42 / 51
アンケート結果で内容が変わる系のn番煎じ展開に巻き込まれてしまった平凡魔法使いくんのエロコメ
後編
しおりを挟む
◇◇◇◇◇
「う、うそ♡そんな、こと……っ♡」
「弟子くん?」
不思議そうに首を傾げる師匠の肩を押して、勝手に動く身体が身を離す。
宙には、全裸土下座の文字だけが残っている。
恥ずかしくて沸騰しそうな頭と反して、俺はミルクで湿った上着を脱いでいた。師匠が吸ってくれた乳首は果実のように膨らんだまま、ピュルピュルと白濁を零し続けている。ぴんっと勃起したちんこからも、涎のように先走りが垂れていく。ああ……♡師匠に、師匠の前で、全裸になってる……♡
「ししょ……♡『おちんぽハメてください♡』」
喉から溢れた媚び声と共に、俺は跪いて頭を下げていた。絨毯に当たって擦れるおちんぽが気持ちいいし、惨めな格好で師匠を求めていることにも興奮してしまう。
「お願いします、師匠♡俺の穴に、師匠専用のおまんこにっ、ぶっとくて熱いおちんぽ挿れてくださいっ♡」
触ったことがないはずなのに、お尻が、おまんこがきゅんきゅん疼いて堪らない♡どうしよう、変態妖精のせいで俺も変態になったかも……♡
「弟子くん。顔を上げて」
「は、い、ししょ……」
ずしっ
「ほ、ぉ゛っ♡」
正座の体勢のまま上を見上げると、顔の上にずっしりとしたそれを乗せられた。
これ、っ……♡綺麗な師匠のモノとは思えない、太くて赤黒いバキバキおちんぽ……♡
「あ、あはぁ♡すご……ぉ、ん゛っ、おちんぽぉ……♡」
雄くさい香りをたんまりと吸い込んで、反射的に伸ばしてしまった舌でペロペロと舐める。初めて舐めたはずなのに、何故かとても舌に馴染む味♡おいしい♡師匠のおちんぽ美味しいよぉ♡
「んっ、んちゅ、ふうぅ♡♡」
「そんな可愛い顔で必死に舐めて……。早く挿れてほしい?」
「ひゃいっ♡くらさい、ハメハメしてほしいです♡」
大好きなおちんぽにちゅっとキスをした後、そのまま仰向けになって脚を肩につくくらいまで折り曲げた。ひくついてるおまんこ、師匠に見えてるかな♡もっと見えやすいように指で広げないと♡
くぱっ……♡
「きて♡上からおちんぽでぶっさして……♡」
「かぁわい……。いいよ、満足するまでハメてあげる」
「ん、おっほ、お゛おぉッッ♡♡」
ズチュンッ!!
グポォッ♡パンッ♡パンッ♡パンッッ♡ズプッ♡ゴッ♡ゴチュンッ♡♡
「おぐっ、奥までぎてりゅうっ!あ、ああぁ、けっちょ、ぐぷぐぷぎもちいィッ♡♡」
いきなり激しい結腸責め種付けプレス……っ♡慣らされてないのに、簡単にハメられちゃった♡全然痛くないし、ずっと気持ちいい♡ずっとイってる♡とまんない……っ♡
「ひあ゛あっ♡ほ、お゛ぉ♡イぐっ♡またイくっ♡ししょう、ししょぉっ♡」
「メスイキ出来て偉いね、弟子くんっ」
「んっ♡ふ、あぁ……♡き、きしゅ♡師匠から、キス、うれし、いっ♡」
チョロ、と漏れ出したおしっこが、俺の腹でぴちゃぴちゃと跳ねる。おっぱいからもトロトロとミルクが零れて、身体はもうぐしょ濡れだ。
「うれションする弟子くんも可愛いね。……好きだよ、弟子くんのことが、ぜんぶ好き」
「あ♡あ、んっ、俺も♡ししょーのことっ、だいすきでしゅッ♡♡」
打ち付けてくる腰に脚を絡めると、師匠のおちんぽがもっと大きくなった♡
あ♡くる♡師匠のおちんぽミルク♡俺の中に……♡
潤んだ視界の中、師匠の背後に見えた文字は、これまで以上に煌めいていた。
『中出しされる』
『体内放尿される』
『どっちもされる』
◇◇◇◇◇
「ど、っちも……♡」
師匠の一部だったモノを、ナカに注いでもらえる。それが分かっただけで、もう駄目だった。頭も心もどきどきが最高潮で、おまんこのひくつきが止まらない♡
「ん、このまま出すとお腹痛くなるから、外に……」
「だ、だめですっ♡なかっ、なかに、だして……ッ♡♡師匠のおちんぽミルクっ♡ナカにいっぱいくださいっ♡♡おちんぽ出しちゃだめ……っ♡」
ぐぷ、と抜かれそうになったおちんぽをぎゅうっと引き留める。必死に中出しをねだる俺を、師匠は優しくて熱がこもった瞳で見つめてくれた。
「──うん、知ってる」
「お゛ッッ♡」
ビュルルルルルッ♡ビューーーーッ♡ドピュウウウウウッ♡♡
