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『画動ムーゲ込みやりティーマイ』のゾッとする話……『届かないはずの年賀状』……
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さて、『画動ムーゲ込みやりティーマイ』のゾッとする話、『届かないはずの年賀状』の巻であるが、今回はこれまでとは少し毛色が違い、かなり『怖い話』となっているため、主に背筋が寒くなりたい方、ある意味夏を先取り(?)という形で見て頂ければ幸いである。
本当は、『画動ムーゲ込みやりティーマイ』の考察に関しては、しばらくは休める(?)というか休みたいかなと思ってはいたのだ。
なにしろ前回があの、界隈ではもはや『伝説』となった、『ちょっと何言ってるか分からないティーマイ構文世界初披露』という、一大イベント(?)だったのである。
あんな大きなことがあった後は、さすがに誰しも、やれやれ、これでさすがにしばらくは大きな騒動は起こらないだろうな~と思うのが当然だし、筆者も勿論そう思って(油断して?)いたのだが、なんとそこからたったの2~3日もしない内に、また『画動ムーゲ込みやりティーマイ』に関する新たな疑惑が発掘されてしまったのだ。(!!)
その疑惑(怖い話)の発端は、ティーマイがかつて所属していた(ことになっている)事務所Kiiに所属している、ゲームやり込み系配信者の怒りから始まる。
この配信者は、ティーマイのあまりに不誠実な対応に怒り心頭だった。
自分は実機を使って長時間真面目にやり込んでいるのに、エミュでやってるやつが何故それより高く評価されるのか、エミュでやってるのに実機だと嘘をついてこれがやり込みだ、面白ければ嘘をついていてもそれでいいというようなことがまかり通ってしまえば、真面目にやり込みに取り組む人は激減し、やり込み文化そのものが衰退してしまうと。
更に、ティーマイと同じ事務所に所属していることで、『Kii所属の人間はみんなダメ』と言われたり、他のやり込みプレイヤーにも『どうせちゃんとプレイしていないのだろう』という決めつけを行う人も出てきており、どうして真っ当にやり込みしている人間が、Kiiに所属しているというだけで苦しまなければならないのか?と、ティーマイのせいで二次被害も発生していると訴えられていた。
こうした怒り、経緯からティーマイ関連のツイートをされることになった訳だが、『ゾッとする話』はここからだったのである。
これはもう『エッセイ・ノンフィクション』ではなく、このアルファポリスでいうところの『ホラー・ミステリー』部門に片足を突っ込んでしまっているのではないか。(?)
では、『画動ムーゲ込みやりティーマイ』のゾッとする話、『届かないはずの年賀状』をどうぞ。
この配信者の方が事務所に確認を取ったところ、ティーマイは『昨年10月にKiiを退所している』という旨の返答を貰った。
なるほど、ならばティーマイは昨年10月にKiiを既に退所していたにも関わらず、ここまであたかも所属しているかのように装っていたのか……?
だが、ここで一つの驚くべきツイートが発見される。
それはティーマイの、今年の1月にされた画像付きツイート。
そこでは昨年の10月には既にKiiを退所していたはずのティーマイの元に、何故か事務所あてで今年の1月に『ファンからの年賀状が届いていた』のである。(!!!!)
その時には既にKiiには存在していなかったはずのティーマイに、何故『事務所のあて名』で年賀状が届くのか……。
この配信者の方はツイッターでこう語っている、『通常所属していないクリエイターのファンレターが届くことはあり得ない』と。
怖いよ~、誰か助けてよ~、背筋がゾッとしたよ~。(泣)
この背筋がキンキンに冷えるような、非常に不可解な現象に対して、ツイッター上では主に『3つの可能性』があげられていた。
①事務所内の勘違いや情報の伝達ミス
②事務所が嘘をついている
③ティーマイが年賀状を捏造している
いやいや、①はともかく、②と③は両方とも怖すぎるでしょう……。(?)
ここからはあくまで『仮定』の話ですよ、『仮定』の。
もし②だったと仮定すると、本当はティーマイはつい最近までは事務所に所属していたが、このような大炎上となってしまったことから、昨年の10月から既にティーマイは退所していたということにして、事務所には火の粉がかからないようにした、といった流れが考えられる。
そもそも、昨年の10月に退所していたのであれば、何故ティーマイはそれ以降もずっと事務所所属を公にしていたのか、既に在籍していないにも関わらず事務所所属と表記する行為について、事務所に咎められなかったのか疑問だし、実際にティーマイの元に事務所あてで年賀状が届いているという疑問もある。
もし③だったと仮定すると、本当はファンからの年賀状など届いていないにも関わらず、あたかもファンから届いたかのようにティーマイ自身が年賀状を偽装し、それを自身のツイッターにあげた、といった流れが考えられる。
しかし、いくらティーマイといえど(?)さすがにそこまでするかな……?と疑問はあるし、もしするとしたら『このチャンネルは年賀状まで送ってくれる熱烈なファンがいるチャンネルなんですよ~』というアピールのためだと予想されるが、そのためだけにここまで手のこんだ偽装工作をするとは、さしものティーマイといえど(?)考えにくいような気もする。いや……よく分からんなやっぱり……。(???)
いずれにしても背筋が凍りつく話であり、筆者としてはできれば①の可能性であってほしいのだが、この話がこのまま何となく流れていかないように、同事務所の方々には頑張って頂きたいと思う、さすがに視聴者もみんな答えは知りたいでしょう……。
『画動ムーゲ込みやりティーマイ』のゾッとする話、『届かないはずの年賀状』、如何だったでしょうか。(?)
