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ユーチューバーランキング トラベラーズ
トラベラーズ 70 Bランク
【解説】
以前のユーチューバーランキングは『〇〇度』というものを付けていたのだが、今回からはそれを省略してそのユーチューバーの『総合評価』としてのランクを付けていきたいと思う。(どのみち取ってつけたような『度』だったので)(?)
まあそんなことはどうでもいいとして、つい先日『世直し』をうたう痴漢盗撮撲滅系ユーチューバーについて考察したため、これも良い機会(?)と思い、以前機会があればと語っていた『トラベラーズ』について今回は解説していこう。
筆者がこの自転車乗りの怪しいオッサン(?)を知ったのは、たしか2年以上前のことだったと記憶している。
きっかけはこのトラベラーズとキレ夫氏との格闘コラボがあり、筆者はその時初めてトラベラーズを知り、その活動内容や動画を目撃することとなったのである。
活動内容については後述するとして、筆者が第一印象で驚いたのは、まずその名前とビジュアルについてだった。
PJアイスマンwwww
なにその名前wwww
誰やねんまずwwww
そんな元から存在するキャラみたいな感じで言われてもこっちは全然ついていけてへんしwwww
自転車や活動内容と名前何の関係もないやんwwww
本名ちゃうやん絶対wwww日本人やんwwww
などの新鮮な驚きがあり、更にビジュアルに関しては『柳生十兵衛のような眼帯』を着けている時があり、筆者もそのような人を見たのは『眼帯を格好いいと憧れる小中学生時代のクラスメート』以来だったため、もっと驚いてしまった。
眼帯wwww
キャプテンハーロックかよwwww
そんな眼帯着けてイキッてる中学生みたいなwwww
コスプレならともかく大真面目に眼帯着けてる人とか久しぶりに見たわwwww
あとなんで眼帯してる時としてない時があんねんwwww
その辺のキャラ設定統一させろよwwww
のようなツッコミを、初めて見たとき心中でせずにはいられなかった記憶がある。(?)
あと、アイスマンはたしかPJアイスマンの他に『なんとか五郎佐ヱ門』か『なんとか太郎佐ヱ門』のような変名を名乗っていたというおぼろげな記憶があるのだが、どういうことやねんwwwwPJアイスマンちゃうんかいwwwwどっちが正しい名前やねんwwwwなにその名前wwww佐ヱ門って誰?wwwwと、めちゃくちゃオモロかった記憶がある。(??)
まあ佐ヱ門の件に関しては筆者の中で永遠の謎なのだが、名前とキャラ設定イジリに関してはそれぐらいにしておくとして、このようにキャラクターがまず他のクソつまらんユーチューバーとは違いオモロかったため、今の引退同然のような状態は非常にもったいないと思うし残念でならない。
さて、このトラベラーズの活動内容だが、簡単に説明すると、街で違反した自転車を見つけるとそれを捕まえてアイスマンが高圧的にネチネチと説教、違反者と醜い口喧嘩、言い争い(時には相手にビールをかけられたり暴力行為もあり)をした後、警察を呼んで違反者に『指導警告カード』を発行してもらうというまでがワンセットとなっている。
この活動について筆者が思うことは、けしてヤラセではなく身体も張っているし、昨今ウーバーイーツの配達員による死亡事故などもあり、活動の理念自体は間違っていない、ただ注意する『やり方』を間違っているのが非常にもったいないということ。
せっかくの素晴らしい活動でも、違反者に対していきなり高圧的に突っ掛かったり、モザイクを全くかけずに全世界に晒すなど、多くの反感を買ってしまうのはそういったところにあると自覚しなければならないだろう。
更にこれからライトを点けようとしていた人や、素直に謝罪している人にも警察を呼んでみたり、人によって対応が変わり筋が通っていないという点や、自分が勘違いして違反していない人に声をかけ、自分が間違っていたにも関わらず何故かその人をノーモザイクで動画にあげているなど、その活動の『正当性』が疑われる多くの問題点があった。
動画自体の面白さだけで見た場合Aランクは間違いなくあるのだが、筆者の中でこれをあまり高く評価してしまうのは社会として良くないだろうと感じ、そういった点を大幅減点としてBランクとした。(リスクを負い、身体を張って活動している面もあるため、Cランクはさすがに下げすぎではないかと悩み、最終的にBランクに落ち着いた経緯がある。知らんけど)(?)
解説しなければならない点は一通り解説したため、他にそれほど書くこともないのだが、このアイスマンとコラボしたキレ夫氏は後に動画内で、アイスマンのことをたしか『暑苦しい江口洋介タイプ』と評しており、それも今となっては良い思い出(?)である。
江口洋介タイプwwww
なんとなくどういう感じか絶妙に分かってワロタwwww
形容のセンスあるなやっぱりwwww(?)