あとからあとから、叩きつけるように注がれる精液♡すごい♡あつい♡きもちいい……っ♡
「ふ、あ、あ゛ぁ……♡」
「大丈夫……?弟子くん、つらくないか?」
「だい、じょぶ……、きもちい、でしゅ♡ししょーのこだね、いっぱい……♡しあわせです、っあ゛♡」
ごり、ぐり、と精液を染み込ませるように奥を突かれて、喉から勝手に汚い声が漏れていく。おまんこのナカでまた膨らみ始めたおちんぽが嬉しくて、自分からも腰をヘコヘコしてしまった♡
そうして、数回に分けて大量の精液を貰った後。離れることなく、俺はおちんぽを咥えたままゆるゆる甘えたタイムを堪能していた。対面座位になってちゅーしながらハメられて、幸せすぎて溶けてしまいそうだ……♡
「ししょ……♡このまま、おしっこもして♡俺のこと、マーキングしてほしいです♡師匠のものにして……♡」
「本当に君は……、可愛い弟子だよ」
ぱく、と唇を食べられると同時に、温かくなっていく胎の奥。ジョボジョボと放たれるおしっこは、精液よりも熱くて量が多い。外もナカも師匠のニオイに包まれて、俺は押し寄せてきた微睡みに身を任せた。
*****
「──おはようございます、師匠。今日は珍しくぐっすりでしたね。ご飯出来てますよ」
「おはよう、弟子くん。良い香りだね」
「そうでしょう?ジャムにペペルイロの蜜を使っていて……」
「そうじゃなくて。弟子くんが良い匂いだよ、ってことさ」
「ひゃっ!?し、師匠!俺、汗っかきですから!嗅がないでください!」
べったり後ろから抱き着いてニオイを嗅いで来る師匠は、至っていつも通りだ。こっちは昨日のことで『いつも』を演じるのがやっとなのに……!
……え、いや、あれって俺の夢じゃないよな?強制力で恥ずかしい目に合ったのも、師匠とえっちなことをしたのも、何度も好きだと伝えたことも、最後はもう強制力なんて関係なく乱れてしまったことも……。
「弟子くん」
「っ、は、はい?」
「悪い師匠に捕まったこと、後悔しても逃がしてあげないからね」
「へ……?」
師匠の言葉が分からずに戸惑う俺が、睡眠姦で開発されまくっていたことを知ってオーバーヒートを起こすのは……もう少し先の話だ。
「う、うそ♡そんな、こと……っ♡」
「弟子くん?」
不思議そうに首を傾げる師匠の肩を押して、勝手に動く身体が身を離す。
宙には、全裸土下座の文字だけが残っている。
恥ずかしくて沸騰しそうな頭と反して、俺はミルクで湿った上着を脱いでいた。師匠が吸ってくれた乳首は果実のように膨らんだまま、ピュルピュルと白濁を零し続けている。ぴんっと勃起したちんこからも、涎のように先走りが垂れていく。ああ……♡師匠に、師匠の前で、全裸になってる……♡
「ししょ……♡『おちんぽハメてください♡』」
喉から溢れた媚び声と共に、俺は跪いて頭を下げていた。絨毯に当たって擦れるおちんぽが気持ちいいし、惨めな格好で師匠を求めていることにも興奮してしまう。
「お願いします、師匠♡俺の穴に、師匠専用のおまんこにっ、ぶっとくて熱いおちんぽ挿れてくださいっ♡」
触ったことがないはずなのに、お尻が、おまんこがきゅんきゅん疼いて堪らない♡どうしよう、変態妖精のせいで俺も変態になったかも……♡
「弟子くん。顔を上げて」
「は、い、ししょ……」
ずしっ
「ほ、ぉ゛っ♡」
正座の体勢のまま上を見上げると、顔の上にずっしりとしたそれを乗せられた。
これ、っ……♡綺麗な師匠のモノとは思えない、太くて赤黒いバキバキおちんぽ……♡
「あ、あはぁ♡すご……ぉ、ん゛っ、おちんぽぉ……♡」
雄くさい香りをたんまりと吸い込んで、反射的に伸ばしてしまった舌でペロペロと舐める。初めて舐めたはずなのに、何故かとても舌に馴染む味♡おいしい♡師匠のおちんぽ美味しいよぉ♡
「んっ、んちゅ、ふうぅ♡♡」
「そんな可愛い顔で必死に舐めて……。早く挿れてほしい?」
「ひゃいっ♡くらさい、ハメハメしてほしいです♡」
大好きなおちんぽにちゅっとキスをした後、そのまま仰向けになって脚を肩につくくらいまで折り曲げた。ひくついてるおまんこ、師匠に見えてるかな♡もっと見えやすいように指で広げないと♡
くぱっ……♡
「きて♡上からおちんぽでぶっさして……♡」
「かぁわい……。いいよ、満足するまでハメてあげる」
「ん、おっほ、お゛おぉッッ♡♡」
ズチュンッ!!
