺激する感触は、ただの射精以上の快楽を生む。
「ん゛おおおっ♡♡熱いっ、精液、くるぅ……♡メルトの、っん、ザーメン、ナカに、いっぱい……♡んぎゅ、注がれてる……♡おにゃかいっぱい……♡んへ♡♡」
プシャアアアアッ♡
気が付けば俺のちんぽから潮が噴き出して腹や胸を濡らしていた。だってこんなの、我慢できるわけがない♡
メルトの精液と液体でナカがきゅんきゅん温かくなって、まるで愛情が液体になって染み込んでくるようだ。
幸せなアクメに身を委ねていると、最後の一滴まで絞り出したメルトがちんぽをゆっくりと引き抜いていった。じゅぷっ♡といやらしい水音と一緒に。
「ふう……♡お疲れ様、リンちゃん。たぷたぷになったね」
「はあ、はあ……っん゛、ふぅ♡すごい、いっぱい……メルトの精液、あったかい……♡」
ぽっこりと膨らんだ下腹は、メルトのたっぷりの愛情の証♡そんなお腹を優しく撫でてくれるメルトにきゅんとしてしまう。
その後、固定を解いてくれるのかと思ったら、何故か机の方に手を伸ばすメルト。そういえば、布が被せられてた物があったっけ。ぽうっとした思考のままメルトの動きを追っていると、布を外して手に取った『それ』を見せられた。
「あ♡」
黒い光沢のあるでっかいバイブ♡それをどうするかだなんて言われなくても分かってしまう。
「会場に到着するまで、これを使ってしっかり混ぜていこうね。これで仕込みはばっちりだよ」
「ん♡そんなの、いれたままなんて、え゛っ♡ん゛ほぉっ♡ひああっ♡」
グポン♡とあっさり吞み込んでしまう、俺の淫乱ケツまんこ♡間髪入れずに震え出したバイブに汚い喘ぎ声が止まらない。
ベルトを外してはもらえたものの、くったりと崩れ落ちて快楽に震えてしまう。媚薬のせいでナカはまだ熱くて、精液の重みも感じて、それをぐちゃぐちゃに混ぜられて……♡恥ずかしいけど、それ以上に気持ちいい♡
メルトはそんな俺を抱き起して、服を着せてくれた。とはいっても、白いエプロンと、バイブを固定するためのローライズパンツだけだけど。小さなちんぽはぴょこんと飛び出していて、バイブがケツまんこに挿入ってるのも丸分かり。支えられながらどうにか立ったけど、これ絶対一人じゃ歩けない……♡
フラフラしながらメルトの腕にすがって、重たくなっていくお腹を抱えたまま会場へと歩き出した♡
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