更に検証が続けられていく中で、『ゾッとする話第2弾』のような発掘がされないことを、恐怖に弱い筆者は切に願う。
本当は、『画動ムーゲ込みやりティーマイ』の考察に関しては、しばらくは休める(?)というか休みたいかなと思ってはいたのだ。
なにしろ前回があの、界隈ではもはや『伝説』となった、『ちょっと何言ってるか分からないティーマイ構文世界初披露』という、一大イベント(?)だったのである。
あんな大きなことがあった後は、さすがに誰しも、やれやれ、これでさすがにしばらくは大きな騒動は起こらないだろうな~と思うのが当然だし、筆者も勿論そう思って(油断して?)いたのだが、なんとそこからたったの2~3日もしない内に、また『画動ムーゲ込みやりティーマイ』に関する新たな疑惑が発掘されてしまったのだ。(!!)
その疑惑(怖い話)の発端は、ティーマイがかつて所属していた(ことになっている)事務所Kiiに所属している、ゲームやり込み系配信者の怒りから始まる。
この配信者は、ティーマイのあまりに不誠実な対応に怒り心頭だった。
自分は実機を使って長時間真面目にやり込んでいるのに、エミュでやってるやつが何故それより高く評価されるのか、エミュでやってるのに実機だと嘘をついてこれがやり込みだ、面白ければ嘘をついていてもそれでいいというようなことがまかり通ってしまえば、真面目にやり込みに取り組む人は激減し、やり込み文化そのものが衰退してしまうと。
更に、ティーマイと同じ事務所に所属していることで、『Kii所属の人間はみんなダメ』と言われたり、他のやり込みプレイヤーにも『どうせちゃんとプレイしていないのだろう』という決めつけを行う人も出てきており、どうして真っ当にやり込みしている人間が、Kiiに所属しているというだけで苦しまなければならないのか?と、ティーマイのせいで二次被害も発生していると訴えられていた。
こうした怒り、経緯からティーマイ関連のツイートをされることになった訳だが、『ゾッとする話』はここからだったのである。
これはもう『エッセイ・ノンフィクション』ではなく、このアルファポリスでいうところの『ホラー・ミステリー』部門に片足を突っ込んでしまっているのではないか。(?)
では、『画動ムーゲ込みやりティーマイ』のゾッとする話、『届かないはずの年賀状』をどうぞ。
この配信者の方が事務所に確認を取ったところ、ティーマイは『昨年10月にKiiを退所している』という旨の返答を貰った。
なるほど、ならばティーマイは昨年10月にKiiを既に退所していたにも関わらず、ここまであたかも所属しているかのように装っていたのか……?
だが、ここで一つの驚くべきツイートが発見される。
それはティーマイの、今年の1月にされた画像付きツイート。
そこでは昨年の10月には既にKiiを退所していたはずのティーマイの元に、何故か事務所あてで今年の1月に『ファンからの年賀状が届いていた』のである。(!!!!)
その時には既にKiiには存在していなかったはずのティーマイに、何故『事務所のあて名』で年賀状が届くのか……。
この配信者の方はツイッターでこう語っている、『通常所属していないクリエイターのファンレターが届くことはあり得ない』と。
怖いよ~、誰か助けてよ~、背筋がゾッとしたよ~。(泣)
この背筋がキンキンに冷えるような、非常に不可解な現象に対して、ツイッター上では主に『3つの可能性』があげられていた。
①事務所内の勘違いや情報の伝達ミス
②事務所が嘘をついている
③ティーマイが年賀状を捏造している
いやいや、①はともかく、②と③は両方とも怖すぎるでしょう……。(?)
ここからはあくまで『仮定』の話ですよ、『仮定』の。
もし②だったと仮定すると、本当はティーマイはつい最近までは事務所に所属していたが、このような大炎上となってしまったことから、昨年の10月から既にティーマイは退所していたということにして、事務所には火の粉がかからないようにした、といった流れが考えられる。
そもそも、昨年の10月に退所していたのであれば、何故ティーマイはそれ以降もずっと事務所所属を公にしていたのか、既に在籍していないにも関わらず事務所所属と表記する行為について、事務所に咎められなかったのか疑問だし、実際にティーマイの元に事務所あてで年賀状が届いているという疑問もある。
もし③だったと仮定すると、本当はファンからの年賀状など届いていないにも関わらず、あたかもファンから届いたかのようにティーマイ自身が年賀状を偽装し、それを自身のツイッターにあげた、といった流れが考えられる。
しかし、いくらティーマイといえど(?)さすがにそこまでするかな……?と疑問はあるし、もしするとしたら『このチャンネルは年賀状まで送ってくれる熱烈なファンがいるチャンネルなんですよ~』というアピールのためだと予想されるが、そのためだけにここまで手のこんだ偽装工作をするとは、さしものティーマイといえど(?)考えにくいような気もする。いや……よく分からんなやっぱり……。(???)
いずれにしても背筋が凍りつく話であり、筆者としてはできれば①の可能性であってほしいのだが、この話がこのまま何となく流れていかないように、同事務所の方々には頑張って頂きたいと思う、さすがに視聴者もみんな答えは知りたいでしょう……。
『画動ムーゲ込みやりティーマイ』のゾッとする話、『届かないはずの年賀状』、如何だったでしょうか。(?)
更に検証が続けられていく中で、『ゾッとする話第2弾』のような発掘がされないことを、恐怖に弱い筆者は切に願う。
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