グポォッ♡パンッ♡パンッ♡パンッッ♡ズプッ♡ゴッ♡ゴチュンッ♡♡
「おぐっ、奥までぎてりゅうっ!あ、ああぁ、けっちょ、ぐぷぐぷぎもちいィッ♡♡」
いきなり激しい結腸責め種付けプレス……っ♡慣らされてないのに、簡単にハメられちゃった♡全然痛くないし、ずっと気持ちいい♡ずっとイってる♡とまんない……っ♡
「ひあ゛あっ♡ほ、お゛ぉ♡イぐっ♡またイくっ♡ししょう、ししょぉっ♡」
「メスイキ出来て偉いね、弟子くんっ」
「んっ♡ふ、あぁ……♡き、きしゅ♡師匠から、キス、うれし、いっ♡」
チョロ、と漏れ出したおしっこが、俺の腹でぴちゃぴちゃと跳ねる。おっぱいからもトロトロとミルクが零れて、身体はもうぐしょ濡れだ。
「うれションする弟子くんも可愛いね。……好きだよ、弟子くんのことが、ぜんぶ好き」
「あ♡あ、んっ、俺も♡ししょーのことっ、だいすきでしゅッ♡♡」
打ち付けてくる腰に脚を絡めると、師匠のおちんぽがもっと大きくなった♡
あ♡くる♡師匠のおちんぽミルク♡俺の中に……♡
潤んだ視界の中、師匠の背後に見えた文字は、これまで以上に煌めいていた。
『中出しされる』
『体内放尿される』
『どっちもされる』
◇◇◇◇◇
「ど、っちも……♡」
師匠の一部だったモノを、ナカに注いでもらえる。それが分かっただけで、もう駄目だった。頭も心もどきどきが最高潮で、おまんこのひくつきが止まらない♡
「ん、このまま出すとお腹痛くなるから、外に……」
「だ、だめですっ♡なかっ、なかに、だして……ッ♡♡師匠のおちんぽミルクっ♡ナカにいっぱいくださいっ♡♡おちんぽ出しちゃだめ……っ♡」
ぐぷ、と抜かれそうになったおちんぽをぎゅうっと引き留める。必死に中出しをねだる俺を、師匠は優しくて熱がこもった瞳で見つめてくれた。
「──うん、知ってる」
「お゛ッッ♡」
ビュルルルルルッ♡ビューーーーッ♡ドピュウウウウウッ♡♡
あとからあとから、叩きつけるように注がれる精液♡すごい♡あつい♡きもちいい……っ♡
「ふ、あ、あ゛ぁ……♡」
「大丈夫……?弟子くん、つらくないか?」
「だい、じょぶ……、きもちい、でしゅ♡ししょーのこだね、いっぱい……♡しあわせです、っあ゛♡」
ごり、ぐり、と精液を染み込ませるように奥を突かれて、喉から勝手に汚い声が漏れていく。おまんこのナカでまた膨らみ始めたおちんぽが嬉しくて、自分からも腰をヘコヘコしてしまった♡
そうして、数回に分けて大量の精液を貰った後。離れることなく、俺はおちんぽを咥えたままゆるゆる甘えたタイムを堪能していた。対面座位になってちゅーしながらハメられて、幸せすぎて溶けてしまいそうだ……♡
「ししょ……♡このまま、おしっこもして♡俺のこと、マーキングしてほしいです♡師匠のものにして……♡」
「本当に君は……、可愛い弟子だよ」
ぱく、と唇を食べられると同時に、温かくなっていく胎の奥。ジョボジョボと放たれるおしっこは、精液よりも熱くて量が多い。外もナカも師匠のニオイに包まれて、俺は押し寄せてきた微睡みに身を任せた。
*****
「──おはようございます、師匠。今日は珍しくぐっすりでしたね。ご飯出来てますよ」
「おはよう、弟子くん。良い香りだね」
「そうでしょう?ジャムにペペルイロの蜜を使っていて……」
「そうじゃなくて。弟子くんが良い匂いだよ、ってことさ」
「ひゃっ!?し、師匠!俺、汗っかきですから!嗅がないでください!」
べったり後ろから抱き着いてニオイを嗅いで来る師匠は、至っていつも通りだ。こっちは昨日のことで『いつも』を演じるのがやっとなのに……!
