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淫猥結婚儀式【家畜四ヶ月後】
⑤感覚が消えます
*****
次の試練……というよりトラップだな、もうこれ。
次のトラップは、突然の落とし穴だった。完全に油断していた俺は、胸から下がすっぽりと落ちてしまっていた。手は自由なままだったから、抜け出そうと踏ん張ってみたものの何故か抜けない。
「んん゛っ……!何で抜けないんだよ!」
「下に足はついてる?踏ん張れそう?」
「いや、それが……、感覚がないんだよ。さっきのアクメの余韻も全部消えてて……。足も動かせてるはずなのに分からないというか」
「なるほど。どうやら感覚遮断魔法がかかっているみたいだね。今のリンちゃんがどうなってるか、見てみようか」
「見る?」
メルトはそう言うと、インベントリから可愛い装飾が施された鏡を取り出した。蕩けてる俺の顔が映っていると思ったら、不意に鏡面が揺らぐ。
確かこの鏡は千里鏡……だったっけ。ゲーム内では任意の場所の様子を同時に見ることが出来て、イベントの発生タイミングを見計らう時に使ったりするやつ。けれど今映り始めたのはそんな健全なものじゃなくて。
「な゛……っ!?なな何だよこれ!!?」
「わ。短時間なのにここまで開発されるなんてすごいね。嫉妬しそうだよ」
「しなくていいから助けろばかっ……♡」
鏡に映ったのは、胸から足にかけての俺の裸体。穴の中に落ちている今現在の状況なわけだけど。
穴に潜んでいたらしいスライムによって、とんでもないことになっていた。
限界まで伸ばされた乳首から止まらない母乳、むっちむちになった尻、数匹のスライムが我先にと潜りこんだケツまんこからは中出しされていた精液が掻き出されていて、皮を伸ばされてだるだるになったちんぽに、それとは逆に拳大に肥大した金玉。あまりにも破廉恥でアンバランスな姿に全身が発火したように熱くなった。全く感覚がない地面の下で、俺の身体がえっちに改造されてる……っ♡
「メ、メルト、早く引っ張って♡俺の身体、おかしくなるからっ♡」
そう言っている間にも、感覚のない身体は足ピンアクメをキめておもらしをしていた。一体何回連続でイってるんだろう♡恥ずかしい♡感覚遮断されてるのに、間接的に脳が感じてくる……♡
「多分感覚が戻ったらイキ狂うと思うけど、ちゃんとオレが宥めてあげるからね」
「ん、お願い、早くっ♡」
メルトが俺の脇の下に手を入れて、ぐっと持ち上げてくれる。鏡の中では、スライムが逃がさないとばかりに引っ張ってきて……、うぁ、それ以上乳首も皮も伸ばすな!
「ふふ、低俗な魔物ごときがオレのリンちゃんを独り占めしようなんて……笑えてくるや」
「メ、メルト?」
低くて温度のない声にびくりとすると、その数瞬後に一気に引き抜かれ、て。
「ん゛ほお゛おお゛おおおおお゛おおおおおおぉぉぉぉっっっッッ♡♡♡」
──ブツンッ
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次の試練……というよりトラップだな、もうこれ。
次のトラップは、突然の落とし穴だった。完全に油断していた俺は、胸から下がすっぽりと落ちてしまっていた。手は自由なままだったから、抜け出そうと踏ん張ってみたものの何故か抜けない。
「んん゛っ……!何で抜けないんだよ!」
「下に足はついてる?踏ん張れそう?」
「いや、それが……、感覚がないんだよ。さっきのアクメの余韻も全部消えてて……。足も動かせてるはずなのに分からないというか」
「なるほど。どうやら感覚遮断魔法がかかっているみたいだね。今のリンちゃんがどうなってるか、見てみようか」
「見る?」
メルトはそう言うと、インベントリから可愛い装飾が施された鏡を取り出した。蕩けてる俺の顔が映っていると思ったら、不意に鏡面が揺らぐ。
確かこの鏡は千里鏡……だったっけ。ゲーム内では任意の場所の様子を同時に見ることが出来て、イベントの発生タイミングを見計らう時に使ったりするやつ。けれど今映り始めたのはそんな健全なものじゃなくて。
「な゛……っ!?なな何だよこれ!!?」
「わ。短時間なのにここまで開発されるなんてすごいね。嫉妬しそうだよ」
「しなくていいから助けろばかっ……♡」
鏡に映ったのは、胸から足にかけての俺の裸体。穴の中に落ちている今現在の状況なわけだけど。
穴に潜んでいたらしいスライムによって、とんでもないことになっていた。
限界まで伸ばされた乳首から止まらない母乳、むっちむちになった尻、数匹のスライムが我先にと潜りこんだケツまんこからは中出しされていた精液が掻き出されていて、皮を伸ばされてだるだるになったちんぽに、それとは逆に拳大に肥大した金玉。あまりにも破廉恥でアンバランスな姿に全身が発火したように熱くなった。全く感覚がない地面の下で、俺の身体がえっちに改造されてる……っ♡
「メ、メルト、早く引っ張って♡俺の身体、おかしくなるからっ♡」
そう言っている間にも、感覚のない身体は足ピンアクメをキめておもらしをしていた。一体何回連続でイってるんだろう♡恥ずかしい♡感覚遮断されてるのに、間接的に脳が感じてくる……♡
「多分感覚が戻ったらイキ狂うと思うけど、ちゃんとオレが宥めてあげるからね」
「ん、お願い、早くっ♡」
メルトが俺の脇の下に手を入れて、ぐっと持ち上げてくれる。鏡の中では、スライムが逃がさないとばかりに引っ張ってきて……、うぁ、それ以上乳首も皮も伸ばすな!
「ふふ、低俗な魔物ごときがオレのリンちゃんを独り占めしようなんて……笑えてくるや」
「メ、メルト?」
低くて温度のない声にびくりとすると、その数瞬後に一気に引き抜かれ、て。
「ん゛ほお゛おお゛おおおおお゛おおおおおおぉぉぉぉっっっッッ♡♡♡」
──ブツンッ
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