あとキレ夫氏といえば、あれはかなり面白かったのにあまり評価されていないのがおかしいのでここでついでに書いておきたいと思うが、最近の『青信号だと思ったらガチャピンだった』のヤーツがオモロすぎてちょっと感動した。(??)
段々本筋からズレてきたので本題に戻ろう。
一人称が『オイラ』というのも、筆者の中でアイスマンが面白かった点。(他にそんな一人称を使っている人物はめったにいないが、今の三納がツイッターで『オイラ』を使っているぐらいか)
アイスマンはかつて、『将来性ナンバーワンユーチューバーはオイラだ』なる名言(迷言?)も残しており、更新がなくなってから既に1年が経とうとしている今改めて観ると、いや、将来性どころかチャンネル終わってますやんwwwwとまた違ったベクトルの面白さが出てきているため、要チェックである。(何が?)
あと、トラベラーズの動画はアイスマンが高圧的に大上段からネチネチと違反者に説教して、そこから醜い争いに発展するのが面白かった訳で、あの『世界一面白くないゲーム実況』は本当に何故始めようと思ったのかは永遠の謎である。(?)
俺はゲーム実況でもイケるぜ!!と思ったからこそゲーム実況を始めたとは思うのだが、再生数が表している通り違反注意動画以外は全く伸びていないし、視聴者には『需要』というものがある、そこを感じ取ってもっと注意動画の方に専念すれば良かったのではないかと、これも残念な思いがある。(まあ全然面白くないことが一周回って、なにこれwwww全然面白くないやんwwwwとめちゃくちゃ面白くなってくることもあるにはあるのだが。アイスマンのゲーム実況は筆者の中でたまにそういう時がある。知らんけど)(???)
では最後に、何故アイスマンが動画投稿を止めてしまったのか(引退宣言は未だにされていないためそう見える状態)というと、これは以前キレ夫氏が広告収益を剥がされたのではないか?それによって動画投稿を止めてしまったのではないか?という予想を立てられいた。
筆者としてはまあそういうこともあるだろうなぁ、多分そういうことなんだろうなぁという印象であり、ていうかそもそもあの動画内容に広告付いてたこと自体が元々おかしいからね?wwwwと思う。
逆に今まで広告が付いていたこと自体が奇跡的なレベルであり、醜い言い争い、暴行シーン、相手に無許可のノーモザイク動画で宣伝するって、どんな企業wwwwどんな企業理念やねんwwww(それで思い出したのだが、かつてアイスマンがウーバーイーツの配達員に注意して喧嘩になっている動画で、ウーバーイーツの広告が流れていたことがあったらしいwwwwいや、面白すぎるやろwwwwどんな皮肉やねんwwww)(?)
まあ動画投稿を止めてしまった本当の理由は本人にしか分からないため、これ以上言及することはないが、筆者がツイッターで確認したところ、少なくともアイスマンは生きているようなのでそこはファンの方々は安心していいと思う。
自転車による違反や事故をなくしたい、何度も言うようにその理念や想い自体はとても素晴らしいものだ。
大半のユーチューバーが嫌いな筆者としてはとても珍しく、アイスマンのことを好きか嫌いかでいうとけして嫌いではない、心根は悪い人間ではないと思っている、このまま動画投稿を止めてしまうのは本当にもったいない(多くの問題点を直せば)と思っているので、いつか復活を信じて本文を締めたい。
【解説】
以前のユーチューバーランキングは『〇〇度』というものを付けていたのだが、今回からはそれを省略してそのユーチューバーの『総合評価』としてのランクを付けていきたいと思う。(どのみち取ってつけたような『度』だったので)(?)
まあそんなことはどうでもいいとして、つい先日『世直し』をうたう痴漢盗撮撲滅系ユーチューバーについて考察したため、これも良い機会(?)と思い、以前機会があればと語っていた『トラベラーズ』について今回は解説していこう。
筆者がこの自転車乗りの怪しいオッサン(?)を知ったのは、たしか2年以上前のことだったと記憶している。
きっかけはこのトラベラーズとキレ夫氏との格闘コラボがあり、筆者はその時初めてトラベラーズを知り、その活動内容や動画を目撃することとなったのである。
活動内容については後述するとして、筆者が第一印象で驚いたのは、まずその名前とビジュアルについてだった。
PJアイスマンwwww
なにその名前wwww
誰やねんまずwwww
そんな元から存在するキャラみたいな感じで言われてもこっちは全然ついていけてへんしwwww
自転車や活動内容と名前何の関係もないやんwwww
本名ちゃうやん絶対wwww日本人やんwwww
などの新鮮な驚きがあり、更にビジュアルに関しては『柳生十兵衛のような眼帯』を着けている時があり、筆者もそのような人を見たのは『眼帯を格好いいと憧れる小中学生時代のクラスメート』以来だったため、もっと驚いてしまった。
眼帯wwww
キャプテンハーロックかよwwww
そんな眼帯着けてイキッてる中学生みたいなwwww
コスプレならともかく大真面目に眼帯着けてる人とか久しぶりに見たわwwww
あとなんで眼帯してる時としてない時があんねんwwww
その辺のキャラ設定統一させろよwwww
のようなツッコミを、初めて見たとき心中でせずにはいられなかった記憶がある。(?)
あと、アイスマンはたしかPJアイスマンの他に『なんとか五郎佐ヱ門』か『なんとか太郎佐ヱ門』のような変名を名乗っていたというおぼろげな記憶があるのだが、どういうことやねんwwwwPJアイスマンちゃうんかいwwwwどっちが正しい名前やねんwwwwなにその名前wwww佐ヱ門って誰?wwwwと、めちゃくちゃオモロかった記憶がある。(??)
まあ佐ヱ門の件に関しては筆者の中で永遠の謎なのだが、名前とキャラ設定イジリに関してはそれぐらいにしておくとして、このようにキャラクターがまず他のクソつまらんユーチューバーとは違いオモロかったため、今の引退同然のような状態は非常にもったいないと思うし残念でならない。
さて、このトラベラーズの活動内容だが、簡単に説明すると、街で違反した自転車を見つけるとそれを捕まえてアイスマンが高圧的にネチネチと説教、違反者と醜い口喧嘩、言い争い(時には相手にビールをかけられたり暴力行為もあり)をした後、警察を呼んで違反者に『指導警告カード』を発行してもらうというまでがワンセットとなっている。
この活動について筆者が思うことは、けしてヤラセではなく身体も張っているし、昨今ウーバーイーツの配達員による死亡事故などもあり、活動の理念自体は間違っていない、ただ注意する『やり方』を間違っているのが非常にもったいないということ。
せっかくの素晴らしい活動でも、違反者に対していきなり高圧的に突っ掛かったり、モザイクを全くかけずに全世界に晒すなど、多くの反感を買ってしまうのはそういったところにあると自覚しなければならないだろう。
更にこれからライトを点けようとしていた人や、素直に謝罪している人にも警察を呼んでみたり、人によって対応が変わり筋が通っていないという点や、自分が勘違いして違反していない人に声をかけ、自分が間違っていたにも関わらず何故かその人をノーモザイクで動画にあげているなど、その活動の『正当性』が疑われる多くの問題点があった。
動画自体の面白さだけで見た場合Aランクは間違いなくあるのだが、筆者の中でこれをあまり高く評価してしまうのは社会として良くないだろうと感じ、そういった点を大幅減点としてBランクとした。(リスクを負い、身体を張って活動している面もあるため、Cランクはさすがに下げすぎではないかと悩み、最終的にBランクに落ち着いた経緯がある。知らんけど)(?)
解説しなければならない点は一通り解説したため、他にそれほど書くこともないのだが、このアイスマンとコラボしたキレ夫氏は後に動画内で、アイスマンのことをたしか『暑苦しい江口洋介タイプ』と評しており、それも今となっては良い思い出(?)である。
江口洋介タイプwwww
なんとなくどういう感じか絶妙に分かってワロタwwww
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あとキレ夫氏といえば、あれはかなり面白かったのにあまり評価されていないのがおかしいのでここでついでに書いておきたいと思うが、最近の『青信号だと思ったらガチャピンだった』のヤーツがオモロすぎてちょっと感動した。(??)
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アイスマンはかつて、『将来性ナンバーワンユーチューバーはオイラだ』なる名言(迷言?)も残しており、更新がなくなってから既に1年が経とうとしている今改めて観ると、いや、将来性どころかチャンネル終わってますやんwwwwとまた違ったベクトルの面白さが出てきているため、要チェックである。(何が?)
あと、トラベラーズの動画はアイスマンが高圧的に大上段からネチネチと違反者に説教して、そこから醜い争いに発展するのが面白かった訳で、あの『世界一面白くないゲーム実況』は本当に何故始めようと思ったのかは永遠の謎である。(?)
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筆者としてはまあそういうこともあるだろうなぁ、多分そういうことなんだろうなぁという印象であり、ていうかそもそもあの動画内容に広告付いてたこと自体が元々おかしいからね?wwwwと思う。
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まあ動画投稿を止めてしまった本当の理由は本人にしか分からないため、これ以上言及することはないが、筆者がツイッターで確認したところ、少なくともアイスマンは生きているようなのでそこはファンの方々は安心していいと思う。
自転車による違反や事故をなくしたい、何度も言うようにその理念や想い自体はとても素晴らしいものだ。
大半のユーチューバーが嫌いな筆者としてはとても珍しく、アイスマンのことを好きか嫌いかでいうとけして嫌いではない、心根は悪い人間ではないと思っている、このまま動画投稿を止めてしまうのは本当にもったいない(多くの問題点を直せば)と思っているので、いつか復活を信じて本文を締めたい。
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