……え、いや、あれって俺の夢じゃないよな?強制力で恥ずかしい目に合ったのも、師匠とえっちなことをしたのも、何度も好きだと伝えたことも、最後はもう強制力なんて関係なく乱れてしまったことも……。
「弟子くん」
「っ、は、はい?」
「悪い師匠に捕まったこと、後悔しても逃がしてあげないからね」
「へ……?」
師匠の言葉が分からずに戸惑う俺が、睡眠姦で開発されまくっていたことを知ってオーバーヒートを起こすのは……もう少し先の話だ。
52
あなたにおすすめの小説
やっと退場できるはずだったβの悪役令息。ワンナイトしたらΩになりました。
毒島醜女
BL
目が覚めると、妻であるヒロインを虐げた挙句に彼女の運命の番である皇帝に断罪される最低最低なモラハラDV常習犯の悪役夫、イライ・ロザリンドに転生した。
そんな最期は絶対に避けたいイライはヒーローとヒロインの仲を結ばせつつ、ヒロインと円満に別れる為に策を練った。
彼の努力は実り、主人公たちは結ばれ、イライはお役御免となった。
「これでやっと安心して退場できる」
これまでの自分の努力を労うように酒場で飲んでいたイライは、いい薫りを漂わせる男と意気投合し、彼と一夜を共にしてしまう。
目が覚めると罪悪感に襲われ、すぐさま宿を去っていく。
「これじゃあ原作のイライと変わらないじゃん!」
その後体調不良を訴え、医師に診てもらうととんでもない事を言われたのだった。
「あなた……Ωになっていますよ」
「へ?」
そしてワンナイトをした男がまさかの国の英雄で、まさかまさか求愛し公開プロポーズまでして来て――
オメガバースの世界で運命に導かれる、強引な俺様α×頑張り屋な元悪役令息の元βのΩのラブストーリー。
怒られるのが怖くて体調不良を言えない大人
こじらせた処女
BL
幼少期、風邪を引いて学校を休むと母親に怒られていた経験から、体調不良を誰かに伝えることが苦手になってしまった佐倉憂(さくらうい)。
しんどいことを訴えると仕事に行けないとヒステリックを起こされ怒られていたため、次第に我慢して学校に行くようになった。
「風邪をひくことは悪いこと」
社会人になって1人暮らしを始めてもその認識は治らないまま。多少の熱や頭痛があっても怒られることを危惧して出勤している。
とある日、いつものように会社に行って業務をこなしていた時。午前では無視できていただるけが無視できないものになっていた。
それでも、自己管理がなっていない、日頃ちゃんと体調管理が出来てない、そう怒られるのが怖くて、言えずにいると…?
ブラコンすぎて面倒な男を演じていた平凡兄、やめたら押し倒されました
あと
BL
「お兄ちゃん!一肌脱ぎます!」
完璧公爵跡取り息子許嫁攻め×ブラコン兄鈍感受け
可愛い弟と攻めの幸せのために、平凡なのに面倒な男を演じることにした受け。毎日の告白、束縛発言などを繰り広げ、上手くいきそうになったため、やめたら、なんと…?
攻め:ヴィクター・ローレンツ
受け:リアム・グレイソン
弟:リチャード・グレイソン
pixivにも投稿しています。
ひよったら消します。
誤字脱字はサイレント修正します。
また、内容もサイレント修正する時もあります。
定期的にタグも整理します。
批判・中傷コメントはお控えください。
見つけ次第削除いたします。
飼われる側って案外良いらしい。
なつ
BL
20XX年。人間と人外は共存することとなった。そう、僕は朝のニュースで見て知った。
向こうが地球の平和と引き換えに、僕達の中から選んで1匹につき1人、人間を飼うとかいう巫山戯た法を提案したようだけれど。
「まあ何も変わらない、はず…」
ちょっと視界に映る生き物の種類が増えるだけ。そう思ってた。
ほんとに。ほんとうに。
紫ヶ崎 那津(しがさき なつ)(22)
ブラック企業で働く最下層の男。顔立ちは悪くないが、不摂生で見る影もない。
変化を嫌い、現状維持を好む。
タルア=ミース(347)
職業不詳の人外、Swis(スウィズ)。お金持ち。
最初は可愛いペットとしか見ていなかったものの…?
2025/09/12 ★1000 Thank_You!!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる